ホテルでの事があって以来、竜二さんのお部屋に通うようになってしまいました。
今日も朝からお部屋にお邪魔して、竜二さんと愛しあっています。
竜二さんのお部屋に着くと、竜二さんは裸でソファーに座っていて、私が来るのを待っていらっしゃいました。もうあそこをそそり勃たせていらっしゃるんです。
竜二さんのそそり立った男性器を見せられるだけで、私はぐしょぐしょになってしまいます。それを入れられるとどうなるか身体に覚えこまされてしまっているのです。
ホテルでの事があって以来、毎日のように竜二さんとお仲間の方たちに抱かれてきました。
毎日すごくてすごくて…。
調教されて…。
もう身体が忘れられないんです…。
私は指示されたとおりに、下着を付けずにワンピース1枚で来ました。
だから、すぐに脱ぎ捨てて全裸になり、そのまま自分から竜二さんに跨がっていきました。そして、そそり勃ったものの上に腰を落としていき、自分の女の部分でそれを根本まで包み込んだのです。私たちは合体して強く抱き合いました。
「すげえいい匂いするぜ。へへへ、のりこ、自分から入れちまいやがったな。そんなに欲しかったんか」
「…欲しかったんです…このたくましいのが…すごく欲しかったんです」
「そんなこと言ったら旦那が泣くぜ。昨日だって旦那としたんだろ?」
「…だって、だって…竜二さん…好きなの…竜二さんが好きなんです!」
「俺というより、俺のちんこが好きなんだろ?」
「…あの……ど、どっちも…好きです…」
「へへへ、正直だな、のりこ。それと、俺のこと好きなのは、こういうことしてもらえるからだろ」
「あっ!ああん」
竜二さんはお尻に手をまわし、私の愛液で濡らした指をヌプヌプとお尻の穴に差し込んできます。そしてお尻に指を激しく出入りさせながら、たくましいもので下からズンズン激しく突き上げてきます。
「ぁあ…私これされるとたまんないんです…ああ…ああ、いい…ああ!」
竜二さんの男性器はとても大きいので、ガツガツ子宮に当たる感じです。
そこにお尻の指のズボズボ抜き差しが加わって、ほんとにたまらないです。
「あ!ああ!2本のペニスに犯されてるみたい!ああ!いい!」
「旦那はこういうことしてくれねえだろ。そらそら、そらそら!」
「あぁ…ああ、もう…私もう、あっ!あっ!イキます!」
前後の穴に、同時に襲ってくる快感と羞恥にわけがわからなくなって、私は一気に昇りつめてしまいました。
アクメの最中、お尻に液体が流入してくるのを感じました。
竜二さんは私を下から突き上げながら、たて続けにイチジク浣腸を注入なさってくるんです。
「あぁ…竜二さん…許して」
竜二さんに抱かれると、必ず浣腸されるんです。
「どうだ、のりこ、いいんだろ?」
「…ああ…いいです…あぁ…恥ずかしい…」
直腸に浣腸液が流入してくると、とっても情けない気持ちになります。
だけど、なぜか身体は性的に興奮状態になり、愛液がとめどなく溢れます。
何度も浣腸で調教されているうちに、浣腸されると感じるようになってしまったみたいなんです。
「どうだのりこ、気持ちいか」
「…気持ちぃ…気持ちいです…ぁあ…ぁあ…」
「のりこ、お前、俺の女だろ?」
「…はい…のりこは竜二さまの女です」
「じゃぁ、中に出していいんか?」
アクメを迎えても止まらない、図太いペニスによる連続ピストンと、浣腸によるお尻の責めに、私はすっかり発情してしまい、理性をなくしていました。
「出して…竜二さまのをのりこの中に出して…あっ!あっ!」
「俺の子どもできちまってもいいんだな!」
「のりこ、竜二さまの赤ちゃん産みます!出して!いっぱい出して!」
私は気がつくと自分から腰を揺すっていました。竜二さんのものを思いきり締めつけていました。
「ああ、竜二さま!竜二さま!あっ!あっ!ああ!」
「うぉぉ!たまらん、いくぞのりこ!」
「ああ!のりこもイク!!」
……………
竜二さんは心底私の身体を気に入って下さっているご様子で、飽きもせず何度も何度もなさいます。
私は、何度も中出しされて、性の喜びを噛みしめていました。
今私は、夫がある身でありながら、夫以外の男性との子作りに励んでいます。
……私…こんな悪い子になってしまいました…。
……ごめんなさい。
そのあと竜二さんはお仲間を呼び寄せて、やって来た10人ほどの男性たちから輪姦されたい放題されました。
その日は夫が出張だったので、お泊りしました。
サンドイッチにされて、前後の穴を出入りするペニスを味わいながら、女に生まれた喜びを満喫してしまいました。
…気持ちよくて…気持ちよくて…
…私もうだめなんです…
……ほんとにごめんなさい…。