大学時代の彼女のおっぱいを好き放題した日々

Hatch コメントはまだありません

大学時代に付き合ってた彼女。名前はK

童顔で低身長、スラッとしたスタイルで胸は控え目。

初対面ですぐに一目惚れしてアタックし続けた。

その結果、付き合う前からいい感じの雰囲気になってきて、2人になったらイチャイチャしてた。

最初は抱擁、キス、遂にはおっぱいも許された。

女の子のおっぱいに触れたのはKが初めて。最初の頃は押し倒した挙句、無我夢中で吸い付いた。

それ以降Kのおっぱいを吸わせてもらう機会が多くなった。許されてから家の中だったらキスした後に必ずおっぱいを揉ませてくれて、吸わせてくれた。求めると察したかのようにブラをずらして乳首を見せた。堪らなくなってすぐに吸いつくのがいつもの流れ。

喘ぎ声は可愛いし、おっぱいもBカップと控え目ながら張りがあって小振りなのに柔らかかったし、気の済むまで吸わせてくれた。

付き合ってからは感情が爆発。家に帰ると必ずイチャイチャした。家に帰ってディープキス、おっぱい揉んだり吸ったり、お互いの性器をいじったり、ベッドの上で燃えるように抱きしめあった。

イチャイチャし始めたときは明るかったのに気付けば真っ暗になるまでイチャついてた。

そして2週間後に無事童貞を卒業した。

付き合いたての頃は家に着いてしばらくしたらすぐにエッチ。

キスしてすぐおっぱいを触ってシャツを脱がし、ブラをずらして乳首をちゅぱちゅぱ吸うまでがいつもの流れ。

大体30分ぐらい愛撫して本番セックス。

生でしたいのは山々だったけどKが許してくれなかったので大体ゴム付き。

でも締まりが良くてゴム付きでも気持ちよかった。

大体15分ぐらいピストンして射精。中の締まりと抑えながらも漏れ出す可愛い喘ぎ声のおかげでKの奥に押し込みながら精液を吐き出すことができた。

一番激しかったのは朝一緒のベッドで寝てるとき。

朝は起きた後にキスして服の上からおっぱいを揉むところから始まる。

Kは寝るときにブラをしてないのでTシャツとキャミソール越しにおっぱいの感触を楽しめた。

ひとしきり揉んだら裾から手を入れて直接おっぱいを揉む。Bカップと控えめながら柔らかさは最高。暖かくて柔らかくてずっと揉んでいても飽きなかった。

そしてひとしきり暖かくて柔らかいおっぱいを揉んだら、KのTシャツを捲っておっぱいをちゅうちゅう吸う。おっぱい星人の俺はこれが一番のお楽しみだった。

Kは大体抵抗してくるけど構わずちゅぱちゅぱ吸う。大体は諦めて頭を撫でられながらKのおっぱいを吸わせてもらった。大学生の彼女の可愛い喘ぎ声を聞きながら布団の中でちゅうちゅう、ちゅうちゅうと音をたててBカップおっぱいの先端を口に含んで吸い続けた。

Kの乳首は本当に吸いやすくて、いつも愛撫してる時間の半分以上使って片乳揉みながら片乳吸ってたけど飽きることはなかったし、吸えば吸うほど乳首が膨らんできて吸いやすくなり、より飽きずに吸い付くことになった。

そしておっぱいを責め続けるとKがその気になる。

そこからは服を全部脱がして全身愛撫。最終的には寝間着、Tシャツ、キャミソール、下着を全部散らしてお互い裸になってベッドの上で朝の運動に励んだ。

Kの中は経験人数が少ないこともあってキツい方だったけど、朝はより締まりがキツい。おまけにこっちは朝勃ちでガチガチ、明るい中でKの身体を見ながらできたので興奮は最高潮。だからKとイチャイチャするのは朝の方が好きだったし、夜やるよりも気持ちよく最後までできた。

明るい中でKの顔だけでなく、何も着けてないBカップおっぱいと挿入部を見ながらハメるのは本当に格別だった。

気持ちよさは夜以上で、おっぱいを揉んだり吸ったりしながらハメると何分も持たないぐらい気持ちよかった。

Kと一緒に泊まりの時は家でもホテルでも授業があっても朝エッチは欠かすことがなかった。

何回かゴムが破れて生エッチになることがあった。

Kは気づいて止めようとしたけど、こっちの理性が壊れててそのまま続行。

ゴム付きよりも気持ちよかったし、征服感が凄かった。

もしかしたら妊娠させてしまうかもしれないという危機感と今まさに彼女と子作りをしてる感が混ざりあって興奮した。

Kに思いっきり中出ししたい欲はあったけど、それは理性が止めて外出しに。

9年付き合ったが、別れた後、1度だけSEXさせてもらった。

キスはさせてもらえないながらもSEXさせてもらった。

久々におっぱいを揉み吸いしてゴムつきハメ。

しっかり奥に出してKとの最後のエッチを終えた。

今は結婚して幸せそうにしているが、今でも思い出す度彼女と彼女のおっぱいが恋しい。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です