大人の玩具を注文したことを彼氏に告白して

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ピストンバイブとアナルビーズは、いつ届くんだろう…と、メールを確認すると発送のメールがきていました。

ついに、届いてしまいます。

覚悟を決めました。

同僚に正直に言うことにしました。

仕事が終わったらうちに来てと約束して。

少し遅くなると言われたので、お酒とテイクアウトで、何か用意しておくことにしました。

ご飯を作る精神的余裕がありません(笑)

ネットで調べて、準備をします。

薬局でイチジク浣腸を買いました。

色々種類があって迷っていたら、お店のおじさんに話しかけられて、適当に1週間便秘だと言いました。

初めて使うのかとか聞かれて、使い方の説明までされて、滅茶苦茶恥ずかしかったです。

5個入りのを買いました。

家に帰って、浣腸しました。

冷たいものがお腹に入ってきてお腹の中がきゅるって…汚い話なのでやめておきます。

ちゃんと2回浣腸してきれいにしました。

シャワーを浴びて、部屋着のワンピースを着て、軽く化粧をして、髪は緩く結んで同僚を待ちました。

同僚より先に荷物が届きました。

雑貨と書かれていました。

まだ使っていないと分かって欲しいので、開けずに同僚を待ちました。

色々妄想して、バイブが欲しくなりましたが、同僚が来たときに見られたら恥ずかしいので我慢して。

同僚が来たときには既に私は下着まで濡らしていました。

同僚「荷物?」

「うん。後で開けるね。お腹すいちゃった」

同僚に缶ビールを勧めます。

私は何を飲んでも食べても味がさっぱり分かりません。

玩具のことを伝える前に、普通にエッチしようかと思ったり。

でも、思い切って切り出しました。

「あのね、私、1年くらい彼氏いなかったでしょ。コロナでずっと家にいて、それで、この前見つけられたああいうの使ってて」

同僚が2本目のビールを飲みながら、黙ってきいています。

「あれ使ってた時に、ネットでお勧めのを注文しちゃってて」

同僚「それって」

同僚の目が玄関を向いていて、私は頷きました。

「引かないでね」

同僚「ケイコが使うところ見せてくれるの?」

同僚の顔が期待に満ちています(笑)

「それがね、使ったことのないのを注文してて」

同僚が箱を持ってきましま。

「嫌だったら棄てるから」

同僚「見られたくなかったら、1人で使っていいよ。慣れたら見せて」

同僚は箱をソファの後ろに移動させようとしました。

私はそれを止めて。

「1人でしたくないっていうか、黙ってしたくないし、使うのなら、同僚君にして欲しい」

体中の血液が顔に集まっている気がします。

同僚「ケイコ、可愛いなぁ」

同僚の腕の中にすっぽり収まって、私は同僚の肩に顔を埋めました。

頭を撫でられました。

同僚「じゃあ、開けるよ」

段ボール箱をあける音がします。

恥ずかしくて顔を上げられません。

同僚「え…これって」

ギュウッと同僚に抱きつきました。

同僚「こういうの好きなんだ(笑)」

「ネットでおすすめで」

同僚「…使ってみようか」

体を起こすと、同僚は、アナルビーズを持っていました。

浣腸しておいてよかったです。

同僚はズボンとワイシャツを脱ぎました。

私は、全裸になって、ソファに手をつきました。

恥ずかしさより、アナルビーズへの期待でいっぱいで。

早く入れて欲しくてお尻を突き出します。

同僚「本当にいいの?」

同僚にお尻を撫でられました。

「お願い…」

アナルビーズへの期待が高まります。

冷たいものをお尻に垂らされました。

丸いもので、アナルを撫でられます。

同僚「挿れるよ。痛かったら言って」

少し抵抗があって、先が入ってきました。

違和感がありますが、痛くはありません。

同僚「大丈夫?もう一個入れるよ」

私は頷きました。

さっきより簡単に連なった玉が入ってきます。

同僚「無理なら言ってね」

ゆっくりお腹の中にアナルビーズが入ってきます。

「ああっ」

少し苦しい。

同僚「もう少しで全部入るから」

前に入れられるのとは違う圧迫感に息が乱れ、私はとんでもないことをはじめてしまったと思いました。

同僚「入ったよ」

「う、うん」

これからどうなるんだろう。

同僚「抜くよ」

でるっ。

出ていくのは少し気持ちよくて排泄しているような感じで。

お腹の圧迫感が和らいで、私はこれで解放されるんだと思いました。

「あああっ」

同僚はゆっくりアナルビーズを差し込みました。

「ひゃあああ」

アナルビーズが引き抜かれます。

「うううううっ」

前の穴がムズムズします。

数回、同僚はアナルビーズを抜き差ししました。

私はお尻を突き出したまま、ソファにぐったり体を沈めました。

同僚「気持ちよかった?すごい濡れてるよ」

同僚の指が前に入ってきます。

「ああっ…お願い、同僚君のいれて」

前の穴に挿れてほしい。

私はそう思っておねだりしました。

同僚「いいの?ちょっと待って」

ゴムの袋を開ける音がしました。

そして、またお尻にローションが垂らされました。

アナルに同僚のおちんちんがあてがわれます。

「ええっ」

穴等に入れるの?

お尻の穴が押し広げられます。

「ううっ。痛いっ」

アナルビーズの何倍も太いものを入れられて私は痛いと訴えました。

同僚は、すぐに抜いて、もう一度ローションを垂らしました。

また、おちんちんでローションを塗り込まれました。

お尻の穴が押し広げられます。

「痛いっ」

前に腰が逃げ出げようとすると、お尻を掴まれました。

同僚「少し我慢して」

「ううっ」

おちんちんの先が入ってきました。

亀頭が入ると、少し楽になりました。

「うううううっ」

ゆっくりおちんちんが入ってきます。

やっぱり痛いです。

同僚に嫌われたくないので、痛いと言わないように我慢しました。

同僚「入ったよ」

お尻の穴が裂けるかと思いました。

お尻の穴に入れたままで同僚が胸を揉んできます。

「ああんっ」

激しく揉まれて、お尻の痛みが和らぎます。

前の穴からお汁が溢れて、入れて欲しくて疼きました。

同僚「そろそろいい?」

同僚がゆっくりおちんちんを動かします。

「あううううっ」

同僚「ケイコ…ああっ、気持ちいい」

ゆっくりだった同僚の動きがだんだん速くなり、私は痛みに悲鳴をあげないように耐えました。

同僚は激しく腰を振ります。

早くいって、お願い。

「あううううっ。おうっ、おうっ、ああっあっあっあっあああああっ」

オチンチンが抜かれ、お尻の穴が解放されました。

「うううっ」

同僚「…ケイコ、ごめん。痛かった?」

私は頷きました。

痛かったのに、最後は気持ちよくて、体に力が入りません。

同僚「思ってた以上に気持ちよかったから…ごめんな」

同僚に抱きしめられました。

同僚「最後は感じた?」

「…うん」

同僚「まだ痛い?」

「もう大丈夫だよ」

本当はまだ少し痛いです。

キスされました。

入れてもらえなかった前の穴が疼きだしましたが、同僚は、明日も仕事だから帰ってしまいました。

このままだと眠れません。

ベッドの上にバスタオルを敷いて、バイブを挿れます。

アナルに挿れて気持ちいいと腰を振っていた同僚の声を思い出しながら、私はバイブを動かしました。

「ああんっ。気持ちいいっ」

声を出すとどんどん気持ちが高まるんです。

「同僚君、ケイコ、いっちゃう」

実際には言えないような恥ずかしいことを言って、逝きました。

今回はバイブは抜いて、スイッチを切りました。

だから、これを書いている私の中で今ブルブル震えています♡

そろそろ逝こうと思います♡

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