30代、ヨシオです。
営業職です。
今月のはじめの金曜日、仕事の途中便意をもようし、大型SCに入り、用をたし、車に戻ろうとすると、100均ショップで知った顔。
「あれっ!島田さん!」
向こうも、キョトンとして
「あっ!課長!」
島田珠美さんという、ウチの社員でした。
正月も仕事で今日は代休を取っていました。
「ヤベッ!サボり見られた!」
「えぇ〜、サボりなんですかぁ!」
ちょうど、お昼すぎだったので
「ランチ? どうですか?」
「課長、おごってくれるんですか?」
「とうぜん!」
「じゃぁ、行きます!」
彼女はオレより、ひとまわりぐらい上ですがおしりや胸のあたりの肉付きが良く、取引先からも人気がある、かわいい熟女事務社員です。
仕事中はアップにしてる髪が今日は下ろしてセミロング。イメチェンしてるようで “ドキ”っとしました。
今日は旦那さんが出張で明後日まで戻らないそうで、子どもも買物に出かけ、ヒマで出てきたんだそうです。
「そういえば、課長!最近疲れてますよね?」
「うん!正月から疲れ取れないんだ!歳かな?イヤになるよ!」
「なに、言ってるんですか!わたしよりひとまわりも下のくせに!」
「島田さん!元気だね!なんかあるの?」
「う〜ん!若いコのエキスかな?」
と、大笑いする!
「マジかよ!でも、島田さんならわかる気がする」
「アッハハハァ〜!冗談だよ!そんなわけないじゃん!」
と、とぼけていたがまんざら嘘ではないらしい!
「ねえ、島田さん、オレも午後から代休なんだ!どっか行かない?」
「えっ?聞いてないよ!ホント? 」
「だって、今決めたんだ!これから会社に電話する」
「ホント!もお、ヨシオくんは相変わらずいい加減だねえ。まっ!そこがイイとこだけどね!」
彼女の車をSCに置いて、オレの車で移動する
小一時間ほど走ると、海が見えてきた。
車の中でコーヒーを飲みながら話をしていた
はずみで彼女の手に触れた。
でも、そのまま手を握った。
「おっと、オバさんマジになっちゃうぞ!」
「いっつも、みんなでオレの悪口言ってるでしょ?」
「そりぁ、会社だもん、いろいろあるから大目にみてよ!あなたは選ばれた課長でしょ!
それぐらい、ガマンしなきゃ!…… 疲れてるのは、そのせいもあるのかな?」
頷くオレ。
彼女はオレの頭を抱きしめ、胸にぎゅーとしてくれた。
「イイよ!今日は甘えて!アタシに甘えて」
見つめ合い、キスした。
海沿いのラブホテルに入り、先に入った彼女を後ろから抱きしめた。
「予想通り!おっぱいおっきい!」
「ちょっと、ねぇ、あっん!そんなぁ、急に激しく、ねっ!しないで!」
彼女のブラウスを脱がそうとすると、2人、もつれてベッドに倒れこむ。
「うわっ!」
「んっ!もぉ〜!乱暴にしないでっ!かちょぉぉ!なにあせってんのぉ!童貞少年じゃあるまいし!」
彼女はオレの頭を撫でながら言った。
彼女なら覆い被さり、キスした。
「ンッ ・ ウッン! ねぇ、こんなオバさんでイイの? 」
「島田さん!がイイ!」
「バカ!みんなにナイショだからね!」
“ウッン・ァッ・ハァッン”
ブラを外し、たわわなおっぱいを揉みしだき乳首を含み、舌でコロコロ転がし、甘噛みする。
“あっ! ア・ア・ィィ” せつない喘ぎ声!
ジーンズのホックを外し、パンティの上から触っても濡れているのがわかった。
「島田さん!濡れてるよ!」
「バカ!言わないで!恥ずかしい!」
「グショグショだよ!」
「もぉ!言わないでって!……久しぶりなの、ねっ!あんまり激しくしないで!ゆっくりして!」
ワレメのスジをなぞり、突起を摘むように愛撫する。
” アッン!ハァッン!イッ・イイっ…!”
「たまみのあそこ!グショグショだよ!どう? ここ? 感じる?」
島田さんはオレをぎゅっと抱きしめながら
「もっと言って!気持ちいい!ことばで感じちゃう!アン!アッー!ダメ!そこ、そこぉ!」
「イイ声だね!たまみはスケベだね!」
「ヤダっ!言わないで、聞かないで!」
「たまみがそんなんだから、オレもこんなになっちゃった!」
パンツを脱ぐと、そそり立ったオチンチン!
「ふわぁ! もう、わけわかんない!」
島田さんはオチンチンを扱きだし、口に含む
“ジュボ・ジュボ・チュクチュク”
口の中で猛り狂う!
「たまみはほんとスケベだなぁ!オレ嬉しいなぁ!」
腕をつかみ、キスしながら突き立てた!
「アアッー!アッー!……アッン・アッン・アッン・イイっ…!」
四つん這いから、バックで挿入る
「アッン!バック好き!こんなのこんなの!
イイ〜!ヨシオくん!感じる!ヨシオくんのイイとこ、アタシのイイとこに当たってる!
こんなの初めて!はじめてなのぉ!もっともっとついてぇ!」
「アッン・あっあっあっ!イク!ィク・ィク・ィク! イッちゃうのお!ダメェ!イッ…クウゥゥ〜〜」
背中に覆い被さり、息も絶え絶えに
「やだあ!いっちゃった!えっ? なに?ヨシオくん!たら!ヤダっ!まだついちゃだめ!
イッたばっかりでヒクヒクしてるのに!あっなんか出るぅ!」
オチンチンを抜くと、潮だかオシッコが勢いよく”ブシュ〜〜”っと放出された!
「やだなぁ!恥ずかしいよぉ〜!」
「こんなに感じてくれて、オレ嬉しい!」
「アタシが上になる!」
「もう!なんでこんなに元気ぃ!ヤダ、勝手に腰が動いちゃうんです!」
体位を変えて
「オレもイキたい!どこ出してイイの?」
「膣中にイイよ!今日は大丈夫だから膣中にイイよ!」
「ホント、嬉しい! ウッン、イクッ!オレ、イクッ!」
「きてきて!アタシもまた、また、イクッ!
イッちゃう……ダメェ〜〜ん!イクゥ!」
その日は一晩中愛しあい、翌朝帰りました。
今もたまに、SEXする仲です。熟女が堪らなくなりました。