「……先輩のえっち……」

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初投稿です。

長文の上、見苦しい点も多々あるとは思いますがご容赦下さい。

私が高校2年生の夏の話です。

私のスペックは見た目も体格も平均的で身長170cmくらいでした。

当時の私は某文化部に所属しており、1年生の時は特に楽しくもつまらなくもなく、何となく過ごしていて時間が過ぎていきました。

2年生になり後輩が何人か入部したのですが、その中にエリという女の子がいました。

エリは身長155cmくらいで、髪型は肩くらいまでの黒のセミロング、顔は今で例えると日○坂46の金村美○に似ており、どちらかと言えばキレイ系ではなく、カワイイ系の女の子でした。

エリは明るい性格で、男子とも気軽に接していたので、1年生の間ではまぁまぁ人気があったそうです。

ですが私はキレイ系でおとなしい女性が好きだったので、エリには大して興味はありませんでした。

2年生の6月の下旬、部室で私と数人の部員とでトランプや雑談していた時のことです。

部室には人数分の椅子がなかったので、全員輪になって床に座っていました。

雑談のメンバーにはエリもいて、私の隣で座っていました。

トランプをしている最中に気付いたのですが、私の正面の後輩男子を見ると、目線が私の隣の制服姿のエリのスカートに向けられています。

(なるほど、コイツはエリのパンツが見たいのか…)

と思い、面白半分で指摘しようと思いましたが、後輩男子の気持ちも分かりますしかわいそうだと思い黙っていました。

隣のエリを横目で見ると、いわゆるお姉さん座りの状態で、足を動かさないので中々の鉄壁ぶりでした。

その状態がしばらく続きトランプが一区切りついたところで、エリが何か用事があるようで立ち上がり、部室から出ようと私の前を横切ろうとしました。

その時私の顔の高さとエリのスカートの高さがちょうど同じくらいだったので、エリのスカートの裾が私の顔にふぁさっとかかりました。

その瞬間私は何が起きたかよくわかりませんでしたが、覚えていたのはエリの太ももが一瞬見えただけというものでした。

するとエリが私の方に振り返り、

「先輩……見えました?」

と聞いてきたので、私はパンツのことだと思い咄嗟に

「何が?」

と何も分からないフリをしました。

するとエリは

「……先輩のえっち……」

とつぶやき部室を後にしました。

その後は先程の後輩男子から

先輩!エリのパンツ見たんですか!?何色でしたか!?ズルいですよ~!俺まだ一回も見たことないのに~

としつこく聞かれたのですが、本当に見ていないので何も言えませんでした。

その日の夜、私は本当に見ていないのにエリにエッチ呼ばわりされ、後輩男子にはしつこくされ少しムカついていたのですが、しばらくすると頭の中でエリの細くて色白の太ももと、エリの

「……先輩のえっち……」

というつぶやきを何度も何度も思い出していました。

気付いたら私の息子は勃起しており、言い表せない感情とエリの太ももとつぶやきをオカズにオナニーしてしまいました。

翌日の放課後の部室、前日から続く後輩男子の追及を適当にあしらっていると、エリが部室に入ってきました。

前夜はエリでオナニーしてしまった罪悪感があり、エリに挨拶されても動揺してしまい、ちゃんと返事が出来ませんでした。

するとエリが私に対し何となく冷たい雰囲気を出して部室を後にしたので、少し不安になり椅子に座りどうしたものかと頭を抱えました。

そんな状態でしばらくすると、エリが私の元へ来て、

「先輩、ちょっと来てください。」

と言われ、誰もいない空き教室へ連れていかれました。

エリは

「先輩、もう一度聞きますけど、見えました?」

と私に聞いてきます。

私は本当に何も見ていないので、

「見てないよ。」

と言うと、エリは

「昨日は”何が?”って聞いてたのに、今日は”見ていない”っておかしくないですか?」

と返してきたので、しまったと思いながら

「う~ん…ごめん。パンツのことだっていうのはすぐ分かったんだけど、真面目ぶって咄嗟にとぼけちゃって。でも信じてほしいんだけど神に誓って絶対に見てない!」

と観念しましたが、見ていないということは念押ししました。

エリは

「ふ~ん。分かりました。信じます。」

と言い、私はホッと安心していると

「でも見られても、取りあえずはよかったですよ。ホラッ」

と言いながら制服のスカートを捲って中を私に見せてきました。

エリはブルマを履いており、パンツはガードされていました。

「昨日もそうでしたけど、私はいつもブルマ履いているからパンツ見られるのは心配していないんです。」

そんなことを言っているエリでしたが、エリのスカートの中はブルマでもいやらしく、ブルマからすらっと伸びる色白の美脚が紺色のスカートと対照的でより白く輝いて見えました。

私はエリの黒色ブルマをガン見してしまったのと、前夜の

「……先輩のえっち……」

というつぶやきを思い出してしまい、私の息子はどんどん勃起していきました。

エリが勃起に気付いたらマズイと思った私は、スカートを元に戻したエリに

「見られても平気なら、昨日は何で俺は責められたんだ?」

と聞いて気を逸らせようとしました。

エリは

「先輩がとぼけるから少しからかいたくなったんです。でも見られても平気なワケじゃないですよ。ブルマでもスカートの中を見られるのは恥ずかしいです。」

と言われ、納得しかけたのですが、

「いやいや、今思いっきりスカートの中見せたじゃん。」

と返すと

「見せてもいいって思った時は大丈夫です。気付いたら見られてるとか、いきなり見られたりするのが恥ずかしくて嫌なんです。今だって先輩だけに見せるつもりだったからここに連れてきたんだし。」

と言われ、改めて納得しているとエリが何かに気付いたようで

「先輩…何かおかしくないですか?」

と詰め寄ってきました。

詰めよってきたエリからは良い香りがしてきて、ちょっと静まりかけてきた私の息子が再び勃起してきました。

私は勃起しているのがバレないように、ポケットに手を入れて息子を押さえながら

「何が?」

と何も分からないフリをしましたが、

「先輩、昨日みたいにとぼけてません?」

と、マジマジと私の顔を見てきます。

「いや、分からん。」

と、エリのまなざしで粉々になって消し飛びそうな理性と今にも暴発しそうな息子を必死で押えながら答えます。

するとエリは

「先輩…もしかして、もう一度見たいんですか?」

と聞いてきました。

当然のことながら、私はかなり見たかったのですが、

「そんなワケないじゃん」

と強がっていると、エリは私を見ながら2、3歩下がり詰め寄った距離を空けると後ろ向きになり、背中を向けたまま顔だけ私の方に振り返りながら、

「見たいなら見て良いですよ。でも、見たら私のお願いを1つ聞いて下さい。」

とスカートの前側を捲りました。

エリは

「見たくないならそのままで良いですよ。でも見たいなら”見たい”って認めてくれなきゃ見せません。見たいならこっちに回り込んで見て下さい。10秒だけ待ってあげます。い~ち。に~い…」

とカウントを始めました。

私はそれまでの人生で一番と言っていい程に頭をフル回転させました。

正直見たくて見たくて仕方がなかったのですが、先輩としてのプライドとか、変態扱いされたらどうしようという恐怖を覚え、性欲と天秤にかけていたのですが、エリが

「ごっ、ろくっ、しちっ」

とカウントのスピードを急に速めてきたので、思わず

「…ごめん。見たいです。」

と、あっさり敗北宣言してしまいました。エリは少し微笑みながら、

「じゃあ後でお願い聞いてもらいますからね。こっちに回り込んで下さい。でも触っちゃダメですよ。」

と促すので、私はエリの正面に回り込みました。

見たいと認めてしまったので私は開き直り、勃起を隠すためにも今度はしゃがみこんでじっくりと時間をかけてマジマジとエリのブルマを観察します。

エリはスレンダーな体型で全然ムッチリはしておらず、人よってはガリガリと思うかもしれませんが、小ぶりで形の良いお尻は好きな人にはたまらないと思います。

パンツは全然はみ出しておらずとても残念でしたが、ブルマ越しでもパンツのラインはしっかり確認出来て、少しハイレグのようにデルタゾーンの頂点の角度は少し急だったのを覚えています。

そして先程はエリは窓に背を向けていたのですが、今回は窓に向かって立っていたので、私は夕日がエリを照らしオレンジ色に染まる箇所と、私が陰になり本来の色白さを見せる箇所の2色のコントラストをもつ美脚を目に焼き付けました。

しばらく見ていると、エリは色白の顔を少し紅潮させながら

「先輩、見過ぎです(笑)」

と言ってきました。

私は

「ごめん。ありがとう。」

と言うと私は立ち上がり、勃ち上がった息子を押えるために再びポケットに手を入れました。

「じゃあ私のお願い聞いて下さいね。」

と言ってきたので

「わかった。約束したもんな。」

と、エリのお願いを待ち構えると

「ポケットから手を出して、両手を後ろに組んで下さい。」

と言ってきました。

「いやいや、それは…」

と、拒もうとする私にエリが

「私のお願い聞いてくれるって言ったじゃないですか!嘘つき!」

と責め立ててくるので、私はもうどうにでもなれとヤケクソになり、ポケットから手を出し両手を後ろに組みました。

パンツと制服のズボン越しでもハッキリ分かるくらい、私の息子はギンギンでした。

いわゆるフル勃起ってヤツです。

エリは先程のように顔を紅潮させながら、黙って私の股間をマジマジと観察しています。

ここから質問が続きます。

「これが”タってる”っていうヤツですか?」

「うん。正確には”勃起”っていうんだけど…」

「私2つ下の弟がいるんですけど、こんなの見たことないです。えっちな気分になるとこうなるんですか?」

「うん。興奮するとこうなる。」

「何に?」

「へ?」

「何に興奮したんですか?」

「そりゃエリちゃんにだよ。」

「ふ~ん……分かりました。もういいですよ。」

というやりとりの後、後ろに組んだ手を戻すことを許されました。

そしてエリは

「先輩ってやっぱりえっちだったんですね。」

と少し微笑みながら言うと、その場を後にしました。

私はエリを見送ると、近くのトイレに駆け込み、先程のことを思い出しオナニーしました。

前日にもしていましたが、この時の精子の量は前日をはるかに超える量でした。

部室に戻ると後輩男子が、いい加減教えて下さいよ~と、しつこかったのですが、一足先に部室に戻っていたエリに見とれて完全に無視していました。

その日の夜もエリの少し紅潮させた顔と、パンツのラインがはっきり見えたブルマと、すらっとした色白の美脚と、夕日のオレンジ色に染まった美脚、そして

「……先輩のえっち……」

「先輩ってやっぱりえっちだったんですね。」

というエリの言葉を思い出しながら、3回オナニーしました。

年下に完全にやり込められてしまって少々情けないですが、あのドキドキ感は今でも忘れられません。

エリとのエピソードはまだありますが、需要があれば続きを書こうと思います。

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