大学入学式後に義母とホテルへ

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4月1日に父の出身校であるW大学に入学した。父親は合格した時に大変喜んでくれました。現在は某商社の海外支店を任されるポストで単身赴任で日本へは半年に一度の帰国があり、その度に色々とお土産を買って来てくれました。父親は46歳で実母は私が幼少の時に病で亡くなり、義母は父の部下だった女性で若い時に後妻に来てくれ面倒を看てくれた現在36歳の美人の自慢の義母でした。

入学式終了後に校門と創立者の像の前で義母と並んで写真を撮って、義母はチェック後に「お父さんが楽しみにしているから送るね」と言い、写真を送りました。直ぐに父親から連絡があり、「入学のお祝いをホテルに用意してあるから昼食後にチェックイン出来るから部屋に行き、ゆっくりのんびりして来なさい」とありました。某ホテルのランチは美味しかったです。

部屋に行くと広い部屋でツインベッドルームで、ウエルカムドリンクやお菓子が用意されており、夕食はルームサービスで提供してくれるとの事、それまで私と義母はシャワーを浴びてひと眠りしました。疲れていたのかぐっすり眠れました。夕方ルームサービスが届きドアがノックされて起きました。テーブルに料理が運ばれてアイスペールにシャンパンが用意されていました。

一応、用意してくれた父親への報告で料理の写真を撮りました。義母と私はシャンパンで乾杯して入学をお祝いしてくれました。バスローブの谷間から義母の大きなバストが見えて黒のブラジャーもチラついていました。食事をしながら色々と話をして行くうちに、義母が「慎一さんそろそろ大学生になるんだから、私の下着で悪戯するの辞めてね」と言われました。

僕は小学校高学年にオナニーを覚えてから、義母のパンティーの匂いを嗅いだりしてペニスをしごきパンティーのクロッチ部分に精液を吐き出していたのでした。義母は知りながらもずっと見守っていてくれたのでしょう。父親が単身赴任ですから時々オナニーしていたと思います。その時のクロッチ部分の汚れは激しく、私がペニスをシゴクスピードがアップしたものです。

義母の容姿を紹介しよう。身長165cm、バストも大きめで、ヒップは丸みがあるタイトスカートが似合う形でした。当然商社総合職で入社しているので、英会話も堪能な素晴らしい女性で、受験勉強ではお世話になりました。その義母から「悪戯辞めて下さい」と言われたら、「うん」と言うしかありませんでした。約束よと言ってシャンパンで乾杯し、義母は酒が弱いのか酔っていました。

私はレストランでアルバイトして所為もあり、食事の残りをひとつの皿に纏めて、空いた食器はボーイを呼んで下げさせました。まだ、残っているシャンパンと残した食事をつまみに飲む事にしました。義母の胸元は開き黒のブラジャーが見えるのですが苦しそうでしたので、「お母さんブラジャー取ってリラックスしたら」と言うと、義母は「そうね」と言い、ブラジャーを取りました。

「お母さん、入浴したら寝る前にマッサージして挙げるね」と言うと、「うれしいわ!あなたのマッサージ効くのよ!」と言い、少し酔っ払って来た所為かバスローブの裾が割れて黒いパンティーが見えて隠微な気持ちになりペニスが硬くなるのが分かりました。

先に私が風呂に入りペニスをきれいに洗いフェラしてもらう準備をしてマッサージの準備をして義母が出て来るのを待ちました。少し汗が引くまで待ってからうつ伏せになってもらい黒のパンティーだけになり足からマッサージして行くと効果があるらしく大腿部や大臀筋に行くと喜んでくれ、腰部・背筋・肩に行き、今度は仰向けになると義母は恥ずかしいのかオッパイを隠すのでした。

バスタオルを被せて、胸筋等を揉みオッパイを揉み解していくと気持ちいいらしく喜んでくれました。お腹もマッサージして腸の動きが良くなる様なマッサージを行うとお腹がゴロゴロしだしたと言ってくれました。足の付け根のリンパ節のマッサージを行うと痛い痛いと言いながら、黒のパンティーのクロッチ部分は義母のラブジュースで滲んで来ているのが分かりました。

少し休憩して、バスタオルを取りオッパイを入念に愛撫して舌で転がすと義母は「慎一さん、何か変よ!気持ち良いわ!」と言い、身を捩るのでした。お構いなしで乳首を咥えて舐め続けて行くと、乳首が勃ち固くなりました。そのまま舌を這わせてお腹から下腹に移ると身の危険を感じたのか手でパンティーを押さえるのでした。「お母さんマッサージだから」と言い、義母の性器を下着の上から

触るのでした。「お母さんリラックスして、パンティー取るね」と言うと、頷いたのでパンティーを脱がせると割れ目部分が密で濡れているのが良く分かりました。「お母さん濡れているよ!これからはお母さんへ恩返しするからね」と言い、ボクサーブリーフを脱いで勃起しているペニスを握らせると、義母は「何これ?」と言い、上半身を起こしてペニスの大きさを確認していました。

大陰唇から入念に攻めて、小陰唇を舐めまわし、クリトリスを吸い上げて舌で転がすと義母は「あ!あ!オマンコ気持ち良いわ」と言うので、今度は膣攻めに移り指2本を挿入してピストンを繰り返すと義母は仰け反って逝き、軽く潮を噴いたのでした。義母は自分でもびっくりしたようで、「え?どうした?」と私に尋ねて来ました。「お母さん潮噴いたことないの?」と聞くと

「お父さんとのセックスでも経験は無いわ」と言い、キスしたら舌を入れて来てディープキスになりました。私はペニスを義母の口元に持って行くと咥えてくれて「お父さんには悪いけど比べものにならないわ」と言い、充分にフェラしてから「久々よ慎一さん、挿れて」と言うのでした。亀頭を割れ目に這わせてから、ゆっくり挿入して行くと「オマンコが壊れそうよ」言い

膣が拡がって行くのが分かるみたいで膣全体で感じている様でした。ピストン運動を繰り返すと奥深く挿入して頂戴と言い、クリトリスを擦り付けて来て「逝かせて」と言うのでした。義母の身体を抑えて激しくピストンを加えると射精したくなり、義母のオマンコに大量の精液を吐き出したのでした。義母は小さな声で「逝く!」と言い、軽く潮を噴いた様でした。

膣を洗うのとペニスを洗うので、一緒のバスルームに行き身体を洗い合い、バスタブで抱き合いながらキスするとペニスは勃起しているので、義母は「今出したばかりなのにもう大きくなっているよ」と言い、握り締めてバックからの挿入を希望するのでバックから突いて挙げると、義母は髪の毛を振り乱して逝き、股間からは大量の潮を噴いたのでした。シャワーできれいにしてから

リビングに戻りました。バスローブからはまだ勃起しているペニスが見え、義母はひざまづいてフェラしてくれ射精すると精液を全て飲み干してくれました。その後お掃除フェラできれいにしてくれました。義母も精神的に落ち着いたのか疲れもあり、速攻で寝落ちしていました。

今回は大学入学のお祝いで義母とセックスする夢を叶えた報告でした。次回は翌日のホテルでのモーニングセックスからお話させていただきます。「」#ピンク

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