五月の中旬ごろ藻々(もも)先輩は部活を引退しました。
この日は偶然僕たちの高校の男子と女子の試合会場が同じで女子の試合があったので僕は藻々先輩を探しました。
僕は藻々先輩を見つけると後ろから胸を揉み「試合頑張ってね」と言うと藻々先輩は若干震えました。
男子の試合は、午前中で負けてしまい三年生の先輩たちは引退してしまい先生が様子を見に来ると「三年生は俺のところにきて、後輩たちは女子の応援してきて」と言い僕たちは女子の試合の応援に行きました。
女子の試合はこの日の最後の試合で体育館に残っていたのは会場の人と僕たちの学校の人たちくらいでした。
僕は試合中ずっと藻々先輩を見て時折、袖から見える横乳やルーズボールの時に前屈みになってちょっとだけ見える谷間に勃起しました。
完全にラッキースケベですね。
結局負けてしまいこの日で三年生は全員引退しました。
先生は女子の三年生以外は先に帰して女子と大切な話をしてたと思います。
僕は試合会場の近くで藻々先輩を待っていました。
一時間位待っていたでしょうか、もう周辺が暗くなってきたあたりで藻々先輩以外の三年生は全員会場から出てきたので僕はコッソリ試合会場に入り藻々先輩を探しました。
先生は他校の先生方と何か会議みたいな事をしていて藻々先輩のことは知らなそうだったので自力で探していると体育館下の女子更衣室から音がして覗いてみると藻々先輩が泣いていました。
今襲ってもいいような気はしましたが先生に見つかった時言い訳ができないので僕は心の中でなんとか自制して堪えました。
しばらくして藻々先輩が会場から出てきたので作戦を決行しました。
この会場にくる為には林道を抜けないと駅には着かないので林道の中ほどで待ち伏せして、通りかかった時に後ろから襲いました。
僕は耳元で「先輩お疲れさまです負けて悔しいと思うので僕が気持ち良くしてあげる」と言い藻々先輩を強引に林の中に連れ込み押し倒すと抵抗しながら「水樹君!?もうこんなことはやめて!」と言ってきたので藻々先輩に覆いかぶさりキスをしながら制服の上から胸を揉み「前と違っておっぱいが小さいけどどうしたの?」と言い制服を脱がせると黒色のスポーツブラでした。
僕は「黒の下着が好きなんですね」と言いスポブラの中に手を入れ直接胸を揉み藻々先輩は「あっ…ちょっ…と…やめ…て…」とまるで自信のない声を出し僕の手を掴んできました。
僕は面白がってそのまま胸を揉み続け、次第に藻々先輩の乳首が固くなって軽くはじくと「いやっ!…」と喘ぎ僕は調子に乗り藻々先輩を全裸にして僕も全裸になり藻々先輩のマンコを触るとグショグショに濡れていて「もうこんなに濡れてるし入れていいよね?」と返事を待たずにバックで藻々先輩のマンコに棒を入れ藻々先輩は「あ‘‘!」と大きな声を上げ僕は容赦なく奥を突き続けました。
僕は突きながら鞄のところに移動して精力剤を飲み「藻々これでいつまでも合体していられるよ」と言いましたが藻々先輩は前回を超えるピストンにどうしようもなく「あ‘‘ぁぁぁぁぁぁ」と喘ぎ声をあげながらイッてしまい僕は無言で藻々先輩の膣に出しました。
僕は藻々先輩がイッて中出しされてもピストンを続け、藻々先輩は白目になってしまいました。
僕は心配になり棒を一度抜き顔に射精して意識を確認すると、藻々先輩の意識は吹き飛んでいました。
このままでも大丈夫だろうと思いハメ撮りをしてひたすら中出しをしました。
しばらくして藻々先輩が意識を戻し藻々先輩は「もう…や…めて…」と言ってきましたが僕のSの部分をくすぐられ、さらに興奮してしまいました。
数時間経ったあと藻々先輩の身体を確認してみると身体からは力が抜け前回のような感じになっていました。
僕は「これで僕のセフレ」とメールで送り同時に動画も送りました。
また今度続きを出します。