こんにちは、真(まこと)といいます。
いつも読んでいただいてありがとうございます。
最終回と区切ってからしつこく投稿させてもらってます。
多分これがホントに最後になります。
大好きな美人母娘との旅行の後、僕が自分に酔ってしまい、危うく2人との関係が終わるところでしたが、なんとか許してもらってからは、順調に関係を続けていました。
しかし、僕が就職して4ヶ月、中々春奈さんと由良ちゃんと会えなくなってきていました。
春奈さんは昼間の関係だったし、由良ちゃんも学校帰りによるので、時間帯が合わなくてちょっと寂しかったです。
それでも休日は、母娘で出かけるという形を取りつつ会いに来てくれます。
残業を沢山している訳ではないので、6時か7時には家に帰るのですが、由良ちゃんの下校時間には合いません。
ある休日、ご飯を食べ終わって、片付けも終わった時です。
「由良ちゃん。これ。」
「なんですか?」
僕は合鍵を渡しました。
「その。学校帰り僕がいなくても寄ってくれていいよ。遅くても7時には帰るからご飯食べよう。」
抱き着く由良ちゃん。
「嬉しいです。じゃあ。ご飯作って待っていますね?あなた。」
ドキッとしました、なぜ今までこの方法を思いつかなかったのか?
そして“あなた”の言葉が頭の中で木霊します。
僕にとっては今までで一番の破壊力でした。
「マコさん。また、ボーっとしていますよ?ふふ。あなた?このまま抱いてもらえますか?」
僕も由良ちゃんを抱きしめ、結構長い間抱き合っていました。
「ありがとう。凄く嬉しいよ。中々会えなくて寂しかったよ。」
「ふふ。私もですよ?いっぱいしてくださいね?チュッ。」
この日は、昼間から夜まで何度も何度もSEXしていました。
「由良ちゃん。今度連休になるけどどこか行きたい所とかない?」
「そうですね。プール行きませんか?三重県の大きな所行ってみたいです。」
「そこでいいの?日帰りでも行けちゃうけど?」
「いいですよ?今度は2人でいきましょう。他の日は少しママにあげます。」
プールと言えば水着、鼻の下を伸ばしながら想像してしまいます。
「マコさん。裸を見ているのに水着なんて興奮するんですか?」
「それは、何と言いますか、興奮します。」
「じゃあ。エッチなの探して来ますね?」
「それは駄目。ほどほどにして?あんまり他の人に見られたくないから。」
「ふふふ。なんですかそれ?でも嬉しいです。どんなのにしようかな?」
僕は由良ちゃんの水着姿を想像しつつ、連休を楽しみに待ちました。
いよいよ連休です。
就職に合わせて、中古車ですが車も買っていたので、車で移動になりました。
カラッと晴れていい日です。
多少渋滞にはまりつつも、10時には到着しましたが、激混みでした。
「流石連休だね。めちゃくちゃ混んでいるね。」
「そうですね?でも折角なので楽しみましょう。」
入場して、着替えをし、ドキドキしながら由良ちゃんを待ちました。
「マコさん?どうですか?」
いよいよ登場した由良ちゃんに見とれてしまいました。
僕が望んだ通りエロくはないですが、めちゃくちゃ可愛い。
そもそもスタイルがいいので、きっと何を着ても似合うのでしょう。
クリーム色のホルダービキニ(Google調べ)で、下はスカートみたいになっているやつです。
上下共に同じデザインのヒラヒラがついていて可愛かったです。
「うん。めちゃくちゃ可愛いよ。反応しないように気を付けないと。」
「ありがとうございます。水着じゃバレバレですもんね?気をつけてください?」
ここのプールは本当に大きくて遊ぶ所もいっぱいですが、とにかく人が多くて、結局密着してしまいます。
「マコさん?硬いのが当たっていますけど?だれかいい人でもいましたか?」
由良ちゃんが水の中でチンチンを握ってこすってきました。
「いや。くっついちゃうからつい・・。」
「ふふ。私でならいいですよ?これじゃあ上がれませんね?」
由良ちゃんは更に体を寄せて僕の水着に手を入れてきます。
冷たい水の中で触られるのと、近くに人も大勢いる状態ですので、チンチンもかなりパンパンです。
それに由良ちゃんの手の動きも精錬されて、家でも時々逝かされてしまっているのです。
チンチンのピクピクを感じ取り、由良ちゃんが声を掛けます。
「マコさん?こんな所で出していいんですか?」
「こんなど真ん中。流石に不味いよね?でも・・。」
「マコさんエッチですね?隅に行ってみますか?」
僕らはコソコソ移動して、プールの隅へ。
吸ってはなさそうですが、排水口みたいなのがあったのでそこで再び始まりました。
僕は、プールサイドに掴まり、由良ちゃんは隣で背中を預ける感じで並び。
横からゆっくりと手を動かしてくれます。
「マコさん。カチカチですよ?出したいですか?」
「うん。さっきからヤバくて。」
「あんまり激しくすると目立っちゃうんで、ゆっくりで我慢してくださいね?」
僕はゆっくりされると、ボーっとして変な逝き方をしてしまうのです。
由良ちゃんは、それが好きでこの時もスイッチが入ってしまっていました。
「オチンチンがピクピクして来ましたよ?」
「う~。気持ちいい。もっと激しく・・。」
「ダメですよ?バレちゃいますから?やめます?」
僕は下を向いて首を振ります。
「水の中なのにヌルっとしているのがわかりますよ?もうすぐですね?」
「う~。出そう・・・。で、出る。う~。う~。」
僕はビクビクッとなりながら水着の中へ放出しました。
「ふふ。マコさんのそれ可愛いです。治まったらおやつにしましょう?」
僕は、公衆の面前でと恥ずかしくなりながらも、余韻に浸ってしまいました。
近くにいた方には申し訳ないですが、出来るだけ排水口に落としましたのでご勘弁下さい。
おやつの時間になりましたが、由良ちゃんはなんだか興奮続けていました。
「マコさん。可愛かったな~。周りに人がいるのもドキドキしちゃいましたね。」
「ゆっくりなやつ、気持ちいいんだけど、本当に力が抜けちゃうんだよね。お恥ずかしい事です。」
「え~。マコさん可愛くなるから好きなんですよ?わかんないと思うけど濡れちゃいました。」
「全身びしょびしょだもんね?俺も虐めてあげたいよ。」
「マコさんといるといつもこうなっちゃいますね?嬉しいけど・・。」
そんな会話をしながら休憩をして、後半戦も楽しく遊びました。
夕方になって、体も冷えて来たので撤収です。
由良ちゃんも楽しめたようで何よりでした。
片付けて、車を走らせましたが、帰りも渋滞です。
「ん~。帰り遅くなっちゃうね?」
「そうですね?ママに連絡して置こうかな?ちょっと電話しますね?」
由良ちゃんは春奈さんに電話をすると、何やら話をして、ニコニコしながら電話を切りました。
「どうしたの?機嫌いいね?」
「ふふふ。マコさん?ホテル行きましょう?」
「え?泊まり?いいの?」
「ママが泊まっていいって言ってくれたんです。ふふふ。」
「空いている所あるのかな?」
「探しながら帰って無ければ、マコさんちに泊まります。」
じゃあそうしようと、車を走らせ、そこでふと目に止まったのがラブホテルでした。
「由良ちゃん。ラブホでもいい?」
「あっ。いいですよ?ちょっと行ってみたいし。」
僕らはインターチェンジ付近で空いているホテルを発見したので、そこに入る事にしました。
由良ちゃんはもちろん、実は僕も初めてなので、ちょっと緊張してしまいます。
車を止めて、フロントに向かいました、これがラブホかと思いながら噂には聞いていたパネルで部屋を選びました。
部屋に入ると結構広くてきれいで由良ちゃんも大興奮です。
「ベッド大きい。鏡ついている。」「お風呂が広い。」とかはしゃいでいました。
僕もちょっと興奮しましたが、ベッドの所にある道具に目が泊まりました。
そうです、デンマです。
消毒済みのビニールがかぶされていますが、AVで見たものに間違いありません。
由良ちゃん嫌がるかなとか思いつつも気になってしかたありません。
「マコさん?由良ずっと我慢していたんですよ?マコさん可愛かったから。」
「僕もだよ?由良ちゃんエロかったし、虐めてくれたから、今度は僕が虐めてあげるね?」
とりあえず、デンマの事は頭の片隅においやって、由良ちゃん体を堪能し始めました。
由良ちゃんも初めてのラブホに興奮しているのかいつも以上に敏感に感じてくれています。
「ああっ。マコさん。エッチ。あんっ。気持ちいいよ。ああっ。」
「僕はいつも通りだけど、由良ちゃんがエッチになっているんだよ?」
「うそっ?んっ。おかしいよ。あんっ。マコさん。気持ちいい。」
僕も感じまくる由良ちゃんに興奮して、四つん這いにして、頭の所にあった鏡を見させながら、後ろからオマンコを舐めました。
「見て?いつもよりエッチな顔してるんだよ?」
「えっ?あっ。やだぁ。恥ずかっ。ああっ。見れない。」
「ちゃんと見て?いつもその顔見て興奮するんだ。オマンコもドロドロだよ?」
鏡越しに見る由良ちゃんの顔は、トロっとしていてたまらないです。
由良ちゃんも鏡越しに答えてくれます。
「ああんっ。興奮してくれますか?」
「そうだよ?由良ちゃんがエロいほどチンチン硬くなるんだよ?」
「ああっ。由良のエッチな所もっと見て?硬いのが欲しいです。あああっ。」
この流れは行けるんじゃないか?と思い、思い切って提案してみました。
「由良ちゃん。目の前にあるのなんだかわかる?」
「あっ。はあはあ。マッサージ器ですか?」
「そうだね。エッチな事にも使うんだよ?由良ちゃんに使ってもいい?」
「えっと。マコさんがしたいなら。いいですよ?」
由良ちゃんは、本当にどうするのかわかっていない様でした。
エロ本には載って無かったのかな?
僕は由良ちゃんを一度寝かすと、デンマに手を伸ばしました。
切替は、弱・中・強の3段階、とりあえず、弱にして動きを確認します。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・。
由良ちゃんはちょっと不思議そうに僕の様子を眺めています。
「ちょっと怖いですね。」
「駄目っぽかったら言ってね?ちょっと当てて見るね?」
僕は、弱のまま由良ちゃんの胸の周りにデンマを当ててゆっくり動かしました。
「あっ。・・・んっ。・・・んっ。」
緊張しているのか、ピクピクッとなりながら、シーツを握っています。
僕は様子を見つつ乳首に当ててみました。
「あんっ。なんか変な感じ・・。うあっ。・・ん。」
デンマを胸に当てたまま動かすと、段々と漏れる声が大きくなっていきます。
「ああっ。・・あんっ。・・ああっ。マコさん。あっ。恥ずかしいです。」
「ゴクッ。その顔。すごくエロい・・。」
「んあっ。意地悪しないで。あっ。はあはあ。はんっ。エッチだよぉ。焦らされているみたい。」
「じゃあ。ちょっと強くするね?」
デンマの切り替えを中へ変更。
「ああっ。・・・あっ。あんっ。だめぇ~。」
由良ちゃんは耐えきれず、デンマを掴んで来ました。
「ごめんね。嫌だった?」
「はあ。はあ。違うの。ビックリしちゃって・・。その。気持ちいいです。」
「やめる?」
由良ちゃんは首を横に振っているので、大丈夫そうです。
「はあ。はあ。マコさん。手を握ってください。」
僕は手を握ると、頭の上に持って行き、またデンマを胸に当てます。
「んあっ。ああっ。マコさん。あっ。んん。キスして下さい。あん。」
ピクンッ。ピクンッ。としてめちゃくちゃ感じてくれて、口を近づけるとエロく唇を絡めます。
「んん。んあっ。うんっ。んんっ。はあっ。ああ。はあはあ。あん。」
「凄く可愛い。乳首でこんなに感じてくれるとは思わなかった。」
「はあはあ。こんなの初めてで・・。なんか切ないです。マコさん。くっついて下さい。」
僕は、手を離して横に寝ころんで由良ちゃんを抱きしめました。
「はあはあ。マコさん。エッチな由良でも好きでいてくれますか?」
「はは。何回も言うけど、どんな由良ちゃんでも好きだよ?」
「ふふ。マコさんがしたいなら。もっとしてもいいですよ?」
「由良ちゃんがおかしくなるまで犯したいよ。」
「はい。犯してください。マコさんに犯されたいです。」
もっとエロい由良ちゃんが見たくて堪りません。
このデンマをオマンコに当てたらどんな反応になるのだろう。
僕はデンマの強さを中にして、また由良ちゃんの体に近づけて、下腹のあたりから内ももを這わせました。
由良ちゃんは僕の首にきつく抱き着いています。
僕も由良ちゃんの肩を抱いたままデンマを操りました。
「んん。・・あんっ。ん~ん。はあ。はあ。マコさん。うんっ。オマンコ濡れて溢れて来ちゃった。」
「自分でわかる位濡れているんだ?エッチな子だね?」
「あっ。マコさんにしてもらうと嬉しいの。はあはあ。犯されておかしくなっちゃいたいの。」
僕は、デンマを内ももに当てて、1秒に1,2㎝位の速さで少しづつオマンコへ近づけていきます。
「はあ。はあ。はあ。はあ。ああ。ああ。」
オマンコに近づくにつれて、由良ちゃんの呼吸が激しく、掴まる力も強くなって行くのがわかります。
ついにデンマはクリトリスに触れるか触れないか位です。
「んん・・・・・。」
由良ちゃんが呻き、がっしりと抱き着くと、一気にクリトリスに押し付けました。
「ああああっ・・・・。」
由良ちゃんは腰を持ち上げてつま先立ちの状態ですが、デンマはクリトリスから離しません。
バタンッ。バタンッと腰を跳ね上げて感じています。
「ああ。ああ。ああああ・・・・・。」
一度離して、また当てるを2、3回繰り返すと、腰を持ち上げた格好でちょろちょろとおしっこを漏らしてしまいました。
腰を落とすと、僕を見てあー。あー。言いながら涙目で首を横に振っています。
「はあ・・。はあ・・。壊れちゃ。はあ。います。」
僕も多少はS心を持っていますが、由良ちゃんをみていると責め切れません。
デンマを止めると由良ちゃんは、僕に抱き着いてきます。
「はあ。はあ。はっ。ごめんなさい。怖くなっちゃって・・。」
「僕もごめんね。初めてなのに。」
「ううん。こんなのママともしてないでしょ?」
「うん。由良ちゃんが初めて。」
「ふふふ。それだけで大丈夫です。」
僕はもう、もうたまりません。
きつく抱きしめてしましました。
「ふふ。マコさん苦しいですよ?嬉しいな・・。」
「由良ちゃん好きだよ。続けてもいい?」
「はい。いっぱいしてください?」
由良ちゃんの笑顔に僕の何かが静かに爆発しました。
大事に大事に由良ちゃんの体を愛撫しました。
「あんっ。マコさん。気持ちいいです。手繋いで下さい?」
手を繋ぎながら、由良ちゃんの潮でびしょびしょのオマンコを丁寧に舐めました。
「入れていい?」
「はい。気持ち良くなってくださいね?」
僕は抱き着いたままゆっくりとオマンコへ挿入しました。
「あん。あん。なんだかマコさん可愛いですよ?あんっ。」
そう言われると今日はなんだか恥ずかしくてキスをして誤魔化しました。
「凄くいいです。あんっ。優しくされると感じちゃいます。」
「激しい方がいい?」
YESだったらどうしよう。
由良ちゃんのオマンコは、なんだかうねうね気持ち良くてとても激しく動けないのです。
「これがいいです。あんっ。今日は口に出して欲しいです。」
「逝きそうなのわかっちゃった?」
「ふふ。オチンチンがピクピクしているもん。逝っていいですよ?」
「うん。もう限界・・・・。うっ。」
慌ててチンチンを抜いて由良ちゃんの口の前に。
ギリギリでしたが、なんとか口に間に合いました。
「ん~。ん~。」
由良ちゃん一生懸命しゃぶってくれます。
「ゴクッ。はあ。いっぱい出ましたね?ニコッ。」
「うん。気持ち良かったよ。ありがとうございます。」
「ふふ。なんで敬語なんですか?」
「いや。なんか嬉しい事いっぱい言ってくれたからね。」
「ふふ。良かったです。」
落ち着いた所でシャワーを浴びて、バスローブを着たのですが、問題発生です。
当時、ご飯が無い事に気がつかなかったのです。
フロントに電話したら、出前かカップラーメンという事だったので、2人でラーメンをすする事に。
メイク落としとかはアメニティがあったけど、着替えやらは仕方なく洗って干すことになりました。
後は2人でラブホを堪能です。
由良ちゃんは広いお風呂に大興奮で、色が変わるジャグジーも試していました。
風呂から上がってTVを付けると映画をやっていたので一緒に見ました。
チャンネルを変えるとアダルトチャンネルに・・。
「見てみる?」
「・・・はい。」
TVではちょっと昔のAV女優が凄いフェラチオを披露しています。
「マコさん。ああいうの好きですか?」
「えっ。あ。いつも気持ちいいけど、ああいうのも良いかもね?」
ずっと見ているのもなんなので、チャンネルを変えましたが、別のアダルトチャンネルが・・。
今度はちょっと調教みたいな感じで、デンマも登場して女優さんが白目向いていました。
「あっ。えっと。ここまではしないから。」
「は、はい。なんか凄いですね。でもさっきも凄かったから・・。」
「ごめん・・。」
「いえ。悪く言っている訳じゃないないですよ?その気持ち良かったし・・。」
「ふう。加減が難しそうだね。」
「でも・・・。マコさんにされたら・・。」
由良ちゃんは、腕にしがみついてきます。
「なんか、ドキドキしちゃいます。」
「えっと。また、使ってみてもいいのかな?」
「その・・。はい。」
「駄目そうなら教えてね。」
そして、2回目の挑戦が始まりました。
ゆっくりとキスをしたりしてから、デンマを手に取りました。
今度は由良ちゃんが寝た状態で僕は、オマンコまる見えの状態でスタンバイです。
由良ちゃんは何も言いませんが、少し怖いのでしょうか、手を胸の前で重ねてデンマを見つめています。
さっきと同じ中で下腹部から股に掛けてならして行きました。
「ああっ。・・んん。はあ。・・んっ。見られていると感じちゃいます・・。」
「いつもと違うから。僕もドキドキしちゃって。」
僕は、デンマをクリには当てずに、穴の入り口に当ててみました。
「んんっ。あっ。あんっ。気持ちいいです。・・・あっ。」
「クリに当てるよ?」
「・・・はい。はあ。はあ。・・ああっ。・・・・あっ。はあはあ。」
力を入れて体を硬くしているので、一旦離して様子を見てまた当てます。
「あっ。あっ。ああああっ。・・・はあはあ。」
「気持ちいいの?」
「はあ。はあ。はい。マコさんにエッチなことされている・・。ああああっ。」
デンマをクリに当てるたびに、体を反らしてビクンビクンと動きました。
「ああ。はあ。はあ。マコさん。おかしくなっちゃいます。逝かせてください。はあはあ。」
僕は、どんどん乱れていく由良ちゃんに興奮して唾を飲み込みました。
そして、デンマのスイッチを強へ切り替えました。
さっきよりも激しく唸るデンマ・・。
ゆっくりとクリへ近づけて行きます。
「はあはあ。マコさん?・・・ああああっ。あっ。やっ。ああああっ。」
由良ちゃんは腰を浮かせてつま先立ちで耐えています。
「ああああっ。逝くー。ああああっ。あっ。あっ。あっ。アアアアアッ。あっ。あっ。」
デンマで激しく逝ってしまい、足を閉じて、ブルブル震えてしまいました。
僕は、横になって由良ちゃんを抱きしめました。
由良ちゃんも抱き着いて激しく唇を求めてきました。
「はあっ。はあっ。ああ。んんっ。・・ん。はあっ。ん。はあっ。はあっ。」
「大丈夫?」
「はあっ。はあっ。はい。・・んはっ。マコさん。凄かった。はあはあ。」
「いや。凄いのは僕じゃないけど・・。」
「でもマコさんだからって思ったから・・。」
「ここまでしてなんだけど、ちょっと複雑な気分。」
「ふふ。そうなんですか?でも気持ち良くさせてもらったお礼に私がしてあげますね?」
そう言って由良ちゃんは、僕のチンチンをしゃぶりだしました。
「んっ。・・んっ。・・あっ。・・んっ。」
やっぱりこの子のフェラはいつでも最高だなっと思っていたら段々といつもと違う感じになってきました。
唾液でドロドロのチンチンを激しくしごいて、先っぽをべろべろ舐めたり、唇で裏筋を吸いながら上下に動いたりでエロエロです。
「うあっ。由良ちゃん。それっ。」
「さっきのテレビみたいじゃないですか?あん。マコさん。じっと見てたから。んぐっ。」
「うっ。き、気持ちいいよ。ううっ逝かされちゃう。」
由良ちゃんはチンチンを握った手を左右に回しながら先っぽを口に含みました。
「んっ。んっ。んっ。ぷはっ。さっき由良の事虐めたからお仕置きですよ?」
AVでもやっていましたが、かなり気持ちよく、腰を浮かせてしまいました。
「ふふ。由良も気持ち良くしてください?」
由良ちゃんは、お尻をこちらに向けると僕の顔にまたがり69の格好に。
積極的な由良ちゃんに興奮してオマンコを舐めました。
由良ちゃんの手も激しさを増していきます。
「んっ。あぁっ。気持ちいい。ダメ。できないです。・・・んんっ。」
しゃぶりはしませんが、手だけは必死で上下に動かして来ます。
「由良ちゃん。激しすぎ逝っちゃうよ?」
「いいです。あん。私もそのままっ。んん~。ん~。アアッ。」
僕も同時に逝きましたが、口の感覚がありません。
由良ちゃんがこっちを向くと鼻とから頬にかけてべっとり精液がついてしまっていました。
「あっ。ごめん。我慢できなくて。」
「はあはあ。・・。はあっ。はあっ。」
由良ちゃんは頬の精液を手に取ると口へ運びとなりました。
「はあはあ。ああ。マコさんの精子・・。はあはあ。」
僕はティッシュを取って由良ちゃんに渡しました。
「ありがとうございます。なんか感じちゃいました・・。」
「え?」
「なんか、顔にかかった時、ああ。ってなって・・。口より好きかもです。」
「嫌じゃなかったの?」
「・・はい。なんかドキドキしました。顔にかかるってエッチですね。」
「うん。いつも中出しか、口の中だしね。」
まさかの反応にビックリしつつ、そうは言ってもと思って、由良ちゃんに渡したティッシュを取って顔を拭いてあげました。
「マコさん。由良。まだムズムズします。オチンチン入れてもらえませんか?」
逝ったばかりで大丈夫か?とも思いましたが、頼まれたらNOとは言えません。
少しでも会話を引き伸ばし、オマンコにチンチンを擦って焦らしてみたりして時間を稼ぎました。
「マコさん。お願い。欲しいです。」
「うん。入れるね。由良ちゃん。エロくてドキドキしちゃうよ。」
「はい。凄くエッチな気分です。」
由良ちゃんは、なんだかボーっとした感じだけど、逆にエロかったです。
ゆっくりと挿入しましたが、凄く締まっています。
「あ~。めちゃくちゃ締まっているよ?」
「ああっ。まだ、ムズムズちゃって。ああっ。もっと欲しいです。」
「激しくしても平気?」
「はい。変な気分です。テレビみたいにボロボロにして欲しいです。」
さっきのAVを思い返すと寝バックでクリにデンマを当てていたような?
ドキドキしましたが、足を入れ替えて寝バックの状態へ。
そのまま激しく突きまくりました。
「ああああっ。マコさん。凄い。壊れちゃいます。ああっ。いい。」
「テレビみたいにめちゃくちゃにしてあげるよ?」
「あんっ。あんっ。はいっ。ああっ。あっ。出ちゃいます。あっ。あああ。」
チンチンが熱くなり、股がどんどんびしょびしょに。
それでも構わず突きまくりました。
「ああっ。ああっ。出てる。ああっ。いやっ。止まんない。ああっ。」
僕はデンマを強にしたまま由良ちゃんに手渡しました。
「ほら?自分で当ててみて?」
由良ちゃんは、デンマをクリに当てたまま狂ったように声を上げていました。
「ああああっ。お、おかしくっ。なっちゃう。ああっ。ああああっ。」
由良ちゃんのオマンコがどんどん締まり、デンマの振動が僕にも伝わります。
「由良ちゃん。凄い。もう逝っちゃうよ。」
「ああっ。ああっ。逝ってっ。逝って。ああっ。由良も。逝く。逝く。アアアアアッ。」
チンチンからドクンドクンと精子が放出されました。
由良ちゃんは、がくがくしながら、僕の手を掴み動きません。
「ああ。ああ。マコさん。逝くの。ああ。止まんない。ああ。怖いよ。あっ。」
僕はチンチンを抜いて、後ろから由良ちゃんを抱きしめました。
由良ちゃんは、呼吸が整うと向き帰り僕に抱き着いてきました。
「はあっ。はあっ。マコさん。好きです。まだ、なんかプルプルしちゃいます。」
「僕も好きだよ?なんか由良ちゃん凄かったね。」
「もう真っ白で何にもわかんなくなっちゃいました。」
「どお?デンマ?好き?」
「ん~。嫌いじゃないですけど。たまにで良いかもですね?マコさんに触ってもらった方がいいです。」
「僕もかな?趣味じゃないかも。まあAVも勉強になったね。」
「・・・マコさん。・・今度。顔にかけてみて欲しいです・・・。」
そんな感じで、デンマ初体験は終了しました。
その後も、なんとなく使う事もなかったので、この一回だけになりました。
顔射にハマってしまった由良ちゃんは、しばらく顔に浴び続けましが、僕もキスとかし難いので、顔にかけるタイミングは、最後に一回やる時にしてもらいました。
ちょっとした初体験の事があったので、紹介させてもらいました。
長々とありがとうございました。