大学生になり、初めて付き合った彼女の家で、彼女の姉の誘惑に負けた僕 その2

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お姉さんと初エッチをして童貞を卒業した僕は、あの日からお姉さんのことばかり考えていた。

お姉さんとのエッチを思い出しては何度もオナニーをした。

2週間くらいして、ようやく優子の家に行くことが出来た。

優子と部屋でゆっくりしてると、お姉さんが帰ってきたのか部屋をノックされ

「彼氏くん来てるんだ」

「ゆっくりしてね」

僕は、お姉さんを見ると急にエロい気持ちになった。

優子の肩を抱き寄せると、キスをした。

「んんっ」

「急にどうしたの?」

僕は何も言わずにオッパイを揉んだ。

そのまま服を脱がせるとオッパイを揉みながら、乳首に吸い付いた。

「あっ」

大好きな優子のオッパイ。

僕は興奮しながら、スカートの中のパンティーを触った。

「んっ、ダメ」

そう言いながらも、優子もチンコを触ってきた。

「大きくなってる」

僕は服を脱ぎ、裸になると優子の服も脱がせた。

「舐めたい」

優子は、チンコを咥えた。

僕を見ながらフェラすると

「気持ちいい?」

「気持ちいい」

その時だった。

優子の携帯のアラームがなった。

「あっ、塾の時間」

「えっ!?」

「どうしよ」

「ダメ?」

「私もしたいけど」

「どうしよ」

僕は、我慢出来ず優子を寝かせると、股に顔を突っ込みオマンコを舐めた。

「アアッ」

優子のオマンコは、びちゃびちゃで次から次へと溢れてくる。

「気持ちいいよ」

その時、何か声がした気がする。

「優子!」

お姉さんだ。

「優子!今日、塾じゃないの」

「うん」

「もう、時間ないでしょ」

「うん、今、着替えてる」

お姉さんの声がすると、優子は慌てて着替えだした。

「ごめん」

「うん」

僕は、かなりガッカリした。

「いや、しかたないよ」

「早く行かないと間に合わないよ」

「もう行く!!」

優子は着替え終わると

「本当、ごめん」

「私もしたかったけど」

「ごめん」

「うん、大丈夫」

「時間ないから行くね」

「うん」

優子は慌てて部屋を出ると、

「お姉ちゃん、行ってくるね」

「気をつけてね」

僕は、裸のままだったので、ゆっくり着替えだした。

(ガチャン)

「あっ」

「そういうこと」

「今日は出来たの?」

「いや」

「また出来なかったの」

「出来そうだったけど時間が」

「じゃぁ、ムラムラしてるんだ」

お姉さんは近づいてくると、チンコを触ってきた。

「ああっ」

「どうしたの?」

お姉さんは、手でシコシコと動かしてくると、勃起してきた。

「直ぐにこんなにしちゃって」

「口でしてあげよっか」

お姉さんは、直ぐに咥えフェラしてきた。

ジュポジュポジュポ

直ぐに射精感が襲ってくると、

「お姉さん」

ジュポジュポジュポ

「アアッ」

逝く瞬間に口から抜けると、

ドピュッ!ドピュッ!!

お姉さんの顔に精子がブッ掛かった。

「キャッ」

顔から服にかけて、精子まみれになった。

「ちょっと」

「すっごい臭い」

「服にも付いてるし」

お姉さんは、服を脱いで

「洗わないと」

服を脱いだお姉さんの胸に、抱きつき乳首に吸い付いた。

「ちょっ」

「お姉さん、治まらない」

「お姉さんとしたい」

オッパイにむしゃぶりつき、舐めながらパンティーも触った。

「お姉さん、もう濡れて」

「そんなことないから」

僕はパンティーをずらすとオマンコに指を入れた。

「アッン」

指を奥まで入れ、激しくすると

「アッ、ンッ」

クチュクチュクチュ

「気持ちいい」

「お姉さん」

僕は、お姉さんをベットに寝かせ股を開くと

「入れるよ」

ズブズブ

「ああっ」

びちゃびちゃのオマンコにヌルッとすんなり入っていった。

僕は、またお姉さんとのエッチに激しく突きまくった。

パンパンパンパン

「アアッ、アッ、アッ、アッ」

「激しい、アッ、アッン」

ピストンしながらも、キスしたりオッパイにもしゃぶりつきながら突きまくった。

「スゴい。アアッ、もうダメ」

お姉さんは、僕に背中にしがみつきながら

「逝っちゃう」

僕を見つめるように目を開き、口も開けながら

「アアッー!!」

「ンンッ!!」

お姉さんは逝った。

「ああっ、良いの。スゴい」

お姉さんからキスしてくると

「もっと、もっと激しく」

「突いて!もっと突いて!」

僕は、お姉さんに求められると、懸命に腰を振った。

「アアッー!!お姉さん!」

パンパンパンパン

「アアッ、逝きそう」

「すっごい、良い!!」

「突いて!突いて!!」

「お姉さん!お姉さん!もう逝く!!」

お姉さんは、脚を腰に絡めてくると

「ダメ、もっと」

「ウウッ!!」

我慢出来るわけもなく

ドピュッ、ドピュッ!!

オマンコの奥で逝き果てた。

「アアッ」

そのままお姉さんの上に力尽きた。

「すっごい良かった」

「僕も」

「また中に出されちゃった」

「いや、それはお姉さんが」

「ふふっ」

「イジワルしちゃった」

「こんなに気持ちよくされたら」

「全部欲しくなっちゃう」

お姉さんは、キスしてくれ

「ギュッってして」

僕は、抱きしめると、お姉さんも抱きついてきた。

それから何度もキスしたりイチャイチャすると、

「ここ、優子の部屋だったね」

「怒られちゃうね」

「ねぇ、もう1回する?」

お姉さんは、チンコを握りしめ見つめながら言ってくる。

当然、我慢出来なかった。

もう1度、求めあうように中出しエッチした。

「こんなに出されたら妊娠しちゃうかな?」

「お姉さんとなら」

「ダメでしょ」

お姉さんは口先だけそう言ってる感じがした。

着替えて、お姉さんと何度もキスし、イチャイチャしたら、その日は帰った。

僕は、もうお姉さんのことしか考えられなくなっていた。

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