私は今はちょっと淫乱な主婦ですが、小◯生から大学生までは凄い淫乱娘でした。
きっかけは、小◯生になってからの電車通学。
毎日痴漢にあってました。
幼い体をいやらしく撫で回され、小さな乳首をくりくりされ、アナルに指を入れられ、口に指を突っ込まれたり、オチンチンを握らされたりが日常茶飯事でした。
意味が分からずされるがままの私は、恥ずかしさはあるものの、悪いこととは思っていませんでした。
二年生位からは電車だけでなく公園や駐車場でも痴漢に遭うようになり、そこでも言いなりの私は、お口でオチンチンをシャブリながら手でしごいてあげると、速く開放されることを覚えてしまいました。
痴漢に遭うと自らフェラする女の子になり、当然私を狙うおじさん達が増え、一日に2、3本、のオチンチンをしゃぶり、ザーメンごっくんする日も珍しくありませんでした。
四年生になると、エッチはしてはいけないと分かってきたのですが、その頃には既に私の体はおじさん達に触られると感じて濡れてしまうエッチ大好きな体になってました。
クリトリスをこすられアナルを指で責められ、アンアン喘ぎながらお口でオチンチンをじゅぼじゅぼ。
ヌルヌルおまたでオチンチンを擦ったり。
毎日のように痴漢のおじさん達とトイレや車の中、知り合いのおじさんの家でしている淫乱でした。
5年になる頃にはアナルもおマンコも何本ものオチンチンに犯されていて、完全なヤりマン小◯生になりました。
私を狙うおじさん達は増えるばかりで、放課後だけでなく学校でも先生二人とエッチな関係になり、毎日オチンチンで犯されいかされてました。
でもそれだけセックス三昧だった小◯生でしたが、中学に上がると、世の中の男は女の子を犯して射精したい生き物だと痛感しました。
それまで電車痴漢では犯されたりはしなかったのに、中◯生になったとたんに、電車に乗ると同時に何人もの痴漢が一斉に襲って来ました。
そして、感じてしまいすぐに濡れてしまう私は、片足を持ち上げられ電車内でおマンコにオチンチンを入れられてしまいました。さらに終わると直ぐに別のオチンチンが中をかき回して。
なか出しはされなかったものの、連続4本のオチンチンに回され、降りたあとも別の痴漢さんに誘われトイレセックス。終ったと思ってトイレからでたら、待っていた痴漢さんに中に戻されてセックス。
朝から時間は短いものの犯されまくりでした。
そんな朝の過ごし方は高校を卒業するまで続きました。