大学の学部もマンションの階も同じ女友達に始まり複数の女性と

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前回までの登場人物

ユウ(俺)19歳18065細身で元バスケ部甘い顔と言われる

花19歳155細身髪は肩ぐらい女優の木村文乃を地味にした感じでおとなしいGカップマンションの部屋が斜め前で同大学同学部

莉奈JK3163細身髪は肩より長いバレー部色白で透明感があるめるる似Eカップ家はチャリ15分

茜JC3165くびれがすごく下半身はかなり細い髪はショートでバスケ部おのののかを幼くしよりたぬき顔にした顔無邪気で積極的Cカップ家は徒歩5分

セフレが4人に増え、1日で2人とすることはあったが今回1日の人数の最高記録を目指すことにした。

4人目は友梨さんという人妻で夏の終わりにセフレ関係になった。

友梨さんの子どもと茜が知り合いで公園で茜にバスケを教えている時に通りかかったのが最初の出会いだった。

友梨35歳165ぽっちゃり顔はアナウンサーのショーパン風子どもが茜と知り合い

時々公園で出会って挨拶する程度だったが、スーパーに行った時に出会って仲良くなった。

駐輪場でバイクの横に立っていると友梨さんが近くの自転車に向かって歩いてきた。

軽く挨拶をした後、ちらっとバイクに目を向けて言った。

友梨「バイクいいなあ〜」

「季節的にも気持ち良くて最高ですよ!」

友梨「気持ち良さそう〜乗ってみたいわ〜」

「いつでも乗せますよ〜!」

友梨「えーいいんー?本気にするで?笑」

意外と乗り気そうだったので、今度乗せる約束をして連絡先を交換した。

その後、時々連絡を取っていたが人妻ということもあり誘えずにいた。

友梨さんからは、1人でスーパーに行く、公園に行くなど遠回しに誘われていたので俺に対する好意は感じていたが。

夏の終わりのある日、友梨さんをバイクに乗せることになった。

後ろに乗り俺のベルトを横から掴んでいたが、揺れた拍子に抱きついて密着した時、ぽっちゃりなので巨乳だと思っていた胸の感触は想像以上のものを背中に感じた。

20分程走らせたところで土砂降りに遭い一瞬で2人ともびしょ濡れになってしまった。

帰るしかなくなり濡れながら来た道を戻るとアパートに着くころには友梨さんは着ていた白シャツが体に張り付いてキャミと薄いピンクの下着が浮かび上がっており、俺はジーパンを通り越して全身が濡れている状態だった。

体が冷えていたので友梨さんにタオルを渡してお風呂を勧めた。

先に入ってと言われたが強引に友梨さんを先に入らせ、着替えようとパンイチになったときに「きゃっ」という声の後にドンッという音が聞こえた。

心配になって脱衣所を覗くと上はキャミに片足だけジーパンが脱げた友梨さんが股を広げて倒れていた。

「うわっ、どうしたんですか?」

友梨「ズボン脱ぐとき引っかかって転けてんけど、痛い〜。しかもこんなとこで転けて恥ずかしいわ〜」

顔を両手で覆って恥ずかしがっていた。

「い、いや、今の格好を恥ずかしがってくださいよ。」

おどおどしながら顔を背けて言った。

友梨「ユウくん唇青いやん!わたし後でいいから先入りーや!」

「いや、先入ってください!」

そう言ったが押し問答の末、結局一緒に入ることになった。

半分は嬉しいが半分は人妻ということに引っかかりながら、友梨さんが体育座りで湯船に入った後に俺が入った。

冷えて縮み上がっていた下半身も、お湯で温まり、隠しても見えている目の前の友梨さんの深い谷間を見て完全に大きくなっていた。

10分程温まって友梨さんが先に出て、後から部屋に戻ると友梨さんはベッドに座って布団に包まっていた。

まだ少し肌寒く「おいで」と言われたので隣に入ると体を寄せてきた。

友梨「やっぱ人肌が一番あったかいわ〜。てかユウくん意外と真面目なんやね。お風呂で襲われるかと思った。笑」

「え、だって人妻やし。。」

友梨「まあ一緒に入ろって言ったのわたしやし何かあっても文句言えへんわ〜。笑あ、同じ状況やからって誰とでもお風呂入るわけちゃうよ?でもそれで我慢してくれてたとかかわいいなあ。」

と頭を撫でられた。

手玉に取られている気がしたが、普段と違って新鮮なのでこれはこれで心地よかった。

「我慢なんかしてないですよ?」

友梨「そう〜?大きくなってた気がしたけどな〜」

そう言っておれの半勃ちの股間をツンツンしてにやっと笑うと、俺は我慢の限界がきてキスをしながらゆっくりと友梨さんを押し倒した。

「もう我慢できないです。」

友梨「うん、最初から我慢しなくていいのに。」

と下から抱きしめて受け入れてくれた。

激しくキスをしていると熱気がこもったので布団をずらすと出てきたのは生足で太ももからお尻にかけて手をすべらせると生尻にたどり着いた。

「あれ?ノーパン?」

友梨「だってパンツ濡れたしノーパンでズボン履くのも気持ち悪いやん。しかもTシャツ長いから見えへんやろ?」

そう言って膝立ちになるとTシャツは太ももぐらいまであったが、目線を上げると胸元はパツパツで乳首が浮かび上がっていた。

「まじでえろすぎでしょこれ」

抱き寄せて座位の体勢にしキスをしながらTシャツの中に手を入れて乳首を転がした。

今度は寝かせてTシャツを胸の上まで上げると小向美奈子のようなぽっちゃり巨乳が露わになった。

「すごい体っすね」

友梨「いやっ、お腹恥ずかしっ、んっ」

お腹を隠そうとする手を押さえつけて乳首にむしゃぶりつくとアニメ声のような少し高い声で喘いだ。

割れ目に手を伸ばすとしっかり濡れていたので手マンをした後、指を入れたままのクンニで一回イかせた。

ぐったりした友梨さんの横に寝転がると今度は友梨さんがおれのTシャツを脱がせてきた。

キスから始まり乳首を舐めてズボンをずらして口いっぱいに頬張ると、唾液を溜めてじゅぽじゅぽと音を立てながら舌を這わせそれでいてされているこっちは全体を包み込まれているような心地よい刺激で人妻のテクを見せつけられた。

「やばい、気持ち良すぎ」

友梨「ほう?(そう?)」

と言って裏スジを舐め上げると今度は鼠径部、お腹を舐めながら乳首まで上がってきた。

舌先や舌の真ん中等舌のいろんなところで緩急をつけて舐められたのが気持ち良く、俺がビクッとしながら

「それやばいっ」

と言うと

「ほれひもひいい?(これ気持ちいい?)」

とスピードを速くして激しく舐められた。

友梨さんがまたがっている俺の太ももはびっしょり濡れていて友梨さんも興奮しているのが分かった。

友梨さんは鎖骨から首を舐めながら俺の上にまたがり、キスをしていると俺のギンギンのモノは友梨さんの中に簡単に飲み込まれた。

友梨「はぁぁん、んっんっんっ」

キスをしながら上下に腰を振り、高い声で喘ぐ友梨さんはエロさを倍増させた。

友梨「あっ、あんっ、気持ちいい〜」

友梨「そこやばい、好きっ」

セックス中よくしゃべるタイプらしい友梨さんのグラインドを楽しんだが、一番エロかったのは両手を繋いだままM字で上下に動いていた時だった。

友梨さんの動きに合わせて下から突き上げると巨乳を大きく揺らして感じていた。

友梨「あっあっあっあっ、すごい、奥まで」

友梨「んっ、めっちゃ気持ちいいっ、ユウくんも気持ちいい?」

よくしゃべる友梨さんをそのまま寝かせて腕を掴んで正常位にすると大きな胸がさらに強調された。

友梨「んっんっんっ、あっ、イきそう」

「おれもイきそうです、あ、イくっ!」

友梨さんがイったのかは分からないが、ピクピクしているお腹に向けて大量にぶっかけた。

隣に座って胸までかかったものをティッシュで拭いていると、体を起こしてちゅっとキスをしてそのままお掃除フェラを始めた。

これが最後の一滴まで吸い出すようなバキュームで最後まで味わうような舐め方だった。

友梨「あー、気持ち良かった!」

背中からもたれかかってきた友梨さんとまったり話しながら過去一番の巨乳で遊んだ。

しばらくすると友梨さんはピクピク反応しながら黙って呼吸を荒げていたので、股間に手を伸ばした。

友梨「ユウくん、またするん〜?」

「時間やばい?」

友梨「んー、あと30分なら大丈夫かなぁ」

「んじゃ急ぎますね!」

そう言って指を入れるとしっかり濡れており準備は万端だったので少しして仁王立ちフェラをした後バックで挿入して突きまくった。

「もうイきそう、お尻にかけますよ?」

友梨「いいよ!口にちょうだいっ」

イくギリギリで抜いて口に出すと唇でしごいて吸い出しながら飲み込んだようだった。

出した後は時間もなかったので服と傘を貸して友梨さんは雨の中歩いて帰って行った。

友梨「ありがとう〜服と傘また返しに来るわ〜」

そう言った友梨さんは翌日の夕方、早速おれの部屋にいた。

パートで働いているが、仕事終わり1時間程度なら時間が取れるようでこの日はパイズリなど友梨さんのテクニックを味わった。

これが友梨さんとの出会いだった。

秋を迎えたある日の朝、俺は花の部屋で目を覚ました。

この日は1日の人数の最高記録を目指すために4人とセックスする予定だった。

そんな理由で花の部屋に泊まり朝からセックスできる状況を作っていた。

花の部屋に泊まったときは、お互いソファに座ってテレビを見ながら歯を磨き、歯磨きが終わるとベッドに戻りセックスをして花が下着姿で朝食を作るというのが定番の流れになっていた。

もちろん起きる時間やその後の予定にもよるがだいたいこの流れで今回も同じだ。

8時頃、先に起きた花に一足遅れながら歯を磨き、眠そうにしながらベッドに座っている花の胸に手を伸ばしそのまま押し倒した。

寝巻きにしている膝丈の薄いワンピースの上から乳首を探し当て転がしていると、体をびくつかせ「んっ」と声を出した。

俺はワンピースをずり上げ下着の中に手を伸ばし指を入れると中は水をこぼしたように濡れておりぱちゃぱちゃと音がした。

下着を脱がせゴムをつけてバックから挿入し最初から激しく突くと

「あっあっあっ、今日すごい、、激しい」

「あっ、イっちゃう、イク!あんっ」

花は数分でイったが無視して動いた。

「えっ、やっ、ちょっ、んっんっまた、、イク、んあっ!」

大きく背中を反らせてお腹をひくつかせた。

入れたまま正常位に戻し花の呼吸が落ち着くのを待つ。

「今日すごいね、溜まってんの?」

今日は人数に挑戦するので次のことばかり考えていて今を楽しむ余裕がなかったことに気がついた。

気がついたからといって今日は何かを変える気はない。

とにかく短い時間で終わらせないと次への回復が遅れる可能性があるからだった。

「花も激しいの好きやろ?」

「んー、まあねっ」

騎乗位にすると花はいきなり激しく腰を前後にグラインドさせた。

「あっあっ、またイっちゃいそう」

「花も激しいやん、溜まってるん?これ脱いで」

ワンピースを上げて促すと腰を振ったまま脱ぎブラからこぼれた巨乳を振り乱している姿に射精感が一気に高まった。

「あー、おれもイキそう」

そう伝えると花は俺の乳首を舐め腰を前後から上下にして抜くための動きへと変えてきたので俺も下からタイミングを合わせた。

「あんっあんっ、イっちゃう〜、んっっ!」

まだイけてなかった俺はお腹をびくんびくんと収縮させている花のお尻を掴んで下から突き上げた。

「えっちょっ、待って、、んああぁぁ、んっんっ」

言葉にならない声をあげている花を無視してしばらくして発射した。

花は俺にもたれかかったまま、はあはあと深い呼吸をしている。

「やばいって、、今日、ほんと激しすぎ、はぁはぁ」

「花だってイクのいつもより早くなかった?めっちゃ腰振ってたし」

「もう、恥ずかしいからやめてよ」

そう言いながらゴムが外れないように俺の上から降りるとゴムを外してくれた。

その後、一緒にシャワーを浴びると9時だったので俺は自分の部屋に戻り、花はバイトの準備を始めた。

自分の部屋に戻って部屋の片付けをしてコーヒーを飲みながらのんびりしていると9時半頃に茜が到着した。

ベランダから入ってくるとベッドに座っている俺に抱きつきながら倒れこんだ。

「眠い〜。部活昼からやのにユウさんに会うために早起きしてあげたんですからねっ!」

と、馬乗りになってキスしてきた。

「お前が来たいって言ったんやん。笑」

「え〜そうでしたっけ〜?」

とぼけながらベッドから降りた茜はおもむろに部活のジャージを脱ぎ出すと、中に着ていた部活用のダボダボの半ズボンと黒のロンT姿でベッドに戻ってきた。

「ちょっと寝てもいいですか?」

足を絡ませてきたので、ダボダボのズボンの裾から入れた手をお尻に沿わせると

「んっ」

と反応したがそのまま2人で眠りについた。

少しして茜の動きで目が覚めた。

30分程寝ていたようで隣では茜も眠そうに目を擦っている。

寝る前と同じで手はまだ茜のズボンの中に入ったまま、お互いの足は絡まったままだったが、寝起きの俺の固いものが茜のお腹に当たっていた。

茜はお腹に当たっている違和感に手を伸ばしそれが俺のモノだということに気づいた。

「あれ〜?寝てたのに勃ってるんですか?」

「朝勃ちって言って寝起きはたまにこうなるねん」

「へ〜、気持ちいいんですか?」

服の上からさすってきた。

「んー、気持ちいいけど感覚は鈍いかな」

俺は茜のお尻を撫でた後仰向けにして股を開かせると、キスをしながらダボダボすぎて下着が見えているズボンの裾から下着越しに割れ目を触った。

「んっんっ」

触る度に体をくねらせ、すぐに下着がじっとりと濡れてきたのでロンTとブラをずり上げ胸を揉みながら下着の横から指を2本入れてかきまぜた。

「ああぁっ、あっあっ、ああぁぁ」

「今日濡れすぎじゃない?中めっちゃぐちょぐちょ鳴ってるし。部活できひんぐらいズボンとパンツ濡れるんちゃう?笑」

「えっやだやだ、ズボン濡れたらみんなに見られちゃう」

「いや、パンツはいいんかい笑」

ここで一旦間を取り、茜はズボンとパンツの濡れ具合を確認している。

「うわ〜、パンツびちゃびちゃやしズボンも少し湿ってる気がする〜」

ズボンを少しずらして確認している茜のユニフォーム姿にムラっとし、今日は他の人ともセックスするのでコスプレで気分を変えるのもありだなと思った。

時計を見ると10:45、茜は昼食を食べて12時半に出ると言っていたので、早く終わって2回戦とならないようにじっくり攻めることにした。

タオルを敷いたベッドのヘリにズボンと下着を太ももまでずらした茜をM字の状態で座らせて正面から指を挿入した。

ぬるっと入った指を少し曲げてGスポットをリズム良く刺激するとぴちゃぴちゃと音を立てながらすぐに2回イッた。

「ここ自分で触って」

「えっ、あっあっあっ、あぁ〜〜」

手を動かしながら茜の手をクリトリスに運ぶと口を半開きにし上を向き無抵抗で自分で触り始めた。

「あっあっあぁー、イクっ!」

「あーイクイクイク!んっ」

「あーイっちゃうイっちゃうー、んあっ」

「あーだめだめだめだめ、イクイク、イク」

数分置きに20回程イッた茜は途中、俺が指を抜いても自分で触り続けオナニーでも数回イッていた。

そろそろかと思い、ヘロヘロの茜を窓に手をついて立たせバックから挿入した。

「ああぁぁぁん!あぁっ、あっあっ、イクー!」

元々敏感だがさらに敏感になっている茜は数回突くとすぐに膝を震わせてイった。

「今日敏感すぎひん?ユニフォーム着て窓際でして興奮してるん?」

「あっ、なんか今日すぐイっちゃう。部活のユニフォーム着てしてるからかな、んっんあぁぁあ〜」

話しながら動くと茜はまた激しく感じ出した。

上の服はブラごとずり上がり、下は太ももまで下げ後ろから挿入しているこの状況に俺も興奮しており長くはもたなかった。

ベッドにもたれ掛かりながら何度もイッて崩れ落ちそうな茜の腰をがっちり掴んでひたすら打ちつけると一番奥でゴムの中に発射した。

茜の中から抜くと茜はその場で床に座り込んだ。

「今日凄すぎ、部活できるかなあ?」

10分程してから茜はそう言って動き出した。

その後、一緒に昼食を食べ、パンツが濡れたまま部活へと向かって行った。

茜を見送った後、次は友梨さんと会う準備をしていた。

友梨さんは13時過ぎに来て16時には家に帰らないといけないとのことだった。

そうこうしているうちに友梨さんが到着した。

今日は友梨さんの車でラブホへ行く予定だったので、マンションの近くの目立たないところで後部座席へ乗り込み出発した。

後ろから覗き込むと下はロングスカート、上は大きめのニットだったが、胸の大きさは強調されVネックから谷間が見えていた。

友梨さんと会うのは3回目だったので、距離感が分からなかったが、そっと手を伸ばしてみた。

信号待ちで横乳をツンツン。

友梨「ちょっと〜?」

無視して今度は下から持ち上げる。

友梨「こーら!」

と言って手を掴まれたが、そのまま揉んでみた。

「変に動くとまわりからバレちゃいますよ!」

友梨「もう〜」

諦めたようで揉むぐらいは許してもらえた。

その後は信号待ちの度に揉んだりVネックを引っ張って谷間を出したりと遊んでいたが、友梨さんも胸を寄せたりして楽しんでいた。

ラブホに到着すると友梨さんは湯船にお湯を張りに、おれは数回しか来たことがなかったので部屋を物色していた。

一緒に風呂から出ると14時になっていてあと1時間ぐらいしかなかった。

バスタオルのままベッドになだれ込んで激しく攻めた後、枕元にあった電マを手に取り友梨さんに押し付けた。

友梨「ああぁぁぁああ」

マンションでは出せない大きな声で我慢することなく喘ぐ友梨さん。

友梨「あっあっあっあぁぁ、イクっイク!」

友梨「あぁぁあああぁあ、またイクっ」

イっても無視して電マを当て続けると何度もイキ、シーツには大きなシミができていた。

股を大きく広げてぐったりしたエロい体勢の友梨さんにメイド服のコスプレを渡した。

友梨「え、なにこれ〜、いつの間に?」

「さっきこっそり頼みました。着てご奉仕して?」

友梨「コスプレとかしたことないけど、なんかエロいなこれ。」

「興奮します?笑」

友梨「興奮します、ご主人様。笑」

メイド服の胸元はパツパツで裾から見える太ももがめちゃくちゃエロかった。

寝転がると友梨さんは奉仕するようにこっちの反応を見ながら丁寧に激しく首筋から順番に舐めていった。

フェラのときも変わらずこっちの反応を見ていたが、フェラ自体が好きなんだと分かるようなねっとりした舐め方だった。

メイド服の上から強く胸を掴んだり軽くお尻を叩いたら反応するところなど、前回会ったときも思ったが友梨さんは積極的だけどMなんだろうなと思っていた。

「友梨さんってM?」

友梨「んー、けっこうなMかなっ」

「んじゃメイド服着て年下にフェラさせられてるのってどう?」

友梨「え、めっちゃ興奮するんやけど。」

友梨さんを寝かせて手マンをしながらオナニーをさせてみると抵抗せずすんなりし始めた。

ゴムをつけて胸を揉みながら友梨さんがイったのを確認してすぐに挿入した。

友梨「ああぁぁぁ、イっちゃう、イクっ!んっ!」

騎乗位にすると友梨さんが自分で腰を振って先にイった。

「俺まだイってないよ?」

今日3回目でまだイきそうになかったので下から突き上げた。

友梨「あぁぁあん、あっあっ、ごめん、、なさい、あんっ」

友梨さんはイったばかりなのに謝りながら自分から動き出した。

時間もなかったので終わりにしようと思い、置いてあったアイマスクをつけさせタオルで手を縛ってベッドの横で立ちバックをした。

するとこのシチュエーションが良かったのか一段と声が大きくなり友梨さんの濡れ方もすごく、打ち付ける度にぐっちょぐっちょと音がするようになった。

軽くお尻を叩きながらさらに激しく突くと漏らしたかのようにばちゃばちゃと溢れ出して汁が2人の足をつたっていった。

「友梨さん、なんかすごいことなってるよ」

友梨「いやっ、恥ずかしいっ、あっ」

「友梨さん、もうイっていい?」

友梨「いいよっ、いっぱい出してっ」

最後激しく突いて崩れ落ちそうな友梨さんの腰を掴んで一番奥でゴムの中に発射した。

友梨さんから抜くとベッドに突っ伏したまま崩れ落ちた。

量の少ないゴムを処理して回復した友梨さんと一緒に軽くシャワーを浴びて車に乗り込んだ。

「友梨さん最後やばくなかった?吹いてましたよ」

友梨「あんな濡れたことないから恥ずかしいわ〜。コスプレとか目隠しとかしたことないし年下にされてるって考えたらめっちゃ興奮したけどね。笑」

マンションの近くで友梨さんと別れ、部屋の片付けをしていると莉奈から「今から学校を出る」と連絡があった。

莉奈には勝手に上がるように返信し、朝から違う女性を相手にした3回戦の疲労と精力を回復するため少し横になることにした。

ふと気づくと莉奈がソファに座っており、時計を見ると16:30、30分以上寝てしまっていた。

動く音に気づいた莉奈が振り返って言った。

莉奈「あ、やっと起きた〜。めっちゃ寝てるから私が帰る時まで寝てるんかと思った〜。」

「ごめんごめん、起こしてくれたらよかったのに」

今日莉奈は18時に帰るという日だった。

ベッドをぽんぽんと叩いて合図をすると莉奈は横に来て今日の学校の話や受験のことなどを話し始めた。

よほど話したかったのか気づくと17時になっていた。

ここからはキスをしたりいちゃいちゃしながら莉奈の話を聞いていた。

自分のやりたいことをするだけでなく話を聞いてあげたり相手のガス抜きをしてあげるのはセフレ関係を続けるために俺が気をつけていることだった。

まあ莉奈と話すのは普通に楽しかったのだが。

(今日の4回戦目は制服か)と思いながらシャツのボタンを外し黄色のブラを捲り上げて乳首に吸いついた。

莉奈「ああぁぁあんっ」

下半身に手を伸ばすと濡れていたので指を入れるといきなりぐちょぐちょと音が鳴り、莉奈は恥ずかしそうに顔を背けていた。

「なにもしてないのにいきなり濡れすぎじゃない?」

莉奈「あぁぁん、だって久しぶりやから、恥ずかしい。。」

「いつぶりなん?」

莉奈「私ユウさんとしか、、してない、から前したときぶり、、んっ」

「え、前したときから1ヶ月も経ってないやん。やのに久しぶりって。笑」

莉奈「だってほぼ毎週会ってるし週に何回も会ってるから〜あっ、あぁんっ」

こんな言葉攻めをして自分の勃ち具合も見ながらじっくりと愛撫をしていると莉奈から催促してきた。

「ユウさん入れてっ。時間もあんまりないよ」

時間は17:30になっていたので、軽くフェラをさせたあとゴムをつけて挿入した。

勃つか心配だったが、制服をはだけさせてスカートを履いたまま悶える姿を目の前にしたら何も問題はなかった。

それでも萎えないようにキスをしながら密着してじっくり味わうように動いた。

座位にすると莉奈は服を全部脱ぎ抱きついて体を密着させてきた。

もっちりとした肌が体にまとわりつくように密着して気持ちいい。

莉奈「今日ユウさんなんか優しいですよね?いっぱいちゅーしてくれるしねっとりしてる感じ?めっちゃ気持ちいい」

「そうかな?あ、もうあんまり時間ないな。最後どうする?」

莉奈「んー、んじゃ後ろからっ」

自分のためにキス多めでゆっくりしていたのが良かったようだが理由を取り繕うのは面倒なので流しておいた。

最近は後ろから入れて自分がイくために長めのストロークでパンパンと音がする程激しく突くと莉奈がイき、少しして俺もイくことができた。

ゴムの処理を終えて、バックの体勢のまま動かない莉奈の横に寝転がると抱きついてキスをしてきた。

莉奈「あ〜気持ちよかった〜。久しぶりやったんで。笑」

そう冗談を言いながらお掃除フェラをして全部吸い出してくれた。

時間はちょうど18時だったので着替えて帰って行く莉奈を見送って、朝から始まった1日で4人とのセックスを終えた。

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