《童貞君必読》完全整形で三上悠亜になった田舎ヤリマン娘が都会で成り上がる!【体験談】《童貞狩り③》

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いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます♪♪

今回は輝夫君の童貞喪失にがっつり(??)活躍したゆあせんせーのお話を書かせていただきます。

初めは一気襲うつもりでしたが輝夫君があまりにも優しい男の子でしたので、悠亜の勝手な欲望は抑えて、悠亜先生として輝夫君のいい思い出に残りたいと思って一生懸命頑張りました!

さぁ、どうなったかな??(笑)

続きをどうぞ♪♪

輝夫君が悠亜の口マンコで爆発した後、悠亜はシャワーで剛太棒を洗ってあげて、自分ももう一度シャワーを浴びたかったので輝夫君に先に部屋に戻ってもらいました。

悠亜は輝夫君の精子でネトネトの口とメス汁でグチョグチョの秘部をシャワーで綺麗に洗い、濡れた身体をゆっくりとバスタオルで拭き取りました。

《さぁ、このまま一気に襲っちゃいたいけど、童貞の輝夫君にいい思い出になって欲しいから、いっぱい優しいお姉さんを演じないとね♪》

10分ほど輝夫君を待たせた悠亜はすぐにでも剛太棒をぐちょぐちょマンコに挿入して欲しくて、そのまま素っ裸でドアを開けて部屋に入ろうとしましたが、今回だけは【優しいお姉さん】になろうと誓ったので、白いバスタオルを真っ白な美裸体に巻きつけて部屋に入りました。

「て〜るくん♪おまたせ〜!!どこにいるの?」

「て〜る〜くん♪?えっ!!」

何と悠亜に短時間で2回射精させられたら輝夫君は、ベットの上で素っ裸で大の字になって寝落ちしていました(笑)

「てるくん!てるくん!ゆあだよ。お〜い??」

少し揺すって起こそうとしましたが、完全寝落ちの輝夫君は起きる気配がありませんでした。

バスタオル1枚の悠亜は輝夫君の側に腰を掛けてしばらく輝夫君の寝顔を眺めていました。

《年下の男の子、カワイイなぁ♪そうか!このまま襲ってしまえばいいんだ…いや違う!!【優しいお姉さん】はそんなことしないよね。。。輝夫君が起きた時に何かサプライズ出来ないかなぁー。。。あっ、そうだ!!》

悠亜は輝夫君の下半身にタオルをかけてムラムラする気持ちを抑えて、ラブホテルのコスプレカタログを開いて輝夫君が喜びそうなコスプレを探しました。

すると三上悠亜様が作品中で来てた【童貞を殺すセーター】っていうグレーのニットミニワンピースがあったのでフロントに電話して大きめのLサイズを持ってきてもらいました。

バスタオルを取って素っ裸のまま【童貞を殺すセーター】を着て鏡の前で見てみるとLサイズなので少し大きめで隙間があって身体が見えそうで見えないのがいい感じでした。

前は胸の谷間からへそ上までO型に大きく生地がカットされているので、Fカップバストは半分ぐらい露出していて乳首は見えてない状態で、背中は全く生地がない為に横から見た時のハミ乳が、ハンパなくエロかったです♪

165cmの悠亜だと長さもちょうど良くて後ろは生地がまったくないので裾の部分からは桃尻の上の割れ目が見えちゃっていました(笑)

興味のあるそこの貴方♪【童貞殺しのセーター】でググったらすぐに三上悠亜様の画像が見れますよ(笑)

さらに雰囲気を変えようと団子にしていた髪も解いてロングの黒髪を下に垂らしました。壇蜜さんみたいにトップと前髪をセンターで分けて、左側の髪は耳にかけて右側は不造作に垂らしてみました。

すべての準備ができて時計を見ると16:30になっていました。多分輝夫君は30分ぐらい熟睡しています。高校生なのであまり遅くなってもと思い、この後の事を考えるとそろそろかなと思って悠亜は爆睡している輝夫君の足の間に移動して、バスタオルを取って寝ている間にすっかり萎んでしまった輝夫君の剛太棒を手に取りました。

《そろそろ起きると思うから舐めながら待ってよう♪》

悠亜は萎んでてもそれなりのサイズの輝夫君の剛太棒に舌を這わせてしばらく楽しんだ後にパクッと咥えてフェラチオを始めました。

起こす意味合いもあるのでテクニック関係なしに手でしごきながら亀頭への吸い付きを強めて、口内で舌を絡ませながら頭を振って輝夫君の剛太棒に刺激を与えました。

しゃぶり始めて少しすると寝ている輝夫君の剛太棒はだんだん膨らんできて、数分後にはまたカチカチの逞しい剛太棒が黒髪ロングで【童貞殺しのセーター】コスプレをしている悠亜の目の前に現れました。

《これで準備はOKだね…でも輝夫君まだ起きないね。。。段々寂しくなって来ちゃったよぉ〜。。。しかしホントに輝夫君のおチンポってヤバい!!これ入れたら悠亜どうなっちゃうんだろう…》

悠亜は立ち上がると黒髪ロングで【童貞殺しのセーター】を着たまま、寝ている輝夫君にまたがって騎乗位の体勢になり、おへその上までビンビンに反り立っている輝夫君の剛太棒をフェラしただけでメス汁が洪水を起こしているグチュグチュパイパンマンコに当ててみました。

そしてそのままゆっくりと腰を前後に動かしてパイパンマンコに輝夫君の剛太棒を擦り付けてみます…

「んっはぁ!!クリに当たってるぅぅ…!!これだけでも…はぁはぁ、、気持ちぃぃ…」

フェラによる悠亜の唾液がびっしょりついた剛太棒に、悠亜のメス汁が混ざり合って、腰を動かすとぐちゅぐちゅいやらしい音を立てて、輝夫君の剛太棒が悠亜のクリトリスを押し潰すように刺激してきます。

「てるくぅん♪はぁはぁ…てるくぅん!!ゆあ寂しいよぉ〜!!アッアッ♪アッアッ♪気持ちぃぃ〜!!!」

始めはゆっくり腰を振っていたがクリトリスの刺激が快楽となって頭の中を支配してくると理性がなくなっていき腰の動きが自然と早くなっていきます…

「アッアッアッ♪てるくぅん、起きてよぉ〜…ゆあにてるくんの熱くてかたぁ〜いおチンポ入れてよぉ〜んっっ、ぁぁああ!」

「ぅ……んっ。。。エッ!あっ!!悠亜さん??」

自分の上で激しくうごく悠亜の腰高いの激しさにさすがに目が覚めた輝夫君が見た光景は、黒髪ロングで【童貞殺しセーター】を着たスタイル抜群の悠亜が「おチンポ入れてよぉ〜」と泣きそうな顔をして両手でFカップおっぱいを服の上から激しく揉みながら、背中を外らせて無我夢中で自分のおチンチンの上で腰を振っていました…

「アッアッ!!悠亜さん!どうしたの?悠亜さん??」

「てるくぅん!てるくぅん!!起きてくれたよぉ〜」

悠亜は輝夫君が起きたのに気付くとそのまま倒れ込んで輝夫君に覆い被さり、泣きそうな顔で輝夫君に抱きつき激しく舌を絡めるディープキスを始めました。

「レロレロ、。チュパレロ…ピチャピチャ。。。はぁはぁ…てるくぅん、、てるくぅん…」

何か何だかわからない輝夫君は悠亜の動きに合わせて寝ぼけながらも夢中で悠亜の舌に吸い付いてくれました。

夢中で激しく舌を絡ませ合いながら2人は時間を忘れてお互いの舌を貪い合い、しばらくして呼吸が苦しくなった悠亜が唇を離して顔を上げると、さっきまで見られていた「大人の余裕」がまったくなく、ただ快楽を求めるメスの顔になっていました。

「悠亜さん、僕寝ちゃってたね…ごめんなさい!でも何でそんな格好をしてるの?悠亜さん、どうしちゃったの?」

「てるくぅん…ゆあ、てるくんが寝ちゃって寂しかったのぉ…コスプレ借りて起きたてるくんを喜ばせようと思ったけど、てるくん全然起きてくれないし…」

「悠亜さん、ゴメンなさい!!悠亜さんのお口がすごく気持ち良くて、いっぱい出しちゃって、待ってる間に横になってなったら寝ちゃって…ごめんなさい!!僕なら出来ることがあったら何でもするから…」

輝夫君は本当に申し訳なさそうに悠亜の涙目を見つめながら真剣に謝ってくれました。

「本当に何でもしてくれる??」

「する!僕に出来る事なら何でもするから、!悠亜さん、許して…」

「じゃあ、ゆあ、今1番これが欲しぃのぉ。。。てるくんのおチンポが欲しぃのぉ…」

と手を輝夫君の股間に持っていき動揺から7分ぐらいに固さを失った輝夫君の剛太棒の根元を握って上に立たせると、悠亜は腰を少し持ち上げて亀頭を自分の秘部に擦り付けます…

「てるくぅん、ゆあ、もぅ我慢できないの!何でもしてくれるって言ったよね…入れちゃうね…」

「悠亜さん、ダメだよ。。ゴムしてないよ!悠亜さん!悠亜さん!ぁぁぁアアアア!!!」

悠亜は制止する輝夫君の声を聞かずに恍惚な表情をして輝夫君の7分立ちの剛太棒に一気に腰を降ろしました。

「んっぁぁぁ、あうっっう!!!すごーぃ!!てる、くんのぉおっきぃ!!ん、ぁぁぁアアアア!!!」

「えっ!?うそっ?!?!イヤぁぁあああ!!!ヤダぁぁーー!!ダメダメダメーーー!!!!ゆあ、イッちゃうよぉ〜〜〜!!」

腰を降ろしきって輝夫君の7分立ち剛太棒が悠亜の子宮に届いた瞬間、今までに経験したことのない快感が全身を駆け巡り、悠亜は一気に絶頂に導かれ全身を何度も痙攣を起こし、剛太棒をおマンコから吐き出しながら輝夫君の胸に倒れ込んでしまいました。

《ヤバぃ!!!輝夫君のおチンポ、かたくなぃのにぃ…こ、こんなに気持ちいいのぉ……ぅごけない…》

「悠亜さん!!大丈夫??悠亜さん!?悠亜さん!?」

輝夫君は半泣きの状態で剛太棒を入れた悠亜が最後まで腰を下ろした瞬間に絶叫して倒れ込んできたのを下から抱き抱えてくれました。痙攣を起こしながら半分白目で意識が朦朧としている悠亜を抱きしめると優しく頭を撫でてくれて、悠亜が落ち着くのを待ってくれました。

「悠亜さん、もう大丈夫?」

意識が戻ると輝夫君が優しく頭を撫でてくれていました。

輝夫君の上で両手をついて身体を半分起こした悠亜は、心配そうにしてくれている輝夫君の顔を見下ろした瞬間、あんなに優しいお姉さんで輝夫君の思い出に残る童貞喪失を頑張ろうって誓ったのにそれを破ってしまった自分に悲しくなって、それと輝夫君にもあんな形で童貞喪失させちゃった事に申し訳なくなって、涙が止まらなくなりポロポロと泣いてしまいました…

「ぅうう。。、ふぇーん!!ごめんなさい、てるくん、ごめんなさい。。ヒクヒク、、悠亜、ちゃんとできなかったよぉ〜ふぇーん!!」

「悠亜さん、どうしたの??何で泣いてるの?」

いきなり泣き始めた悠亜に輝夫君はビックリして悠亜を優しく上から降ろすと、ベット脇にあるティッシュの箱を持ってきてくれて悠亜に差し出してくれました。

「てるくぅん、ごめんね…ぅううう。、、ゆあ、優しい、、お姉さんに。、。ぅぅぅぅ…なれな、かったよぉ。、ぅぅぅぅ。。、」

「そんな事ないよ…悠亜さんは僕にとってすっごい優しいお姉さんで、可愛くて、美人だし、スタイルも抜群で。、。とっても素敵なお姉さんだよ!!」

輝夫君は泣いて謝る悠亜を優しく抱きしめてくれて、悠亜が泣き止むやでずっと頭を撫でてくれていました。

落ち着いた悠亜は、輝夫君から離れるともう大丈夫と伝えて「少し待ってて」と輝夫君を残して化粧直しの為に洗面所に向かいました。

洗面所でボサボサになった髪の毛をセットして身だしなみを整えてお化粧直しをした悠亜は、鏡の前で笑顔になれるかを確認して再び輝夫君の元に戻りました。

部屋に戻ると輝夫君はもう帰るつもりなのか服を着た状態でベットの淵に座ってスマホをいじっていました。

《えっ!?まじ?!もう帰る準備してるじゃん…見てろぉーー!!》

「てーるくぅん♪見て見てーー、。、この服、エッチでしょー♪♪」

と座っている輝夫君の前に立って両手を挙げて手を頭の後ろに組んで、右足を前に出して左足にクロスさせて

モデル立ちで輝夫君の視線をこちらに向けました。

「悠亜さん、さっきから思ってたけど、その服めっちゃエロいよぉ〜。悠亜さん、スタイルいいから余計にエッチだよ…」

「そうでしょー♪何かコスプレして輝夫君に喜んでもらおうと思ったらこれを見つけたの!【童貞殺しのセーター】って書いてあったんだけど、どう??てるくぅん、殺されそう??」

と笑顔でゆっくりと輝夫君の前でゆっくりと一回転して横からのハミ乳や後ろの桃尻の割れ目も披露しました。

「悠亜さん、それヤバいですよぉ〜!!めっちゃエッチ過ぎます。。。」

「でもてるくぅん、さっきお風呂で悠亜のハダカ見てるじゃーん♪それに比べたらまた布がある分エッチじゃないよー!」

「悠亜さん、そうじゃないんです。その見えそうで見えないのがエロエロなんです!!ホントヤバいですよー!!」

「んっ?!。。。てるくぅん、何かヤバいのぉ??また悠亜とエッチな事したくなっちゃう??」

予想以上に輝夫君が喜んでくれたので悠亜は輝夫君の目の前で太ももに手をついて前屈みになって、両手で胸を寄せてFカップの谷間を作り顔を近づけながら、座っている輝夫君に軽く「チュッ♪」とキスをして輝夫君の目を見つめながら…

「てるくぅん、お願いがあるの?聞いてくれる??」

「悠亜さん、なに??どうしたの?」

「悠亜ね、さっきあんな事しちゃったじゃん…」

「あんな事って??」

「てるくんのおチンポ。。。入れちゃったこと…あれっててるくんの童貞を奪っちゃったって事だよね??」

「ま、まぁ、そういう事になりますよね…」

「悠亜ね、それじゃダメだと思うの…初体験って一生忘れられないの。。だから、このままじゃ悠亜、てるくんを帰らせられなぃ。。。まだ時間大丈夫だよね?」

「あっ、はい…後2時間ぐらいなら、晩御飯に間に合えば怒られないので…」

「じゃあ、もう一度てるくんの初体験をやり直さない??今度はちゃんと悠亜が教えてあ・げ・る・か・ら♪」

とそのまま輝夫君に抱きついて再び唇を合わせます。今度はさっきと違い情熱的なディープキスで…

「レロレロ…チュル、ピチャ…はぁはぁ、、てるくぅん、、レロレロ。。ぁぁ。。すきぃ。。はぅ…てるくぅん、だぃすきぃだよぉ…レロレロ、、チュルチュル。。はぁはぁ…」

「悠亜さん、ぁぁあああ!!レロレロ。。。ステキすぎだよぉ、。。悠亜さん!!レロレロ…」

悠亜が体勢を変えようと唇を離すと2人の舌からねっとりした唾液が色を引いて…

「てるくぅん、こっちに来て、悠亜がいっぱい教えてあげるから♪」

とベットの上を四つん這いで桃尻をプリプリと振りながら枕元に移動して大きな枕をクッションみたいに立てかけて斜め45°ぐらいで輝夫君がゆったりもたれかかれるようにセッティングしました。

輝夫君はぎこちない動きで移動して枕にもたれかかって足を投げ出すようにして、悠亜の手を握ってきてくれました。

「悠亜さん、ホントにいいの?僕じゃ悠亜さんに釣り合わないよ…」

少し強く手を握りながら輝夫君は不安そうな顔で悠亜の目を見つめてくれています…

「てるくんこそ、悠亜なんかでぃぃ??こんなエッチな女の子でぃぃかなぁ??」

悠亜も輝夫君の目を見つめ返して、返事を聞く前に手を繋いだままゆっくりと輝夫君に覆い被さり顔を近づけて再び輝夫君にキスをしました。今度は自ら舌を差し込まず輝夫君から舌を差し込んでもらえるように、薄ピンクの唇を少しだけ開きながら輝夫君の唇に何度もキスを続けました。

「チュッ♪…チュッ、チュッ。。。ちゅっ♪」

そのままキスを続けてると繋いでた手が強く握られた瞬間、輝夫君の唇が開いて悠亜の薄ピンクの唇を押し開いた舌が悠亜の中に入ってきました…

「はぅ♪。。。チュパ、れろれろ。、ぁぁ。。チュルチュル。。、てるくぅん、、レロレロ。。、ゆあでぃぃのね??」

「はぁはぁ、悠亜さんが…レロレロ。。欲しい。。、です…はぁはぁ」

輝夫君の思いを確認すると悠亜はキスを止めて輝夫君から少し体を離します。

「てるくぅん、ありがとう♪じゃあ、まずは悠亜のおっぱい触ってくれる??」

背中を反らして【童貞殺しのセーター】から半分はみ出しているFカップバストを突き出します。

「うん…こうかな?」

緊張しながら輝夫君は両手を伸ばして服の上から悠亜のFカップのおっぱいを揉み始めました。

悠亜はうっとりとした目で緊張しながら真剣な目で悠亜のおっぱいを揉んでいる輝夫君を見つめながら…

「あっ♪そぅ、始めは優しく、はぁ、ゆっくり大きく、揉んで…はぁはぁ…」

「てるくぅん、じょうずだよぉ…あっあっ♪そぅ、その優しい手つき、はぁはぁ…ゆあ、きもちぃぃよぉ…」

「はぁはぁ、悠亜さんの胸、おっきくて柔らかい…はぁはぁはぁ、すごい、すごい…」

「あっあっ♪てるくんの手も。。きもちィィよ…ゆあ、感じちゃう…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…悠亜さんの胸って。。何カップあるの??すごく大きいから…」

「ぁぁ、、いぃ…きもちぃーよぉ、てるくぅん♪はぁはぁ、悠亜のおっぱい、、は、Fカップ…だよぉ。。。」

「うわぁーFカップってマジやばいですねぇ…ホント凄いです!!」

「うふっ♪気に入ってくれたかな?ぁぁ、じゃあ、今度は、はぁはぁ。。。もぅすこし…強くして、、、てるくんを。。あっあっ♪♪いっぱい…感じたい…のぉ。、。」

「うん、悠亜さん、こう??これぐらい??痛くない??」

「はぁぅ!!そぅよ…ぃぃよぉ…てるくんの手、、、きもちィィよ…あっあっ、ィィ。。ゆあ、とっても、しあわせだよぉ…てるくぅん、ゆあ、てるくんが。。。あっあっあっ♪だぃすきぃ。、だよぉ…てるくんは、、はぅはぅ、ゆあのこと…すきぃ???」

「はぁはぁ、悠亜さんっっ!!僕も。悠亜さんが、ふぅふぅ。。大好きだよ!!あーっ!!悠亜さんのおっぱい、柔らかいよー!!凄いよー!!」

「あっあっ!!てるくぅん、ゆあ…うれしぃ♪もっとぉ〜もっとしてぇ…はぁはぁ。。もっとぉ、はげしくぅ…そう!!めちゃくちゃにしてぃぃからぁーー!!ぁぁあああ!!!」

段々興奮した輝夫君の大きな手が悠亜のFカップおっぱいの形が変わるぐらい激しく揉んでいきます。

「てるくぅん!!ぁぁあああーー!!ぃぃ!!いいのぉ〜は、はげしぃー!すごぃすごぃよぉ〜!!あっあっあっあっ、はぁぁぁぁ!!きもちぃぃよぉ〜!!」

悠亜も段々感じてきちゃってもっと揉んで欲しかったけど、またエロさに理性が負けちゃうと止まらなくなるから、ガマンして輝夫君の両手首を掴んで一旦手をおっぱいから引き剥がしました。

「悠亜さん!!えっ?!どうしたの??痛かった?ごめんなさい!!」

輝夫君はいきなり悠亜に手を掴まれておっぱいから引き剥がされたので、ビックリして謝ってきます。

「はぁはぁ…てるくん、はぁはぁ、違うのぉ…痛くなかったよ…すっごく、気持ちよかったよ♪はぁはぁ。。お姉さんがエッチの仕方を、はぁはぁ、、教えてあげるって…言ったでしょ??」

「うん、悠亜さん。って今のはダメだったの?力入れすぎたかな?」

両手首をしっかり悠亜に握られたまま輝夫君はどうしたらいいかわからない表情で悠亜の目を見つめています。

「ううん、てるくん、違うの…優しいのも、激しいのも悠亜はすっごく気持ち良かったよ♪でもね、女の子の身体と心って輝夫君が考えてるよりもすっごくすっごくデリケートなの。だから女の子を責める時には【強弱】をつける事を忘れないで…」

「強?弱?をつける?」

「そう!【強弱】は絶対忘れたらダメだよ♪SEXには必ず必要だからね!言葉だけじゃ理解しにくいと思うから、今から悠亜が簡単な実践してあげるね…」

そう言うと悠亜は輝夫君の耳元に近づいて聞こえるか聞こえないかぐらいの優しい声で

「…てるくん♪…だぃすきぃ♡…チュッ♪」

と囁いて耳元に軽いキスをして、次に輝夫君の目の前に移動して目を見つめながら普通の話し声で

「てるくん♪だいすき♡チュッ♪」

と輝夫君の唇に優しいキスをして、最後に手を大きく広げて輝夫君に抱きつきながら大きな声で

「てるくぅん!!!大好き♡♡♡チューーー♪」

と強めに唇にキスをしました。

「どう??てるくん、わかった??同じ愛情表現でも強さを変えるとぜんぜん違うでしょ♪」

「うん、悠亜さん!すごくわかりやすい!!【強弱】を考えながらキスとかしたらいいんだね。」

「そぅそぅ、てるくん、かしこぉーい!!これはキスとかおっぱい触ったりとか乳首やおまんこ舐めたり、挿入してる時も全部が関係してくるから忘れないでね♪

でもね、この強弱は、プラス時間の配分と順番が重要になってくるの…悠亜が思うにはだいたい弱・中・強の順番で5:3:2になるぐらいの時間の配分を意識して、強の後は必ず弱に戻ってね。順番を間違えたら女の子が痛がったり、エッチな気分に慣れなくてつまらないSEXになっちゃうから注意してね。この強弱がちゃんと出来たら女の子が輝夫君にメロメロになっちゃうよ♪」

「それとこの時間配分は女の子によってそれぞれ違うからやりながら様子を見て、てるくんが相手に合わせて調整してあげてね。基本が理解できてたら後は簡単だからね!

ちなみに悠亜は基本と逆で2:3:5だからね。覚えておいてね♪」

「うんうん、悠亜さん、すごいね!!エッチ学校の先生みたいだよ!!SEXってただ単に触って舐めて入れて射精したらオッケーじゃないんだね…悠亜さん、すごぉい!!」

「すごいでしょぉ〜!!ちゃんとゆあせんせーの言う事聞いてたらてるくんモテモテになっちゃうからね♪」

「じゃあ、ついでにもう一つ!女の子は褒められるのに弱い動物なの…だからてるくんがエッチする女の子の見た目を最低10個以上はエッチしてる時に口に出して褒めてあげてね♪何でもいいからね!できるかな??」

「えーっ??最低10個って大変じゃないの??僕、そんな事できるかなぁ??」

「大丈夫だよ♪てるくんは優しいから簡単だよ!」

と悠亜は急に起き上がって輝夫君の足の間で膝立ちになり腰に両手を当ててポーズをとって…

「さぁ、てるくん!!実践問題だよ!今から悠亜の良いところを15個褒めて下さい♪15個言えたらご褒美あげるからね!」

「悠亜さん、いきなりだね…15個って。」

「てるくん!女の子は待ってくれないよ!さぁ、1つ目♪」

「えっ!?えっと。。目が大きくて可愛い!」

「うんうん。。そうそう!じゃあ、2つ目は?」

「肌が白くてキレイ!」

「てるくん、いけるじゃん♪3つ目!」

「スタイルがいい!」

「悠亜、うれしい♪4つ目は?」

「おっぱいが大きい!」

「くびれが細い」

「お尻の形がキレイ」

「長い黒髪が似合ってる」

「足が細い」

「アヒル唇が可愛い」

「おっぱいの形がキレイ」

「ほら、簡単に10個出たじゃん♪すごぃすごぃ!!次は11個目だよ」

「うーん。。。後5個かぁ。。。」

「難しく考えちゃダメェ…シンプルにシンプルにだよー♪」

「えーっと、乳首がちっちゃくて可愛い!」

「そうそう。。もっと褒めて♪12個目は??」

「うーん。。。そうだ、唇が柔らかい!」

「もうすぐだよ。。。13個目は??」

「僕にめっちゃ優しい!」

「ダメだよぉ。。。見た目じゃないじゃん。。もう1回♪」

「えーっ!!見た目かぁ。。あっ!指が細くて長い!」

「good!!後2個だよ!!どうかな?」

「ピンクのマニュキアが可愛い!!」

「ぅんぅん。。そういう女の子のおしゃれを褒めるのはポイントアップだよ♪最後の1個は??」

「実は初めから最後の1個は決まってたんだ。絶対に悠亜さんは僕が今まであった女性で一番美人!!」

「きゃぁぁぁ!!!てるくぅん、だいすきぃー!!悠亜、めっちゃうれしいよぉーー!!」

悠亜は15個褒めてくれた事と最後に一番うれしい言葉を残してくれた輝夫君を抱き寄せてFカップの谷間に顔を押し付けながら、優しく坊主頭をナデナデしてあげました。

「やったぁ!!15個言えたよ。できたできたぁ!!」

「てるくぅん、すごいね♪ハードル上げて15個にしたけどクリアーできたね!!じゃあ、頑張ってくれたてるくんに約束のご褒美あげないとね。。。」

悠亜は輝夫君から少し離れて【童貞殺しのセーター】の胸の部分を横に開いてFカップおっぱいをすべて輝夫君にさらけ出して、下からおっぱいを持ち上げて輝夫君の目の前に持っていきました。

「てるくぅん♪ご褒美だよ!!いっぱい舐めていいからね♪その代わり強弱はお願いね…」

「うん!」

輝夫君はゆっくり舌を差し出して、恐る恐る悠亜の右乳首に舌先を当てて、ゆっくりと転がし始めました。

「ぁん♪そぅ、だよぉ…やさしくね。。ぁぁ、ぁぁ、ぅぅぅ…はぁはぁ、ぁんぁん、きもちぃぃ、、てるくぅん、じょう、ず。。だよぉ…はぁはぁ、もっと、もっと…つぎは、はぁはぁ。。こっちもぉ…おねがぃ♪」

左の乳首を差し出すと輝夫君は同じように舌先だけで優しく乳首を転がしてくれます…

「すご。。ぃ、じょうず…だよ。、はぁはぁ、てるくぅん、ゆあ、きもちぃぃよ、、ぁぁ♪ぃぃ…はぁはぁ。。ぁんぁん。。ちく、び。、きもちぃぃ…はぅはぅ、。」

輝夫君は悠亜の教えた通り、舌先だけで焦らすように悠亜の固くなってきた両乳首を交互を優しく転がしていく…

「はぁはぁ、、てるくぅん、ぁぁ…次は。。ぃぃ。。すってぇ…ちく、び…はぁはぁ。、、すってぇ…」

上目遣いに悠亜の反応を見ていた輝夫君は、悠亜から次の指示が出たので頭の中を【弱】から【中】に切り替えて、両手で悠亜のFカップおっぱいを持ち上げて、真ん中にある硬く尖り始めた両乳首を交互に音を出しながら吸い始めました。

「チュパチュパチュパ。。チューチュー!!はぁはぁ、悠亜さん、チュパチュパ…固く…なってる。。悠亜さんのおっぱい。。。チューチュー!!美味しいよ!」

「やぁぁあああ!!!てるくぅん、なんでぇ??なんで。。はぁぁぁぁ!!うますぎぃ。、だよぉ…はぁはぁはぁはぁ。。ゆあの…おっぱい、、ぉぃしぃのぉ??ぁぁあああ、。もっと。。もっと、。すってぇーー♪♪」

輝夫君は夢中で悠亜のFカップおっぱいを吸い続けて、悠亜の感じてる反応が余計に童貞の輝夫君を興奮させていました。今は悠亜の乳首を吸うように言われただけでしたが、自分から本能的に口の中で悠亜の勃起した乳首に向かって舌先を動かして、さらなる刺激を悠亜の敏感な身体に浴びせ始めました。

「ちょ!!てるくぅん、それって、ダメなやつ、だよぉーー!!!はぁはぁはぁぁぁぁーきもちぃぃよぉ〜!!すごぃすごぃすごぃ。。。てるくぅん、じょうずすぎるよぉーー!!!ちょっと!!てるくぅん、とめてぇーー!!きもちよすぎるのぉーーー」

本能で無我夢中で舌を動かした輝夫君は、悠亜の反応が予想以上でさらに興奮してきましたが、悠亜から止めてと言われた為に慌てて悠亜の乳首から口を離しました。

「はぁはぁはぁはぁ、悠亜さん、大丈夫??僕、変な事しちゃった??はぁはぁ…」

「はぁはぁ、ちがぅのぉ…てるくん、じょうずすぎて…ゆあがきもちよすぎて、。、もぅ、すってって言っただけなのにぃ…舌は。。反則だよぉ〜!!もぉーー!!」

「でもてるくんはゆあの反応を見て考えてやってくれたんだよね??スゴィね♪悠亜、ビックリしたし、めちゃくちゃ気持ち良かったよ♡」

「今のはおっぱいに弱と中だったね。てるくん、覚えるの早いから強も教えてあげるね♪その代わり気持ち良すぎるから止めてって言ったらストップだよ!」

悠亜はそう言って輝夫君の両手をとってFカップおっぱいを下から持ち上げるように導びくと、真ん中にある固く尖った乳首は輝夫君の唾液で艶やかに光っていました…

「てるくぅん、また乳首をお口に含んでくれる??」

輝夫君は悠亜に言われた通り悠亜の右乳首を口に含みました。

「ぁっ♪そぅだよぉ…そして口の中で歯を立ててやさしく乳首を噛んでみて…」

噛むと言う行為に輝夫君はドキドキしながら言われた通り優しく悠亜の右乳首に歯を立てました、

「ぁんっ♪ダメ、ちょっと強いかも…もう少しやさしくしてぇ…はぁはぁ…そぅ、それぐらいで…ぃぃよ。。じゃあ、つぎは、、そのまま歯を立てながら。。。はぁはぁ…さっき、みたいにぃ…吸いながら、舌で先を舐めて…そしておっぱぃもんで。。。4つ、、はぁ…同時にできる、かな?てるくぅん、ゆあを…ぃっぱぃ気持ち良くして。。くれるかな??ぁぁ…」

悠亜がお願いした瞬間、悠亜を攻めたくて、感じさせたくてガマンしていた輝夫君は、4つの同時攻撃を悠亜の右乳首に集中させました。

「はぅ!!!!くぅぅぅぅ…やぁやぁやぁ。。。てるくぅん、あっあっあっあっ!!すごく、、はぁはぁ。。。きもちぃぃよぉ〜!!!てるくぅん、てるくぅん、てるくぅんーーん!!!どぅして?どぅして??どぅして。、。そんなにぃ、。。じょうずなのぉ〜!!きもちよす、ぎ、るぅよぉ〜!!はぁぁぁぁぁぁあああ!!!」

悠亜は輝夫君の4つの同時攻撃に敏感に感じすぎて上から輝夫君の様子を見降ろす余裕もなくなり、顎を突き出して右手の甲を口に持っていき、折り曲げた自分の指をこれ以上大きな声を出さないように噛みながら、もう片手の手で輝夫君の頭を抱きしめて、込み上げて来る快楽を我慢しようと耐えていました…

「ゥゥウウウ…ふぅふぅふぅ。。、ぁぁあああ、、てるくぅん、ゆあ、だめぇ…はぅはぅはぅ。、。がまんでき。。なぃ…ぅぅぅ!!!はぁぁぁぁ!!てるくぅん!!みぎちくび。。。ダメぇーー!!!!」

悠亜はヒクヒクと小刻みに震え始めてまた絶頂を迎そうになるのを必死に我慢していました。すると輝夫君は【右乳首】がダメと悠亜が言ったのを勘違いして、右乳から口と手を離したかと思ったら、すぐに左乳首に4点攻撃を浴びせてきました…

「ふぅぅんんんん!!!ちがっっっ!!はぅうぅ…ふぅふぅ。。。てるふぅ…ん、、、ぁぁぁぁ。。、きもひぃぃ、、ふぃだりも。。きもひぃぃーー!!!らめ、らめ。、、だよぉ!!」

指を噛んで我慢しながらも悠亜の敏感な身体はドンドン絶頂に上り詰めていきます…

輝夫君も夢中で悠亜のFカップを揉み、左乳首に吸い付きながら、乳首の根元に歯を立てて、乳首の先を舌で転がしています。目の前では自分が今まで見た事もない美人のお姉さんが自分の愛撫でエッチな声を出して淫らに乱れている状況に興奮が止まらず、すでにズボンの中の剛太棒はMAXに膨れ上がっていました。

もうすぐ絶頂を迎えようとしている悠亜は、輝夫君の左乳首への4点攻撃が浴びせる快楽に心が陥落してしまい、咥えてた指を吐き出すと輝夫君の頭を両手できつく抱き締めてFカップのおっぱいに思いっきり押し付けました。

「やぁぁあああ!!!てるくぅん!てるくぅん!ゆあ、、、もぅだめーーー!!!イッちゃぅ!イッちゃぅ!!ゆるしてぇーーー!!もぅダメーーむりぃぃぃぃ!!!」

悠亜の全身に絶頂による痙攣が始まろうとした瞬間、輝夫君は左乳首から強引に口を離し、悠亜の抱き締める力よりさらに強い力で悠亜から身体を離しました。

「はあはあはあはあはあ…悠亜さん、ごめんなさい…息が、、、はぁはぁ、、出来なかったよ、、、」

絶頂でおかしくなる手前で無理矢理止められてビックリした悠亜でしたが、輝夫君の苦しそうな表情を見て理性を取り戻し

「てるくん、ごめんなさぃ…はぁはぁ、、ゆあがきつくしすぎたね。。。大丈夫??」

「はぁはぁ、、大丈夫です。僕も悠亜さんのおっぱい、気持ち良すぎて夢中になり過ぎました…はぁはぁ」

「気持ち良くなってくれたんだね♪ゆあ、ぅれしぃよ!!って、てるくん、ホントに初めて??ゆあ、ホントヤバくて…またイッちゃぃそうだったもん。。。」

「初めてですよ…初めてがこんな美人の悠亜さんだからドキドキしっぱなしです。」

「ぅふ♪てるくんは賢いね!ちゃんとゆあが言ったような褒める事も忘れてないね。。。じゃあ、次のステップに進もうか…てるくんはAVとか見てオナニーするの??」

「えっ!?あっ、、、はい。します…」

「かわぃぃ♪全然恥ずかしい事じゃ無いから大丈夫だよー!!ゆあだってするからねー。じゃあ、女の子のあそこは見た事ある??」

「そ、それは、ないです、。はい、、」

「だよねー!見たい??」

「はい、悠亜さんの。。見たいです…」

「ぅんぅん、見たいよねぇ…じゃあ、場所変わってくれる??あと、てるくんのスマホ取ってくれる?」

悠亜と輝夫君はお互いの場所を入れ替わり、悠亜が枕にもたれて下半身を投げ出しながら【童貞殺しセーター】の裾をめくって下半身を完全に露出して、輝夫君に向かって両足をM字に開いてパイパンツルツルマンコを輝夫君に曝け出します。

「ほら、てるくぅん♪ゆあのツルツルおマンコ…いっぱい見てぃぃよぉ…」

輝夫君は真剣な目で興奮しながら頭を下げて体勢を低くして悠亜の足の間に入り、顔を悠亜のおマンコまで20㎝ぐらいまで近付けました。

「はぁはぁ、これが、悠亜さん、、の、おマンコ…」

「そぅだよぉ…これがゆあの。。おマンコだよ…てるくぅん、スマホのライト付けて…明るくして。。ぃっぱぃ見ても、、ぃぃょぉ…」

と悠亜は両手をおマンコに持っていき、輝夫君によく見えるように感じ過ぎてお尻までメス汁が垂れてるぐちゅぐちゅパイパンマンコを大きく広げます…

輝夫君は悠亜に言われた通りスマホを操作してライトを付けて、丸見えになった悠亜のぐちゅぐちゅパイパンマンコに興奮した輝夫君の息が感じるぐらいに顔を近づけて…

「悠亜さんの。。おマンコ、よく見えるよ…はぁはぁ…すごいすごい。。エッチすぎるよぉ〜、。悠亜さんのおマンコ。」

輝夫君に見せる為に自らパイパンマンコを手で大きく広げて、股間にはスマホのライトが恍惚と明るく光ってるのが見えて…悠亜は秘部を見られてる快感に酔いながら…

「ぁぁぁ。。てるくぅん、よくみてぇ。。これが膣だよぉぉ…ここに、はぁはぁ、てるくんのおチンポが…はぃるんだよぉ。。わかるぅ??」

「はい、はぁはぁ、悠亜さん。。ぱっくり穴が、空いてて。。中までよく見えます。」

悠亜は次に右手でクリトリスの上を手前に引いて皮をめくり、左手でクリトリスを指差して…

「てるくぅん、はぁはぁ、ここがね…クリトリスって…ぃぅの。。男の人の。。おチンポ、みたいなとこだよぉ…はぁはぁ、わかるかな??」

「うん、悠亜さん、よく見えるよ。、皮みたいなのが捲れて可愛い豆みたいなのが見えてるよ…」

「そぅ、それがクリトリスだょぉ…はぁはぁ、クリトリスはね…ホントに敏感で軽く触られただけでも、すっごく感じちゃうのぉ…その代わりキツくとか激しく触られるとすっごく痛くて…はぁはぁ、だからてるくんもクリを触る時には、絶対に優しくしてあげてね。どんなに女の子が感じてても調子に乗って激しくしちゃダメだよぉ…絶対だからね…」

「うん、悠亜さん、約束するよ。クリトリスは絶対に優しくだね…」

「そぅ、てるくんは優しいからゆあの言う事はわかってくれるよね…」

「うん、後、悠亜さん、膣の中から汁がいっぱい出てきてるよ…すごくドロドロしてる…」

「ヤダぁ…♪てるくぅん…それはね、女の子が感じてる時に出て来るの…汁がいっぱい出るとヌルヌルになっておチンポが入りやすくなるんだよ…」

「それじゃあ、てるくぅん、指入れてみる??」

「入れたい、悠亜さんの中に入れてみたい…いいの?」

「ぃぃょぉ…その代わりAVみたいに激しくするのは絶対にダメ!あれは演じてるだけで、普通の女の子にあんな事しちゃうと痛くて痛くて、爪が伸びてたりすると膣を傷つけて血が出ちゃう事もあるの…だから指の出し入れはゆっくりで指の腹の部分で膣の中を擦るのが重要なんだよ。。じゃあ、てるくん、手のひらを上に向けて、中指を真っ直ぐにしてゆっくり入れてごらん♪」

「う、うん、手のひらを上に向けて、中指だね。こうかな?あっ、入ってく、入ってく、悠亜さんの中が僕の指に吸い付いて、あったかいよ。。すごいよー!!」

「あっん♪あっあっあっ…ぁぁぁ。。てるくぅんのゆび、やさしくて…きもちぃぃょぉ…ぉくまで、、ゆっくり、ぃれて、はぁはぁ…」

「ゆっくり優しくだね。。あああ、半分入ったよ。まだまだ入るよ、。悠亜さん!!」

「はぁはぁ、ぜんぶ、ぉくまで…あっあっ。。、そぅそぅ、、、はぁぅぅぅぅ!!!!ぉくぅーーはぃったよぉ…てるくぅん、きもちぃぃ…つぎは…ぃりぐちまで。。。ゆっくりと。。はぁはぁ、、ぬぃてぇ」

「あああ、悠亜さんのおマンコ、僕の指に吸い付いて…抜こうとするのに、吸い付いてくるよ…はぁはぉ」

「ぁぁあああ!!てるくぅん、ぃりぐちまでぇ。、。ぬきたら、また。。ぉくまで。はぁはぁ。。ぃれて♪」

輝夫君は不安ながらも悠亜と呼吸を合わせてゆっくりゆっくりと何度も指で悠亜のおマンコを気持ち良くしてくれています…

「てるくぅん、はぁはぁ、。。すっごく…やさしいよぉ。。ゆびぃ。、きもちぃぃよぉ〜はぁはぁ。、。こんどは、Gスポットを、ぁぁぁ。ぉしえて、ぁげるね…」

「ゆびを。、。はぁはぁ、だぃにかんせつまで、。。ぃれてくれる??ぅんぅん、そぅ、はっはっ、そのまま、、ゆびをまげてぇ。。はぁはぁ。。ちつのぅえのぶぶんのぉ…ざらざらしてることぉ。。。そこぉやさしくこすってぇ…」

「あっ、はい。はぁはぁ、ここから指を曲げて、こ、ここですか??ホントだ!ザラザラしてます!!」

「いやぁぁ!!はぁぁぁぁ!!!そこぉぉーー!!!はぅはぁはぁはぁ…つょくしちゃだめぇ…あっあっあっあっ、そぅそぅそぅそぅ…ゆっくりぃ。。ゃさしくぅぅぅ。。ぅんぅん。。じょぅずぅぅぅーー!!!はぁーんっっっ!てるくぅん、ゆぁ、Gスポット…きもちぃぃよぉ〜!!!」

「はぁはぁ、ここが、悠亜さんのGスポット、はぁはぁ」

「んっ、んんんん!!はぁはぁ、そこがぁ。。ゆぁの…Gスポット…だょ。。ぁぁあああ…はぁはぁ。。てるくぅん、ぃちど。。ゆびぃ…ぬぃてえ…ぁんぁん♪」

輝夫君は悠亜に言われるがままおマンコから指を抜いてくれました。輝夫君の中指には悠亜のドロドロのメス汁がべっとりと付いていて、スマホの光に照らされていやらしい匂いを放って光っていました…

悠亜は恥ずかしくて悠亜のメス汁がベトベトについた指を輝夫君に見られたくないので、輝夫君の手を取って口元に持ってきて、中指を咥えて指フェラで悠亜のメス汁で汚れた輝夫君の中指をキレイにしました…

「ジュル、ジュル、ジュル…はぁはぁ。。ペロペロ。、チュパチュパ…レロレロレロレロ…」

「はぁはぁ、これでキレイになったね。ごめんね。指汚しちゃって…」

「汚したなんて、そんな事ないですよ。僕が舐めたかったぐらいですから…」

「てるくぅんはホント優しいね♪ゆぁ、てるくんのこと大好きだよ♪」

輝夫君の手をさらに引っ張って、輝夫君をFカップの谷間で優しく包み込んで抱き締めました。

「てるくぅん、ここから少し真面目な話していいかな?」

「うん、どうしたんですか??」

悠亜は輝夫君を抱き締めながら話し始めます…

「てるくんね、言いにくいんだけど…てるくんっておチンポおっきぃじゃん…自分でどれぐらい大きいのかって認識できてる??」

「まあ、プールの着替えとか銭湯とかで良くからかわれたりしてたので周りよりはそこそこ大きいとは認識してます。」

「そうだよねぇ…でもその時って勃起したのを比べたわけじゃないでしょ??」

「あっ、はい。そうですね…」

「てるくん、申し訳ないないんだけど今ここでズボンとパンツ脱いで、悠亜せんせーにおチンポ見せてもらってぃぃかな?」

「えっ、うん。ちょっと待ってね。」

「ぅん、ありがと♪あっ、どうせなら全部脱いでもらっていい??悠亜せんせーも脱いじゃうから♪」

ベットの上に立ち上がって服を脱いでいる輝夫君の横で悠亜も一緒に立ち上がり、輝夫君の目の前で【童貞殺しのセーター】の裾に両手をかけて、輝夫君に見せつけるようにゆっくりと裾を上げて…とうとう最後に頭を抜いて輝夫君の前で全裸になりました。

輝夫君は自分は脱がずただボーッと悠亜の脱いでいる姿を見てたので

「ほらほら、さっさと脱がないと授業が進まないよぉ〜♪それとも悠亜せんせーに脱がしてほしぃのかな??」

「あっ、いや、すぐに、脱ぎます!悠亜さんの裸があまりにもキレイので見惚れてしましました。ごめんなさい!」

「ヤダァー♪あまりにもキレイってぇ…ぅれしいから許してぁげる♪」

2人とも素っ裸になってベットの上に立ったままお互いを見つめ合います。

悠亜のおマンコからは先程の輝夫君の愛撫の余韻でメス汁が溢れ出続けて太ももを伝っています。

輝夫君の剛太棒はさっきの悠亜への愛撫での興奮と、今目の前にある悠亜の美裸体に極限状態までパンパンに膨れ上がって、茎の部分は血管がパキパキに浮き出ていて大きく開いた傘の割れ目からはガマン汁がすでに出てきていました…

「てるくぅん、ほら、すっごくおっきくなってるよね♪てるくんのおチンポは膨張率がすごぃのぉ…普段もけっこう大きいんだけど興奮した時の大きさがハンパないから…普通の男の子の倍ぐらい長さも太さもあるの。、。多分、悠亜せんせーが思うには、このおチンポは何万人に1本あるかないかのすごぃおチンポなのぉ…」

悠亜は輝夫君の剛太棒に手のひらを当ててゆっくり優しくさすりながら…

「すごすぎるから普通のおチンポでは届かない女の子の奥まで届くの。中にはさっきのゆあせんせーみたいにメロメロになっちゃう女の子もいるの…でもね、大きすぎるってすべてがいいわけじゃないの…さっき悠亜の中に指入れたよね、。。中指1本だけでも結構余裕なかったと思わない??」

「ぁぁ。。うん、あんなに狭い中に僕のおチンチンって入るのかな?って思ってました。」

「うん。そうなの…てるくんのおチンポはおっきすぎてすごいんだけど、太すぎるからほとんどの女の子はなかなか入らないと思うの…」

「それどころか避けるような痛みを伴うから、泣き出しちゃう娘もきっと出てくるよ…」

「えっ?!!、。それじゃあ、僕はほとんどの女の子とエッチ出来ないの??」

輝夫君は悠亜に剛太棒をさすられながら不安そうな表情で悠亜の目を見つめています。

「大丈夫だょ。ゆあせんせーがついてるからね♪その為にさっきから色々と教えてあげたでしょ??女の子とのセックスて重要なのは【清潔感】と【安心感】なの。これも絶対忘れちゃダメだからね!!輝夫君はゆあせんせーから見ても【清潔感】はもう90点以上だから大丈夫♪

だからさっきから残りの【安心感】の特訓をしてたんだよ…女の子の身体を各パーツ各パーツを丁寧に大切過ぎるぐらいに扱ってくれて、見た目を褒めてくれて、すきって言ってくれる相手って、絶対に女の子は心から安心できるし、安心できたら心から気持ち良くなれて、最終的には身体が輝夫君の大きさにフィットしてくるから…

少し喋りすぎちゃったけど、わかってくれるかな??」

「うん!!さすが悠亜さん!!ホントに先生だよ!!すごくわかりやすいし、そんなこと考えたことなかったよ。」

「エヘン!!じゃあ、今日だけゆあせんせーって呼んでぃぃよ♪」

「うん、わかった!!悠亜先生だね!!でも何で悠亜先生は僕のおチンチンをずっと触ってるの??」

「だってえ…ゆあせんせーだって女の子だよぉ…だぃすきなてるくんのおチンポ…ほしぃんだもぉん♪」

「うん、僕も早く悠亜先生の中に入れてみたい…」

「じゃあ、授業の続きを始めましょう♪てるくん、さっきの体勢でもう少し悠亜せんせーのおマンコをほぐしてくれる??今度は指を2本。中指と薬指を揃えながら入れてもらっていい??」

悠亜は素っ裸のまま、さっきと同じように枕にもたれかかって、膝をM字に大きく開いてグチュグチュパイパンマンコを輝夫君に突き出しました…

輝夫君はライトの付いたスマホを片手に覗き込むように悠亜のおマンコに顔を近づけて、指を2本揃えてゆっくりと悠亜のおマンコに入れていきます。

「あっん♪2本。。きもちぃぃ…はぁはぁ。。そぅ、ゆっくりほぐすように。。ぁぁぁ、、もっとぉ。。ゆっくり…ぉぉきく。。ゆび、、ぁぁぁ。。ぃぃよぉ…てるくぅん、じょうずだよぉ。。はぁはぁはぁぁぁぁ…」

「あっあっあっ…きもち、、きもちぃぃよぉ。。てるくぅん、きもちぃぃよぉ、、ほらぁ、だまってなぃで…ゆあせんせーのことほめながら…してぇ…」

「はぁはぁ、すごい、、悠亜先生のおマンコ。グチュグチュで。。はぁはぁ、いやらしい音いっぱい出てるよ。」

「はぁはぁ、てるくぅん、ぁぁぁ。。ヤダァ…あっあっあっ。、。ほめて、、なぃよぉ、、はぅ!!あぅあぅ!!えっちなしるが…とまらなぃよぉ!!つぎは。。そのままなかで。。ゆびを。。ぇんを、、かくように。、。はぁはぁ、ぐるぐる、。ぁぁ。まわしてぇ…ゆあせんせーのおマンコ。、。はぅはぅ…かきまわしてぇ!!」

輝夫君は悠亜に言われた通り、ゆっくりの指の出し入れをしながら、円を描く動きを間に入れて、悠亜のグチュグチュパイパンマンコを掻き回していきます…

「ひやぁ!!はぁぁぁぁ!!!てるくぅん、ゆびぃぃ!!きもちぃぃよぉ〜!!ぅごぃてるぅ、ぅごぃてるぅ。。。あっあっあっ。。てるくぅんにぃ〜…ぐりぐり、されてるのぉー!!あっあっあっあっ!!!Gスポットにもぉーーーぁったてるぅ!!!!すごぃすごぃーーはぁぁぁぁぁぁあああ!!!」

輝夫君は悠亜の狂ったような反応を見ながらだんだん興奮が増してきて、悠亜に教えられたリミッターを外して出し入れする2本の指の速度を徐々に早く激しくしてしまう…

輝夫君の指攻めにグチュグチュパイパンマンコを2本の指で掻き回され、Gスポットまで攻められている悠亜は、敏感な身体が限界を超えそうなぐらい心から快楽に浸っていました。

しかし、ほんの少しだけ頭の片隅に残っていた悠亜先生としての理性が、輝夫君の激しくなってきている指攻めにストップをかけます。

「やぁぁあああ!!!ダメ!!ダメ!!ダメぇーー!!これ以上は。。。はぁはぁ、てるくぅん、とめてえーー!!!ぁぁあああ!!きもちよすぎるよぉ!!!」

しかし興奮が抑えられない輝夫君は、自分の指使いで町ですれ違う誰もが振り返るような美人の悠亜が、均整のとれたスタイル抜群の身体をくねらせながら狂ったように感じているのをただただイカせる事しか頭の中にありませんでした。

暴走した輝夫君は、悠亜の静止を無視してさらに激しく指を動かして、悠亜のおマンコからはさらにいやらしいメスの匂いが解き放たれて、おびただしいメス汁が輝夫君の指に掻き出され、悠亜の桃尻の下のシーツに大きなシミを作っていました。

「ヤダァぁぁぁぁあああ!!!むりぃーー!!むりぃーー!!!ホントダメぇぇえー!!!」

このまま絶頂を迎えてしまうと輝夫君に間違ったテクニックを教えてしまって、今後、輝夫君が女の子の事を1番に優先できないつまらない男の子になってしまうと、悠亜は絶叫しながら両手で輝夫君の手を振って掴んで強引にグチュグチュパイパンマンコをから指を引き抜きました…

「はぁはぁはぁはぁ。。。こらっ!!てるくぅん、ぁぁぁ…ダメだよぉ。。。ゆあせんせーだからきもちぃぃけどぉ。。他の女の子だったら、、きらわれてるよぉ…」

「あっ!!!はぁはぁはぁはぁ…ごめんなさい!ごめんなさい!悠亜先生、ごめんなさい!!!悠亜先生がすごく感じてたので。。はぁはぁ…夢中になって…ごめんなさい!!痛くなかったですか??」

「はぁはぁはぁはぁ…ゆあせんせーは大丈夫だよぉ…むしろ気持ち良すぎて、なかなか止めれなかったぐらい。。。でも、てるくぅん、今のはやり過ぎだよー!!女の子は輝夫君の欲望の捌け口じゃないんだから!!

確かに悠亜先生は、輝夫君のおチンポは何万人に1人のすごいおチンポって言ったけど、それはてるくんに【自信】を持って欲しかったの。

自分の何かに【自信】を持つって事は、持ってない人と比べて勉強やスポーツや恋愛とか、これからてるくんが歩んでいく人生にすごい変化が出るの。逆にさっきみたいに調子に乗っちゃうと周りからドンドン人が離れて行っちゃって、輝夫君の人生はつまらないものになっちゃうよぉ…

わかる??【自信】は持っても調子に乗るな!だからね…」

「うん、【自信】は持っても調子に乗るな!だね。悠亜先生ってエッチの先生だけじゃないんだね!すごいカッコいい!!」

「ヤダァー♪カッコいいだなんて言われるとゆあせんせーの方が調子に乗っちゃうよ…」

「って、てるくん!時間も無くなって来てるから授業に戻らないと…後、てるくんに残ってるのはクリトリス攻めだね♪さっきも言ったようにクリちゃんはすっごぉーくデリケートなの。その分、感度も強いから全く強くしないでも優しくするだけで、女の子は【安心感】ですぐにイッちゃうからね♪だからさっきみたいに強引にする必要がなくなっちゃうの…」

「でもてるくんは次の挿入への準備も同時にしないといけないから、さっきみたいな指を2本奥まで入れて、止めたまま大きく指を開いてくれる??」

輝夫君は悠亜が言ったように悠亜のグチュグチュパイパンマンコに2本の指を奥まで入れて中で大きく開いてみる…

「はぁはぁ、そぅよ。。、ぁぁぁ、、、ひろがってるぅよぉ〜じっとしてても、、かんじちゃぅ…」

「つぎにぃ…ひだりてのひとさしゆび…をだしてぇ。。はぁはぁ。。ゆあせんせーのぉマンコのまわりを。。あっあっ…やさしくなでてぇ。。しるをぃっぱぃ、、ゆびにつけてぇ。、ぁぁあああ!!」

「はぁはぁ、きもちぃぃ…じゃぁ、そのぉゆびで…クリちゃんを…いっかぃだけかるくさわってぇ…」

輝夫君は言われた通り、悠亜のメス汁でヌルヌルになった指を、今度は褒めてもらえるように…恐る恐るチョンと柔らかくタッチしてみる…

「はぅぅ!!!!はぁぁぁぁ!!!」

悠亜は今までにないぐらい全身をくねらせてFカップのおっぱいを大きく突き出して、クリトリスの刺激に反応してしまいます。

「てるくぅん、ゆあせんせー、、、すっごく…きもちぃぃよぉ〜。。。こんどは、いちびょうにいっかぃ。。、ごかぃつづけてぇ。。。」

輝夫君は悠亜の反応にびっくりして、クリトリスが本当に敏感な所と改めて認識しました。

そして1秒ごとに5回のクリトリスへの愛撫を始めていきます…

「はぁぅ!!!やぁぁ!!ひゃぅ!!!やぅぅ!!!ぃぃのぉぉぉ!!!」

悠亜はクリトリスに触れられるたびに全身をヒクヒクさせて、乳首はカチカチに固くなり、全身からうっすらと汗が滲んできました。

「はぁはぁ、てるくぅん、クリちゃんって…すごぃ。。でしょぉ…たったの、これだけで。。、ゆあせんせー、。イッちゃぃ。。そぅだよぉ…」

「悠亜先生、クリトリスって本当にすごいよ…軽くさわっただけなのに…次はどうしたらいい??」

「はぁはぁ、さいごにぃ。、。ゆびを、ゆっくりと。。。うごかして、クリちゃんをやさしく。。、なめてぇー、、。ゆあせんせー。。もぅ、ガマンできなぃのぉ…イカ…せてぇ。、、」

「うん、悠亜先生、いっはい気持ち良くなってね!今度は激しくしないから!!」

と輝夫君は悠亜の皮が捲れたクリトリスに舌を伸ばして舌先で軽い刺激を与えながら、同時に指でグチュグチュパイパンマンコを優しく掻き回します…

「ぁぁあああ!!!きもちぃぃーー!!!てるくぅん、じょうず、じょうず、じょうずだよぉーー!!!はぁっ!はぁっ!はぁっ!ダメダメダメだめぇーー!!!ゆあぁぁぁ…もぅ。。。ガマンできないよぉ!!!ィク!ィク!ィク!ダメダメダメダメ!!てるくぅーーん!!!イッちゃうよぉーーーぁぁぁぁあああ!!」

輝夫君のクリトリスとおマンコへのダブル攻撃で、悠亜の敏感な身体は限界を超えてしまい、大声を出して顎を突き出し、ビンビンに固くなった乳首が先にあるFカップのおっぱいを大きく震えさせながら、両手で輝夫君の頭を押さえつけたまま絶頂を迎えました…

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…はぅ、はぅ、すごぃ……はぁはぁはぁはぁはぁはぁ。。。やばぃ…ぃぃぃぃ、。。。」

「悠亜先生!!大丈夫??痛くなかった??」

「だぃじょぅぶ…だよぉ。。てるくぅん…はぁはぁはぁ…すごく、、じょうずだったよぉ」

「悠亜先生!!!僕、もうガマン出来ないよ!!早く悠亜先生の中に…入りたい。。。」

体を起こした輝夫君の股間には、何筋もの血管が浮き出ていてへその上まで反り返っている剛太棒が、パンパンに膨れ上がった亀頭の先からガマン汁を垂れ流して、悠亜のグチュグチュパイパンマンコに入るのを待ち構えていました。

「ぅん、ゆあせんせーもてるくんのおチンポ、入れて欲しいよ…ちょっと待ってね。」

と後ろを振り向きコンドームの入ったケースを探します。見つかったコンドームのサイズは普通のMサイズだけでした…

「てるくぅん、ここには普通サイズのコンドームしかないよ…てるくんは多分XLサイズでないと入らないから…」

「えっ?!じゃあ、今日はムリなの??」

残念そうに落ち込んた輝夫君を優しく抱き締めて…

「ゆあせんせーは生理がキツいのでいつもピルを飲んでるから大丈夫だよ…でも、次はちゃんとXLサイズを用意しておいてね♪早く輝夫君のおチンポ、ゆあせんせーのおマンコに入れてくれるかな…♪」

「うん、良かった。じゃあ、このまま入れていいんだね…」

輝夫君は剛太棒を握って、さっきまで指で掻き回していた悠亜のグチュグチュパイパンマンコに、パンパンに膨れ上がった亀頭を当てて…

「はぁはぁ、ここだよね?はぁはぁ。。、ゆあせんせー、行くよ!!」

と輝夫君が腰を突き出そうとした瞬間…

「ま、待って!!!てるくぅん、ちょっと…」

「悠亜先生、どうしたの??僕、もうガマン出来ないよ…」

興奮の限界が来ているみたいで、輝夫君の目は本当におマンコに入れたくてギラギラしていました…

「まってぇ、てるくぅん、ゆあせんせーだって、ぉんなのこだよぉ…やっぱり、すこし。、、おっきぃのこわいのぉ…ねぇ、キスしてぇ…」

輝夫君は急に優しい目になって、悠亜に覆い被さって優しく何度もキスをしてくれました…

「っんんんん…はぁはぁ、てるくぅん、ありがと♪少し落ち着いたよ…ゆあせんせーもてるくんのおチンポほしぃ…いれてぇ♪」

輝夫君は再び枕にもたれかかっている悠亜の足を大きく広げて、真上に反り返っている剛太棒を握って下を向かせて、輝夫君の愛撫によって充分に濡れ広がった悠亜のグチュグチュパイパンマンコの入り口に当てます。

悠亜は半分起き上がっている体勢なのと、ダイエットの為に週2回通っていたヨガでどんな体勢でも無理がないように身体が柔らかくしたので、輝夫君の剛太棒が悠亜のおマンコに当たってるのがハッキリと見えています。

「はぅ!!そのまま…ゆっくり。。はぁはぁ、ゆっくりぃれてぇ…」

「うん、悠亜先生、いくよ!」

悠亜のおマンコに入れようと輝夫君が剛太棒から手を離した瞬間、輝夫君の剛太棒がカチカチ過ぎる為に、悠亜の大量のメス汁でおマンコの入り口から滑ってしまい、大きく開いた亀頭が悠亜のグチュグチュパイパンマンコと皮が剥けたクリトリスを擦りながら、[パチン!!]と音を立てて再びへその上まで天に向かって反りたってしまいました。

「あっん♪てるくぅん、かたすぎぃだよぉ…あわてなくてぃぃよぉ…はぁ!はぁ!しばらくぅてでささえながら…ゆっくりぃれてぇ。。。」

「うん、悠亜先生、じゃあ、もう一回いくよ!」

輝夫君は再び剛太棒の先を悠亜のグチュグチュパイパンマンコに当てて、今度は手で支えながらゆっくりと腰を前に突き出して、大きく傘が開いた亀頭を悠亜のおマンコの入り口に押しつけます。

輝夫君の引き締まった腰が前に突き出されると、パンパンに膨れ上がった亀頭が悠亜のおマンコをいっぱいに広げて入ってきました…

「はぅ!!!はぁはぁ、ぉっきぃ。。。んわぁ…てるくぅん、のぉ。。す。、、ごぃ…ゆっくりぃゆっくりぃ。。、んはぁぁ!!」

悠亜は輝夫君の剛太棒が入ってくるパイパンマンコを見つめているとパンパンに膨れ上がった亀頭が少しずつ少しずつ悠亜のパイパンマンコに飲み込まれていきます。悠亜は苦しくて眉間にシワを寄せながら…

「はぁはぁはぁはぁ…ぉっきぃ!おっきぃ!!ぅぅぅううう…すっごぃ…こんなにぃ?!」

輝夫君は悠亜の顔ではなく自分の剛太棒が入っていく悠亜のパイパンマンコを真剣な表情で見ながら…

「悠亜先生のおマンコ…僕のおチンチンを締め付けてくるよぉぉ!!入って、入ってる!!」

輝夫君はさらに腰を突き出して、とうとう大きく傘の開いた亀頭が悠亜のパイパンマンコにスッポリと飲み込まれるのを、悠亜は苦しそうに眉間にシワを寄せながら見ていました…

「ぁぁあああ!!!ぉっきすぎぃ!!はぁはぁはぁはぁ…ゆあせんせーぃぃぃぃ…こんなに、、、ふとぃのぉ。。。はじめてぇーー!!はぁはぁ、、てるくぅんのぉ。。さきぃだけでぇ…すごぃすごぃ、、、」

「悠亜先生、、はぁはぁ。。苦しそうだけど大丈夫??このまま、、はぁはぁ、、続けるよ!」

すると悠亜は両手を前に突き出して、苦しそうな表情で大きな瞳に涙を少し浮かべながら…

「ちょっ、、ちょっと…まってぇ。。ぉっきすぎる、からぁ…はぁはぁ、てるくぅん、チューしてぇ…」

「うん、悠亜先生、ごめんね…」

「ぃぃのぉ…だぃじょぅぶだから。。。てるくんのチューでゆあせんせーを。。ぁんしんさせてぇ、、まだすこし、こわぃのぉ。。。」

輝夫君はそのまま前屈みになって悠亜に優しくキスをして、頭を優しく撫でながら抱き締めてくれました…

「てるくぅん♪ゆあせんせー、はぁはぁ、ぅれしぃ…このまま。。チューしながら…ゆっくり。。ぃれてぇ♪」

「うん、悠亜先生、じゃあ、いくよ…」

輝夫君は悠亜を抱き締めて優しくキスしながら、腰に力を入れて突き出して、ゆっくり、ゆっくりとまるで[メリッ!メリッ!]と音が聞こえるみたいに悠亜の奥へと入ってきます。

「んっ、ぁぁあああ!!!チュッ♪チュッ♪てるくぅんのが…はぃってくぅぅぅ!!ぉくぅーぉくぅー!!はぁはぁはぁはぁ…やばぃやばぃ。。チュルチュル…てるくぅん、のぉ、ぉチンポ…すごぃのぉ…すごぃすごぃよぉ〜!!はぁぁあああ!!」

悠亜の身体は快楽と緊張からか全身から汗が出てきて、輝夫君の胸に触れているFカップおっぱいの先っちょはカチカチに尖っているので、今このまま両乳首を摘まれたら簡単に絶頂迎えたと思います…

輝夫君に悠亜をたくさん見てもらいたかったのと、輝夫君にも楽な体勢でと思ったので、体の間に手を入れて輝夫君の体を起こして、再び正常位の体勢から最後まで、悠亜の子宮まで入れてもらうようにしました。

「はぁぁぁぁ…てるくぅん、まだ。。はんぶんぐらぃ…きてぇ。、、ゆあせんせーのぉくまで。。。このまま…ぉねがぃ!!」

輝夫君はまた自分の剛太棒が入っていくところを見ながら悠亜の子宮を目指して、奥に奥にと傘が大きく開いた亀頭を押し込んでいきます…

「悠亜先生!!悠亜先生の中が絡みつくように、はぁはぁ…吸い付いてきてるよー!!ぁぁぁぁ、まだ入ってく!!」

「はぁぅ!!はぁぅ!すごぃすごぃ、よぉ〜!!ゆあせんせーのぉまんこぉ。、はぁはぁ、きもちぃぃ??ゆあせんせーも。、。あっあっ!!てるくぅんの。。かったぁーぃぉチンポ。。。きもちぃぃよぉ〜!!!」

「悠亜先生!最高に気持ちいいです!!!はぁはぁ、もうすぐです…もうすぐ全部入ります!!」

と輝夫君が叫んだ瞬間に輝夫君の傘の開いた亀頭が悠亜の子宮に当たり、入れ始めてから5分以上の時間をかけて剛太棒が悠亜のパイパンマンコに全部飲み込まれました…

「はぁぁあああ!!!ぉくぅーぁたるぅー!!はぁはぁはぁはぁ…やばぃやばぃーー!!ぃっぱい、ぃっぱぃ、ぁぁぁぁーーゆあせんせーのぉまんこぉ。。。てるくぅん、のぉ…ぉチンポでーーやだぁやだぁ!!!ゆあせんせー!!ぉかしくなっちゃぅよぉ〜!!」

「悠亜先生、ぁぁあああ!!悠亜先生が、僕のをキュンキュン締め付けてくるー!!はぁはぁ、この後は、どうしたらいいの??」

「やぁやぁやぁやぁ…はぁぁぁぁはぁぁぁぁ…すこし。。このままでぇ。。チューしてぇ…てるくぅん、ぉっきぃから、、、ゆあせんせーのぉ…ぉマンコに。。。なじませてぇ。。。」

再び2人は剛太棒が奥まで入ったまま、抱き合いながらキスを始める…

「チュチュ、てるくぅん、チュッチュッ。。これで。。チューチュー…どぅてぃそぅしつ。。チュチュ。。、できたねぇ……ぉめでとぅ♪」

「悠亜先生、ありがとう…初めてが悠亜先生で、僕幸せだよ…」

「てるくぅん、さっきぃ…にかぃだしたからぁ。。。チュッチュッチュッ…まだぁ。。チュチュ…だぃじょぅぶだよね??そろそろ、、ゆっくりぃ。。だしぃれできる??」

「はじめは、ごびょぅかけて。。ぃりぐちまでぬぃてぇ、、はぁはぁ!!ごびょぅかけて。。ぉくまでぇぃれて。。はぁぁあああ!!」

「うん、じゃあ、いくよ!!いーち、、にー、、さーん、、よぉーん、、ごー!!ぁぁあああ。抜いているだけなのに、悠亜先生のおマンコが絡みついてるー気持ちいいよー!!」

輝夫君の剛太棒がゆっくりと悠亜のグチュグチュパイパンマンコから抜かれていく…

大きく開いたカリが引っかかり、悠亜のパイパンマンコの壁を擦り上げて、悠亜の敏感な身体に淫靡な快楽を与えてきます…

「はぅ!ひぁっ!はぁ!ぉっきぃ!!こすれるぅーー!!はぁはぁ…すっごぃ!!すっごぃ!!ひゃぁぅ!!ひゃぁ!ひゃぅぅぅううう!!!」

「悠亜先生、また入れるよ!!いーち、、にー、、さーん、、よぉーん、、ごー!!ぁぁあああ、締まるぅ!悠亜先生のおマンコ、締まるよぉーー!!気持ちいい!」

始めは5分以上かかって入ってきた輝夫君の剛太棒が今度はたったの5秒で悠亜のグチュグチュパイパンマンコを奥まで貫きます…

「ぃやぁぁぁあああ!!!ダメダメダメダメ!!!はぁはぁはぁはぁ…ほんとにぃ。。ゆあせんせーのぉ。。。ぁっぁっ。、ぉマンコーーー!!こわれちゃぅーー!!すごぃのぉ〜!!はぁはぁ。。てるくぅんチンポ、すごぉ〜〜〜ぃ!!!ぁぁあああ!!!」

輝夫君は悠亜に言われた通りに5秒数えながら抜き差しを続けていきますが、射精が近づいてきている為に早くなっている事に気づかずに、もう欲望のまま腰を振り続け、悠亜のパイパンマンコを何度も何度も奥まで貫き続けていました…

悠亜は敏感な身体が限界を越え始め全身から汗が吹き出して、もう輝夫君の剛太棒が入ってくるところを見る余裕もなく、快楽で背中を反らして乳首がカチカチに尖ったFカップおっぱいを輝夫君に見せつけるように突き出して…

顎を突き上げて狂ったように淫らな声で叫びながら、焦点があっていない目を大きく開いて天井を見て、輝夫君の剛太棒からの快楽にただただ絶頂を迎えるのを待つだけのオナホール状態でした。

「てるくぅーーーん!!!ゆあ。、。もぅダメェェェェーーーー!!!イッちゃぅのぉ〜!!もっとぉ〜!!もっとぉ〜〜〜!!!ぉマンコぉぉぉついてぇ〜〜〜!!!なかにぃ。。ぃっぱぃだしてぇーー!!すごぃすごぃすごぃーー!!!ゆあ、イクイクイクイクイクイクイクゥゥ〜〜〜〜!!!!」

「悠亜先生!!気持ち良すぎます!!もうダメてす!!出る!!ぁぁあああ!!出る出る出るーーー!!!」

2人同時に大きな絶頂を迎えた瞬間、輝夫君の剛太棒から発射されたおびただしい量の精子が、悠亜の子宮を何度も何度も犯し、悠亜は子宮にマグマのように熱い輝夫君の精子を何度も感じながら意識を失ってしまいました…

「」#ピンク「」#ブルー

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