大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(5日目の王様ゲーム編Part2)

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王様ゲームで色々とセクハラを楽しみ、まだまだ続けようというタイミングで、有希が彼氏から電話があって、外で通話してくると言い、家を出て行ってまもなく、俺は綾奈にイタズラをすることにしました。

敦は「俺もイタズラには参加するけど、綾奈はお前がメインで有希は俺がメインって決めたし、基本的にはお前に譲るわ。手助げが必用なら言ってくれ。」と言ってくれました。

有希を除く3人で王様ゲームを再開し、俺が王様になり、「1番の人、エアコンのリモコン取って。」と、今までからは考えられないような雑用の命令をすると、1番の綾奈が「何その命令(笑)」と言い、命令を実行しようとしました。

リモコンは綾奈が後ろを向いて手を伸ばせば届きそうな位置にあったので、綾奈は後ろを向いて四つん這いになって手を伸ばしました。

綾奈はピンクの紐Tバックだったので、四つん這いになった時の破壊力は凄まじいものでした。

綾奈が手を伸ばしたタイミングで、俺は綾奈のパンツの上から指でアソコを突っつくと、綾奈は「あぁん。」と高い声を出していました。

俺は綾奈のTバックは脱がさずに、お尻を優しく撫でたり揉んだりすると、綾奈は「んっ…」と声を堪え、さらに俺は綾奈のお尻に何度もキスをすると、綾奈は「あぁ…んっ…あぁ…」と声を出していました。

さらに俺は綾奈のお尻を舐めていくと、綾奈は「あぁ…あぁ…お尻舐めないで…」と言うので

俺は「なんで?、気持ちよくないから?」と聞くと、綾奈は「気持ちよくない訳じゃないけど…ダメ…あぁ…」と言いました。

綾奈は「リモコンを取る命令でこんなのおかしいよ…」と言うので、俺は「綾奈が命令に従う間にイタズラしたくなっただけだから。」と言うと、綾奈は「意味分からないから。絶対おかしいから。」と、当然ながら納得していませんでした。

俺は一旦お尻を舐めることをやめ、綾奈のパンツを勢いよく膝までずり下げると、綾奈は「えっ!?、ちょっと!?、ダメだって!?」と慌てますが、綾奈はアソコが丸見えの状態で四つん這いになったままでした。

俺は綾奈がすぐにパンツを履き直せないように、ずり下げた紐Tバックの紐を片方ほどいておき、綾奈のお尻を舐めることを再開すると、綾奈は「ダメ…ダメ…舐めないで…」と言い、俺は綾奈のお尻を舐めながらアナルを触ると、綾奈は「ひゃあっ!んっ…あぁ…そこ…そこダメ…」と言いました。

俺は一旦アナルを触るのをやめて、綾奈のアナルをじっくり観察すると、綾奈は「恥ずかしい…そんなに見ちゃヤダ。」と言っても、俺は綾奈のアナルを見続けました。

初めて泊まりに来た時、寝ている綾奈のアナルを見たことはありましたが、起きてる綾奈のアナルをじっくり見るのは初めてだったので、めちゃくちゃ興奮しました。

俺は「綾奈、お尻の穴すごく綺麗だね。お尻の穴の横にホクロあるの知ってた?」と聞くと、綾奈は「自分で見たこと無いから知らないよ〜。」と言うので、俺は「じゃあ確認してみなよ。」と言い、携帯で綾奈のアナルの写真を撮りました。

綾奈は「えっ!?、写真撮ったの!?、写真撮るのは禁止でしょ!?、ちゃんと消してくれるんだよね!?」と言うので、俺は「綾奈が確認したら消すよ。」と言い、綾奈に自分のアナルの写真を見せました。

敦は「俺にも見せてくれ。」と言い、こっちに来て綾奈の肩に手を置き、綾奈が起き上がれないようにしてくれました。

綾奈は「自分の普段見えないところ見るのってなんだか凄く恥ずかしい。」と言い、俺は「そんなことないよ。綾奈のお尻の穴、俺が今まで見たなかで一番綺麗。」と褒めると、綾奈は「そんなとこ褒められてもなぁ。」と言っていました。

俺は「ほら、これホクロ。」と言い、写真を拡大して見せると、綾奈は「わー、恥ずかしいから拡大しちゃダメ!」と言いました。

ここで敦が綾奈のお尻を触り、そのままアナルも触ると、綾奈は「ひゃん!、敦、いきなり触らないでよ。」と言いますが、敦は「広げたらもっと良く見えるんじゃない?」と言い、綾奈のアナルを広げました。

綾奈は「いやー!、やめて!そんなとこ広げないで!ホントにヤダ!」と言いますが、敦は綾奈のアナルを広げたまま俺に「この状態も見せてあげないと。」と言うので、俺は綾奈のアナルが広げられた状態の写真を撮りました。

綾奈は「撮らないで!」と言いますが、俺は気にせず撮影して、「ほら、これが綾奈のお尻の穴広げた状態だよ。」と撮った写真を見せると、綾奈は「恥ずかしいよ〜…、わかったから写真消して!」と言いました。

俺は「後で消すよ。」と言い、再び綾奈のアナルを触って舐めると、綾奈は「はぁ…はぁ…」と、声を出したそうでしたが、なんとか耐えていました。

俺は敦に「俺がアナル舐めるから、敦はお尻全体を頼むわ。」と言い、俺はとにかく綾奈のアナルを舐め、敦が空いてるスペースからお尻を舐めたりお尻にキスをしていました。

綾奈は「はうぅぅ…ひぃぃぃ…」と、徐々に声を我慢出来なくなってきており、俺は「綾奈、気持ち良かったら我慢しなくていいんだよ。」と言うと、綾奈は「気持ち良くなんか…ないから!はぁぁぁ!」と言い、発言と反応が矛盾していました。

俺は綾奈のアソコを触ると既に濡れていたので、「綾奈、俺らお尻しか攻めてないのにめちゃくちゃ濡れてるよ。ホントは気持ち良いんじゃないの?」と意地悪な質問をすると、綾奈は「濡れてない!気持ち良くない!」と、認めませんでした。

俺は綾奈が強がって嘘を言ってることを分かった上で、「そっか、気持ち良くないんだね。残念。」と言い、綾奈のアナルを舐めて続けると、綾奈は声を我慢するのがキツくなってきたのか、声を出す頻度が増えてるだけでなく、声も大きくなっていました。

俺と敦はとにかく綾奈のお尻とアナルにキスしたり舐めたりすることを続け、綾奈は「はぁぁん…ふぅぅぅ、ハァ…ハァ…くぅぅぅ…ダメ…ダメ〜…はぁんっ!」と声を出したい気持ちと耐えようとする気持ちが両方表れてました。

俺は「やっぱり気持ち良いんでしょ?」と言うと、綾奈は「ハァ…ぜっ…ぜんぜん…ふぅぅ…はうぅぅぅ…気持ち良くないっ!!」と言うので、俺は「じゃあもうやめとくね。」と言い、俺と敦は綾奈のお尻を舐めることをやめました。

綾奈は「ダメ、やめないで。」と言うので、俺は「だって全然気持ち良くないんでしょ?、それともホントは気持ち良かったの?、綾奈は俺たちに嘘付いたの?」と言って少し意地悪してみると、綾奈は「嘘ついてごめんなさい。気持ち良かった。」と、素直に認めました。

俺は「じゃあどうしてほしいのか、綾奈が自分で言って。」と言うと、綾奈は「私のお尻をもっと舐めて。」と言うので、俺は「お尻のどこ?、ちゃんと細かく言わないとやらないよ。綾奈は誰にどこをどうしてほしいのか、ちゃんと自分で言って」と言いました。

綾奈は恥ずかしさより快感が勝ったのか、「俺と敦で、私のお尻全体とお尻の穴を触って舐めてほしい。」と、ハッキリ言いました。

このセリフを敦はいつの間にか用意したボイスレコーダーにしっかり録音していました。

俺は「綾奈から頼まれたら断れないや。」と言い、俺と敦は再び綾奈のお尻を舐めたりキスをしていき、俺は綾奈のアナルを常に触っていました。

綾奈は「ハァ…あぁぁ…そこ…気持ち良いよ〜…」と言うので、俺は「どこが1番気持ちいい?」と聞くと、綾奈は「お尻の…穴…」と恥ずかしそうに言いました。

この後もしばらく綾奈のお尻を舐めつつアナルを触っていると、俺の携帯に有希からメールが届き、”ちょっと長引いてあと5分で戻る。綾奈に変なことしてないよね?”といった内容でした。

その直後に綾奈の携帯に有希から電話があり、俺と敦は一旦綾奈のお尻を触ることをやめて、俺は綾奈に「有希から電話だけど、綾奈出れそう」と聞くと、綾奈は四つん這いの体勢で、片方の肘を立てて電話に出ました。

綾奈は「大丈夫、うん、何もないよ。」などと言っており、おそらく有希に状況の確認をされてるんだろうなぁと思い、俺と敦は、後から有希に怒られることを覚悟して、綾奈のお尻とアナルを触ることを再開しました。

突然触ることを再開された綾奈は「ひゃあ!、今有希と電話中なのに!、ハァ…はぁん…ん〜っ!、あっ…あっ…あんっ…くぅぅ…ダメ…」と言い、電話を落としたので、電話でこれを聞いた有希が飛んで帰ってくることが想像出来ました。

敦は綾奈のお尻を舐め、俺は右手で綾奈のアナルを触り、左手で綾奈のTシャツの下から手を入れ、綾奈のもう一つの弱点(前回の話参照)の、右乳首を触りました。

綾奈は「あぁんっ!はぁぁぁんっ!それ…以上は…ハァハァ…あぁっ!あぁぁぁっ!」と激しく声を出し、綾奈の乳首はすぐに固くなっていました。

俺と敦は更に攻め続け、綾奈はお尻を舐められながら、アナルと乳首を触られるという状況が続き、綾奈は「ハァハァ…あぁっ!、あぁぁぁっ!、あぁぁぁっ!はぁんっ!」と叫び、イってしまったのか、身体がピクピク震えており、その後力が抜けたのか、うつ伏せのままグッタリしていました。

まもなくして有希が帰ってきて、「綾奈!、電話ですごい声聞こえたけど、俺と敦に何かされたの!?」と言い、お尻丸見えでうつ伏せで動かない綾奈を見つけました。

有希は「綾奈!?、嘘でしょ!?、綾奈!、何があったの!?」と言うと、綾奈はうつ伏せのまま「有希が出て行ってから俺と敦にお尻責められた…」と言い、有希は「俺!敦!、どういうこと!?ちゃんと説明しなさいよ!」と、予想通り俺と敦は問い詰められました。

俺は「綾奈が”お尻触って”って言うから要望に答えてただけだよ。」と言っても、有希は「そんなの信じるわけ無いでしょ!」と言うので、敦は密かに録音してたボイスレコーダーを再生しました。

そこには確かに綾奈の声で”お尻とお尻の穴を触って舐めて”といった内容が録音されており、有希は「そんなの証拠にならない!、綾奈が言わされただけかもしれないし!」と言ってきました。

敦は「綾奈が発言したのはしっかり証拠にあるから、誰が言わせたとかは関係ない。綾奈は俺らにお尻を責めてほしいということを自分から言ったのは事実だから。」と言うと、有希は「綾奈が納得してないなら犯罪だよ!!」と言いました。

俺は「でも綾奈、めちゃくちゃ気持ちよさそうだったし、有希が帰ってくる前にイッちゃってグッタリしてるよ。ねぇ綾奈、気持ち良かったんだよね?」と聞くと、綾奈はうつ伏せのまま「うん…」とだけ答えました。

有希は「綾奈の同意があるならいいけど…、とにかく綾奈、下着履かないとお尻丸見えだよ。」と言うと、綾奈は「うん。」と言い、動けるようになったのか、起き上がろうとしました。

俺は起き上がろうとする綾奈に馬乗りになり、「お尻触って舐めてほしいって頼んだのは綾奈だよ?、なんで有希に俺と敦が悪者みたいに言ったの?、そんな綾奈にはお仕置きだ!」と言い、お尻を何発も力を込めて叩きました。

ペチン!ペチン!という音が何度も響き渡り、綾奈は「はぁん!痛い!痛い!、はぁん!痛い痛い痛い!!、もうやめて!!、うぅ!痛い痛い!!痛い!痛い!!、正確に有希に伝えなかった私が悪かったからもう叩かないで!」と叫びました。

綾奈のお尻は赤くなっており、俺は綾奈から降りると、綾奈は「お尻がヒリヒリする…」と言うので、俺は「また舐めてあげようか?」と言うと、有希が「俺!いい加減にしなさいよ!綾奈が可哀相でしょ!」と言ってきました。

綾奈は起き上がって、俺に脱がされたピンクの紐Tバックを履いており、途中でアナルの写真を撮られたことをすっかり忘れている(もしくはもう消したと思い込んでる)ようだったので、俺と敦は綾奈から何か言われるまで、写真を消さないことにしました。

敦が「さて!有希も戻ってきたし王様ゲーム最終戦いきますか!」と言い、最終戦の王様は敦でした。(どういう方法なのか教えてくれませんでしたが、自分が王様になるように仕組んだと言っていました。)

後から聞いた話ですが、この時敦はいつの間にかトランプに目印を付けていたようで、誰が何番のカードを持っているのか把握していた状態でした。

そして敦は「今日の夜寝る組み合わせは王様(敦)と2番(有希)、1番(俺)と3番(綾奈)がペアになること!」と命令を出しました。

有希は「本気で言ってるの!?」と言いますが、敦は「本気に決まってるじゃん。王様の命令は絶対服従。」と言うと、有希は「ウチが床で寝るのもなし?」と聞くと、敦は「指定されたペアで同じ布団で寝ること!」と言いました。

有希は「綾奈、もし襲われそうになったら叫ぶか、こっちへ助け求めに来ていいからね。ウチも何かあったらそっちへ逃げるようにするから。」と言っていました。

各自寝る用意をして、俺と綾奈は寝室のベッドで、敦と有希はリビングの布団で寝ることになるのでした。

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