こんにちは、真(まこと)といいます。
前回も沢山のご評価いただきありがとうございました。
スーパーで川口春奈似の人妻、春奈さんと出会ってから、半年が過ぎていました。
その間、春奈さんに童貞を捧げ、これまた美人人妻の真希さんともSEXをして、公認で2人と関係を持ちながら有意義なSEXライフを満喫していました。
友人たちは、自慢げに彼女とのSEXについて話をしていても、そんな事で興奮するとはお子様だなと、大人の対応が出来るようになっていました。
ですが、前回お話した様に情けなくも気を失ってしまった僕は、春奈さんに色々と教えてもらいながら、リベンジ出来ないかと考えていました。
春になり、進級の季節です。
幸いにも単位を落とすことなく無事に進級を決めていました。
春休みは実家に顔を出すだけだして、すぐにアパートへ舞い戻っていました。
もちろん春奈さんがいるからです。
とは言え、友達も帰省していて、バイト以外にやる事もないので、用事がないときは、昼近くまで寝たりとダラダラと過ごしていました。
ある日、いつものように春奈さんとご飯を食べながら、進級の話をしていました。
「良かったわ。おめでとう。実は少し心配していたの。私と遊びすぎて進級できなんじゃないかって。」
「ありがとうございます。でも春奈さんといれるなら、1,2年生留年してもいいかな?」
「だめよ?そう言ってくれるのは嬉しいけど。そうね・・。今年も勉強を頑張れるように進級のご褒美をあげようかしら?」
「ご、ご褒美ですか?ゴクッ。」
「ええ。そうよ?真君にはお勉強も頑張って欲しいし。」
春奈さんは、時々ですが、ご褒美という事で僕の想像もつかないようなエッチな事をしてくれたり、美味しい料理つくってくれたりと尽くしてくれます。
そんな事なので、僕は春奈さんのご褒美に目がないのです。
「少し電話をしてくるわね?」
春奈さんは、携帯を持ってベッドルームへ移動しました。
僕はどんなご褒美をもらえるのか楽しみでドキドキしながら待っていました。
「真君?今週末は予定ないわよね?」
春奈さんは、電話の途中で声を掛けてきました。
「はい。特にありませんよ?」
今週末になにかしてくれるのか?とワクワクしながら電話が終わるのを待っていました。
「真君。今週末、一日一緒にすごしましょう?」
「い、一日?朝から晩までですか?」
「そうよ?泊めてもらえるかしら?」
春奈さんとは、そんなに長い時間を過ごしたことはありませんでした。
娘さんのいるので、中々泊まるなんてことはできないのです。
「もちろんです。泊りなんて嬉しくて。」
「喜んでもらえて嬉しいわ。じゃあ週末楽しみしていてね。」
僕は、はやく週末が来ないかと、心待ちにして過ごしました。
前日に春奈さんから連絡があり、少し遅くなるけど10時には来てくれるという事に。
わかっています。
春奈さんは、ゆっくり寝て、しっかり体力を残しておくようにと言っているのです。
わかってはいるのですが、明日の事を考えると興奮して寝付けません。
結局、寝たのは日が変わってからになってしまいました。
・・・・・・。
「くちゃ。くちゃ。うん。ああ。くちゃ。・・。」
チンチンが気持ちいい・・・?
目を開けて布団をめくると、
「は、春奈さん?」
「くちゃ。くちゃ。ふふ。おはよう。真君。」
時計をみると8時。
頭がまだ、ボーっとして、状況が把握できません。
「ふふ。昨日は遅かったの?全然起きないのだもの。」
「え?今何時ですか?」
時計が止まったのかと思って確認しました。
「ごめんね。まだ8時なのビックリしてもらおうと思ったの。ご飯出来ているわよ?」
そう言って立ち上がる春奈さん。
エプロンの下が下着?
しかも、僕が好きな赤の・・。
嬉しいサプライズに興奮しつつ、Tシャツとパンツのまま春奈さんの後を追いました。
「あっ。やっと起きたわね。おはよう。」
「え?真希さん?」
真希さんもエプロン、そして見える紫の下着。
「そうよ?ビックリしたでしょ?春奈さんから聞いたよ?進級おめでとう。」
「あ、ありがとうございます。」
朝から色々ありすぎて理解が追い付かないまま、朝食を頂きました。
いつもパンを食べていたので、味噌汁付の朝ごはんは、嬉しかったです。
「ごちそうさまでした。」
「片付けは私がするわね。」
春奈さんは、食器を片付け流し台へ。
後ろ姿が素敵だなー。
裸エプロンは聞いたことがありましたが、そんなものより断然こちらです。
うっとりと後ろ姿を眺めていました。
「ねえ。私もいるのよ?」
真希さんは、僕の膝に跨り、キスをしてくれました。
「どお?こういうの?興奮してるでしょ?」
「凄く・・。」
真希さんとも何度となくSEXをしていますが、真希さんのストレートな所にいつもテレてしまいます。
「春奈さんから電話をもらってから、2人でどうしようか?って考えてたのよ?そうしたら、盛り上がっちゃってね。良かったわ。」
真希さんは、胸を押し付け、舌を絡ませてきました。
そして、オマンコをチンチンに擦り付けてきます。
「うん。はあ。んん。あん。今日は一日ゆっくりしましょ?」
そして、耳元で
「3Pもあるわよ?」
僕のチンチンが一気にムクムク大きく硬くなりました。
以前、真希さんが春奈さんと3Pしよう?と言ってくれましたが、結局実現していなくて、やっぱり都市伝説かと思っていたのです。
「あん。もうおチンチン硬くしちゃって。」
僕も興奮し、舌を絡ませながら、胸やお尻をやりたい放題触っていました。
急に乳首に、快感が。
いつの間にか春奈さんが後ろから、耳や首にキスをしながら、乳首を責めていました。
「もう。真希ちゃん自分が焦らして虐めちゃうとか言ってたのに。もう始めちゃうの?」
「あん。だって真君。最近、触り方がいやらしいんだもん。春奈さん教えすぎですよー。」
「ぺちゃ。ぺちゃ。そうね。最近いつも先に逝かせられちゃうの。私ひとりじゃ壊されちゃうわ。」
2人にされると、とても我慢できません。
早くも体が敏感になり、ピクピクと反応してしまっていました。
「ふふ。真君も我慢できないみたいね。ベッドへ行きましょうか?」
今までで一番のご褒美です。
朝から美人人妻2人にこんなに良くしてもらえるなんて。
ベッドへ到着すると、春奈さんがTシャツを、真希さんが、パンツを脱がせてくれました。
「うふふ。私からいいですか?」
「いいわよ?可愛がってあげて?」
ベッドへ座らされると、春奈さんが僕の体を寝かせて、膝枕の状態へ。
春奈さんは、片手を僕の肩に置き、反対の手で頭を撫でながら微笑んでいます。
僕はと言えば、春奈さんの太ももの感覚とSEXYな下着に包まれたおっぱいを眺めご満悦です。
「もう。また春奈さんばっかりみてー。虐めちゃうからね?」
真希さんが、僕の乳首を責めだしました。
僕は小さな声を上げつつも、いやらしく体を舐めまわす真希さんを眺めていました。
嫉妬と、というのもおこがましいですが、そんな事を言ってくれる真希さんが凄く可愛くて、髪を撫で、手を伸ばして乳首を責めました。
「うう。真希さん凄く気持ちいいです。」
「う~ん。はあ。ぺろ。あん。今日もいっぱいしてあげるね。」
真希さんが段々と下がって行くと、春奈さんの手が涎でヌルヌルになった乳首をいじりだします。
真希さんも、チンチンをしゃぶりながら、両手を使い乳首と内ももを責めてくるのです。
「うっ。ああ。あ~。」
体がビクつき、声が出てしまいます。
春奈さんをみると、うっとりとした顔で僕を見ています。
「ああ。凄く可愛い顔をするのね?我慢できないわ。」
春奈さんがブラ外しました。
壮観な眺め、美乳以外に言葉が見つかりません。
「舐めてもらえるかしら?」
僕は体を起こすと、右手で体を支え春奈さんのおっぱいを楽しみました。
そして、左手でもう片方のおっぱいも責めていました。
「ああ。いい。また上手になっているわよ。あん。凄くいいわ。」
僕は嬉しくて春奈さんのおっぱいに夢中です。
次の瞬間、僕の尻に違和感が、うあっと声を上げて、体を両手で支えました。
真希さんが僕のアナルに指先を入れてグネグネ動かしていました。
「春奈さんばっかり、ずるいー。お仕置きだよ?」
初めてアナルに指を入れられ、凄く変な気分になりながらも、チンチンをしごかれると逝ってしまいそうで、変な声を上げてしまいます。
「ふふ。真希ちゃんもしてもらって?こっちは私がするわ。」
春奈さんは僕の後ろに回り込むと、両足でチンチンをしごきだします。
「真君。これ好きよね。エッチなんだから。ふふ。」
実は僕、初めて春奈さんに抜いてもらってから、足コキにハマってしまい時々春奈さんにお願いしていたのです。
春奈さんがその気なら僕はすでに逝かされています。
敢えて耐えられる位に責めて、僕の上げる声を上げ楽しむのです。
僕が逝かないように耐えていると、真希さんもブラを外して僕の前に立っていました。
「うふふ。本当に可愛い顔。今度は私も気持ち良くさせてね。」
真希さんは、おっぱいを僕の口元へ、真希さん可愛すぎると思いつつ、ベロベロ舐めました。
「あん。舐め方エッチ。ああ。こっちも。反対も触って?」
僕は、手のひらで乳首を抑えるようにしてぐりぐり弄りました。
真希さんは、手のひらで乳首を触られるのが、好きで結構感じてくれます。
「ああ。それ好き~。いいわ。上手よ。」
僕は春奈さんの責めに耐えつつも、なんとか真希さんのパンティに手を入れクリトリスをまさぐりました。
「うっ。ま、真希さん。オマンコ凄いです。トロトロになっていて嬉しいです。」
「あんっ。だめ。挟んで擦らないで。だめ。だめ。」
「ふふ。真希ちゃんも凄くエッチな顔してるわよ?羨ましいわね。真希ちゃんこっちへいらっしゃい?」
春奈さんは、真希さんをベッドの上に呼び、僕を寝かせました。
真希さんはベッドの上に来て僕の横に膝で立っています。
僕は真希さんのオマンコに指を入れゆっくり動かしだしました。
「あんっ。いい。真君の指好きなの。そこ。もっとしてー。」
「ふふ。私はこっちよ。」
春奈さんは、僕の顔に跨り、パンティをずらしました。
ああ。春奈さんのパイパンオマンコいつ見ても興奮します。
「ああ。そうよ。いい子ね。感じさせてちょうだい?ああっ。」
2人の艶やかな喘ぎ声に興奮し、僕のチンチンからは、我慢汁が垂れてて来たことにも気づきました。
「あん。もう欲しくなっちゃった。春奈さんいい?」
「あっ。いいわよ?してもらいなさい。あん。真君も辛そうだし、逝かせてあげましょう?ああ。私が先に逝かされてしまうわ・・。」
「ねえ。真君。入れるよ?・・・。あん。やっぱりこれいい。あん。ああ。腰動いちゃう。」
「ああ。強く吸って。いい。いいの。お口で逝かせて。ああ。逝く。アッ。ああ。」
僕の口は、涎と春奈さんの愛液でドロドロ。
口もつかれましたが、春奈さんが逝ってくれると最高の気分です。
春奈さんは、体をどけると、僕を起こしてまた膝枕の体制へ。
「良かったわ。本当に上手になっちゃって。あとでおチンチンでも逝かせてね?でも、まずは真希ちゃんを逝かせてあげなきゃだめよ?」
「はい。でも。うっ。さっきから。ま、真希さんが凄くて。くっ。」
「ああん。春奈さん。逝ったの?あん。私も。もっと気持ち良くしてえ?」
クンニと手マンで多少休憩はできましたが、真希さんのオマンコは名器なのです。
膣内に程よくついた脂肪がチンチンに吸い付き離さない。
僕は春奈さんに手を握ってもらいながら、耐えていましたが、ほんの少しだけ出てしまいました。
すると、少し余裕が生まれたのです。
でもバレていません。
これはと思い僕は、腰を浮かせて真希さんのオマンコの奥に当たるような体制を取りました。
「ああっ。すごい。奥に来た。あん。そこ。そこ。やばいよ?」
「ああ。真希ちゃん気持ち良さそう。すごく可愛いわ。手伝ってあげるわね。」
春奈さんは、真希さんの乳首を弄りだしました。
僕も頑張って子宮の奥をぐりぐりぐりぐり犯しました。
「あんっ。真君。それ凄いよー。ああっ。春奈さんもだめー。」
「だって。真希ちゃんすごくエッチな顔してるんでもの。」
「ああ。もう見ないでー。あん。やばい。ああ。あっ逝く。だめ~。」
「真希ちゃん。真君。まだ逝けないみたいよ?我慢してあげて?」
「ああ。うそ?なんで?ああ。だって。あ、あ、もう無理ぃ。逝く逝く逝く。ああっ。」
真希さんは盛大に逝ってくれて、はあはあ息をしながら、横に倒れました。
「真希さん。続きいいですか?」
僕は正常位の体制に変えて、返事も聞かずにチンチンを奥までねじ込みました。
「ああっ。だめー。なんで?あっ。さっき逝きそうだったし。ああん。」
僕は春奈さんをチラッと見ました。
春奈さんは黙って頷き、真希さんの胸を責めだしました。
「あんっ。だめー。今逝ってるからー。あん。ハルさんもだめー。」
「ふふ。こんな可愛い真希ちゃん。見たことないもの。もっと犯してもらいなさい?」
「ああっ。ああっ。ダメ。ダメダメダメ。逝っちゃう。ああっ。あー。」
連続で真希さんを逝かせることができ、僕は調子に乗ってきます。
「春奈さん。僕まだ逝けてないです。」
「好きなだけしていいのよ?今日は真君が頑張ったご褒美なのだから。」
僕は真希さんの足を動かし寝バックの状態にして後ろから突きます。
「あんっ。どおして?だめー。ああん。無理だよー。ああっ。あん。ああ。」
「どうしたの?真君のおチンチン好きでしょ?」
「あんっ。好きっだけど。ああ。逝きすぎて。ああん。だめー。」
乱れまくる真希さんに興奮しっぱなしです。
僕は真希さんの足を持ち上げ、春奈さんにも丸見えの体勢にし突きまくります。
いつもいいように逝かされていたので、こんな真希さんは見たことがないのです。
「ああんっ。お願い逝って?こんなの。あん。オマンコ壊れちゃうよー。」
「ああ。はい。僕も逝きそうです。真希さんオマンコ締まってヤバいです。」
「そんなに気持ちいいの?もっと締まるようにしてあげるわね。」
春奈さんは真希さんの丸見えのクリトリスを激しく擦りだしました。
「ああっ。ハルさんダメっ。ああああ。お願い逝って。もう。あっ。また。ああ。逝くーー。」
最後の最後に締まりまくったオマンコにドクンドクンと精子が流れ込みます。
「あっ。あ~。あ~。だめー。ああ。出ちゃう。いやー。」
真希さんはそのまま、シャーとお漏らしして、そのまま、寝てしまいました。
完全勝利です。
春奈さんの助けがあったとは言え、ここまで真希さんを感じさせてしまった自分が恐ろしい。
この方法なら、春奈さんもめちゃくちゃになるほど感じてくれると確信を持ちました。
「真希ちゃん寝ちゃったわね。凄いわ。私もめちゃくちゃに犯されちゃうのかしら?」
「僕。春奈さんにもいっぱい感じて欲しいです。いつもその。僕ばかり気持ち良くしてくれるので、申し訳なくて。」
「そんな事ないわよ?私もいつもすごく感じているわよ?でも嬉しい。私もめちゃくちゃにしてね?チュッ。真希ちゃんは寝かせてあげましょう?私たちは向こうへ。」
僕は絶対にこの約束を果たすと心に決め、春奈さんとソファへ、並んで座りました。
春奈さんは、既にSEXモードで、僕の腕に抱き着いて、足を絡めています。
「本当に凄かったわ。私。あんなにされたこと無いのに、やっぱり真希ちゃんの方が魅力的なのかしら?」
「そんな事ないです。春奈さんのおマンコ気持ち良すぎていつも我慢できないから・・。」
「ふふ。お世辞がじょうずね。私のおマンコ。もう真君のおチンチンの形になってしまっているわ。会えない時は、いつも自分で慰めているのよ?」
春奈さんの言葉で、またバキバキになってしまいました。
「嬉しいです。チュッ。」
「ふふ。もういいのね?真希ちゃんみたいに犯して・・。」
僕は春奈さんに、激しく舌を絡ませて、愛撫をはじめました。
犯してという言葉に興奮して、胸やおマンコを触る手にも力が入ってしまいます。
「ああ。いいわ。凄く激しい。あん。そうよ。乱暴にして。壊していいの。」
僕は、そのまま、春奈さんを押し倒して、バキバキになったチンチンを一気にねじ込み、激しく腰を動かしました。
「あんっ。ああ。ああ。いい。凄い。犯して。そう。ああ。めちゃくちゃにするの。」
それは不意に来ました。
一度出して時間もそんなに立っていないというのに、もう逝きそうのです。
僕は腰を振るのを止め、奥まで入れた状態で、腰を回して誤魔化しました。
「あん。それも好きよ。おマンコ掻き回されちゃう。」
春奈さんのおマンコが、うねうね動いて僕のチンチンに絡みつき、この動きにも限界を感じた頃には、僕は背中にびっしょり汗をかいていました。
また少しだけ出せれば・・・。そう思い、少しだけ出しましたが、最早手遅れ。
すぐに、限界を感じ、気を抜いたら全て出てしまうそんな状況でした。
「ふふ。どうしたの?疲れちゃったかしら?」
「いえ。その気持ち良すぎて・・・。」
「嬉しいわ。私がしてあげるわね?」
春奈さんは一度チンチンを抜くと僕をソファに座らせ、僕に跨りました。
そして、ゆっくりと腰を沈めて行きました。
「ああんっ。これが好きなの。奥まで来るわ。」
「ああ。僕も好きです。凄く気持ちいいです。」
春奈さんの腰はもう別の生き物です。
「ああ。ヤバい。駄目です。こんな・・。ううっ。」
こんなのレベルが違います。
ゆっくりと動かれるだけで・・。
「いいのよ。いつでも出して?私のおマンコ。ドロドロにして欲しいの。」
「ああ。あ~。あ~。駄目です。逝くっ。」
ドクンドクンと精子が流れ込み、いつまでも止まる気配がありません。
僕は力なくソファへ横たわりました。
春奈さんは、腰を上げ精子をチンチンに垂らすと、前に跪き綺麗に舐めとってくれました。
「春奈さんに逝って欲しかったのに・・。ごめんなさい。」
「いいのよ。気持ち良かったわ。今日は泊まりだし、ゆっくり楽しみましょう?」
そういうと、春奈さん僕の頭を撫でて、やさしく微笑んでくれました。
「真希さんまだ起きないですね?」
「そうね。もう少し2人きりでゆっくりしましょうか?一緒にシャワーを浴びましょう?」
春奈さんとシャワーを浴びて、さっぱりです。
春奈さんは、下着を新しいものと交換して、僕のTシャツを着る事に。
チラチラ見える青い下着と浮き立つ乳首、破壊力が凄いです。
僕って春奈さんといる時いつもチンチン大きくしてるなと、つくづく思いました。
春奈さんが昼ご飯の準備をしていると、真希さんが起きてきました。
「あっ。春奈さんごめんなさい。手伝いますよ?」
「ふふ。起きてきたわね。いいのよ?それよりもシャワーを浴びてきたら?」
「そうですね。すみません。あんなになるなんて思わなかったもの。真君も凄かったけど、春奈さんずるいですよー。」
「あら。今日は真君へのご褒美だもの。楽しんでもらわなくちゃ。」
この後、真希さんは、小声で春奈さんと話をして、お風呂へ行ってしまいました。
真希さんも僕のTシャツを着たのですが、
2人の美女のこんな格好を見れて眼福です。
お昼ご飯を3人で楽しみ、シーツも替えて、狭いソファでエロい格好した美女に挟まれながら小休止です。
真希さんは、泊まらずに夕方には帰るとのことで夜は春奈さんと2人きりです。
夕飯は春奈さんと外食へ行くことになりました。
「その前にもう一度楽しませてあげるわね。うふふ。」
真希さんの不吉な笑みが気になりましたが、3Pの気持ち良さが頭にあったので一人胸を躍らせていました。
2人の美女に挟まれ、肩に頭を乗せてくれている状態でのんびりしている間にチンチンも完全復活、既に臨戦態勢です。
「あっ。何にもしてないのに、おチンチン大きくして本当にエッチね。」
「いや。こんなエロい格好の美女に挟まれていたら、そうなりますよ。」
「ふふ。美女なんて嬉しいわね。真希ちゃんの時間もあるし、そろそろ楽しみましょうか。真君。いっぱい逝かせてあげるわね。」
2人は服を脱ぎ、そのまま僕の服を脱がせると、キスをしたり、首を舐めながら、乳首を弄ってきました。
こういう事、何度もしているのかな?と複雑な気分もしましたが、連携の取れた動きに声が漏れ、体がピクピク反応してしまいました。
「ふふ。気持ちいい?おチンチン舐めさせてちょうだい?」
座ったままの春奈さん。
僕はソファにたち壁に手をついて、春奈さんの口にチンチンを持って行きました。
「我慢しなくていいわ。お口に沢山ちょうだいね?」
ちょっと不思議に思いましたが、春奈さんはいやらしくチンチンをしゃぶり出しました。
「うふふ。我慢できないと思うよ?」
えっと思ったら尻にヒヤッとする感覚。
そして、うねうねと真希さんの指が入って来たのです。
「うふふ。動かないでね?春奈さんが咥えているんだからね?」
僕は、声にならない声を出して、春奈さんが苦しくならないようにじっと我慢しました。
「まだ半分よ?我慢できるかしら?」
足がプルプルしました。
さっきも指を入れられましたが、明らかに深く入ってきています。
言いようもない感覚です。
「あー。お尻の穴が締まってるわよ?力を抜きなさい?もう少しで全部はいるんだから。」
「ふふ。いいやらしい汁が出て来ているわよ?気持ちいいでしょ?」
「入ったわ。凄い。ほらここわかる?コリコリしちゃって凄くエッチよ?」
「あっ。あっ。わからないです。なんだか変な気持ちで・・・。」
「うふふ。そう?でもこうすると。」
真希さんは、ゆっくりと指を動かして何かを刺激しているようでした。
「あっ。あっ。あ~~。」
我慢というか、そんなものする前に、どくどくと射精してしまいました。
「んっ。んん。・・・ん。ゴクッ。ああ。いいわ。出たわね。もっと出していいのよ?全部飲んで上げるわよ?」
「うふふ。そうよ?春奈さんに飲んでもらえて幸せでしょ?ほらまた出ちゃうわよ?」
2人が何を言っているのか?どんな状況なのかさっぱりと判りませんでした。
ただただ精子が止まらずに出てしまうそんな感覚です。
2回か3回か出した時には、膝が笑い崩れ落ち、春奈さんに抱き着いていました。
体がプルプル震え、声もでません。
春奈が抱きしめて頭を撫でてくれていました。
「うふふ。頑張ったわね。いつもと違うからまだ硬いままでしょ?今度は私のオマンコを満足させてね?」
「そうね。真希ちゃんも満足させてあげなくちゃね。そこに座って。」
僕はソファの下、春奈の股の間に誘導されました。
そして春奈さんは、足を僕の腋の所に入れ体を固定したのです。
「さっきは、凄く感じさせてくれたからお礼をしなきゃいけないと思ってね?」
真希さんは、僕に跨りオマンコにチンチンを挿入しました。
「あん。凄く硬い。これに逝かされちゃうの。楽しませてね?」
さっきの逝かされた感覚が消えずに残っていて、気持ちいいのですが、なんだか訳がわかりません。
あ~。あ~。声を上げ春奈さんを見上げると壊れていく僕を楽しむように微笑んでいました。
そして、両手で乳首を触り僕を感じさせ続けるのです。
「あんっ。いい。おチンチン、カチカチ。いいわ。逝きそう。」
真希の腰は激しく動き止まる事がありません。
「ああ。いい。当たる。ああ逝く~。逝く~。ああ。あっ。あああああ。」
真希さんは、盛大に逝ってくれて、指を咥えて僕を見ていました。
そしてまた腰を動かしだしたのです。
「うふふ。まだいけそうね。凄いわ。あん。そう。また来ちゃう。ああ。」
僕も段々と不思議な感覚から脱してうねうねのオマンコに逝かされそうな感覚が戻ってきました。
「あ~。真希さん。ヤバいです。わかんないけど逝っちゃいそうです。」
「いいわよ?いつでも出して?私も逝きすぎっ。ああ。」
僕は、頭がおかしくなりそうで、不安になって手を伸ばすと、春奈さんが手を握ってくれました。
「ああ。いい。逝く。逝く。出して?ほら。中にちょうだい?ああ。逝く逝く逝く逝く。・・逝く~。」
僕は声を上げ大量に精子を吐き出しましたが、なんだかおかしな感覚でした。
「ああ。凄くいい。ドクドク動いてる。ほら。最後にもっと気持ち良くさせて上げるわね?」
真希さんは、そう言って再び腰を動かしだしました。
春奈さんが、足を外して僕の胸の前に手を回し抱えてくれています。
僕は春奈さんの腕をつかみました。
「あ~。あ~。無理です。あ~。許して。ああ。ああ。」
「駄目よ?ほら。我慢して、出しちゃいなさい?壊してあげるわ?」
僕は、自分の体がどうなってしまうのか怖くて必死です。
そして、頭が真っ白になり、真希さんのオマンコの中に潮をまき散らしていました。
記憶にあるのが、そこまでです。
起きると真希さんはもう帰っていて、春奈さんが膝枕で頭を撫でていました。
「ふふ。おはよう。頑張ったわね。真希ちゃんがやり過ぎたから謝って置いてって。昼間に寝ちゃったのが、悔しかったみたいよ?」
「すみません。ずっとこうして居てくれたんですか?」
「ええ。寝顔が可愛くてね。」
「今何時ですか?」
「そうね。7時を回った位かしら?疲れたでしょ?もう少し休んでいてもいいのよ?」
「いえ。もう大丈夫です。」
この人は本当に天使かな?と思うくらい優しいです。
気を張って立ち上がりましたが、少しフラフラしました。
「無理しなくていいわ。ご飯も今度にしましょう?」
「はい。すみません。でもどうしましょうか?」
「簡単におつまみを作るわ。お酒も持って来ているし。一緒に飲むの初めてでしょ?」
僕は言われるがままにシャワーを浴びて、部屋に戻ると春奈さんが準備を終えて待っていてくれました。
小さなテーブルには、ワインとおつまみが準備されていて感動しました。
「・・・凄い。こんな時間で。」
「ふふ。作ったのは一品だけ、後は出来合いのものよ?ごめんね。」
そう言っても凄いなと思いつつテーブルに着きます。
春奈さんは、僕の隣に腰掛けました。
「真君。進級おめでとう。これからも頑張ってね。乾杯。」
そういえばそんな趣旨でした。
飲みながら色々と話をしました。
僕もですが、酔ってきて口が軽くなり話が弾みます。
春奈さんも顔を赤くして話を聞いてくれますが、その様子が艶やかで、お酒のせいもあってドキドキが止まりません。
「そろそろ私もお風呂を借りようかしら?メイクを落とさないといけないけど、幻滅しないでね?」
僕は、片付けをしながら春奈さんを待ちました。
ソファで待っていると、ドライヤーの音がして、スッピンの春奈さんってどんなだろうとドキドキしていました。
「恥ずかしいから、電気を暗くしてくれる?」
春奈さんが部屋に入ってきました。
僕は小さい電気にして、春奈さんを見ましたが、風呂上がりの色っぽさにドキドキしました。
化粧なんて意味あるの?というくらい春奈さんは綺麗です。
「・・・凄く綺麗です。」
「ありがとう。でも自信ないわ。あんまり見ないでね?嫌われたくないし・・。」
「いえ。そんなこと絶対ないです。凄く綺麗ですけど、それだけで好きになったわけじゃないです。」
「ふふ。ありがとう。少し酔っているの。甘えさせてね?」
春奈さんは僕に抱きつきキスをして、一緒にソファでダラダラと過ごしました。
丁度放送した映画を見てゆっくりと。
時々甘えてキスをしてくる春奈さん。
僕は幸せの絶頂でした。
映画も終わり、どちらからという事もなくベッドへ移動しました。
ベッドに入り、無言でキスを交わしました。
「僕。今日みたいに頭おかしくなりそうなのも嫌いじゃないですけど、こうやって春奈さんとゆっくりするのが一番好きです。」
「ええ。私もよ?真君の可愛い所が見られるのはいいけど、私がいるときは、私だけを抱いて欲しいわ。」
そんな事を言ってくれる春奈さんに、あれだけ出したのにチンチンはバキバキです。
僕は春奈さんに気持ち良くなってもらえるように全身くまなく愛撫し、挿入しました。
「ああ。気持ちいいわ。そうよ。あん。好きにしていいの。可愛い所もっと見せなさい。」
入れてしまうと、すぐに限界が来てしまいますが、春奈さんは、ゆっくり、ねっとりと動き、ギリギリの所で僕を楽しませてくれます。
「そこよ?そこが感じるの。ああん。好きよ?もっとめちゃくちゃに犯して。」
春奈さんの艶やかな声と仕草にもう限界です。
「春奈さん。僕もう逝きそうです。」
「いいのよ?あっ。私も逝くわ。あん。来て~。私のオマンコ。真君の精子でドロドロにして欲しいの。」
僕は情けない声を出しながら、腰を振りました。
「ああ。逝く。逝く。ああ。ちょうだい?ああ。アッ・・・。」
春奈さんは体を少しピクピクさせて逝ってくれました。
抱き着いて来て離れませんでした。
僕たちは、チンチンもオマンコも精子でドロドロのままいつの間にか眠ってしまっていました。
・・・・・・・・。
また朝からチンチンが気持ちいいです。
「ふふ。おはよう。」
今日も最高の形で朝を迎えました。
春奈さんは恥ずかしそうでしたが、裸エプロンでご飯を作ってくれて、一緒に食べました。
名残惜しいですが、朝食の後、春奈さんは帰ってしまいました。
春奈さんと真希さんとの3Pはこれが最後になってしまいましたが、2人との関係は続きました。
この状態では、特定の彼女は難しいという事もあり、念願と言えば念願の同級生のセフレもできました。
他の人妻も紹介してもらったりと、2日に1度は誰かとSEXして過ごしました。
卒業してからも色々な人SEXしましたが、春奈さんを超える人は未だにいません。
並ぶのは春奈さんの娘さんくらいでした。
長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。