これは俺が高校2の夏、通学の満員電車で大原優乃似のムチムチ巨乳なクラスメイトと密着した話。
確か夏休み直前だったと思う。
ダイヤが乱れてたのか、朝の電車内は超満員で身動きも取れない感じだった。おっさんの汗くささとか変な香水みたいなにおいが充満してて息もしたくなかった。
そこにクラスメイトの大原(仮)が乗り込んできて、人に揉まれて向かい合わせに密着して立つ格好になった。
大原はたぶん俺より15cmくらい背が低かったかな。Gカップと噂の巨乳が胸の下あたりに押し付けられて、いいにおいもするし、普通ならありえない状況にめっちゃ焦った。
大原は、密着しているのが同じクラスの俺だと気づいて、恥ずかしそうに横を向いていた。
大原とはまともに喋ったこともなかったから俺も気まずかったが、それ以上に、、、丸顔でかわいくてクラスでもダントツの巨乳には普段からかなりお世話になっているので、めちゃくちゃ心臓がドキドキしていた。大原にも聞こえるんじゃないかってくらい。
大原はダンス部に所属していて、大きめの大会?の動画がYouTubeにいくつかあがってたんだけど、大原の乳揺れで抜きまくってた。
その大原のブラの少し硬めの感触と甘いにおいで緊張しつつもガチガチに勃起してしまった。
当然上から胸をガン見。
大原のシャツの1番上のボタンが開いていて、そこから谷間が少しだけ見えているのを発見して、さらにギンギンになった。
ギンギンすぎてテント状態になったチンポが大原に当たっていた。
大原にチンポを当てているという状況にもめちゃくちゃに興奮してた。
大原もチンポの感触に気づいてるみたいで、なんとか離れようともぞもぞ動いていて、それが逆に刺激になって気持ちよかった。
我慢できなくなって、腰をピストンして大原にチンポを何回も押しつけているうちに、射精感が高まってきた。気持ちよすぎて「あぁ〜」と声が漏れてしまった。
大原が俺を見上げて、涙目で「やめて!」と小声で訴えてきたが、その表情にも興奮した。
「大原、イクわ」俺は大原にマックスの力でチンポを押し当てて、そのまま大量に射精した。たぶん人生で1番出たと思う。ズボン越しに大原の制服にも精子がつくくらいには出た。
俺のパンツとズボンはべちゃべちゃだった。その日、大原で5.6回はオナニーしたと思う。自分でもびびった。
それから大原のことしか考えられなくなって、いろいろやってしまったので評判よければ続き書きます。