毎年この時期になると思い出す・・・・彼女だった彩音が寝とられた。
高3の秋から付き合い始めた彩音。
大人しいがいつも笑顔で可愛い女だった。
今となっては処女を貰えたことが勲章だ。
同じ大学に入ったところまでは良かったが、一緒に入ったサークルが運命を変えた。
サークルの1年生、俺を含めて男4人女4人の8人でいつも行動していた。
その中のSという男に彩音を寝取られた。
Sは一浪で年は1つ上だったが、ワイルド系のイケメン、背が高く筋肉質、親は社長。クッソ羨ましかった。
6月、8人の中の1人であるK美にそそのかされて俺はK美を抱いてしまった。
K美はビッチ系のヤリマン。真面目な彩音とは真逆のタイプだった。
4月から5月にかけての1ヶ月、SとK美は付き合ってたらしい。
Sは4月から秘かに彩音を狙っていたと。
そして、俺がK美を抱いたことをネタに、夏休みに8人で行く旅行で彩音とヤらせろと言われた。
彩音にK美を抱いたことを知られたくない俺は何も言えず、全て自分が悪いと言い聞かせた。
日々進んだ旅行の計画。
俺と彩音以外、みんなSに協力的だった。
せめて女の1人が止めてくれることを期待したが、気分はみんなSの味方になっていた。
4人のうちの2人の男はノリノリだった。
夜、部屋に集まり8人で飲む→俺は酔って寝たふりをする→男2人と女2人がイチャつき始める→Sが彩音を口説く、K美は6人の様子を撮影するカメラマン役。
計画を知らないのは彩音だけだった。
そして夏休みに入ってすぐの旅行の夜。
部屋は和洋の広い部屋で、和室にはテーブル、そして布団が4組敷かれていた。
俺はSの合図でウトウト・・・2人の男に洋室に連れられて行き戸が閉められた。
俺は戸を少し開けて様子をチラチラ覗いた。
後に送られてきた幾つもの動画と覗いたことを合わせて書く。
Sは彩音の隣に座り、彩音を口説き始めたが拒否を続けた彩音。
2人1組になってヤろうぜ。みたいなことをSが言い、記念にみんなを撮ってあげるとK美がスマホを手にした。
計画通り2組が、キス・・お触り・・イチャつき始め、K美がスマホを向けていた。
「みんな気持ち良く楽しんでんだから空気読まなきゃダメだよ」と、隣に座っていたSが彩音の髪を撫でながら言った。
彩音はビクビクしながら首を振ったり小さな声で「いやっ、やだ。」と言っていた。
するとSは、彩音の頭とアゴを掴んでクイッと上を向かせ強引にキス。
彩音はSの体を押して放れようとしたが、身長差30センチ近くの2人の力の差は明らか。
唇を放さないS。苦しそうな彩音。
俺は潔癖症気味で、いつも彩音とのキスは軽いキスでクンニをしたことがなかった。
唇が放れると咳をして唇を拭く彩音。
「彩音、我慢できない」と、Sは彩音をお姫様抱っこして布団に寝かせ彩音に跨がった。
動画にも映っていたが、彩音は震えて恐怖の顔をしていた。
そこからのSは野獣そのもの。まるで手馴れたレイプ魔のように乱暴に荒々しく白いTシャツ→白いブラを剥ぎ取った。
「いやっ!やめてっ!」とバタバタ抵抗する彩音。
両手で胸を揉んだり乳首を弄りまくるS。
Sの腕を払おうとする彩音の抵抗は、Sには無意味なものだった。
やがてSは彩音の乳首に口を押し当てた。
「ひっ」と、彩音はビックリした顔をしてた。
乳首を吸いまくって舐め続けるS。
Sの体を押しながら弱々しく「やだ、やめて、お願い」と泣き出しそうな彩音。
Sは胸を満足すると下へ移動して、水色のスカートを掴み一気に下ろして脱がせた。
ブラと同じく新しそうな白いパンツ1枚にされた彩音。
すかさず彩音の横に寝たSは、彩音を体を押さえながら「ヤらせてくれ、いいだろ?」と言ったが、彩音は首を振って「もうやめて」と言っていた。
Sは右手を伸ばして彩音のパンツの中に。
「あっ!だめっ!」必死にSの腕を掴んでいた彩音。
体を左右に捻りながらSの腕を掴んでいた彩音、パンツの中でモゾモゾと動き続けたSの手。
彩音はしばらく必死に逃げようと体を動かしていたが、だんだん動きが弱くなり、そのうちSの腕を放し無抵抗で触られていた。
少し手の動きが速くなったS。
彩音は少しアゴを上に向け微妙にハァハァ言い始め、次第に更にアゴが上を向き口を開いてハアハアと息が・・・完全に感じてしまった。
「あっ・・・・んっ・・・・やっ・・・・」
声が出る度にビクッと体を捻る彩音。
Sは手の動きを小刻みに速めた。
激しくクリを刺激された彩音。
「あっ!いやっ!・・・だめっ!あっ!・・・んっ、あっ!・・・・」
すると彩音は体をビクン!とさせてイカされてしまった。
ガクガク体を震わせる彩音。
Sはパンツの中から手を出し彩音の髪を撫でた。
そしてSは下へ移動してパンツに手を掛けた。
慌ててパンツを掴む彩音。
そこから暫くパンツの引っ張り合い。
「だめっ!やめてっ!お願い!」
阻止する彩音に対してSは彩音の手を払ったりパンツを引っ張ったり。
Sは彩音のパンツの尻の部分を足の付け根まで下げた。
「いやっ!だめっ!」パンツを掴み続ける彩音。
Sはパンツの両脇を掴んで、時々彩音の手を払いながらガンガン乱暴にパンツを引っ張り始めた。
それでもパンツを放さなかった彩音。
Sは彩音の手を掴んでパンツを放させ、片手で彩音の両手首の辺りを掴み、片手でパンツを下ろし始めた。
Sはパンツを脱がせ、彩音の両膝の裏を掴んでムリヤリ足を開かせた。
「やっ!」とっさに両手で押さえるようにマンコを隠す彩音。
Sは右手で彩音の左手を払い、更に彩音の右手を掴んでマンコをガン見した。
「やだやだ見ないで」彩音は左手を口に当てて涙を流し始めた。
「綺麗なマンコだな、よ~く見えるぞ」とSが言うと、彩音は「いや~~、わ~~~ん」と両手で顔を覆って泣き出した。
Sがマンコを触ると、「やっ!触らないで!」泣きながら嫌がる彩音。
「乾いたから舐めて濡らしてやるよ」Sはマンコに口を押し当てた。
「いやーーーーっ!」初めてのクンニに、大人しい彩音が絶叫した。
「やだっ、汚いからやめて、お願い。」
必死に藻掻き、泣きながら訴える彩音を無視して、Sは彩音の足をガッチリ掴んで永遠と思うほどクンニを続けていた。
やがて、彩音は諦めたのか抵抗の体力が失くなったのか動きが止まり、鼻をすすりながらシクシク泣きながらクンニをされていた。
そのうち、「んっ・・・あっ・・・」また彩音は感じ始めた。
すると、Sはクンニをやめて、また彩音の隣に寝た。
左肘を着き右手で彩音の頭を撫でながら「彩音、チンチン入れるぞ」
首を振る彩音。
Sは「我慢できない、いくら彩音が嫌がっても押さえつけてムリヤリ入れる、乱暴にするより素直に入れさせてくれ。」と言った。
彩音は沈黙のあと「・・・・ゴムないからダメ・・・」と言っていた。
急にニコッとしたSは、「出す時は外で出す」と言い、更に「今なら安全だろ?万が一出しても薬を持ってきてるから終わったら飲めば大丈夫」と言った。
Sのその言葉には俺も驚いた。
彩音は小さな声で「中はダメ」と言った。
Sは何も言わずパンツを脱いだ。
ブルンと真上を向いたSのデカチン・・・俺より遥かに大きい・・・衝撃だった。
Sが彩音の下に行き、彩音の足を開かせデカチンに唾を塗っているのを見た彩音は、目を丸くして「そんな大きいの無理、は、入らない・・・」とビビっていた。
「大丈夫」と言ったSは挿入の姿勢になった。
Sの腰が少し前に進むと、ピクッと一瞬アゴを上に向けた彩音。デカチンの先が入ったんだろう。
彩音は「やっぱり、、無理」なにか辛そうに言った。
しばらく彩音とSは見つめ合った。
そして・・・とうとう・・・Sの腰が一気に前に進み、彩音は体が思いきり仰け反り、アゴを真上に突き上げて歯を食い縛ったまま数秒固まっていた。
ゆっくり背中が着いた彩音は、驚いたように目を丸くして口をパクパクさせていた。
Sは「すごい、キツくて気持ちいい。」と言って、ゆっくり腰を動かし始めた。
腰を振ると言うより、なにかモゾモゾと動く感じ。
モゾモゾモゾモゾ。時々左右に動いたり、彩音の腰を掴んで円を描いたり、またモゾモゾモゾモゾ。
5分くらい彩音は声を出さずマグロ状態だったが・・・・・徐々に息が荒くなり・・・「んっ・・・んっ・・・あっ・・・あん・・・」声を洩らし始めた。
Sが動きを止め「気持ちいい?」と聞いたが彩音は悲しそうな表情で無言。
またSが腰を動かし始め「・・あっ・・・あん・・・いやっ・・・あん・・・」よがっていた彩音。
またSが動きを止め「気持ちいい?」と聞いた。
彩音はまた泣きそうな顔で小さく頷いた。
Sは背中を丸めた姿勢で、彩音は少し上を向く格好でキスをした。
なんと彩音の口が微妙に動いていた。Sの唇を吸っていた。
そのうち、明らかに口を開けSの舌を受け入れていた。
彩音が・・・・・目覚めてしまった・・・・・・・
ショックだった。
Sは唇を放すと、彩音の体の横に手をついて、それまでより少し速く、少し大きく腰を動かし始めた。
その瞬間、、「あっ!いやっ!」と彩音が叫んだ。
腰を動かし続けたS。
そこからの彩音は、エロくて可愛い声を出しっぱなし。
「あっ!あっ!あっ!いやっ!・・あ~~ぁぁぁぁ・・あん・・んっ・・・いやぁぁぁ・・・あっ!あっ!あっ!・・・・」
そして、体が飛び跳ねるようにビクン!としてイカされてしまった彩音。
そして、驚くほどビクンビクン体が痙攣していた。
Sは「イクときはイクって言うんだぞ」と言ってまた腰を動かし始めた。
彩音は「・・んっ、あっ!あっ!あっ!・・・あぁぁぁぁぁ・・あっ!・・・・イクっ!」30秒もしないうちにまたイカされた。
そしてまた、「あっあっあっ・・いやぁ・・・あっあっあっ・・・イクっ!!」また30秒もしないうちに彩音はまたまたイカされた。
今度は彩音を四つん這いにさせバックで入れたS。
「きゃっ!あっ!あっ!いやっ!・・あっあっ・イクーーっ!」あっけなくイカされた彩音。
疲れたように顔と胸がべったり布団に着いていた。
また正常位で入れたと思ったら、今度は彩音の体を起こし対面座位。
「あっ、あっ、あん、あん、あん」
Sは彩音の体を抱き締めそのまま後ろへ寝た。
彩音が覆い被さる格好でSは腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・イクイクーーっ!」
イカされ続けた彩音はグッタリした様子になっていた。
Sは彩音を仰向けに寝かせ、また正常位で入れた。
腰を振り始めたS。
しかし、彩音の反応がなくなっていた。
Sが動きを止めると、彩音は「もうダメ、苦しい。」と力なく言った。
後で聞いた話では、彩音は感覚がなくなり、過呼吸のように苦しくなったそうだ。
「そろそろ俺もイクぞ」Sは彩音の腰を両手でガッチリ掴み、それまでで1番速い動きで鬼突きを始めた。
彩音は声がなく、ただ苦しそうな表情。
そしてSの動きが止まった。
中出し・・・中出し・・・中出し・・・・。
彩音にとって初めての中出し。
彩音はSの精子を受け入れてしまった。
グッタリして動かない彩音・・・・・彩音の中でSの精子が・・・・・
後のSの話では、その後、部屋の風呂に彩音と2人で入りフェラをさせたと。
そして口内射精と。
彩音は精子を吐き出し、風呂場で胃の中のものまで吐き出したと。
後々だが、大人しい彩音の狂喜乱舞する姿を見れて良かったと思うようになった時期がきた。
その時はショックのドン底だったが。
翌日の朝食はバイキングだった。
「おはよう」と声を掛けると、彩音は俯き加減の悲しい笑顔で小さく「おはよう」と。
そして帰りは俺が運転。
隣にK美、後ろに彩音とS。他の4人がもう1台の車に。
途中の大きな公園で休憩。
みんなで公園を歩いていたら風がヒュ~~~。
K美の短いスカートがフワ~~ッ。紫のパンツがモロ見え。
Sが「昨日は黒だったよな」と冷やかし、「彩音は今日どんなパンツ?」と聞いた。
彩音は顔を赤くして首を傾げて黙っていた。
車に戻ってきて、駐車場にあった自販機でみんなでジュースを買った。
その時、Sが彩音の真後ろに行ってしゃがんだ。
両手でスカートの裾を掴み、一気に持ち上げた。
薄いピンクのパンツを披露した彩音は、慌てて振り向いたが一瞬の驚きに声が出ない感じだった。
そして車内で・・・・・運転中にミラーで後ろを見ると、彩音は目を細めて口が真一文字に・・・Sの肩が小刻みに動いていた。
想像だが、Sは彩音のパンツに手を入れていたのでは・・・。
旅行から帰り、その後、1週間彩音と会えなかった。
「具合が悪い」「調子が悪い」「風邪をひいたみたい」と。
さらに1週間後に彩音と会った。
エッチを求めると、「アレがきたから」と生理を理由に断られた。
それから1週間くらい経った時に、1ヶ月以上ぶりにエッチした。
6月に旅行の計画を聞いてから、俺は落ち着かず彩音を抱く気になれないでいた。
キスをした。初めて彩音の唇をじっくり吸った。
彩音は動き1つなかったが、俺は彩音の柔らかい唇をしばらく吸った。
セックスそのものは以前と同じく。
彩音はほとんどマグロで、たまに「あっ・・・」と恥ずかしそうに小さな声を洩らす程度だった。
いつも通りゴムを着けて挿入、射精で終わった。
彩音の表情は、以前の元気がなく、笑顔は作り笑い。
俺は別れを覚悟していた。
そして、夏休みの終わり、旅行に行った8人で飲み会。
彩音はアルコールが駄目なのでジュースお茶だったが。
その時、、、1人の男が口を滑らせて、旅行の時に彩音とSがエッチしたことを言ってしまった。
彩音は俺が知らない事と思っていたので、泣き出してしまった。
みんなが固まってしまった。
それから3日後くらいに、彩音から会いたいと連絡がきたが、今度は俺が具合が悪いとか言って会わなかった。
すると電話が着て、別れを告げられた。
本当は会って言いたかったと、泣きながら「ごめんなさい」と言われた。
電話を切ったあと、俺も泣いた。
その後、Sから、旅行の後は週2~3回Sの部屋で彩音を抱いてる。と聞いた。
生理の時は口内射精と・・・。
毎回可愛い声であんあんヒーヒー鳴かせてイカせまくってると。
旅行後の最初のエッチで、イキ過ぎた彩音を構わず突きまくっていたら失神したと。
その後は、彩音がギブアップする前に2人同時にイッテ終わってると。
中出しは、旅行の時と、翌月の安全日。2回だけだと。
次の中出しは子作りの時。と、自慢そうに言ってた。
そして俺だけに、と。彩音の写真を3枚スマホに送ってくれた。
ハメ撮り画像。1枚目は、イッタ直後の彩音のイキ顔。2枚目は、彩音のマンコにSのデカチンが半分挿入されてる画像。3枚目は、顔面精子をかけられた彩音の顔。
旅行後に送られてきた動画と3枚の画像は今も棄てられない。