陸上部の新人マネージャーとして入ってきた由佳利(仮名)と俺はあの件以来、練習後に由佳利を家に呼んではエッチしまくっていた。
何回やったかわからないが一つわかった事は由佳利は大人っぽいパンツが好きらしい。
初めて由佳利とした時は深緑色、それから黒と紫ラインのパンツ、白色に赤の模様のパンツ、どれも興奮するには十分だった。
あとは由佳利のあの濃い下の毛がマン汁でドロドロになる感じ、黒髪のセミロングを振り乱して汗だくになりながら感じる姿がたまらなくエロいのだ。
お互い付き合うとは言っていないがエッチだけは何回もした。
そんなある日いつものように由佳利を誘ったら
由佳利 「すみません?今日はちょっと用事があるの で・・」
初めて断られたので少し驚いたがまぁ用事くらいあるだろうと俺はあまり気にしなかった。
次の日、俺とタメで陸上部に賢治(仮名)ってやつがいるのだが
賢治 「おい〇〇!俺昨日由佳利ちゃんとエッチしたよ!あの子ヤバイくらいエロいよ!」
自分 「えっ‼️‼️‼️由佳利と⁉️」
俺はびっくりした。しかも・・・
賢治 「昨日は直樹と帰ってたら駅で由佳利ちゃんと会ってさ、立ち話もなんだから直樹の家に行ったんだよね。」
自分 「えっ・・じゃあ直樹も・・」
賢治は満遍の笑みで頷いた。
3P‼️‼️‼️‼️
話を聞くと直樹の家にAVが置いてあった為、エロい雰囲気になったという。
賢治 「直樹をフェラしながら俺が潮吹かせまくってやったよ✨シーツがもう黄色かったもんな(笑)」
俺は動揺しながらもちょっと興奮していた・・・
続