大学の学部もマンションの階も同じ女友達に始まり複数の女性と-続-

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前回の話で1日で4人のセフレとセックスして4人目の莉奈を見送ると1日の疲れがどっと出たのでお風呂に入ることにした。

湯船に浸かって体をリフレッシュして、今日の出来事に気分は高揚していたので、外食することに決めた。

何を食べようか決めかねていたのでとりあえず自分のバイト先のあるショッピングセンターのフードコートに向かうことにした。

フードコートで店を見渡し、今日は体力と精力を使ったので中華のにんにくの効いたスタミナ定食に決めた。

普段からこういう体力と精力を使ったときはにんにくを食べて体力と下半身を回復させるようにしている。

フードコートで食事を終え、帰ろうと駐輪場へ向かうと後ろから名前を呼ばれたので、振り返るとスラっとした熟女がこっちへ歩いて来ていた。

この人は瞳さんといい、俺とは違う店だがこのショッピングセンターで働いている熟女だ。

「あ、瞳さん、おつかれ様です!」

「おつかれ〜、今日バイト??」

「今日は休みやったんでごはんだけ食べにフードコートに」

「そうなん〜、私も仕事終わってさっきフードコートで食べてたから一緒に食べたらよかったな〜」

「もっと早く瞳さんに出会ってたら奢ってもらったのに〜。笑」

瞳さんとの出会いは俺がバイトを始めたときに従業員入口で困ってたら助けてくれたのがきっかけで、店で話したり仕事終わりにたまたま出会って一緒にごはんを食べたこともあった。

ごはんを奢ってくれたりそのお返しにコーヒーは奢らせてくれたり、さっぱりした性格で気をつかわずに済むので甘えやすかった。

プロフィール

瞳160細身44歳熟女グラビアの中島史恵似姐御肌で可愛がってくれる

「あ、ユウくん、シュークリーム食べようと思って買ったんやけど食べて行く?」

「え、いいんですか?んじゃいただきまーす。笑」

そう言って瞳さんの車に乗り込んだ。

「マンションの隙間から大阪のささやかな夜景が見えてますね。笑」

「ほんまにささやかやね。笑屋上からやったらもっと見えるんかな?ちょっと行ってみる?」

と、車で屋上に移動した。

「うーん、まあまあって感じですけどぼく田舎者なんでこれぐらいでも見てたら落ち着くかも。」

「意外といいよね。疲れたらここに見に来よっかな。笑」

他愛もない話をしながら食べ終え、瞳さんがウェットティッシュを取ろうと後部座席に乗り出した時、膝丈のスカートがずり上がりピタっと張ったので形のいいお尻と肉付きは良いがキュッと締まった太ももが露わになった。

瞳さんが乗り出した時に胸が俺の頭にかすったのでそれを気にして俺に当たらないように手を伸ばしていると「きゃっ!」とバランスを崩して俺の方に倒れ込んできた。

咄嗟に手を出し瞳さんの腰回りを支えたのだが、顔で瞳さんの胸を支える状態になってしまった。

細い体型からは予想外の感触に驚きながら、完全に体重を預けられているので腕と顔で瞳さんを起こした。

「ごめんごめん、痛くなかった?変なモノ押し付けちゃって」

「大丈夫ですよ。ありがとうございます。」

「何のありがとうございますなん。笑結局ウェットティッシュ取れへんかったわ」

「もう後ろ回って取ります。笑」

一旦助手席から降りて後部座席のドアを開けた。

「うわ、この車後ろ広いですね!」

「せやろ〜、たまにそこで昼寝するねん。あ、ちょっと待ってよー」

瞳さんは後ろに来てシートを倒すとフラットになり、寝転がってみると後部座席全体にかけているパッドがマットレスのように柔らかく気持ちよかった。

2人並んで寝ても十分な広さだったが小さなタオルケットをかけていたので自然と密着するようになり、親の方が歳が近いことや高校生の娘がいると聞いていたので今まで全く意識していなかったのが、さっきの胸の感触や密着したことでドキドキした。

正面には夜景が見えており少しだけロマンチックな雰囲気だったが今日の疲れがドッと出て寝てしまっていた。

目が覚めると瞳さんは俺の右腕にしがみつき足を絡ませた状態で寝ていた。

胸は押し付けられた状態だったので感触が気になって腕を軽く動かすと瞳さんも目を覚ました。

「ごめん、私寝てた?」

「寝てたっぽいですね。ぼくも今起きたとこです。」

「ユウくんの隣寝心地よかったわ〜。男の人と添い寝したのいつぶりやろ〜、なんかドキドキしてきてんけど。笑」

「えー、大人の余裕でドキドキなんかしなさそうやのにー。でもぼくもドキドキしてます。笑」

「いや、余裕なんかないって。笑こんなおばちゃんにドキドキしてるん?どれどれ〜?」

瞳さんはそう言って右手を俺の左胸に当てたが服の上からでは分からず、服の中に手を入れ心臓の目印に左乳首を触ってきたので軽くビクッと反応してしまった。

その後も知ってか知らずか、手を動かす度に乳首を触っていくのでビクビクッと反応してしまった。

「ユウくんこれ好きなん?笑」

にやっとして指でなぞったりはじいたりしてきた。

この後の流れは決まったような気がしたが、年齢も離れていて俺のことをどう思っているか分からないので、がっつくことはできなかった。

「瞳さんもドキドキしてる?」

「してるよ〜、ほらっ!」

俺の左手を取って自分の胸に当てようとしたので、手のひらで触るのを躊躇い指の背を当てた。

「いや、全然分かんないです。ドキドキしてます?笑」

そう伝えると瞳さんは俺の手を服の首元から入れて直に胸に触らせた。

ここまで大胆にこられるとこっちも動きやすかったので、心臓を探すというテイで手のひらを胸に数回押し当てた。

手を動かした時に胸の柔らかさとブラの感触を感じ、瞳さんもそれに気づいているはずだったが何も言わなかった。

「ほんまや!ちゃんとドキドキしてる!笑」

旦那のいる瞳さんが我に返って心変わりしないようにドキドキしているかの確認という前提は崩せなかった。

「てか瞳さんって意外とでかいんですね。」

「何がでかいん?」

「え?これこれ。」

俺は服の中に入れたままの手で胸を軽く揉んだ。

「あ、こらこら!ユウくんも細いのに筋肉あるよね?」

こらこらと言いながらも抵抗しない瞳さんは俺の服をゆっくり捲って腹筋から胸筋にかけて数回手でなぞった。

「すごーい、腹筋割れてるー!あ、ユウくんも胸あるやん。」

おれの胸を触りながらまた指で乳首を触ってきた。

「あ、ちょっとやめてくださいよ〜、もう!」

仕返しに瞳さんの乳首を触ると、久しぶりなのか弱いのかは分からないが甲高い声でかなり敏感に反応した。

「んあっ、だめだめだめ!んっ」

俺の乳首を触っている右手を背中に回し、うるうるした目で俺を見上げると発情したかのようにキスをしてきた。

声を隠すためなのか我慢できなくなったのかは分からない。

手を止めて瞳さんを俺の上に乗せるとキスをしながら両手で乳首をいじってきた。

「もう、だめって言ったのに!仕返しや!」

瞳さんは俺の両手を押さえて乳首を舐めると、ビクビクとする俺の反応を楽しんでいるようだった。

瞳さんのテクを楽しんだ後、そろそろかと思い胸に手を伸ばした。

「今度はぼくが仕返しする番ですね!」

服の中に手を入れブラの上から雑に揉んだ後、ブラを上にずらして揉み応えのある生乳を揉みしだいた。

「えっ、あっ、ちょっ、ちょっ」

軽く抵抗して手を掴んできたが無視して続けると瞳さんは俺の上から降りてキスをしながら股間を撫でるように触ってきた。

「あかんって。してあげるからじっとしてて」

「んじゃ服脱いでくださいよ。その方興奮するし」

キスをしながらやや強引に上を脱がせると諦めたのかスカートも脱いでくれた。

下着姿になると大きくハリのある胸が深い谷間を作っていた。

「何カップ?細いのにこんなん隠してたんですね。めっちゃスタイルいい!」

「一応Dあるけど。見て満足した?垂れてるから見るのもう終わりね!」

瞳さんはタオルケットをかぶって俺のTシャツを脱がすとズボンを太ももまでずらして大きくなったモノを口に含んだ。

最初はノリノリだったのにさっきは胸も触らせてくれなかったし口で抜いて終わらせるつもりなのだろうか。

ここにきてなにかブレーキがかかるようなことを思い出したのかもしれない。

今日すでに4人とセックスしているが、職場の知り合いの人妻の熟女となりゆきでここまできてフェラだけで終わるつもりはない。

この後の関係性や職場での対応なんかは雰囲気に飲まれている今頭をよぎることもなかった。

2人の熱気で窓ガラスが曇る中、瞳さんのお尻に手を沿わすと触られるのは嫌なようでお尻を振って抵抗した。

「寒いからこっちきてひっついてタオルケットかけてください。」

強引に69の体勢にして肌を密着させ両手でお尻を掴むとまたお尻を振った。

「ちょっと!」

「手置くだけ、手置くだけ!」

「あんまり見んといてよ?タオルケットかけて!」

フェラされながら軽く手を動かしてお尻の感触を楽しんだ後、下着の中心を指でなぞってみると暗くて分からなかったが、そこはびっしょりと濡れていた。

「ああぁぁあんっ、ちょっとぉ!」

下から腕を回して腰をがっちり掴み下着をずらして指を入れると中もしっかりと濡れていた。

「あああぁぁぁん、いやっ、あっあっあっ」

かき混ぜると車内にはぴちゃぴちゃという音が響き渡り、瞳さんはフェラを止めただ喘ぐだけだった。

下着を脱がそうと手をかけると諦めたのか自分から脱ぎ、ブラにも手をかけた。

「まあ絶対触られると思ったしこうなるとも思ってたけどねぇ。」

そう言いながらブラを外してこっちを向くとそのまま騎乗位でまたがってきた。

さっきまで嫌がっていたのが嘘のように外にも聞こえそうな声を出して乱れた。

俺の胸に手を置いてリズムよく上下に跳ねたかと思うと今度は腰だけを前後に動かしてグラインドさせた。

5回目のセックスだったので耐えることができたが、そうでなければすぐにイかされていただろう。

2人の結合部はびしょびしょに濡れ、ぐちょぐちょと音をたてていた。

「あっあっあっあっ、腰止まらへん、イくー!」

と、リズムよく喘いでイった後も貪欲に腰を振り続ける瞳さんに俺もイきそうだと伝えた。

「いいよ、このまま、、イって。あぁ、またイくっ!」

瞳さんがイくのと同時に俺もイくと余韻を味わうように絞り出した後ティッシュを股に当てて俺のモノを拭いてくれた。

処理を終えると瞳さんはうつむき気味に俺の腕を枕にして寝転がりタオルケットに潜り込んだ。

「めっちゃ気持ちよかった。」

抱きついて俺の上半身を指でなぞりながらボソッとそう言われたので、強引にしすぎたかと思っていたが少し安心した。

「すみません、強引にしちゃって」

「ううん、私も最初はそのつもりやったからよかってんけどな。」

「最初は?途中嫌がってませんでした?」

「したかったけど久しぶりすぎてめっちゃ濡れてるんが分かったから恥ずかしくて口だけで終わりにしようかなーって。笑」

自分から仕掛けたのはいいけど5年ぶりのセックスで濡れすぎて恥ずかしかったけどたぶんしちゃうんだろうとは思っていたらしい。

時間は20時を過ぎていたので、少し話した後連絡先を交換して瞳さんと別れた。

この後のメールでお互いに気持ちよかったと話し、「避けないで今までと同じように接してね」と言われたので「避けないしむしろまた会いたい」と返すと「んじゃ今度はホテルかな?笑」と返事がきた。

瞳さんと別れた後、朝からのハードな1日を乗り切り1日で5人とセックスしたという達成感からお酒が飲みたくなりコンビニに行こうと考えた。

実は1ヶ月程前からSNSを通じて近所の大学に通う女子大生と繋がっており毎日のように連絡を取っていた。

名前は綾香、身長は170cmでSNSの写真でしか見たことないが色白の薄顔、切長で猫目の2歳年上の21歳の大学生である。

彼女にコンビニにお酒買いに行くと言うと

「私も行こうかなー」と返事があり「んじゃ◯◯で!」と場所を指定してコンビニへ向かった。

コンビニで立ち読みして待っていると背の高い女性が近づいてきて軽く挨拶した後お互いに「背高いねー」などと話をしてお酒を買い込んだ。

河原で飲むことになり、部屋着のようなロングワンピースにカーディガンを羽織りスタイルの良さが見てとれる綾香を後ろから追いかけた。

これまでの話で彼氏がいることは知っており、家で飲んでると言われた時に彼氏かと聞いたら「彼氏ではない。笑」ときたので「別の男?」と聞くと「まあ。笑」と言っていたのでセフレのような男がいることも知っていた。

雰囲気的にいつかやれるだろうと思っていたし今日はすでに5人として満足していたのでがっつかず次に繋げるために楽しく過ごそうと思い、河原にある木の机に買ったものを拡げて飲み始めた。

綾香「ねえ、さっき会ったコンビニって家から近いん?」

「うん、歩いて5分ぐらいかな?綾香は?」

綾香「私も5分ぐらい!どのへんなん?」

話しているとコンビニとお互いの家がそれぞれ三角形の頂点の位置にあってお互いの家も5分程度の距離だと分かり、さらにお互いが一人暮らしだということも判明した。

5分の距離で一人暮らしをしている彼氏持ちの年上のJD、これ以上なく都合のいい条件なので絶対に逃したくないと思った。

ストロング系のチューハイを2本空けると1日の疲れもあって軽く酔っ払ってきた。

隣では同じように飲んでいる綾香も酔っ払って呂律が少し怪しくなっている。

綾香は距離感が近くボディタッチが多いので男を勘違いさせるタイプのようで酔いも手伝って最初よりもさらに近くなっていた。

話していると綾香の耳になにかついているのが見えたので手を伸ばした。

「なにこれ?」

綾香は俺の手が耳に触れるとビクッとし、耳を触ると声を出した。

綾香「んっ、それ、、ピアス。」

耳の上の方で珍しかったので触って細かく見てみた。

「へーこんなとこにしてる人初めて見た」

綾香「あっ、やっ、んっ」

「耳敏感なん?」

綾香「んっ、耳、、弱いからぁ」

綾香は耳を手で覆いながら向かい合った状態で膝枕のようにもたれかかってきたので、逆に上から押さえつけて耳に息を吹きかけてやった。

綾香「んあぁ、ああんっ」

「敏感すぎるやろ。笑」

耳たぶを軽く噛んで耳を舐めてみた。

綾香「ああぁ、舐めちゃ、んっ、だめぇ」

綾香は俺に抱きついて体を小刻みにビクビクと震わせている。

しばらくすると綾香は体を起こすと潤んだ目でこっちを見ながら顔を近づけてきたのでそれに応えた。

酔いの影響もあるのだろうがいきなりディープキスだった。

抱き寄せると綾香は座っている俺にまたがり、キスをしながら少し固くなった俺のモノに擦りつけるように軽く腰を動かした。

両手を綾香の背中に回し、背中からお尻にかけて指でなぞると綾香はびくっと反応した。

俺に跨ってミニスカート状態になった綾香のワンピースを胸の上まで捲り上げると上下セットの黄色い下着が露わになった。

胸は小さいが、背も高くスレンダーなお腹まわりはとても綺麗だ。

完全に入り込んでいるのか、外で脱がせているのに綾香は何も言わなかった。

ブラをずらし乳首を口に含んで、右手を下着の中に入れるとしっかりと濡れていた。

綾香「あっあっあっ」

指でクリを転がすと控えめながら高い声で喘いだ。

綾香「あっあっ、待って、イっちゃうイっちゃう、んっ」

綾香「またイっちゃう、あっ、イく!」

左腕で綾香の腰をがっちり固定してクリと中で1回ずつイかせ腕の力を抜くと綾香は俺の首に腕を回してもたれかかってきた。

綾香は俺にキスをすると股間をさすりながらTシャツをめくって乳首を舐めてきた。

お返しに俺もクリを触ろうと手を伸ばしたら綾香に手を掴まれたが、そのまま綾香の指を持ってクリに運んだ。

「自分で触って?」

綾香「んっんっんっ」

綾香はズボンを脱がせるとオナニーしながら味わうようなねっとりとしたフェラをしてきた。

今日何度もセックスをしたが、椅子に座っている俺の下ではだけたワンピース姿でしゃがんで股間に手をやりながらフェラをする女子を見て興奮しないわけがなかった。

綾香を立たせて下着を脱がせるとゴムをつけて後ろから一気に挿入した。

綾香「ああっ、おっきい」

綾香の後ろからの腰のラインは最高だった。

綾香「あっあっあっあっ」

外なので手を口に当てて声が出ないようにしているが、それでも漏れてしまっていた。

1日に何回もしたせいで段々と感覚が鈍ってきたので、感触を味わうようにゆっくりとした出し入れに変えたりしながらバック、座位、騎乗位と楽しんだ。

俺がなかなかイかないので、その間に何度もイった綾香は最後激しくイくと俺にもたれかかってきた。

綾香「すごいね、気持ち良すぎ。もう無理、足ガクガクするぅ。」

「んじゃ口でしてよ」

綾香「いいよっ!」

そう言って口に唾液を溜めて下半身に顔を埋めたかと思うと俺のTシャツをめくって手と口で乳首を刺激してきた。

遅れてもう片方の手は股間にたどり着いたが、なんかめっちゃ気持ちいい!

見ると俺の股間はさっき咥えたときの綾香の唾液で濡れていてぬるぬるでの手コキは想像以上だった。

「こんな技どこで覚えたん?めっちゃ気持ちいいねんけど」

綾香「せやろー、気持ちいいってよく言われるねん〜」

「よく言われるん。笑あー、イきそう。どこに出す?」

綾香「口でもいいよ!」

そう言ってしてきた手コキフェラがたまらない。

手の動きは速いままで口も動かしてフェラされたのは初めてだった。

「んじゃ口で!やばい、イく!」

最高の快感で綾香の口にぶちまけた。

と言っても今日何回も出したのでどれぐらい出たのか分からない。

「あー、めっちゃ気持ち良かった〜。」

綾香「それは良かった〜。」

「最後のいつ覚えたん?彼氏?」

綾香「んー、彼氏じゃないんやけどねー。笑よくさせられてるから」

「あー、そういう感じのやつねー。笑」

綾香「てかユウくん今日出してない?なんか少ない気がするねんけど〜。笑」

いつもの間にか口に出したものを飲み込んでいた綾香はお酒で口直ししながらにやっと笑って言った。

「えっ、まあ。笑そんなん分かるんや!そろそろ帰ろっか」

綾香「(立ち上がって)よいしょ!人にもよるけど量が多いとか少ないは分かるよ。あ、さっきので足に力入らん。笑」

酔いもあってふらふらしている綾香と腕を組んでマンションまで送り届けると残っているチューハイで飲み直すことになった。

綾香の部屋に入ると服や下着が床に置いてあったり飲み物が机に出たままになっていて少しルーズな印象を受けた。

とりあえずテレビをつけて飲みながら部屋を見渡すと室内干ししている派手な下着や枕元にローターを見つけた。

「これはいつ使うん?」

綾香「えっ、やっ、ちょっと!」

ローターに手を伸ばすと抵抗したが一歩早く俺の手が届いた。

スイッチを入れて綾香の体に沿わせるとピクピクと反応している。

「自分で使うために買ったん?」

綾香「ううん、自分でも使うけどセフレが買ってきた」

「それでいろんなテクを身につけたわけか。笑さっきのフェラもう一回してーや」

綾香「え、いいけどまだできるん?笑」

さっきのを思い出してもう一度味わいたかった俺はさっとズボンを下ろし、ついでに綾香の服も脱がせた。

あっさり脱がされた綾香は唾液を溜めて咥えると徐々にスピードを上げて手コキフェラを始めた。

散々出して勃つか分からなかったが、このテクニックで簡単にギンギンになってしまう。

さっきは外で集中できなかったが、今は室内なので裸の綾香を味わいたくなりツルツルで口を広げて待っている綾香の股間に突っ込んだ。

綾香「あぁんっ!」

そこはすでにぬるぬるでスムーズに俺を受け入れた。

しばらく普通にしていたが、イけそうになかったのでここからはひたすら突いてみた。

ただ自分がイくために動ける限り突いた。

まずは立ちバック。

パンパンと体同士が激しくぶつかる音が響く。

綾香「あっあっあっ、あ、イく!あんっ!待って!イったから!待って!」

動きを止めると膝から崩れ落ちてベッドに倒れ込んだ。

今度は大きく呼吸をしている綾香の腰を掴んでバックから挿入した。

綾香「あっ、待って、休憩させて、あんっあんっ!ちょっ、待っ…て。」

綾香「あ、あ、あ、あ、イく!あ、待って、イってるから、あん、あん、またイく!んっ!」

一回イったようだが無視して突いているとまたイった。

膣内が収縮して何度もイっているのがよく分かる。

腰から手を離すと綾香が倒れ込んで抜けてしまったので騎乗位にした。

この頃から痺れたような感覚だった下半身が徐々に戻ってきていた。

綾香に動かせていたが、イってしまったので下から突き上げた。

そろそろイけそうな気がしたので正常位に変えた。

綾香「あぁぁぁ、イくー、んっ!」

「イったから!待って!あー、またイっちゃう!」

「あっあっ、イく!もう無理!あぁんっ」

腕を持ってしたり膝の裏を押さえたり腰を上から叩きつけるようにしたりひたすらしているとイきそうになった。

「あー、イきそう。口でもいい?フェラして?」

綾香「んっんっんっ、いいよ、口に、出して」

ゴムを外して綾香の口に入れると手コキフェラですぐに吸い取られてしまった。

全部出し尽くしてぐったりしている俺に同じくぐったりしている綾香が抱きついてきた。

綾香「はあはあ、すごすぎ。こんなイったの初めて。気持ち良すぎて壊れるかと思った。笑」

「それなら良かった。俺も気持ち良くて全部出尽くした。笑」

この後シャワーを浴びて自宅に戻り1日で6人と7発の最高記録を思い返していると疲れが出たのかすぐに眠ってしまった。

翌朝は冬休みの計画を立てに花の部屋へ向かった。

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