大学の女友達の家にあるタンスの中からパンティーを盗んだ話。

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俺はこの春大学を卒業した。

まあこの4年間、色々とあったがいい仲間にも恵まれてそれなりに楽しいキャンパスライフを送ってきた。

特に仲の良かった男と女友達数人とは結構頻繁にどこかに遊びに行ったりしていたが、たまに大学のすぐ近くのアパートに住んでいる女友達のアヤカの家に集まって遊ぶ事もあった。

そのアヤカは身長165センチ位、髪は茶髪でちょいギャル系の可愛いというよりは美人系だ。

なんか最近流行りの韓流系アイドルにいそうな雰囲気。

脚が長くて夏場はよくショートパンツスタイルで太ももを晒していた。

という訳でそれなりの美人でスタイルもいいアヤカだが、たまたま俺のタイプではなかったので、好きになったりする事はなかった。

まあたまにエロい太ももを思い出してムラムラしてオナニーした事は度々あったけどね笑

それで先月、皆卒業でお別れという事で最後にアヤカの家に集まる機会があった。

その日のメンツは男は俺を入れて3人、女はアヤカともう1人の友達だ。

そしてみんなで軽く酒を乾杯して飲んだ。

少しの間みんなで話をしていたが、男友達は酒を飲みすぎたのか寝てしまった。

俺もちょっと酔ってしまいボッーとしていた。

すると飲み物も食べ物も全てなくなってしまい、アヤカの女友達が水を飲みたいと言って近くのコンビニに行くと言い出した。

するとアヤカもその友達に着いて行く事になり、2人は部屋を出て行った。

アヤカの部屋には男友達2人だけとなった。

するといつもアヤカの部屋に来た時、何気に目に入っていた黒いタンスを見ていた。

あのタンスの中には何が入ってるんだろう?

もしかしたらアヤカの下着とか入ってるのかな?

そんな事が気になった俺は急に心臓がバクバクしているのがわかった。

友達2人はいびきをかいて熟睡中だ。

俺はそーっとタンスに近寄ると4段ある引き出しを上から開けていった。

1番上は雑貨のような物がごちゃごちゃ入っていた。

2段目もメイク道具らしい物があり、3段目はタオルのような物があった。

これは不発だったかと思い4段目を開けるとそこにはピンク、ボーダー、ヒョウ柄などの色とりどりの柄が目に入った。

そう紛れもないブラやパンティーの山だった。

「すっげー!」

俺は心の中で雄叫びを上げた。

さすがギャル系のアヤカだけあって下着はどれも派手だった。

俺はひとまずヒョウ柄のパンティーを手に取ってみた。

サイドは黒いレースになっていてめっちゃエロい。

クロッチ部分は綺麗なのでまだそんなに履いてない物なのだろうか?

今度はそれとお揃いのヒョウ柄のブラジャーを手に取った。

タグを見てみるとDと書いてある。

なかなかの大きさだ。

続いて手に取ったパンティーは濃いピンク色のパンティーでフロントは花柄の刺繍がされている。

するとその時アヤカ達が戻ってきた音が聞こえてきた。

俺はマズいと思いながらも咄嗟にその中にあったボーダー柄のパンティーを掴んでポケットの中に入れてしまった。

そして引き出しを閉めて自分も寝たふりをした。

部屋に戻って来たアヤカ達は男が全員寝てることに呆れているようだった。

俺は目を覚ましたふりをして、もうこんな時間か?と言いながらひとまず最後の挨拶をしてそそくさとアヤカの部屋を後にした。

家に帰ってから俺は持ってきてしまったアヤカのパンティーをひろげてみた。

縦にシルバーと黒のボーダー柄で、サイドは細い紐で繋がっている。

フロントもバックも布の面積は小さめだ。

そしてよく見るとサイドの紐部分はかなりよれていて相当履き込んだであろうパンティーであることが確認できた。

クロッチ部分も少し細かい毛玉のような物ができていて、まんこの筋が当たる当たりはカピカピしたような跡があった。

そしてなによりそのパンティーが洗剤なのか柔軟剤なのかアヤカの移り香なのかわからないが凄くいい匂いがする。

俺はそのパンティーの匂いを嗅いだり眺めながらオナニーをした。

その後アヤカがパンティーが無くなっている事に気づいたかどうかは知らないが、もう会う事は多分ないしバレることはないだろうと思っている。

でもこのパンティーがきっかけで今無性にアヤカに会いたいと思っているのも事実だ。

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