ご無沙汰しています、斬月です。
相変わらず読みにくいかと思いますが、良かったら最後までお付き合い下さい。
今回は、前回の予告通り大学時代の彼女のおかげで何回かパンチラが見れたある女の話についてしようと思います。
今回はただパンチラを覗いただけではなく、犯罪ですが痴漢まがいのこともしましたのでその話も併せて話します。
まあ、パンチラは実際のとこ彼女が直接関わったわけではなく、彼女はきっかけを提供してくれただけなのですがw
大学時代ということなので今はこの彼女とは破綻してしまってます…。
大学をお互い卒業してから会える機会が減ってしまい、そのうち疎遠になっていって結果的に関係が消滅してしまいました。
Twitterとかインスタ見てると向こうは元気にやってるみたいなのが何よりです。
今では数々のパンチラネタやオカズを提供してもらったのもあって本当に感謝してます。
余談はその辺にして本題に入らせて頂きます。
この話は僕が大学4年の前期の時の話です。
その時僕は第一志望の企業の面接をまだ控えてましたが、他の企業から内定は頂いており、とりあえずは卒業後の進路はありました。
学校の方も単位も取り終えており、残すは卒論を書き上げるだけという状況でした。
卒論はつまらない学部のことで書いたのですが、この大学時代に見て来たパンチラのことをまとめて研究内容から結果を導くようなもの書けばもっと良いものができたと今でも思ってます。
まあ、認定はされなかったでしょうが笑笑
新入生も入って来て新たな講義が始まりだした中、ある日彼女からLINEが入りました。
何やら講義の出席を代行してほしいとのことでした。
彼女は僕と違う方向性での就職を考えており、これからが佳境という時期でした。
彼女の友人は皆就活でピリピリしており、頼れるのが僕しかいなかったらしく頼んで来ました。
彼女曰く、この講義は名簿を回してそこに自分の名前を書けば出席というもので、もらえるレジュメの内容をある程度理解してれば出席率と合わせて単位はとりあえずもらえるといったものでした。
ただ、この講義は代筆がバレるとその講義の単位はもらえないというものでしたので、彼女の筆圧や漢字の癖とか練習してバレないようにしました。
そんな練習を繰り返し当日講義に出席しました。
この講義は学部学年関係ないものでしたが、比較的女子が多かったです。
もちろんこの講義がある教室は毎度お馴染みのパンチラスポットのある棟です。(前々回参照)
講義が始まる前に、僕は場所取りをして始まりを待っていると僕の隣にとある女が座りました。
この女こそ今回の主人公です。
ちなみにスペックを書いておくと、Gジャンに緑のタートルネック、Gジャンと同じ色の膝上15cmのデニムのミニスカ。
身長は160cm位で髪はAKB時代の板野友美の前髪パッツンver、ルックスは女優の綾瀬はるかに似ていました。
以下この女をはるかとします。
服は新しく卸した感満載で、しかも顔に不安の色が出ていたので1年だと思いましたが後に知って案の定1年でした。
プラダのバックに綺麗に仕上がってる茶髪、大学デビュー候ですね。
講義中横をチラチラ見てると、はるかはよく脚を組み替えたりいやらしい太腿をなでたりして僕は釘付けでした。
そんなことをしているせいで僕の息子も元気になってました。
新年度始まってまだパンチラを見ていたなかったので、期待に胸と股間を膨らませているといつの間にか講義は終了しました。
もらったレジュメをしまい、彼女に出席した旨の連絡をしていざパンチラを覗こうと思っていたらはるかはすやすや寝ていました。
寝ているときは脚を組まずに寝ていたため、ケータイを突っ込めばパンツを盗撮することは容易かったのですが僕自身チキンであり、もしもバレた時に停学や退学になっては内定が取り消される恐れもあったので止めました。
そもそも内定を貰ってからは、大学で不祥事を起こしたら内定は取り消されても異論はないという誓約書にサインしたのもあって覗きもガッツリはしませんでしたね。
そんなことは置いておいて、講義が少し予定より早く終わったのですが、ずっと彼女の隣で待っているのもあれなので教室の外ではるかが出てくるのを待つことにしました。
5分くらい待ったところではるかが出て来ました。
デコに赤い跡を付けて顔を赤くして急ぐようにトイレに駆け込んで行きました。
起きた時に講義が終わっていて恥ずかしかったのでしょうか。
それともHな夢を見てムラムラしてしまったのでしょうか。
そんなことを思っていると彼女が出て来ました。
多分普通に用を足してしたようです。
講義で隣だった男が講義が終わってしばらくするのにまだ教室付近にいると不審がられると思ったので、僕は死角になるよう近くの柱に隠れて待機してました。
するとはるかはパンチラスポットの階段を登り始めました。
僕は思わずガッツポーズが出てしまい、距離をとって登ることにしました。
登り始めは警戒していたのか自分のお尻を3回払うように撫でましたが、踊り場をすぎると無警戒になりスカートの中は無防備になりました。
チャンスと思い、僕は違いになったところでふと後ろ斜め上を見上げました。
バッチリ見えました。
純白でした。
スカートが濃い目の色だったので鮮やかにパンツが映えてました。
その後は最上階まで登り、はるかはその階の教室に入って行きました。
次の講義がたまたま同じ棟の上の階だったようです。
何回も見せてくれた純白のパンツのおかげで僕の息子は我慢の限界。
最上階のトイレで抜きました。
1年で浮かれていたのかガードが緩くなってましたね。
スタイルが良く下半身の肉つきはいやらしくそそるものであったも一層良かったですね。
本来ならここで話は終わるのですがまだ続きがあります。
なんせはるかは僕に何度もパンツを見せてくれましたから。
後日、彼女から出席代行をしたことをお礼され、これからはなるべく自分で出るようにするから心配しないでと言われました。
素直に彼女の気持ちを汲んであげたかったのですが、僕はあの時のはるかのパンチラが忘れられませんでした。
またチャンスが来るかもと思い、彼女に頼み期末試験以外は僕が出席する旨を伝えました。
全く思ってなかったのですが、この講義はとても面白くて僕も取ればよかったと調子いいことを並べました。
彼女も始めは不審がってましたが、自分は就活に専念できると思い了承してくれました。
そんなこんなで2週間後、例の講義の時間がやって来ました。
初めてはるかのパンチラを見た翌週、はるかはデニムのスカートでなく膝丈のタイトスカートでした。
そしてその翌週のこの日はるかはまたデニムのミニスカを履いて来ました。
今回は僕の座っている位置の2つ手前。
格好はこの前のGジャンなしでそれ以外は同じ。
この前はデニムのミニスカに気を取られてましたが、いざインナーだけになるといやらしい体が強調されてました。
推定ですがEはありました。
上半身もいやらしい癖に下半身もいやらしく、コイツとヤレるんだったら諭吉は余裕で払えましたね笑笑
結局ヤるどころか一度も話すことすらありませんでしたが。
相変わらず脚を何回も組み替えしているようで、あの太腿に挟まれて目の前でパンツをじっくり堪能したいと素直に思いました。
講義が終わってからは前回と同じように先に外に出てはるかが階段を登るのを待ちました。
この前と同じでトイレに行ってまた階段を登り始めました。
またもや始めは警戒してましたが、登り始めてしばらく経つもお股がお留守になりました。
僕はまたありがたく同じように覗かせて頂きました。
この日はタイツ越しでしたが前回と同じ純白でした。
この女、わざわざ僕にパンチラ見せに来るために学校来てるんじゃないかとも思いました。
こうしてパンチラを覗ける日が確立されたことで、僕は毎週楽しみが増えました。
また、しばらくしてパンチラを覗ける日が来ました。
この日は過去二回と違う色のデニムのミニスカでした。
水色に近い色でいつもとは違う興奮を覚えました。
はるかはどうやらデニムのスカートを履くのが好きなようです。
この時は本当に僕の性欲処理機になってほしいと思いました。
また例のようにパンチラを覗くと…、汚れひとつ無いピンク!!
僕はピンクのパンツがもっとも興奮するためこの日ばかりは写真撮ろうと思いました。
見れた後はトイレで抜きましたがこの日は溜まっていたため二回抜きました。
結構な量出ましたww
ちなみなこの後も何回か覗いてパンチラの色を集計すると…白:2回ピンク:1回白の柄入り:1回見せパンの黒:2回でした。
見せパンは一回ははみ出てませんでしたが、もう一回は白いのがはみ出てました。
ド派手なものでなく素直なものとかが多かったですね。
もしかしたらあまりに高貴だから男が敬遠して男性経験は少なかったのかもしれませんね笑
是非とも開拓させて欲しかった。
さて、そんなこんなで講義は試験前最終回の一回前。
この日はいつもと違いました。
最終回は、彼女がテスト対策のことを聞きたいと引かなかったため止む無く譲ることにしました。
ということではるかのパンチラを覗ける日もこの日がラスト。
たまたまこの日、はるかはありがたくボーダーのシャツを着てデニムのミニスカを履いて来ました。
1回目と2回目と同じ濃いめのヤツでした。
毎度毎度同じパターンで覗く機会があってガッツリ覗かせてもらいました。
この日は水色でした。
新色でしたね。
ただ、この日は違いました。
最後の最後でバレました。
ものすごい怖い顔で睨まれ、スカートを抑えてしまいました。
まあ、複数回もいやらしい身体つきでオカズを提供してくれたので順風満帆すぎた報いですかね。
はるかとはこの講義以外では見かけたことがなかったのでこれが終わったら最後だと思っていたので未練はないです。
さっきも書きましたが一回ヤッときたかったです。
あのいやらしい身体を一度堪能できたら気持ちよかったでしょう。
後悔といえばこれくらいでしょうか。
ただ、僕の彼女にヤッたなんてことがバレたら今頃この世にいなかったと思うので手を出さなくて正解だったかもしれません。
彼女ちょっとヤンデレが入っていたもので。
ちなみに余談ですが、別の日に僕は人生で初めて痴漢まがいのことをしました。
その相手こそがはるかでした。
最後にはるかのパンチラを見た数日後に僕は帰りの電車を待ってました。
すると、前には紛れもなく僕のオカズスポンサーはるかも同様に電車を待ってました。
しかもデニムのミニスカを履いてました。
いやらしい体してんなー、と思っていると電車が来ました。
ちょうど講義が終わってまもない時間の電車でしたので、駅は同じ大学や付近の大学の学生で混んでおり、また電車の中も混んでました。
僕は列の最後列に並んでいたため、乗れるかすら危うかったのですが詰めれば何とか乗れるかといった状況でした。
そんな中あることを思いつきました。
この混雑利用すればはるかに痴漢できるんじゃないかと。
そんなことを考え僕は何とか電車に乗り込みました。
はるかの後ろを自動的に陣取ることができて、この混雑でしたので後は行動に移すだけでした。
ただ、普通に触ってしまうとバレる可能性が高いので触ることはしませんでした。
というよりチキンなのでできませんでした。
すると、任せろと言わんばかりか僕の息子は立派なものになってましたw
これをはるかのデニムのミニスカ越しのお尻に擦り付ければ…。
そう思いはるかのお尻に僕の息子を押し付けました。
柔らかなお尻が電車の振動に合わせて小刻みに揺れている。
併せてデニムの固い記事が僕の息子を刺激する。
間接的に尻コキまがいのプレイをしていただきました。
はるかは後ろを振り向くことはしませんでしたが、俯いて耳を真っ赤にしてました。
お尻に当たっている固いものが何かわかっているようでした。
この混雑の中不可抗力でこうなってしまっているから仕方がないと観念しているようでした。
その後、数駅の間天国のような時間を過ごし、我慢汁が少し出た状態で乗り換えのため降りた駅のトイレで抜きました。
ちなみに同じ駅で降りたはるかの顔を追い越し側に見てやると涙目になってました。
少し罪悪感は否めませんでしたが、スカート越しとはいえ気持ちよかったと感謝する気持ちの方が強かったです。
金積めばBくらいまでは了承してくれたかもと思いましたが、生憎金欠だったのでその後は何もしませんでした。
しかし、よく連行されなかったと思います。
先日ニュースで股間の押し付けは立派な痴漢だと聞きましたので、一歩間違えてたら御用だったのでそう思うと怖いですね。
てか、僕のやってたパンチラ追跡もストーカーみたいなものなので、それは犯罪じゃないのかと言われればそれまでですが笑
僕の最初で最後の痴漢の話でした。
この後はるかを大学で見かけることなく、僕は大学を卒業してしまいました。
Twitterとかインスタで探して見たのですが見つからないので、もしかしたらリアルのアカウントはもってないようでした。
今何してるのか分からないですが、もし街中とかで出会ったら食事にでも誘ってその後ヤらせてもらおうと密かに企んでます笑
彼女がいなかったら間違いなく手出してましたねw
以上が今回の話です。
最後の方まとまりがなくてすみません。
次回何書くかまだ決めていませんが何かしらテーマを絞って書こうと思います。
長くなりましたが最後までお付き合い頂きありがとうございました。