さて、前作は痴漢体験に話が逸れてしまったが、また大好きな下着漁りのエピソードを共有したいと思う。
今回も、学生時代の話だ。大学3年の冬、インターンをきっかけに仲良くなったグループで、インターンの打ち上げをしていた時のことだ。
メンバーは男女2人ずつの4人で、
A子(残念ながらあまりかわいくはない。体型もぽっちゃりとしており全くタイプではない。めちゃくちゃ元気な子。)
B子(乃木坂46の池田瑛紗ちゃんと日向坂46の影山優佳ちゃんを足して2で割ったような美女。目がくりっくりでかわいい。私とは出身大学が異なるが、彼女の出身大学にてミスコン出場経験あり。性格はおとなしめ。以降優佳と呼ぶことにする。)
C男(体育会系のゴリラ。趣味は筋トレ。)
私の4名だった。
自分の人生でまさかミスコン出場経験のある美女と関わることができるのかという気持ちだったが、優佳はその美貌だけでなく、気配り上手で性格もまさに美人だった。
打ち上げは就職活動の話がほとんどだったが、C男が不意に話題を変えた。
そういえばさ、たまには気分転換に今度みんなでどこか行かない?
「おっ!いいねぇ!いこいこー!」
とすぐさま反応したのはA子。
「ね、優佳と俺君も行くよね?それ絶対楽しいじゃん!」
と既に行く気満々なようだった。
優佳も、A子の勢いに負け、
「う、うん。いいよ。」
と首を縦に同意していた。
この瞬間に私は、上手く立ち回れば優佳の下着をGETできるのでは?と思い、すぐに頭をフル回転させ始めた。
「いいけど、具体的にはどこに行く?」
と私は冷静を装いながら皆に尋ねた。
「スノボとかどう?」
ナイスC男!スノボであれば日帰りではなく1泊2日が前提になるため、都合が良いと思った。
「うーん、やったことないしちょっとできるか分からないかも・・」
と不安げに呟いたのは優佳である。体力にはあまり自信がなさそうだ。
「大丈夫!うちスノボ得意だし教えるよー!」
とここでA子の援護が入る。
「まあ、もし難しそうであればスキーにしてみるとか、他のアクティビティもあるだろうしね!」
と私もこの大変ありがたい提案にしっかりと便乗させてもらった。
「じゃあ、やってみようかな・・・」
「よーし、じゃ決定ね!」
とC男の元気な声。
「具体的にどの辺に行くか決めようか。あと具体的な日次もね!」
この時、目的地の選定は今後の展開も考え、非常に大切だと考えた。下手に近場を選ぶと、日帰りにしようとなり兼ねないと思ったからだ。
後日、4人のグループチャットに自分から積極的に候補地を投稿し、場所を決定することにした。具体的には以下だ。
①電車ではなく、車(片道3時間以上)で行くことを前提とする。
②民宿に4人一部屋で泊まること。
①は都内出発だったこともあり、すんなりと決まった。
②については、まだみんな学生だったこともあり、なるべく宿泊代は節約しよう!という理由で賛同を得られた。
皆さんはなぜこの2つを意識したか、お分かりだろうか。分からない方は可愛い女の子の下着へのこだわりが足りないため、是非こちらの狙いをご理解頂きたい。
そもそも、ミスコン出場経験のあるような美女の下着に近づけるチャンスは二度と訪れないと思っていた私は、いかにこの1泊2日の旅行を充実させることができるか、考えていた。
1泊の旅行で1人の女性の下着に触れられる着数は何枚だろうか?1?否、最低でも2着だと考えていた。つまり、初日の着替え(着用前)と、当日着用しているもの(着用後)だ。
また、今回はスノボをしに行くため、2日目も滑ってから帰ろうよと全員に予告しておけば、更にもう一枚着替えを持ってきてくれるかもしれないという算段だった。
こうして、一度で二度(三度)美味しい旅行が幕を開けた。
当日、まず私は車(レンタカー)のドライバーとして名乗りを上げた。幸い、運転は苦ではなかったし、他3人も運転することに興味はなさそうだったため、すんなりドライバーの地位を獲得できた。
4人の荷物を車のトランクに詰め、いざ出発。道中、色々な話で盛り上がりながら運転していたが、これからの狙いに気が気でなく、ほとんど会話は頭に入ってこなかった。
出発してから2時間が経過しようとしていた頃だ。私は、事前に下調べしていたように比較的大きく、恐らく混んでいるであろうパーキングエリアを過ぎる前に、
「そろそろ、トイレ休憩しようか?」
と3人に声をかけた。
「うん、そうしよ!」
と一同。パーキングエリアに車を侵入させると、用意していたセリフを口に出す。
「うわーすごい混んでるね。申し訳ないんだけど駐車にはあまり自信なくて、少し遠くなっちゃうけど前進で入れられる所でも良いかな?」
「全然大丈夫!」
とA子とC男。
優佳からは
「むしろ長時間運転してもらっちゃってごめんね・・疲れてない?いつでも代わるから、言ってね!」
と気遣ってもらった。名前通りに優しい優佳に恋に落ちそうになった。
こうして、パーキングエリアから少し離れ、かつ周り(特に目の前)が他の車に囲まれているポイントに前進で車を駐車させた。
我々は車を降り、全員でトイレに向かった。
「んー!背伸びすると気持ちが良いね!」
と少し前を歩く優佳とC男の楽しげな会話が聞こえてくる。
私は歩くスピードを意図的に緩め、前を行く二人から距離を取り、大体トイレまでの道半分に差し掛かるというタイミングで、A子にこう告げた。
「ごめん!車に財布忘れちゃったから、先3人で向かっててくれる?」
「りょうかーい!先行ってるね〜」
もちろん、嘘である。こうして大義名分を得て一人で車に戻った私は、一目散に車のトランクを開けた。
狙いはただ一つ、優佳の荷物である。優佳は、黒色のプ◯ダのバッグでこの旅行に参加していた。
私はできるだけ後で見返すことができるよう、女の子の荷物を漁る瞬間をスマホに収めるようにしている。
下着好きの方にはこの気持ちが分かるかもしれないが、お目当てのものを見つけるまでの瞬間が何よりも興奮するのだ。
私は高なる鼓動を押さえながら、右手でビデオを撮りつつ、バッグのファスナーを下ろしていった。
「今から、坂道系アイドル似の◯◯ちゃんのリュックを漁っていきまーす。果たして何が入っているのでしょうか?」
と自分の音声実況を動画に吹き込む。
リュックを開けると、まず上から化粧道具が入った袋が出てきた。それを外に取り出し、リュックの横に退ける。
次に化粧品の下に入っていたのは寝巻き、次の日の洋服だった。これらを崩さないようにどけると、その下に少し膨らんでいる巾着を見つけた。
「おっ、どうやらこれのようです♡」
と話しながら、巾着の紐を緩めた。すると、中には黒のキャミソールが2着入っており、その下にお目当ての下着が2セット分顔をのぞかせていた。
「ありました〜♡どちらのセットもブラジャー・パンティお揃いの、一つが白の、もう一つが濃紺の下着でした!」
とここまで撮影し、動画はストップ。
ここでは流石にバレるリスクを考え盗んだりはできないため、匂いを嗅いだり写真を撮ったりとオナネタ作りを優先。
ちなみに優佳の下着の匂いだが、まじで良い匂いだった。思わず股間に巻きつけて発射することも考えたが、まだ早いと自分を諌めた。
このタイミングでは、何着下着を持ってきており、どこにしまっているか確認することが目的だった。
しかし、どちらかの下着は明日優佳に履かれてしまうため、もう見納めだと思い、せめてクロッチの部分をペロペロと舐めておいた。
これが本日優佳に履かれてると思うとたまらなく愛おしくなり、またバレることも承知の上でどちらもいただきたくなったが、断腸の思いで下着を元に戻し、リュックを閉めトランクを締めた。
走ってみんなに合流すると、ちょうどC男がトイレから出てきた。幸い優佳とA子はまだトイレから出てきていない。
私は急いでトイレを済ませ、気持ちを落ち着けるため、コーヒーを購入した。
「コーヒーなんて飲んだらまたトイレ行きたくなるよー?」
余計なお世話である。こちらは心臓ばくばくで張り裂けそうなのに。
そんな会話を楽しみつつ、私たちは再び目的地を目指した。
宿につき、私たちは長方形の部屋に荷物を置いた。
通常、4人部屋であるならばそれぞれ荷物は四角に置くはずである。
この時、私はすかさず優佳と対角線にならぬよう、かつ部屋の短辺を共有する両隅に自分の荷物をセットした。これが後ほど活きてくることになる。
部屋に荷物を置いた私たちはすぐさま着替え、スキー場へと向かった。
スノーボードは初めてという優佳であったが、思いの外センスが良く、半日でメキメキと上達していた。
夕方になり、
「あー!楽しかったねえ。そろそろ宿に戻ろっか?」
と先に声を上げたのはA子だ。
「そうだね••でもすごい楽しかったから、明日も滑って帰りたいな!」
と優佳。
「優佳ちゃんが楽しんでくれてほんとに良かったよ!」
とC男も笑顔だ。もしかすると優佳に気があるのかもしれない。それくらい、優佳は誰もが可愛いと思える女性である。
宿に戻り、夕飯を終えた私たちは大浴場に向かった。当然、私とC男、A子と優佳で別々にだ。
先にお風呂から上がり、浴衣を着て部屋で待っていた私とC男は、同じく浴衣を着て部屋に戻ってきた優佳を見て驚いた。
「(かわいい…)」
「(かわいい…)」
きっとこの時ばかりは野郎組もきっと同じことを思っただろう。まだ乾き切っていないしっとりとした髪、浴衣からちらりも見える鎖骨、太ももが何とも艶めかしく、非常に興奮したことを覚えている。
その後、私たちはお酒を飲みながらトランプを楽しんだ。
ゲームに負けたら飲む!を繰り返し、最後の方は優佳も含めて割と酔ってしまっていた気がする。
時計が24時を回る頃、
「明日も早いし、そろそろ寝ようか。」
とC男が提案した。
「うん、そうだねぇ。」
とやはり疲れたのだろう、さすがのA子も眠そうに目を擦っていた。
横の優佳にも目をやると、同じく眠そうにしていた。
この時すでにベットは敷いていたのだが、いかんせん布団のサイズと部屋のサイズがぴったりではないため、4人が同じ方向に布団を敷くことは困難だった。
「うん、そうしようか。じゃあおれここー!」
と酔ったフリをしてゴロゴロと転がった先は、部屋の両角(短辺)に置かれた俺と優佳の荷物を結んだ線に沿って敷かれた布団である。
そう、ここであれば自分の荷物からも近くなるため、ここで寝ることを不自然思う者はいない。
結局、優佳が私の頭の上で横向き、A子が私と反対側、C男が私の足の下という構図で落ち着いた。
「ふぁぁあ。じゃあ、おやすみー!」
と部屋を暗くしたのはA子だ。
「わっ。ちょっと待ってよ〜まだ準備できてないよう。」
と可愛い声で、私の身体の近くで自分のリュックをごそごそする優佳。
優佳が就寝準備を終え、自分の布団に潜ったことを確認した私は、こっそりと自分の布団を自分の身体の近くにある優佳のリュックに被せた。
そして、布団の下から、畳を滑らせて少しずつ優佳のリュックを手元に引き寄せていった。
「あー今日は疲れたけど、ほんと楽しかったぁ」
「明日はもう少し難しいコース行ってみようか」
「ほんと優佳ちゃん上手くなったもんねぇ」
と既に酔い潰れたA子以外、しばらく3人で会話を続けていた。
この会話をしながら(とはいえ、私は既に酔ったフリをしていたのでもはや返事がなくても特に不思議には思われなかっただろう)、私は左手を既に手元に手繰り寄せた優佳のリュックのジッパーにかけていた。
「じじっ…じじじー」
布団も上から被せており、音漏れの心配は無用と思ってはいたが、大きな音を立てぬよう、少しずつリュックを開けていった。
そして、半分以上開いた後、右手をリュックの中に突っ込んだ。
几帳面な性格なのだろう。昼間に見たときと同様に、一番上に固い感触を覚えた。恐らくこれは化粧道具類だ。
私はそっとこれを外に取り出し、再度リュックの中の調査を開始した。
この時、私が気にしていたポイントは二つである。
①優佳は白色の下着と濃紺の下着どちらを付けているか。②本日着用していた下着はどこに入っているか。
①については、私個人的な趣味であるが淡い色の下着の方が好みである。今白色の方を着用してくれていれば、明日の帰りに着替えた際、帰りの車で使用済みを確認できると思っていたからだ。
②については、流石に着用前の下着が入っている巾着に使用済みを一緒に入れるとは思えなかったためである。
右手でバッグの中を調査をしていると、昼間には触り覚えのない(恐らく昼は小さく畳まれていた)、厚めのプラスチックバッグのような感触を覚えた。
下着ハンター歴の長い私にはすぐに分かった。恐らくこの中に本日着用していた衣類が入っていることに。
流石に袋が大きすぎるため、みんなが寝静まるまでは袋を外に出すことが難しそうだったため、彼女のリュックの中でその袋の入り口を探した。
幸い袋の口部分は山折にされているだけだったため、入り口を探し当てることは容易だった。
私は右手をその袋の中にずずずと潜り込ませた。
袋の中は、スノボ終わりということもあり、雪や汗のせいで少し湿っていた。
ゴソゴソと手の感覚を頼りに中を物色したところ、やがて2つの丸みを有した衣類にたどり着いた。恐らくブラジャーだろう。
そしてその近くに柔らかな布が隠されるように包まっており、こちらは恐らくパンティであると推測した。
私は右手でそれらを握りしめ、音を立てぬよう袋、リュックから抜き取った。
色は暗くてよくわからなかったが、両手で拡げてみると間違いなくパンティとブラジャーだった。
ふと、我に返るとまだC男と優佳の会話は続いており、お互いの恋愛話に発展していた。
「彼氏は大学2年生の頃までいたけど、今はいなくて・・」
と優佳がC男に告げる。
「(こんなに可愛くて性格が良い子が今フリーなのか・・・こりゃC男もチャンスありと思っちゃうかもな)」
なんてことを考えつつ、小声で可愛い優佳の声を聞きながらパンティを握っている右手を自分の鼻に近づけていく。
次の瞬間、私は良い意味で驚いた。使用済みの下着は人によっては異臭を発してしまうため、正直あまり好みではなかったのだが、恐らく元の香りが良かったのだろう。昼間に嗅いだ柔軟剤の香りと優佳の汗やま◯この匂いが混ざり合って、とても甘美な匂いがした。
「(これが優佳の生パン・・やばい、めっちゃ良い匂い・・・優佳、パンティの匂いまで可愛いのは反則だよ・・・)」
頭の上で優佳の過去の恋愛話を聞きながら、私は調子に乗ってこのパンティのクロッチが自分の鼻&口のところに来るようパンティを被った。(変態仮面をイメージしていただきたい)
「すーすー、すーすー、ずずー、ずずー♡」
私は既に寝ているフリをしていたため、敢えて優佳に聞こえるよう、自分の寝息に合わせるようにクロッチ部分を思い切り吸ってやった。
「(す、すごい良い匂い・・優佳ほんとに大好きだよ、ありがとう・・・)」
当の本人の声を聞きながら、その子のパンティを嗅ぎ回せる夢のようなシチュエーションにそうそう出くわすものではない。
私は無我夢中で優佳の匂いを堪能した。
我慢出来なくなった私は、左手に持っていた彼女のブラジャーのカップ部分を股間に当て、この状態でゆっくりと股間を扱き始めた。
「(やばい、めっちゃ気持ち良い・・・)」
「ふゎーあ。」
優佳のあくびの声がもはや彼女の喘ぎ声にしか聞こえない。私は左手を止めず、口にパンティのクロッチ部分を持ってきて、舌でペロっと舐めてみた。
優佳のクロッチは、言葉では表現し難いが、鼻腔をくすぐる優佳ならではの良い匂いと相待って、非常にエッチ味がした。これが美少女のま◯この味なのだろうか。
「(今、優佳のま◯こ舐めてるよ。美味しいよ優佳・・•)はぁはぁ」
私は、いつもの100倍は気持ち良いであろう特別なオナニーに射精感を我慢することが出来ず、そのまま優佳のブラカップに欲望の塊を思い切りぶちまけてしまった。
私が優佳の下着を汚してからしばらくすると、C男のいびきが聞こえてきた。どうやら話はひと段落して二人とも就寝してくれたようだ。
私は、再び優佳のバッグに手を入れ、昼間に見た下着の入った巾着袋を探した。恐らく配置は同じで、リュックの一番下を漁ったがビンゴ。簡単にリュックから取り出すことができた。
私はその巾着袋と両手に抱えた使用済みブラパンをポケットに入れ、トイレに行くフリをして部屋を出た。
私はトイレに駆け込むと、早速さっきまで舐め回していた下着を確認してみた。
色は薄ピンクのセットで、白地の花柄が刺繍されたモデルだった。優佳のイメージに合っており、非常に興奮した。ちなみに、ブラジャーのサイズはC65、パンティはMと表記されていた。
「(このピンクの下着をコレクション用に貰いたくなるけど、流石にバレるよな・・)」
私は、盗むにしてもパンティ1枚(ブラとセットで盗ってしまうと明らかに怪しまれてしまう)だと考えていた。今回怪しまれてしまうと次回もうこういった旅行で自由に動くことはできない。しかし、そもそも今回のような旅行が次回もセッティングできるのか、葛藤を覚えていた。
私はそんなことを考えながら、未使用の下着セットが入っているであろう巾着から中身を取り出してみた。すると出てきたのは、昼間に見た濃紺の下着セットだった。
「(やった!こっちが今この中にあるということは、優佳が優佳が履いてるのは白色の方だ!!となると明日紺に履き替えるわけだから、GETチャンスはありそうだな♡)」
繰り返すが、私は淡い色の下着が大好物である。それが美少女のものであるなら尚更だ。今拝借している薄ピンクも非常に好みで悩ましい選択だったが、明日に期待して今日盗むのはやめておいた。
もちろん、記録にも残したいので動画や写真にはしっかりと収めたのだが。
ピンクを諦める代わりに、今のうちに優佳の下着をめちゃくちゃにしておきたいと思った私は、まず先ほどまで舐め回していたピンクのパンティのクロッチ部分を確認した。
クロッチにはうっすらと黄色いシミがあり、これをベロベロちゅーちゅーと本人の声を聞きながら舌で好き放題できたことに非常に興奮を覚えた。
再度我慢出来なくなった私は、このパンティのクロッチ部分に股間を当て、同じく先ほど射精してしまったブラカップとは反対胸の方を口に持っていき、左手をゆっくりと扱き始めた。
「(優佳の乳首も美味しいよ・・こんなに下着汚しちゃってごめんね・・・)」
変わらず良い匂いのする優佳のブラを舐め回しつつ、射精感を抑えられなくなった私は優佳のパンティに思い切り放出してしまった。2回目だというのに、あまりに気持ち良かったのだろうか。先ほどを凌ぐ精子量で優佳のパンティはドロドロになってしまった。
「(やべっ。さすがに汚しすぎたか。まあこっちはちゃんと返すわけだし、帰ったらすぐ洗濯するだろうからバレないだろ。)」
と楽観的に考え、トイレットペーパーでブラと共に付着した大量の精子は拭き取っておいた。ただし、自分の股間に付着した精子の残りについては、明日着替えとして着用するであろう紺パンティのクロッチでしっかり受け止めてもらうことにした。
残存した精子を全て搾り出すように亀頭をクロッチに当てがいつつ、自分の精子が明日優佳のま◯こに直接触れるというシチュエーションに異常な興奮を覚えていた。
「気持ち良かったよ優佳・・・こんなに下着汚しちゃったごめんね。」
と小さな声で優佳に謝りながら、紺のセットは巾着に戻した。
そして部屋に戻った私は、ドロドロに汚してしまったピンクのブラパンを元のプラスチックバッグに戻し、巾着と共に優佳のリュックに戻しておいた。
さすがに興奮状態が続いており、なかなか寝付けなかったが、スノボ疲れのおかげで(?)なんとか眠りにつくことができた。
朝起きて、
「ふぁーあ!よく寝た〜俺君おはよー。」
とすっぴんも含め、朝から可愛い優佳を見て少し気まずくなってしまった。昨日のことを思い出し、またむくむくと息子が元気になってしまったこともまた事実なのだが。
「おはよ!疲れてない?大丈夫?(昨日はありがとね、優佳。またあんなオナニーさせてね。)」
と心で感謝しつつ、口では優佳を気遣っておいた。
その日は半日だけスノボをし、最後シャワーを浴びて帰路に着いた。
連休の終わりだったので高速は混んでおり、夕食を途中のパーキングエリアで済ませることにした。
もうすでに使用済みの下着がどこに入っているか予習済みだったため、パーキングエリア内のレストランにてみんながご飯を選んでいる間にトイレに行ってくると抜け出し、車に向かった。
車のトランクを開け、手慣れたようにリュックのジッパーを下げ、例のプラスチックバッグを取り出した。
ごそごそと中を漁り、白の下着セットを探した。昨日お世話になったピンクのセット同様に、ブラジャーに包まれる形でパンティが顔を覗かせた。
色々考えたが、この機会を逃す方が大きいと考え、この白のパンティのみ、急いで取り出して自分のバッグに詰め込んだ。
そして私はお店に戻り、平然とした様子で食券を購入し、みんなが待つ席に向かった。
食事を済ませると、20時ごろに車を借りた地点まで戻り、その日は解散となった。
「あー、ほんと楽しかった!また絶対行こうね!」
「もちろん!すぐに計画立てよう!」
「うん、また行こ〜俺君も長時間運転ありがとうね!」
とみんな思い思いの感想を述べつつ、帰路についた。
家に帰ると、私はすぐにバッグからいただいた優佳のパンティを取り出した。
白地に水色のレースをあしらったモデルで、私にはドンピシャである。本当に可愛いお宝をいただいてしまったものだ。
裏返してクロッチの部分を見てみると、またもやうっすらと黄色の筋が確認できた。鼻を押し当てると、昨日ピンクのパンティと同じ美少女の下着らしい、非常に甘美な匂いを感じた。
「優佳・・優佳・・・!!」
私は昨日の昼に撮った動画や夜のトイレにおける画像を見ながら、優佳のパンティを被って再度オナニーをした。
3発目だったのだが、やはり質が良いのだろう。優佳の可愛らしいパンティに後押しされる形で、ティッシュに大量の精子をぶちまけてしまった。
その後、優佳とA子の間で「下着がなくなった」という事実が話されることを恐れていたが、恐らく脱衣所に置き忘れ程度に思ったのか、私たちへの態度はいつも通りだった。
おかげさまで優佳のパンティは今でも大切なコレクションの一つになっている。
もし、この話を気に入ってくれる人がいれば、次回、優佳も含めた同様のメンバーで卒業旅行(海外)に行った話も共有したいと思う。
当時を思い出し描写が多少長くなってしまったがぜひ、一読の上評価、コメントいただけると有り難い。