僕は、童貞卒業して、妊娠したお姉さんと結婚するとお姉さんの家に住むことになった。
別れた優子とお母さんと過ごすことになった。
結婚したとはいえ、エッチの気持ち良さを知った僕は、毎日毎日エッチをした。
お母さんは、仕事が忙しくほぼ家にはいなかったので、朝起きて、そのままエッチをしたり、休みの日は1日中エッチした。
お風呂も一緒に入りエッチをし、リビングでも家中どこでもエッチしまくった。
優子がどう思っているかは分からないが、とにかくエッチした。
しばらくすると、お姉さんはつわりが酷くなりエッチが出来なくなった。
毎日エッチしていた僕は、ムラムラ、ムラムラと性欲が溜まっていた。
お姉さんは部屋で寝ていることが増えた。
僕は、ご飯を食べるのもリビングで1人の時が増えた。
ある日、リビングで1人御飯を食べていると優子が来た。
「私も食べようかな」
結婚して、しばらく一緒に住むと優子も慣れて、普通の関係になった。
家だからか、薄着で平気でノーブラでいることが多かった。
御飯を、僕の目の前に座って食べ出した。
胸元が広く開いた白いTシャツから乳首が透けている。
僕は、生唾を呑み、チンコも勃起させながら食事した。
一緒にビールを何本か飲むと、
「お姉ちゃん辛そうだね」
「うん」
「静かでいいけどね」
「えっ?」
「えっ?じゃないよ」
「毎日毎日あんなの聞かされてたら参っちゃうよね」
「最近は静かでいいよ」
「ごめん」
そんな会話をして、
「お風呂は?」
「まだいいよ」
「じゃぁ、先に入るよ」
優子はお風呂に向かった。
僕はそのまま飲んでいると
(あっ!これは優子の裸が見れる)
そう思うと、忍び足で脱衣場に向かった。
優子は既に下着姿。
ブラのホックを外すと、
(あっー、優子のオッパイ)
手のひらサイズだが、形が良く乳首も赤くて綺麗なオッパイだ。
久しぶりに見る優子のオッパイに勃起させながら、興奮した。
パンティーも脱ぎ、フサフサの毛もたまらなかった。
優子はそのままお風呂に入っていった。
(これはヤバい)
(興奮が。覗きがこんなに興奮するなんて)
僕は、優子が出てくるのを待った。
しばらくして、浴室から出てくると目の前に全裸の優子が。
もう我慢汁が止まらなかった。
(すっげー)
ばれるとまずいので、リビングに戻りチンコを握ると、あっという間に逝ってしまった。
その日から、優子のお風呂を覗くのにハマってしまった。
毎日、毎日覗き、優子が浴室を出そうになると隣のトイレに入り、出てくるのを待った。
優子が出てきて少しすると、トイレから出て手を洗いに脱衣場に知らないふりをして入る。
目の前で優子の裸を見る。
僕が必死に考えぬいた作戦。
手の届く距離で優子の裸を見るのは、たまらなく興奮した。
初めは優子も隠しながら
「早く出ていって」
と、言っていたが
毎日毎日同じようにすると、優子も平然としていた。
「毎日毎日」
「絶対に見に来てるよね?」
「えっ?たまたまだよ」
「もう別にいいけど」
僕は、我慢していたが
「あの」
「なに?」
「少しだけ、その触らせてくれない?」
「何言ってるの?」
「自分が言ってること分かってるの?」
僕は、優子のオッパイを見つめていると
「ごめん」
優子のオッパイを両手で揉んだ。
「ちょっと」
「ああっ、すごい」
「柔らかい」
僕は、そのままオッパイにしゃぶりついた。
乳首を転がすように舌先で舐めた。
「あっ」
「駄目だってば」
僕は、とっさにズボンを脱ぐと優子の手を取りチンコを握らせた。
優子に握られると、
ドピュッ、ドピュッ!!
直ぐに逝ってしまった。
「うそ」
「信じられない」
優子の足に精子が大量に掛かっていた。
「流さないと」
優子がお風呂場に入ると、僕は何を思ったのか一緒に入った。
「なんでついてくんの」
「流してあげるよ」
「いいから」
僕は、優子の足を撫でながら精子を流すと、そのままオマンコを触った。
「やめて」
僕は、触り続け指をオマンコに入れた。
「んんっ」
オマンコの中は濡れていて、指がすんなり入った。
クチュクチュクチュ
「こんなに濡れてる」
「違うから」
「お風呂入ったから」
クチュクチュクチュ
「アッ、アッ、ダメ」
僕は、もう止められなかった。
優子を後ろ向きにさせると、直ぐにギンギンに硬くなってるチンコを優子の股に当て挿入した。
「アアッ!!」
僕は、優子の腰を掴むと全力で腰を振った。
パンパンパンパン
「アッ、アッ、アッン」
優子の声を消すように、シャワーを流しながら振り続けた。
「ダメ、ダメ、ダメ」
「凄い」
「あっー、気持ち良い」
「ンンッ」
優子は我慢していたんだろうけど、イッた。
「優子、逝ったの?」
「違う」
僕は、それでも腰を振りまくった。
「待って。アアッ」
「そんなに」
ビクビクビクビク
「また逝っちゃった?」
「ダメ、力が入らない」
僕は優子を抱え込むようにしたが、もう立てそうにないので、脱衣場にタオルを引いて寝かせた。
「もう許して」
「まだイッてないから」
そう言うと、正常位で挿入し、また腰を振った。
「優子、逝きそう」
「もうイッて」
「アアッー、イクッ」
ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッ」
僕は腰を振りながらイッた。
「アアッ」
優子は慌てて
「ちょっと中」
僕は、ハッと我に帰ると
「あっ、ごめん」
慌ててオマンコからチンコを抜いた。
「ごめん」
「中はダメだよ」
「ごめん、いつも中だったから、つい」
「うん」
「たぶん大丈夫だから」
「襲われた」
「えっ?」
「襲われた!」
「お姉ちゃんいるのに」
冷たい目で僕を見た。
「ふふっ」
「焦った?」
「いや、やめてよ」
「気持ち良かった」
「もっと早くしてくれたら良かったのに」
「毎日、お風呂に来てたから」
「えっ?」
「だって毎日来られたら」
「お姉ちゃんともあれだし」
「可哀想だなとも思って」
「じゃぁ」
「お姉ちゃんには内緒だからね」
「もちろん」
「もう1回」
優子もチンコを咥えると、もう1回エッチした。
次は顔に精子をブッ掛けた。
その日から、お風呂には一緒に入るようになり、
大丈夫な日だけ優子にも中出しさせてもらった。
「こんなに出されたら」
「出来たらどうしよ?」
「ウソ、ウソ」
それから、優子は、お姉さんが普通に生活が出来るようになってきても、お姉さんがいる前でも、チンコを触ってきたり、隣の部屋に僕を引っ張りフェラで逝かされたりしてきた。
最高な生活だが、僕はスリルに、ドキドキに優子とも楽しみながらの生活になった。
しばらくは、幸せな時間が続いていた。