大学の水泳の授業がきっかけで… 7【くすぐり痴女編】

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ギャル子と付き合うようになり、お互い住んでいる家にも度々行くようになった。お互い一人暮らしだったので、家に行くハードルは低かった。

今日は俺がギャル子の家に行く日。

ギャル子「今日は家にくるときは下に水泳の授業の競パン履いてきて♡」

「家に行くのに競パン?いったいどんなプレイする気だよ?w」

ギャル子「来てからのおたのしみ笑」

電話で支持された通り、いつも水泳の授業で履いてるビキニ形でケツの割れ目もはみ出すモッコリ競パンを履いてギャル子の家についた。何するつもりか知らないけどなんかワクワクする!

ギャル子「いらっしゃ〜い♡」

Tシャツに短パンと、いつものラフな格好をしたギャル子が出迎えてくれた。

ギャル子「とりあえず紅茶でも飲む?」

「ありがと。ところでなんで競パン履く必要あんだよ?」

ギャル子「実は今オイルマッサージにハマっってて、△△くん(俺)にもマッサージで癒やしてあげようと思って。資格もとろうとおもってるんだ♡」

「まじで?楽しみだな〜」

ギャル子「じゃお茶飲んだら服は脱いでベッドの上に仰向けになって♡」

ギャル子の部屋はけっこう広くて、ベッドもホテルの部屋みたいなダブルベッドでかなり大きい!

服は脱いで、水泳の時の極小競パン一枚でベッドに大の字で仰向けになった。

ギャル子「これがアロマオイル。いい香りでしょ♡」

ギャル子は暖かい蒸しタオルを目の上に乗せてくれた。最高に気持ち良くて、なんだか眠くなりそう。

「あ~タオルあったかくて最高!」

ギャル子「もうちょっと身体を下に移動してバンザイの姿勢にできる?」

「了解」

バンザイの姿勢で大の字になってちょうどベッドの端から端くらい。ベッドの寝心地も最高だし、ほんと羨ましい!

目に当てられたあったかい蒸しタオルと部屋に広がるアロマオイルの香りが心地よくて、ついウトウト寝てしまった。途中「カチャッ」っていう音がして両手と両足がなんかヒンヤリするのが変な感じしたけど、気にもせずそのままウトウト…

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ギャル子「よく眠れた?」

目を覚ますと、Tシャツも短パンも脱いで水泳の時のSPEEDOの明るい青色の超ハイレグ競泳水着姿になってるギャル子がいた。

そして何故か俺の両手と両足には手錠と足枷がかけられ、ベッドに固定されてる!

「あれ!?マッサージは?ていうかこの手錠と足枷は何!?」

ギャル子「マッサージ?ああ、それウソ!マッサージよりもっといいことしてあげる♡」

そう言って不敵な笑みを浮かべながら俺の足の裏をくすぐり始めた

ギャル子「こちょこちょこちょこちょ〜」

「うわ!やめろー!」

足をバタつかせて抵抗するも、べッドに固定されてしまって逃げられない!

ギャル子「△△くんさぁ、いっつも水泳の授業のとき私の水着姿なめまわすように見てくるでしょ。だから今日はそのオシオキ!」

そう言いながら、俺の膝の上に馬乗りに正面向いて乗っかってきた。

「だって○○(ギャル子)の競泳水着姿めちゃくちゃsexyだもん仕方ないじゃん。今日もその水着乳首浮き出てるし」

ギャル子「じゃあもっと間近で見せてあげる♡」

そう言うと俺を見下すように笑いながら前のめりに倒れてきた。明るい青の競泳水着に浮き出た乳首が目の前に見える。

ギャル子「こちょこちょこちょこちょー!」

「アハハハ、ギャー‼」

突然脇の下を思い切りくすぐってきた!

さらにエロい目で笑みを浮かべながら10本の指を蠢かせ、俺の乳首のあたりや脇腹をフェザータッチやくすぐりを繰り返してきた。

時折身体から手を離したと思ったら、いきなり首筋をくすぐってくる!

「ワハハハハ、ギャー、笑い死ぬ、苦しい、助けて‼」

手足をバタつかせて手錠と足枷が激しく音を立てるが、逃げられはしない。

再びギャル子が前のめりに倒れてきて耳元で息を吹きかけつつ囁いた。

ギャル子「△△の笑顔最高にカ・ワ・イ・イ♡」

その後、ギャル子がキスしてきたが、キスしながら俺の脇の下をくすぐってきた!

再びギャル子が耳元で囁いた。

ギャル子「△△の競パン、はち切れんばかりに・勃起・しちゃってるね♡」

「じゃあ抜かせてくれよ」

ギャル子「まだダメ♡」

「焦らせやがって!」

ギャル子はたちあがり、今度は俺に背中を向けるように俺の胸あたりに馬乗りになった。

大きく開いた背中と、超ハイレグの競泳水着が食い込んで2/3くらいハミ出たケツがドアップになってる!

再び脇腹をくすぐってきた。

ギャル子「脇腹弱点でしょ!こちょこちょこちょこちょ〜!」

またしてもベッドの上で暴るも逃げられない俺…

ギャル子は前のめりに倒れ、足の裏や太もものあたりを万遍なくくすぐってきた。目の前には豊満なケツが…!

ギャル子「じゃあそろそろちょっとだけマッサージしよっか」

そう言ってベッドの横に置いてあった電動歯ブラシを取り出した。

「ウィンウィンウィンウィンウィン…」

ギャル子は電動歯ブラシを、競パンの上のケツのあたりから徐々に玉袋、そして亀頭に当ててきた。目の前には競泳水着が割れ目に食い込んだケツ!

「やべぇめちゃめちゃ感じる!あっ、あっ☆」

「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ」

ギャル子「競泳パンツの前に大きなシミができてるよ〜、白いオシッコお漏らししてる♡」

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ギャル子「お漏らししちゃったからシャワー浴びよ♡」

「お漏らし言うなよ、中出ししたかったのに!」

俺もギャル子もまず水着姿のままシャワーを浴びた。ギャル子がボディソープを俺の身体に塗るも、特に脇腹や脇の下のあたりなんかフェザータッチとくすぐりを繰り返しながら塗ってきた。

ギャル子「ヌルヌルヌルヌル、こしょこしょこしょこしょ〜♡」

「ウワッハハッ、やめれー‼」

仕返しにギャル子の水着の上から、乳首のあたり重点的にボディソープ塗ってやった。胸ポチがよりくっきりしてエロい!

ギャル子「そっちがそう出るなら、再反撃♡」

そう言うと、水着の肩の部分だけ脱いで少し下ろした。胸の谷間が少しだけ覗いた状態で色っぽい目で見つめてきた、そして…

ギャル子「シャワー攻撃!」

ギャル子は俺の競パンの上から勢いよくシャワーを当ててきた。

ギャル子「勃起しっぱなしだね、さっきあんな盛大に白いオシッコ漏らしたのに♡」

「ウワッ、シャワー攻撃もめちゃめちゃ感じる!あっ、あっ☆」

「ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ」

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ギャル子としては前戯の一環だったらしいけど、短時間で2回も射精させられたお陰で本番では勃たず、散々罵られた…

ギャル子「この役立たず男!」

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