大学2年の夏の話です。
僕には当時付き合って半年の松田るか似の彼女がいました。(以下るか(仮名))
その子とはサークルで知り合いました。
その子含めサークルで4人(男2、女2)で仲が良く、1人の男友達の家で毎週のように飲んでいました。
大学生ぽく、ゲームで負け飲みしたり、コール飲みしたりと激しめな飲み会をしていました。
この日もいつものように飲んでいて、彼女じゃない方の女の子が終電で帰ると言い、そのままみんな帰ろうかとなりましたが、わりと盛り上がってたのでその子だけ帰り、僕と彼女と家主のAの3人で飲んでいました。やがて落ち着き、気づいたら3人共寝ていました。
何時間かして僕は話し声で目が覚めました。だいぶ酔っていたので記憶が曖昧で、状況を考えると僕が最初につぶれてベッドで1人寝たようで、彼女とAの2人は床で寝ていました。
「…やだ、だめ、やめて…」
という彼女の声が聞こえてきました。
まさかと思い、寝たふりをしつつ様子を見ました。
案の定、Aが彼女の頭を撫でながら抱きついていました。
Aからは下ネタも聞いたことがなく、まじめな性格で浮いた話も聞いたことがない仲だったのでそんなことをするんだとびっくりしました。嫌な気持ち半分どうなるんだろうという気持ち半分だったので観察することにしました。
「今日くらいいいじゃん、俺るかのこと好きなの知ってたくせに。」
「知らないよう、ねえ、◯◯(僕)に気づかれちゃうよ、、」
「大丈夫だよ、あいつ潰れてっから。お願い、じゃあちゅーだけ」
「んん、もう、、」
いや超起きてますけどもと思いつつ、おっぱじまる彼女のべろちゅーを観察しました。
「ねえ、音大きいよ…。てか胸触るなww」
抵抗はするもののまんざらでもない彼女。
「前から大きいって思っててーいつか揉みたいと思ってたのよ!それが今日とはww」
「ばか、やめてww。ほんとに怒るよー」
と言いつつ、笑ってる彼女。
「乳首このへんでしょ、俺当てるのうまいんよ。」
「んん、すごい、正解なんだけどww」
「よし!じゃあ答え合わせ!」
と彼女のニットをまくり上げるA。
「だからあってるって言ってんじゃん!もー!」
「うわーやっぱでけーーどれどれ」
瞬時にブラまでまくり上げるA。
「ねえ!ばか!まじでやめて!」
これ以上はさすがにと思ったのか本気で抵抗する彼女。
「いーじゃん、いーじゃん。乳首意外と綺麗だね。」
「ばか!何言ってんの。ねーえーー」
服を戻そうとする彼女。
「ちょっとだけ!お願い!」
といきなり乳首を吸い始めるA。
「ねえ!まじでだめ、んん、ねぇ、だめ、んぁ、」
完全に感じてる彼女。彼女は乳首が弱い。
「乳首好きなのかーーこのおっぱいが吸える日がくるとは!」
「ばか変態、、んんってか当たってんだけどwww」
「あ、ばれた?当ててんだよwwwるかも触ってきてるじゃんか」
いや何やってんだ彼女!と思いつつ背徳感で半分ワクワクな僕。
「違うよ、手でブロックしてんのー。」
「そのわりには気持ちいんだけどwwねえ、舐めてほしい。」
「は??ばかじゃん、それはむり。」
即答で拒否する彼女に安心した。
「お願い!それだけお願い!」
「いやだめ、怒られちゃうからー」
「お願いお願いもう我慢できない、るかのおっぱい舐めたってあいつに言っちゃうよー」
と彼女の乳首を甘噛みしながら言うA。
脅迫じゃねこれと思いながら観察。
「んあっ、だめそれっ。ゴムとかしてくれんなら考える。」
「えーおれんちにゴムねえよーー。じゃあパンツの上からでいい?」
「えー。もうしょうがないか、まじ言わないでね」
「気持ち良かったらねwwww」
と即スボンを脱いで仰向けになるA。
「まじで言わないで!」
と言いながら彼女もAの下半身の方に移動する。
まじか!とワクワクが止まらなくなってる僕でした。
ベッドの上からAと彼女の絡みを観察する僕。
半ばノリノリでパンツの上からのフェラを了承する彼女。
「ねーほんとにするのー?」
「パンツの上からならいいって言ったやん、はやく舐めてー」
「もう、、んっんっんっ。変な感じー」
「これはこれで気持ちいいなー」
「ばか。もういい?」
「まだ全然!もっと触りながらやって」
「うるさー。こう?んっんっんっ」
竿から玉にかけて触りつつ先っぽをハミハミする彼女。10分くらい無言でやり続けていた。
「ねえーすごい汁でてきてるよw」
「我慢汁多いのよ、俺。汚れるから脱いでいい?」
と勝手にパンツを脱ぎ出すA。
「え!ちょ!なにやってんの!」
「へへ、どう?」
「どうってなに。」
「大きさとか。あいつよりでかい?」
「知らないよーしまって!」
と手でふさぐ彼女だか、その手を上からおさえてしごき出すA。
「ねえ、もういっかい舐めて。」
「はぁ、どうせそうなると思ったわ。ちょっとだけだよ。」
とAのを舐めだす彼女。いやあっさり了承すんのかいっと思ったが見てみたい気持ちもあった。
「めっちゃ気持ちいい、うまいなー。あいつに仕込まれたんか。」
「うるさい黙って。」
と彼女もヒートアップしててまあまあなジュポジュポ音が響く。
「あーまじで気持ちいい。もっと奥までくわえて。」
と彼女の頭をおさえて奥まで入れるA。
「んーーんーー!」
と彼女はうなっていたがお構いなしに腰を振るA。俺でもしたことないこれは。
「あぁ〜!結構奥まで入るねww」
「…ばか!いきなりやめてよ苦しいわ!」
「ごめんごめん、次玉も舐めて。」
ともうすんなりと舐めだす彼女。玉を口に含みコロコロしてる。彼女のこれ気持ちいいんだよなと思い出したりして、他の男にやってるということに嫉妬心を覚えた。
「乳首も触ってほしい」
とAは彼女の両手を自分の乳首に持っていきいじらせる。彼女は口だけでフェラをしており、なんともエロい光景だ。
「まじでいい。もっとはやくして。」
彼女はもうAの言われるがまま。
「しごきながら乳首もなめて」
すばやい舌の動きでAの乳首を舐める彼女。どこか愛おしそうにしてる感じがして腹が立って思わず舌打ちしてしまった。
「え、あいつ起きてる?」
と2人は焦って行為をやめ、寝てました感を出して元の位置に戻った。
僕はやらかしたと思ってまだ続きを見ていたいと思って寝たふりをした。
「ねえ、大丈夫?」
「寝ぼけてただけじゃね、寝てるぽい」
と、なんとかやり過ごした。
「あぶねー。続きしてよ。」
「もうやだよ、起きちゃうから。」
「あっちなら大丈夫。」
とAは彼女をキッチンのほうに連れて行く。
「ここなら起きられても見えづらいから、ほら」
「ばか、やめて」
とAが立った状態で彼女をしゃがませ、彼女の顔にチンポをこすりつける。
移動はしたものの体勢を変えればベッドからも十分見える位置であった。
不満げな感じを出しつつもまたしゃぶり出す彼女。
さっきよりも激しく頭が動いている。
「るかってこんなすげーフェラするんだえっろ。」
ともはや興奮するAを無視してしゃぶり続ける彼女。これもうスイッチ入っちゃってないか?と思う僕。
体感では20分くらいしていたように感じた。
「あぁ…イきそう。顔に出していい?」
「んんー!だめ!ティッシュ!」
「ティッシュなんかここにないよ。お願い!」
「汚れるからやだ、口にそのままだして」
「…あぁっ!もうイく!」
と彼女を無視して口からチンポを引き抜き、顔にぶっかけるA。
「ねーえ!だめって言ったじゃん!」
とわりと怒ってるぽい彼女。
「ごめん気持ちよくて。」
といいつつチンポを彼女の顔にこすりつける。
「もう!やめて!」
とキッチンの水道で顔を洗う彼女。
「汚れたから掃除も頼むー」
「もーちゃんとさせるのね」
と拒否もせずAのチンポを入念にお掃除フェラする彼女。いや僕もしてもらったことないぞ。
「はい。綺麗になりました。」
「あぁまじ気持ちかった。ピンサロ嬢より上手だった!」
「いや比べんなww。絶対誰にも言わないでよ?」
「わかったわかった。その代わりまたしてよ。」
「ばか、もうしない!てか髪の毛もベトベトだからお風呂貸りていい?」
「いいよ!そこにバスタオルあるから。」
と彼女の寝取られフェラの一部始終をみて、ドキドキと勃起がおさまらない僕。
とりあえず寝たふりを続ける。
「のぞくなよー」
と彼女がお風呂場に入る。
脱衣所がないタイプのお風呂場で廊下に脱いだものを置いてあった。
Aはすかさずそれを漁り出して、ブラやパンツを写真撮っていた。
さらにブラを顔におしあてパンツをチンポに巻いてしごきだした。
てめえ人の彼女の下着で何やっとんじゃ。
とこれにはもう怒りを通り越して呆れた。
しばらくしてちゃんと元通りに戻していた。さすがにそのままそこに出さないよなと思っていたら、おもむろに服を脱ぎ出してAは全裸になった。もちろんチンポはギンギンだ。
まさかとは思ったが、そのまま風呂場のドアを開けて入っていった。
「きゃあ!なに!ばかじゃないの!」
「いいじゃんいいじゃん一緒に入ろうよ。」
やりやがった。
僕の彼女にフェラさせたAは彼女の脱いだ下着でチンポを復活させて、彼女がシャワーを浴びてる浴室に入っていった。
やりやがった!と思ったが、何故かワクワクが止まらなかった。
「きゃあ!!なに!!ばかじゃないの!」
「いーじゃん一緒に入ろうよー」
「ねえまじでむり!出てって!」
「お願いお願い、俺も風呂入りたいんだって」
とそれは浴室に突撃する理由にはならないだろと思った。僕はそっとベットを抜け、ドキドキしながら浴室へ近づいた。Aが出てくるかもしれない可能性があったのでまだ覗かずに声だけを聞くことにした。
「るかってやっぱエロい体してるよな〜全裸でみるとよりすごい。」
「うるさい、出てってほんとに。」
「まじで柔らかいこれ」
「胸さわんな!ばか!」
もはや会話が噛み合ってない。彼女とAのいやいやのやりとりが続き、しばらくすると、
「んんっ…んあ、んん。」
とおそらくキスしてるだろう音。
ついに始まったか。浴室のドアはスライド式で、そーっとドアを開けて覗こうと思ったが、すでに中が見えるくらいの開いていた。
「んん、やめて、、、」
と口では嫌がりながらも彼女はAに舌を入れていて、右手はしっかりAのチンポをしごいていた。
その光景にものすごくゾクゾクしたのを今でも覚えている。
「ねえもういいでしょ、ほんともうこれ以上はだめ。」
と我に返ったのかいきなり拒否する彼女。
そんなんで怯まないAは、
「このまま大声出してあいつが来たらこの状況どうすんの?俺はいいけどるかはやばくない?」
と、脅し始めた。俺はいいけどの意味はわからんが確かにまずい状況ではある。
「…ねえ最低だよ嫌いになるよ」
「帰るまで俺の彼女になってよ、俺のこと振ったんだからそれくらいいいじゃん。」
こいつ彼女に告白していたのか。知らなかった事実を知る。
「…。最低。」
と申し訳なさが出てきたのか抵抗をやめてうつむく彼女。そんな彼女をおかまいなしにまたキスをするA。
「俺の体舐めてよ。」
「…」
彼女は無言でAの口から首元を舐め回す。
さらに乳首、背中や腹も入念に舐めていた。
「ああ…。気持ちいい。」
情けない声を出す、A。
そして彼女はしゃがんでAのチンポを咥える。
響き渡るじゅぽじゅぽという音。裏筋から玉までしっかり舐めている。
「あ、お風呂だからおっぱいで俺洗ってよ!やってみたかったんだよねー」
「ええーーやだーー」
「お願い!お願い!ちょっとだけ!」
「もーー」
と彼女はボディソープを胸に塗りたくり、Aの背中に押し当てる。そして上下に動く。
「うほぉ!すげーきもちいい!やば!」
ソープかよ、と内心思うがものすごいエロい光景だ。
彼女はおっぱいでAの背中から、胸、腕などをソープ嬢のごとく洗う。
「やっぱここもでしょ!」
とAは浴槽に座り、彼女の胸でチンポを挟ませる。
「うわあすげなこれ!やっぱあいつにもしたことあんの?」
「あるわけないでしょ!しないよ普通。」
「へーー俺にはしてるのになwww」
「うるさい!!」
と、しばらくパイずりを続ける。
「あーやべいきそ。そろそろお返しもしてあげよう」
と今度は彼女を浴槽に座らせる。
「え?なに??」
「おーここちゃんとぬるぬるじゃんww」
「ねえ、ばか、やめて、」
と彼女のおまんこに指を入れる。
「おーすっげ入る。」
「あっあっ、だめっやめってっ」
と甘い声を出す彼女。完全に感じてやがる。
「ていうか毛こいなwww」
「今日はそんなつもりないから処理してなかったのー、」
「てかあいつ舐めてくんないらしいじゃん」
「…」
「クンニ嫌いとか言ってたからなー。俺は好きだからしてあげるよ。」
「…!!んーー!ばかっ」
とおもむろにクンニし始めるA。
たしかに僕はクンニが苦手で彼女にしたことはなかった。
「…どう?気持ちいい?」
「…しらない」
僕は聞いたことないようなもっと甘い声を出していた。して欲しかったのかほんとは、と少し反省した。
「よし、後ろ向いて。」
と壁に手をつけさせ腰を持ち、おまんこにチンポを当てがう。いわゆる立ちバックスタイル。
「えっえっ、それはだめだよ。」
「いいやんここまできたら察してたでしょ。」
「むりむり!!」
「あいつにこのこと言おっかな〜」
「…ゴムはしてよ」
「ゴムないんだってばだから。」
「じゃあやだ!ほんとにだめ、」
「大丈夫外で出す!ほんと!」
「…絶対だよ?」
という頃にはもう挿入されていた。
最後までするんじゃないかと思ってはいたが、実際目の前で見ると中々にショックだった。
「おお、、、意外とキツいな」
「以外とってなに!!!」
と言いながらいきなり奥に突き刺すA。
「ひゃん!!」
聞いたことない声を出す彼女。
パンパンパンパンと響き渡る音。
「あっ、あっ、あっ、あぁきもちいい」
「あいつより気持ちいいだろ?」
「あっ、あっ、しっらないっ」
「気持ちいいっていえよ」
としばらくセックスが続き、Aは彼女に
「◯◯(僕)より気持ちいい」
「おちんぽ奥まで届いてるよ」
「A好き、大好き」
などのような淫語的なのをずっと言わせていた。
「あーいきそ。ねえやっぱ中に出していい?」
「中はまじでダメ!外に出すって言ったじゃん!」
「じゃあ、口でいい?飲んでよ」
「……わかった」
「あーイク!口開けて!」
と思い切りチンポを彼女の口に突っ込み射精するA。
そして最後まで出すかのようにAのチンポをしっかりと吸う彼女。そして飲み込んだ。
「あーーー気持ちかった、おいしい?」
「なわけないでしょ、めっちゃにがい。」
「精子ってお肌にいいらしいよ、ほら」
とべちょべちょのチンポを彼女の顔の前に突き出す。
「えーーまたーーー」
といいながらも入念にお掃除フェラする彼女。
「はーーきもちかった。またしよ」
「絶対やだ!今回だけって言ったじゃん!」
「うそだよwwwあ、なんか飲みもん買い行こうぜ」
と彼女とAは出て行った。
僕はすぐトイレに駆け込み今までの思い出してオナニーした。今までで1番気持ちよかった気がする。
そして何事もなかったようにベットに戻った。数十分経って寝かけてたときに彼女とAが帰ってきた。
「いやー外でするのも気持ちいいね」
「ばか。もうしないって言ったのに。」
と半泣きな彼女。どうやら外でもセックスしてきたらしい。さすがの罪悪感か彼女は半泣きから泣き始めていた。
Aが一生懸命慰めていたが、もうなんか全てがどうでも良くなったので僕は眠りについた。
この事件からだんだんと彼女を彼女として見れなくなっていって結局数ヶ月後に別れました。
その1年後にAにできた彼女に仕返しする話はまたの機会に。笑