2つ年上の彼女・美恵子は、大学3年の”学祭”のミスキャンパスのイベントで準ミスに選ばれました。
才色兼備の女子大生、いわゆるリケジョ。キャンパス内でも注目されることになります。彼女・美恵子には、
学内外問わず、デートの誘いや合コンへの誘いなど、男が群がってくるのです。正直、私など比較にならない
ほどのイケメン、親のスネカジリの金持ちの大学生たち。周りの女子たちは、乗り換えちゃえばとか平気で
美恵子に吹き込むのです。バブル崩壊で10年以上、景気の回復が進まず格差が広がり、勝ち組、負け組
とまで区別される時代。でも、美恵子本人には全くその気はなく、半同棲に近い私とのセックスに明け暮れる
のです。
一方、バブル時代後の1990年代後半、、街の郊外にスーパーを中心に登場した大型ショッピングセンターや
家電量販店。大規模な駐車場を有した大型商業施設は、地元に根付いた商店街の各店舗の
経営を直撃しました。それは、私の住んでいる町も同じでした。ライフスタイルが変わり、核家族化
が進むと向こう三軒両隣のような近所の付き合いも薄れてきます。そして、2000年に入ると、大型商業
施設の形態が変わり、さらに大きな施設が増え続けたのです。一度変わった流れは元には戻らず、
その余波、商店街を直撃します。向かいのおばさん(現妻)のご主人が経営していた街の電器屋さん
も例外ではありません。商店街も様々な取り組みで一時的には回復はしたものの、長くはもちませんでした。
そのような状況中で、噂がうわさを呼び、町内でもまことしやかに〇〇さんのところ閉店するのよと囁かれて
いたのです。街の電器屋さんも同じでしたが、閉店するのはもう少し後の事。その過程では夫婦仲、
お姑さんの関係などで、向かいのおばさんはいろいろ苦労をさせられていたようです。時より、ボソッと口を
零すことがあったからです。時々、実家に戻る時は、向かいのおばさんの様子を伺う私。一人で居れば、
当然のことながら肉体を求めに、おばさん宅に行くのです。家族内の不協和音、姑との関係、苦境に立た
されている向かいのおばさんと私の関係は強く結びついていくのですが、時々、私との肉体関係を拒むと
きもあるのです。それでも、私はおばさん宅へ向かうのです。
「町子さん!!」
私はおばさん宅の玄関で豊満な肉体の人妻を抱き締めるのです。
珍しくレギリンスでパーカ姿なのラフな格好の向かいのおばさん。
「けんじ君、ダメ、だめよぉ!」
美恵子では味わえない肉欲、豊満熟女の肉体を抱締めるのです。
「ずっと、町子さんのこと考えてたよ、俺」
「けんじ君・・・・でもぉ・・・」
「最近、ご主人と○○(息子)は、実家にいるんでしょ、たまにしか帰ってこないんでしょ」
家族内で孤立しているのに、まだ、家族に固執する向かいのおばさん。
「町子さん、シテいいでしょ」
「ちょ、ちょっと、けんじ君」
戸惑う向かいのおばさんをよそに、私は背後に回り、向かいのおばさんの爆乳を鷲掴みにするのです。
「いやなこと忘れよ、俺が忘れさせてあげるよ!」
「け、けんじ君ったら・・・」
私の両手からのハミ出す爆乳を揉みしだきながら、私は首筋に舌を這わすのです。
「町子さんのためなら、俺」
私は向かいのおばさんの爆乳を両手で鷲掴みしながら、顔を埋めるのです。
「け、けんじ君・・・」
「町子さん!!」
私の両手は豊満人妻の巨尻を鷲掴みにして、レギリンスを脱がせようとします。
「けんじ君、ここで?ダメよぉぉ、玄関でなんて!」
向かいのおばさんはそう言いますが、私の手はすでに脱がしにかかっているのです。
「もぉ~自分勝手なんだから」
玄関の壁に手をつく向かいのおばさんの下半身からレギリンスが下ろされると、
ムッチリした巨尻と白い太腿が露になるのです。パーカの下に来ている横ラインの長袖ブラウスの
裾がミニスカートのようになり、淡いピンクのパンティが見え隠れするのです。
「若い娘みたいなで、恥ずかしいわッ!」
少し顔を赤らめる向かいのおばさん。淡いピンクのフルバックのパンティからハミ出す肉タブ、
お尻の食い込むパンティ、その肉欲たっぷりの姿に私は興奮します。
私はブラウスの裾を目繰り上げると、淡いピンクのパンティに覆われた巨尻に顔を埋めるのです。
パンティ越しのお尻の割れ目に鼻筋をつけながら、擦り上げるのです。
「いやぁん!けんじ君」
私は透かさずパンティに手を掛けます。
「へへへっ・・町子さんのすべすべ、ムチムチのお尻」
「いやぁぁん!いきなりパンツおろさないでぇ!」
彼女・美恵子にはない肉欲過ぎる人妻に私は冷静さを失っていました。
「いいでしょ、町子さん、俺、もう我慢できない、すぐに挿入(い)れたいんだ!」
淡いピンクのパンティは巨尻の肉タブが露になるところまで下ろし、同時の自分の穿いていた
スエットとパンツを一気におろしたのです。そして、いきり立ったイチモツを巨尻の肉タブの
間に挿し込み、そのまま向かいのおばさんの肉孔に挿し込んだのです。
「あ~んダメぇぇ!!いきなり奥まで、い、挿入(い)れるなんてぇぇ!!」
「町子さん、こんなに濡らしてるじゃないか!!」
私のイチモツは向かいのおばさんの膣液のアシストがあり根元まで挿し込んだのです。
「け、けんじ君の大きいからぁぁぁ」
「わかるでしょ、町子さんに俺を刻み込めるから!」
「いやぁぁぁ・・・・もうぅぅ・・・・・あぁぁっ」
向かいのおばさん宅の玄関で、立ったままバックで私とおばさんは一体になったのです。
私のイチモツのカリを擦り上げるおばさんの襞は最高に気持ちよく、すぐに射精感に襲われるのです。
私は射精感と戦いながらも、腰を激しく向かいのおばさんに突き当てるのです。
「町子さん、もう感じて来たでしょ、奥がヌメってきたよ、町子さんも感じやすいからね!」
私は爆乳をパーカ越しに鷲掴みしながら揉みしだくのです。喘ぎ声を我慢しているのか、顔を真っ赤に
しながら喘いでいるのです。
「へへへ、我慢しなくていいでしょ、町子さんと俺しかいないんだから」
私は少々意地悪に声を掛けながら、激しく責めるのです。徐々に喘ぎ声が大きくなる向かいのおばさん。
「町子さんのこの大きなお尻、堪らないよ!!」
ムチムチの白い巨尻に激しく押し当てながら、私のイチモツは向かいのおばさんの中を突きまくります。
その行為が激しくなればなるほど、肉裂の中の襞が私のイチモツのカリを擦り上げ、抑え込んでいた
射精感が一気に上がります。
「町子さん、もう、俺・・・・いっぱい出すよ、中に!注ぎ込むよ!」
「あぁ・・・け、けんじく・・・・」
「町子さんの中に、熱いのいっぱい出すよ!」
「あぁぁ・・わ、わたしもぉぉッ!出して、けんじ君、私に注ぎ込んでぇぇ!!」
「町子さん!!」
私は向かいをおばさんを大きな爆乳を服の上から鷲掴みにしながら抱き締め、同時に白濁の雄液を
最後の一滴まで注ぎ込んでしまうのです。
「けんじ君!!!」
向かいのおばさんは全身が痙攣したようにヒクヒクと震えながら、私の精子を注入を受け入れるのでした。
※※
「んっ、んんっ」
「あん・・・ふふっ」
和室の上に敷かれた白い敷布団。その上に全裸で仰向けになっている私。淡いピンクのブラジャーと
パンティ姿の向かいのおばさんは、パンティのクロッチ部分を私の顔に押し当てているのです。
向かいのおばさんの肉裂の香りがパンティ越しに私の顔を覆うのです。その香りいや匂いは雌のニオイ
そのもの。否が応でも私のイチモツは勃起状態200%でビィーンとお立っているのです。
「けんじ君どう?」
顔を赤らめ、恥ずかしそうに私を見下ろす向かいのおばさん。肉感たっぷりのボディを隠すブラとパンティ。
下乳がブラからハミ出し、卑猥さを助長しているのです。清楚で高い貞操感の持ち主の向かいのおばさん
の意外な一面を初めてみたのです。
淡いピンクのパンティは、私の性への目覚めの象徴、それを知ってか知らずかの向かいのおばさんの姿は、
私を興奮の坩堝へ落とし込むのです。腰を卑猥に動かし、グイグイとパンティのクロッチを私の顔に押し当てて
いるのです。
「町子さん、サイコー!」
ムチムチの太腿に顔を挟まれ、パンティ越しに舌を這わすと肉裂の柔らかお肉とコリコリ豆が絶妙な感触を
舌先にもたらすのです。淡いピンクのパンティに出来た染み。私の唾液と向かいのおばさんの膣液が混じった
染み。うっすらと肉裂の形がパンティ越しでもわかるのです。興奮を抑えきれない私は、ピンクのパンティのクロッチを
強引にずらすのです。私の目の前に広がる向かいのおばさんの濡れた肉裂と菊門。私はまじまじと菊門を見てしまうのです。
「あ・・・町子さんのお尻の穴・・・」
私は思わず声に出して言い放ちます。
「あん、そんなとこと見ないで・・・・けんじ君!!」
「オマンコも濡れていて・・・・す、すぐに挿入(い)れたい」
私は舌先を向かいのおばさんの菊門に這わし、動かせてみるのです。
「ちょ、ちょっと、そんなところ舐めちゃダメでしょ・・・・け、けんじ君!!」
私は無我夢中でした。お尻の経験は高校時代に職業体験で訪れた町工場の事務員・茂美さんとあるけれど、
こんなに間近で向かいのおばさんの肛門を見たのは初めてでした。
(※向かいのおばさんの肛門は、妻なった後・・・ある出来事が起きるのです・・・それは後述で)
「あん・・・け、けんじ君・・・・」
唾液たっぷりの舌先で向かいのおばさんの肛門を舐めると、肉裂から膣液が泉の如く湧き出てて来るのです。
「町子さん・・・・す、すごい・・・・!」
「あん・・・もうっ、ダメ、そこは・・・・お願いだから・・・・こっちに」
向かいのおばさんは勃起している私のイチモツを握り、膣液で濡れている肉裂に導くのです。
私は向かいのおばさんをレイプした男。家庭の不協和音の狭間に入り込んだ男。その男のイチモツを握り、
自らの肉裂へと導く豊満熟女。
「け、けんじ君・・・・」
「町子さん・・・スケベだよ」
「あ・・はぁぁぁッ!!」
私のイチモツの先がおばさんの肉裂を抉じ開けると、おばさんはそのまま腰を落とします。
「おおお・・・・町子さん!!」
一気に私のイチモツの根元までくわえ込むと、豊満熟女は上下左右に自らの腰を動かせるのです。
「あ~ん、す、すごいぃぃぃ!!!」
人妻はこれまでにない喘ぎ声を上げながら、青年の上で乱舞するのです。
「ああ・・・いい・・・・・、けんじ君のが・・・あ・・・・」
「き、気持ちぃィ・・・町子さん・・・ううう・・・そんなに・・・うごい・・たら・・・お、おれっ」
豊満熟女の激しい腰使いに、青年のイチモツは限界を迎えているのです。肉裂の中は隘路、膣液で濡れた襞が
青年のイチモツのカリを擦り上げるのです。その快感がイチモツの射精感を促進させるのです。
「町子さんッ、町子さんっ、町子さっ」
私は向かいのおばさんの名前を連呼しながら、下から突き上げ、爆乳を両手で鷲掴みにします。
「ひいぁぁぁぁ・・・・・そ、そんなに・・・・したら・・・・・・あぁぁぁ」
私の責めに形勢が逆転します。騎乗位から正常位に体位を変え、今度は私が向かいのおばさんを責めるのです。
「だって、もの凄く気持ちいぃぃんだよ、町子さんのオマンコ、勝手に腰が動くんだよぉ、気持ち良すぎて」
「あん・・・け、けんじ君・・・し、すごしぎるぅぅ・・・あぁぁぁ」
私は向かいのおばさんの起こすと、再び騎乗位で激しく下から突き上げます。その激しさのあまり、ブラジャーから
乳首が勃起した爆乳が飛び出すのです。
「けんじ君、けんじ君!!」
向かいのおばさんは私を強く抱き締めます。爆乳に埋まる私の顔。
「けんじ君、いく・・いっちゃう・・・出して、私の中にぃぃ!!」
激しい上下運動。卑猥な腰使い。赤らめた人妻の表情、いわゆるイキ顔。
「町子さん、出すよ、出すよ!!」
「出してぇぇぇ!!」
玄関して中出ししたよりも、さらに濃厚で大量の精子を注入したのです。
※※
「けんじ君、き、気持ち良かったわ」
「俺もだよ」
畳の上に敷かれた敷布団の上で抱き合う私と向かいのおばさん。人妻の爆乳に顔を埋める私。
「俺、町子さんの事、好きだよ、彼女よりも」
「そんなこと言っちゃダメでしょ」
「ううん、本当だよ・・・」
私は向かいのおばさんにキスをします。優しいキスから舌を絡める濃厚なキスをするのです。お互いの唾液から混ざり合い、
涎の糸で繋がると照れながらも微笑むおばさん。おばさんの家庭がこのままどうなってしまうかは、この時点ではわからなかったのです。
ただ、向かいのおばさんの家族の不協和音が大きくなるほど、私との関係が強くなっていったのです。