大好きな奴隷彼氏と私の現在

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前回の続きです。

過去の事を思い出しながら書くのって大変ですね…。

あまりダラダラ続けるのも良くないと思うので高校生から今に至るまでをまとめて書いて最後にしようと思います。

あの後、毎週のように私と先輩の三人でひろくんを犯すようになりましたが先輩が卒業すると物足りなくなってしまい、今度は同級生でひろくんに好意を抱いている友人3人に誘いを持ちかけました。

ひろくんは高校でも女子からの人気が高いのです。

最初は皆驚いていましたが性に積極的な年頃と好きな人とセックスできるということもあってすぐに淫らにひろくんの上で腰を振るようになりました。

皆で好き好き言いながらひろくんをレイプするのは本当に最高で、誰かがひろくんを犯している時は泣き顔を堪能しながらオナニーしたり、キスしたり全身を舐め回したりしてました。

そして他の友人や中学時代の友人にも声を掛け少しずつ人数は増えていき最高で20人以上でひろくんをレイプしたこともあります。

当然ひろくんは泣き叫んで許しを請うのですがそれも興奮材料になっていました。

人数は増えたり減ったりして最終的には17人になりました。

その中には中学時代にひろくんと両想いだった子がいて、その子が初めてひろくんをレイプした時は今までにないくらい泣いていました。

ひろくんはこの出来事ですっかり心が折れてしまったようでこの日から私達に抵抗することは無くなりました。

受験生になってセックスの頻度は週1から月1に減りましたがその分たっぷりと濃厚にひろくんの体を貪りました。

卒業後は地元を離れ、都会の大学に入学しました。

勿論ひろくんや友人達も一緒です。

何人かは同じ大学ではなく、同じ地域の別の専門学校でした。

大学時代は私とひろくんと友人達で同棲していました。

ひろくんと私を含めると19人になってしまうので、さすがに人数制限の関係で全員同じ部屋というわけにもいかず、部屋を2つ借りて住んでました。

大学生になっても私達は相変わらずで講義とバイト以外は部屋に引きこもってずっとひろくんを犯していました。

ひろくんが外出するときは必ず私達の誰かが一緒で、逃げないように監視して財布や携帯も没収してました。

そして大学も卒業が近づき、それぞれ就職先も決まったある日のことです。

一通りひろくんを犯して落ち着いた後に私はひろくんに婚姻届を見せました。

数日前に皆で誰がひろくんと結婚するか話し合って私に決まったのです。

私の分は既に書いてあります。

「私と結婚して。勿論拒否権なんてないからね。これから一生皆で幸せにしてあげる。」

ひろくんは泣いていました。

それは決して喜びではなく、これからの人生の全てを私達に支配され続ける事に対しての絶望からくるものでした。

子供のように泣きじゃくるひろくんを再び犯しました。

皆でそれぞれに愛の言葉を投げ掛けながら、これから私達の旦那様になる愛する人の体に満足するまで愛情を注ぎ込みました。

卒業してすぐ籍を入れてお互いの両親に挨拶にいくととても喜んでくれました。

就職して仕事も安定してくるとそれまで住んでいた部屋を引き払い、皆でお金を出しあって街中から少し離れた郊外の一戸建てに皆で住んでいます。

引っ越す際、両親と義両親にも伝えずに連絡を絶ったのでもう私達の空間に邪魔は入りません。

唯一事情を知っている母だけに全て話しました。

「貴方が選んだ道だからね。きちんと幸せにするんだよ。」

と言ってくれました。

親不孝な私に優しく言葉を掛けてくれる母には頭が上がりません。

ひろくんには仕事もさせずに裸に首輪を着けて家の寝室から出られないようにして飼っています。

定期的に健康診断に連れていく以外では外出もさせていません。

食事もトイレもお風呂も何もかも私達がお世話して管理しています。

私も友人達も皆職種が違うので休みの日もバラバラなのですが、常に誰かは休日か、いなければ有休を取って休みの人がひろくんのお世話をします。月に2回くらいの頻度で全員休日の日があって、その日に皆でひろくんを犯しています。

それ以外の日は貞操帯を着けて誰かが抜け駆けしないようにしています。

お世話係だと一日中ひろくんと一緒にいれるので最高です。

今年で皆29歳になります。

ひろくんは相変わらず女の子のような見た目をしていて、それでも体格は昔よりは男性っぽくなっているので可愛さと男性としての色気でとても魅力的な男性になりました。

いつまでも元気でいて欲しいので料理の勉強をして毎日栄養満点で精のつく食べ物をたくさん食べさせています。

そのおかげもあってか、今でもひろくんは絶倫です。

早漏は相変わらずですが…。

一時期子供も作ろうとしたのですが検査してもらった結果、ひろくんは子供が作れない体のようでした。

とてもショックを受けましたがそれでもひろくんのことは大好きです。

私達からの度重なる調教のせいでひろくんはすっかり従順になり、最近は自分からキスやクンニしてくれるようになりました。

仕事から帰ってきてひろくんにキスされるとその日の疲れが体ごと溶けていくようです。

そして全員が休日になるとひろくんを押し倒して代わる代わる犯します。

どうしてもおちんちんが大きくならなくなるまで犯しても満点できないので今度は全員でひろくんの体に群がって全身を舐め回します。

顔から足の裏までそれぞれがひろくんの体で気に入っている箇所を味わい尽くします。

私はアナルを舐めるのが好きなのでずっと舐めてます。

一番人気なのは顔で、交代でキスしたり舐め回したりしてるので私達が満足して終わる頃にはすっかりドロドロになっています。

どこを舐めても可愛い反応で返してくれるのでいつまでも舐め回していたいです。

こうして愛情たっぷりに犯してひろくんは私達のものであることを骨の髄まで教え込むのです。

これを読んで頂いている方からしたらきっと異常にしか見えないと思います。

でもこれが私達の愛の形です。

一応特定が怖いので個人名には全てフェイクを入れましたが話の内容は全て実話になります。

ここに書き込んだのは私のせいで人生を滅茶苦茶にしてしまったひろくんとそれに巻き込んでしまった友人達への懺悔の意味もあります。

時々ひろくんに対して申し訳ない気持ちが出てくるのが本音です。

しかし今さらひろくんを手放すことはできません。

もう私もひろくんを見るだけで発情してしまうようになってしまっていてひろくん無しでは生きていけないのです。

これからひろくんがおじいちゃんになってセックスもできなくなってもずっとずっとお世話していくつもりです。

駄文乱文で読みづらかったと思いますがここまで読んで頂き本当にありがとうございました。

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