今日の授業では希望者限定で50mのタイムを図ることになった。講師がスタートの合図と記録をし、助手として男子と女子が1人ずつ選ばれ、ストップウォッチでタイムを図った。
この日のギャル子の水着は明るい青。いつもと同様、SPEEDOの競泳水着だが、いつもより更にワンサイズ小さいのか、更にハイレグが鋭角だ。お尻はまるでふんどし状態でちょっと歩くだけで食い込んでTバックみたいになってしまう!
プールサイドからギャル子が泳いでるとこを見てみた。うちの大学のプールは25mなので、50m泳ぐには折返してターンすることになる。
ギャル子も折り返しのとき華麗に前まわりしてクイックターンを決めた。早くて一瞬だが、ターンのとき水着が食い込んで丸出しのお尻が水面に現れて萌えた☆
女子が終わり、今度は男子のタイムを図る番。助手として男子のタイムを図るのはギャル子だった。
ギャル子にカッコいいとこ見せるべく、クロール全力で泳いだ!
ギャル子「まあまあ早いね。わたしには及ばないけど笑」
俺「ちきしょう!」
若干イラっとしつつ、タイムを図るギャル子の姿を後ろから見た。プールサイドの飛び込み台に馬乗りになって脚を広げてタイム図ってた。水着が食い込んでTバック状態の桃尻が全開!
競泳パンツの中の暴れん坊将軍が一気に騒ぎ出したので速攻でプールのタイム図ってるコースとは別のコースに飛び込み、ひたすら泳いで鎮めた。
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もう6月になりちょっと蒸し暑くなったこともあり、この日は午前中もペットボトルの飲み物飲みまくったおかげで、オシッコ行きたくてしょうがないw トイレは普通に男女それぞれ更衣室&シャワー室とセットであるが、ここは我慢するしかない!
なぜ⁉
「それは、プールから更衣室まで戻るのは少し離れてるので面倒だからw」
というのもあるけど、もっと重要なのは
「プールを挟んで更衣室とは反対側のもっと近い場所にトイレがあるから」
なら何故そこに行かない?
「そのプールにより近いトイレは、四畳半くらいのスペースの中に、男女共用の個室と、その横に男子の小便器があるだけの簡単な作りだから」
だから?
「そのトイレ、どうせならギャル子が行ったときにタイミング合わせて行った方が色々楽しそうじゃない?♪」
というわけでオシッコを我慢して泳ぎ続けた。でも我慢も限界!
モワ〜…
ときどき競泳パンツの前に黄色いモワモワが広がる。
俺「ヤバい、漏れそうだ!というか少し漏らしてるw」
そんな時、タイムを図り終えたギャル子が慌てた感じでそのプールから近い方のトイレに小走りで入っていくのが見えた!
俺も速攻でトイレに直行した。
ギャル子が個室の扉をバタンと閉めて鍵をかけたのを確かめてから後を追うようにその隣の男子小便器に立ち、競泳パンツを下ろした。
トイレの個室の天井に近い部分は空いていて、水を流す音と、ギャル子がパチッパチッと水着を脱ぐ音が聞こえてくる。そして…
「ブゥーーーッ‼」
ギャル子の長くて大爆音の屁が響いた!
俺「(ヤバい、興奮する!)」
俺のあそこは上に向かってそそり立ち、スプリンクラーのようにオシッコが噴き出した!
小便器の外にまでオシッコの飛沫が飛び散ってしまった
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ギャル子が出てくる前に、競泳パンツの前をセームタオルで押さえながらw プールに戻った。
しばらくして、何事もなかったようにすました顔したギャル子がプールに戻ってきたw
ギャル子「お待たせ〜、じゃあこれから潜水の練習しようね♡」
こいつ俺に屁を聞かれてること知らないw
俺「よろしく笑」
俺が夏休みに友達と沖縄の離島でスキンダイビングにチャレンジするって話をしたらギャル子もノリノリで、潜水を教えてくれることになったのだった。
この日の水泳の授業はタイムを図り終えたとこで流れ解散的に終わり、気がついたらプールに残ったのは俺とギャル子だけになった。
ギャル子がまずドルフィンキックで25m、そのあと水中を平泳ぎの手のかきとキックで25m、それそれお手本で泳いでみせてくれた。
ギャル子「潜水のコツはまずリラックスすることだから、まず深呼吸しよ♡」
そう言って、ギャル子と一緒に深呼吸した。
ギャル子の今日の明るい青の競泳水着にもばっちり胸ポチが浮き出ており、深呼吸するとまたバストが大きく膨らみ胸ポチが強調された。
そしてプールに残ってるのは俺達だけなので、ちょっと突っ込んだ。
俺「いつも水着に乳首浮き出ててsexyだね」
ギャル子「△△(俺)君いつもそんなとこ見てるの?変態w」
俺「ごめんごめん」
ギャル子がまた潜水を始めたので見よう見まねで後ろからついていった。
水中で平泳ぎのキックをしながら潜水するギャル子。水着がどんどん食い込んで、完全にTバック状態!
繰り返しギャル子の丸出しのケツ目当てに進んだら、息苦しさを忘れてあっさり25m潜水できてしまった
ギャル子「おー、△△君やるじゃん!」
俺「ありがとう!○○(ギャル子)ちゃんのおかげで潜水けっこう行けるようになったよ」
ギャル子「わたしのおかげ♡」
俺「うん、○○ちゃんのケツのおかげ☆」
ギャル子「えっ⁉」
俺「競泳水着が食い込んだ○○ちゃんのケツ見ながら泳いでたら苦しさ忘れて潜水できちゃったよ」
ギャル子「△△くん本当に変態だね!」
俺「男なんてみんなこんなもんだって。それにしても食い込み凄いね。Tバック並みにケツ丸出しじゃん」
ギャル子「もう!(怒)」
そう言いながらお尻に指を入れて水着をひっぱり食い込みを直そうとした。その瞬間…
ギャル子「あっ、ヤバっ(汗)」
「ブゥーーーブクブクブクブクブクッ‼」
ギャル子のお尻から豪快な音とともに、びっくりするほど大きなあぶくがいっぱい上がってきた
さっきトイレでもあんなでかい屁こいてたのに!
俺「あ、○○ちゃん屁こいた!まえ俺が屁こいたときさんざん言ったくせに!」
ギャル子「はずかしすぎる…」
そういって俯くギャル子の顔が真っ赤になり、恥ずかしがる姿がなんともカワイイ!
俺「この屁こき女め〜」
そう言いながらも興奮して衝動的についギャル子に抱きついてしまった
ギャル子「もう○○くん最低!せっかく潜水教えたのに!お仕置きしてやる。こちょこちょこちょこちょー‼」
ギャル子がくすぐりで反撃してきた。
俺「うわー、やめろ〜!」
二人で暴れてプールには盛大に水しぶきが上がってる。そうこうしてるうちギャル子が俺の競泳パンツの股間を触ってきた
ギャル子「すごい大きくなってんじゃん!ひとのオナラで興奮するなんて、ド変態‼」
あまりにムラムラして思わずギャル子にディープキスしてしまった!
ディープキスしながら、水中でおだがいの身体をフェザータッチしまくった
競泳パンツの中はもうビンビン!思わず水中で発射しそうになった
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こんなきっかけで、ついにギャル子と付き合うようになった。きっかけは体育の水泳の授業。
でも本当のきっかけは、ギャル子のオナラ(笑)