高校時代の同級生の直哉とは大学生になってもたまに遊ぶ中でした。
直哉は高校の時から同級生の有希と付き合っていました。
有希はクラスでナンバー3に入る可愛さで、胸も大きくてうらやましく思っていました。
大学3年のある日、直哉と2人で飲んでいると
「雄太はまだ童貞なの?」と聞かれました。
そうだよと答えると
直哉は「有希とエッチしない?」と言ってきました。
訳が分からず「何言ってんだよw」と答えると、直哉は急に真面目な顔になりました。
話を聞くと、直哉と有希は最近マンネリらしく、しかも有希はかなりのMで3Pに興味を持っている。
僕が以前から調教物のAVばかり見ている話をしていたのと、童貞で変な病気を持っていないことで
僕にこの話を切り出したそうです。
今まで、直哉と有希の性的な話をあまり聞いたことがなかったのでかなり衝撃でしたが、断る理由はなく即OKしました。
翌日直哉から連絡が来て、5日後に決まりました。
僕はその日に備えオナ禁を始めました。
当日は駅前で待ち合わせました。
久しぶりに会った有希は、髪を少し茶色に染めたさらさらストレートで、相変わらずの可愛さでした。
服装も白のブラウスに水色のスカートの清楚な姿で、この子がドMなんてとても信じられません。
有希は「雄太君久しぶりだね」と照れ臭そうに笑いました。
駅からホテル街までは歩いて10分ほどですが
何を話せばいいのかわからず、ちょっと気まずい空気の中ホテルへ歩きました。
3Pのできないホテルもあるようで、事前に直哉が調べたホテルへと向かいます。
ホテルに到着すると、「一応、これは持ってきたから」と言って
直哉は、紐や電マなど、AVでしか見たことがないものをリュックから取り出しました。
今から有希にこれを使うと想像しただけで勃起してしまいました。
直哉は「とりあえず雄太は見ていて」と言って部屋の照明を落としました。
薄暗くなった部屋で、直哉は有希にキスを始めました。
じっと見ていると、直哉は慣れた手つきで有希の胸を揉んでいきます。
有希の口からは少し声が漏れていました。
始めてみる有希の乱れた姿に興奮が止まりません。
ぼーっと見ていると直哉が声をかけてきました。
「雄太に見られて興奮してるみたいw雄太も揉んでみなよ」
僕は緊張しながら有希に近づくといい香りがしました。
そっと服の上からおっぱいを触ってみるとブラ越しに柔らかさが伝わりました。
ギュッと揉んでみるとそのボリュームがわかります。
興奮して「有希ちゃんっておっぱい大きいよね」と聞いてみると
直哉は「Eカップあるからな」と言いながら、有希のブラウスのボタンを外し始めました。
ブラウスを脱がすと、直哉はさらに中に着ていたキャミソールを捲り上げました。
白のブラジャーが顔を出して僕の目は釘付けになりました。
有希の大きなおっぱいを目の当たりにし、思わず「すげえ…」と声が出てしまいました。
有希は恥ずかしさで、顔を手で隠しています。
部屋が薄暗かったので近づいてよく見てみると、花柄の刺繍が入った可愛い下着でした。
目の前のEカップにして我慢できず、僕はブラの上から夢中でおっぱいを揉み始めました。
「やっ、だめ!」
有希が今までにない声を上げました。
構わずにおっぱいを堪能していると
直哉が「そろそろブラも外すな」と言い、慣れた手つきでブラを外しました。
するとプルンと生のおっぱいが顔を出しました。
おっぱいを直接触ってみると、ブラ越しとは違って本当にマシュマロのように柔らかく感激しました。
「すごい!」僕は夢中で揉みまくりました。
有希の息もだんだん荒くなっていきました。
「おっぱい柔らかいだろ、乳首も触ってあげると有希は喜ぶよ」
直哉に言われた通り乳首を指で摘まんでみると有希は「あんっ!」とAVみたいに大きな声を出しました。
「ほんとだ!w」
僕はちょっと余裕が出てきて有希の反応を見るのが面白くなってきました。
直哉と一緒に乳首を責めると、有希は感じまくっていて本当にドMなんだなとわかりました。
しばらく乳首いじりを楽しんだ後、
直哉は「じゃあ、雄太に調教してもらおうか」と言って有希に目隠しをして、さらに手を紐で縛りました。
そして最後に、直哉はスカートも脱がせました。
パンツ1枚の恰好で拘束された有希の姿を眺めてめちゃくちゃエロく感じました。
直哉に「ここ見てみw」と言われ有希のパンツを近づいて見てみると、くっきりとシミができていました。
直哉は「有希がこんなに感じてるのは久しぶりだよ」と喜んでいました。
僕は「すげえ、こんなに濡れるんだ」と言ってシミの部分を触ってみるとぐっしょりと湿っていました。
匂いを嗅いでみると、何とも言えない香りがしました。
僕があそこに触れるたびに、有希はぴくっと震えエッチな声を上げていました。
「これを使ってみるか」直哉は僕に電マを渡してきました。
興奮しながら電源を入れてみると、電マはブーンと震え出しました。
有希にちょっと当ててみると「ああんっ!!」とすごい声を上げました。
慌てて「有希ちゃん大丈夫?」と聞いてみると「気持ちいいです…」と返事が返ってきました。
本当にドMのようです。
僕は楽しくなってきて「有希ちゃんは本当にドMだね、、続けるよ」と言って濡れている部分に電マを当てました。
有希は激しく喘ぎながら、足をバタつかせ始めました。
直哉は有希が動かないよう足を抑えて「雄太続けて!」と言ってきました。
「わかった!」
僕は有希のあそこに電マを当て続けました。
「やん!!だめ!!だめ!!」有希の喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
有希の乱れ具合に驚きながらも、僕は電マ責めを続けました。
何分か責め続けていると、有希の体が激しく動いてだんだんおとなしくなってきました。
直哉が「イったみたい!」というので電マを外してあげると、有希はピクピクしていました。
「気持ちよかった?」と聞いてみると有希は頷きました。
その後も、直哉と電マ役を交代しながら有希を何度かイかせました。
1時間以上も責め続けていたのでさすがに有希も疲れてきたようでした。
直哉も「そろそろ雄太の童貞を捨てるか」と、僕にゴムを渡してきました。
僕は服を脱いで、勃起しっぱなしのムスコにゴムを装着しました。
有希のアソコはびちょびちょだったので、スッと入りました。
有希の中は思っていたより熱くびっくりしました。
腰を動かしてみると、有希はまた喘ぎだしました。
直哉に「どう?」と聞かれたので「すごい気持ちいいよ」と答えました。
初体験の興奮もあってすぐに出ちゃって直哉に「早いよw」と笑われてしまいました。
直哉に交代すると、激しいピストンで見入ってしましました。
有希もまた大きな声を出し始めて、さすがでした。
3人とも疲れてしまったのでこの日これで解散し
後で直哉から「めちゃくちゃ良かった!有希も喜んでた!」と連絡が来ました。
別の日の話もまた書こうと思います。