大学のサークルの仲間のゆりに告白したが断られてしまった
まさくんは好きだけど、LOVEじゃなくてライクかなと。
ゆりとは付き合うことは無かったんですが、映画を一緒に見に行ったり、ゆりから「ねー映画見に行こう」と言われる度に会っていました
短いスカートで生足が…
そんな生殺しの俺が救われたのは大学三年の夏でした。
映画をみてから食事に行くつもりで一緒に歩いていたら二人組に声を掛けられた。
その二人からお金を渡すから実験してくれますかと
三万と言われてびっくりしたんですが、内容は「彼のオチンチンを測定して欲しい」と。
「えっ?えっ?」と言うゆり
「オチンチンの平均を調べてます」と。
「どうする?えっ?」と戸惑うゆりでしたが、その二人は説得がうまくてあっさり
個室のソファに座らされてゆりとドキドキしていた
「彼女さん彼のをおっきくして下さい」と言われて戸惑うゆりでしたが「彼を興奮させてあげて…上半身触らせたり」と。
俺は「いい?」と聞くと頷き、ゆりのおっぱいを触りおっきくないけど柔らかで「ヤンッ」と言いながらトランクスを撫で回して来ました。
ゆりの柔らかな胸と太ももを触りゆりの手でおっきくなり「脱いで下さい」と立ち上がると
「彼女さん測って」と。
「えっ?えっ?」と笑いながら定規で図るゆりに「さぁ何㎝」と。
「14.8㎝」と話し
「どう?彼のは」と聞かれて「えっ…お…おっきいです」と。
そしてソファに座り二人組に「ねぇ…5万渡すから彼女さん彼と擦り合わせて見ない?」と。
「それは…」とためらうゆりはこちらを見て「やります」と俺が話すと「ちょっと」とゆりは困惑
「擦り合わせるだけ」と言われてゆりは「うん」と服を脱いだ。
細身の体で乳首はまだピンクな感じ
俺はゆりとローションを塗り股がるゆりは「こうですか?」と素股に
「擦って」とか「もっと腰を」と話すとゆりは一生懸命に
「ンッ…アッ」とゆりも声をあげて擦り合わせて気持ちいい。
そしてゆりは激しさを増すとヌルッと違う感触になり「まさくん」とゆりの中に滑り込みました。
「だめ…まさくん…入ってる」と話すゆり
「彼氏さん…彼女の中はどうですか」と聞かれ「締め付けて凄い」と話すと「じゃぁエッチしちゃいましょう」と二人組から
「あと三万払いますから」と言われて俺はもう「ゆりいいよね?」と起き上がり、「えっ?駄目だよ」と話すが俺はここしかないと
ゆりを寝かせて正上位でゆりの中に
「まさくん駄目だよ!まさくん」と話すゆりに突き上げてゆりは優しく締め付けて来ました。
「アンッ…アンッ…アンッ」とゆりの喘ぎ声が
ゆりも最初は抵抗してましたが、気持ちよさに勝てずに声をあげていた。
バックもお尻を突きだして「アンッ!アンッ!」とゆりは声をあげてそれだけでたまらない。
ゆりを上にしてゆりが腰を動かしながら「アンッ!アンッ!イャン!」と声をあげていた。
カメラが近くで回されてたけど、ゆりに夢中でゆりの動きに合わせていた。
そして高まりが早まってしまいゆりをおろそうと抱き合って起き上がろうとしたら
「うッ!」俺は抱きつくゆりの中で出してしまいました。
「アンッ…アッ」とゆりも声をあげて
ベットに寝かせて抜くと白い液体がトロっ
「えっ?中に出したの?えっ?」と戸惑うゆり
「ごめん」と話すと「えっ?まさくん」とどうしていいかと言う感じに
「大丈夫だからアフターピルあげるから」と二人組に言われ
そしてゆりとシャワーを浴びてお金を半分ずつ渡されて帰りました。
電車でも無言で、同じ駅でおりゆりのアパートの前まで送る
何て言っていいのか判らず「ごめん中に」と話すとゆりが「うん…」と頷くだけ
「ごめん…本当に」と言い帰ろうとすると
「ねぇ?まさくん帰るの?」と
「帰るよ」と話すと、ゆりから「ちょっとだけ寄らない?」と。
部屋に入り座ると「ごめんね」と謝り
「いいよ」とゆりは許してくれた
変な笑いをし微妙な空気になりながら
しばらくして「まさくんて」と笑い出すゆり
「なんだよ」と話すと
「凄い興奮してた」と
「だってゆりとなんて興奮するよ」と話すと
「あたしも」
「ゆりも興奮したんだ」
「ウフッ…うん」「まさくん凄いはぁはぁしてたから」
「ゆりが綺麗だし」
「ありがと」
「ひろくんは中出しってした事あるの?」
「あるわけないじゃん…ゆりは」
「無いよ…」
「どうだった?」
「えっ…凄い暖かかった」
ゆりは笑いながらこちらを見ていた
「俺もゆりの中で凄い興奮した」
「ウフッ…そうだったね」
「もう一回しよっか?」とゆりに話すと
「えつ?」と顔を赤らめるゆり
「ごめん…調子に乗って」
「そんな事無いよ…」
そしてゆりはバックからピルを取り出して
「明日の朝までに飲めばいいんだよね」と
俺はゆりに抱きつくと「今日だけだからね?」
そのままキスをしベットで
激しく突き上げてゆりは声をあげてゆりも興奮していた。
その夜はゆりの中で何度も放ち気づいたら寝ていたんですが、起きたらゆりは慌てていた。
「時間過ぎてる!」と慌てて服用した。
それからの二週間はどきどきでしたが、ゆりが来たと報告してくれた
そして部屋に誘うと「ちゃんと着けるなら」とゆりと約束してそれから一年、お互いに部屋に行きながら続きました。
付き合うわけでもなく友達以上の関係
今年の春卒業まで
それから半年以上過ぎて、ゆりが結婚したと聞いてびっくりした
就職した会社の男性と、就職して数ヶ月で出来ちゃいましたらしい。