あまりにエロ過ぎて、創作乙と言われてきたのですが、
誰かのオカズになればと思い書いてみます。
ほんとに実体験なのですが、友達にも言えないため、ここに供養します笑
私は当時大学2年生で、経済学を学んでました。
その時とってた授業で、地方の田舎のお祭りの手伝いをしたら単位が貰える、というのがあって、
約20人ほどが受けてました。
交通費や食費なども全部お祭りの運営側持ちなので、実質旅行でした笑
お祭りは3日間で、基本3時間くらいしか手伝いがありません。人によって違うのかもですが、私は受付担当だったのでそれくらいでした。
他校も合同で参加してたので、旅館には約40名の学生が居ました。
夜になると地酒を町の人が持ってきてくれて、意識の高い人は町民と町改革について話してましたが、
私のような旅行感覚で来てる人が大半だったので、大広間では、飲み会グループと、意識高いグループで別れて座ってました。
私は他校の学生に挟まれながら飲んでたんですが、同じテーブルにいた女子はべろべろ…
割とお酒には強かったので、両サイドの男子大学生のおさわりなども「はいはい」と受け流すくらい余裕がありました。
当時喫煙者だったので、「タバコ吸いに行く」といって、外の喫煙所に行きました。
やはり女子の喫煙者は珍しかったのか、喫煙所の男子大学生たちに話しかけられました。
当たり障りのない「どこ大?」な会話から、「今日の部屋どこ?」という会話になり
同じ部屋の友達を巻き込めないので、曖昧にぼかすと、1人が「てかおっぱい大きいね」と触ってきました。
私は「そんな事ないよー」といいつつこの展開に少し興奮してました笑
外の喫煙所はトタン板で作られたような見た目で、外から見られるような感じではなかったのです。
だからエスカレートしたんだと思います。
喫煙所には約4人の学生が居ました。顔は知らなかったので多分他校だと思います。
さっきから背後に回り胸を揉んできているAくんと、
ニヤニヤしながら「感じてんじゃね?」と乳首を触ってきたBくん
他のふたりは吸っていた煙草を消し、「やばい勃ってきた」と、アレを扱いています。
そして私のタバコは取り上げられ、Bくんに、Dキスされ、その隙に、Aくんが私のズボンに手を入れようとしていました。
私はよがりながら離れるとBくんが「〇〇号室来て?待ってる」と言い、4人は出ていきました。
正直彼氏も居なかったし、性欲も強い方だったので、もう一本タバコを吸った後に、彼らの部屋に行こうと思ってしまいました…