大人のオモチャ売り場で遭遇した知り合いのヤンキー女がセクシー系美女に変貌していた

Hatch コメントはまだありません

今年の3月初め地元に戻った。

俺は大学4年。卒業式まで約2週間だった。

久々に高校の同級生と会い飲んでいた。

同級生の中のは俺と同じ元ヤンキーもいた。

今では俺も含め真面目にやっている。

ちなみに大学1年の時は地元から90分かけて通学していた。

2年から東京の大学の近くにアパートを借りて住んでいる。

話題がいつしかオナニーの話題になった。

仲間のAがオナニーの話をし出した。

A「お前らテンガ(TENGA)を持ってる?」

俺は何のことだかサッパリ分からなかった。

他の仲間は知っているようだ。

何人かは持っているみたいだ。

(やべぇ!知らないのは俺だけかよ)

俺だけ知らないみたいで取り残された感じになった。

オレの素振りを見てBが話しかけた。

B「祐介(俺の名前)は知らないのか?」

「うん」

B「祐介はずっと彼女がいたから必要ないからな」

最近別れた元カノはヤリマンだったのでオナニーする必要はなかった。(笑)

「初めて聞いたよ。テンガって何なの?」

A「じつは俺も知らなかったんだ。最近知ってから買ったんだよ。なかなかいい感じだよ」

Aはスマホでテンガの画像を俺に見せて説明してくれた。

赤い色をしたボーリングのピンを手のひらサイズにしたような物だった。

穴にチンコを突っ込むらしい。

種類は多くて高いものは電動式で5000円近いものもあった。

芸能人の愛用者も多いらしい。

かなり気持ちいいと使った感想を話してくれた。

B「歌手の福山〇〇もラジオで使ってると告白したらしいよ」

「へぇ~、そんなに有名だったのか」

A「祐介も彼女と別れたから買った方がいいぞ」

(大きなお世話だよ!www)

地元はすぐに噂が広まるから困ったもんだ。

今は彼女がいないから無性にテンガが気になってきたw

「そんなにいいなら俺も買おうかな?」

A「俺の場合、ネット購入だと昼間は留守だから宅急便の受け取りに問題があるからドンキで買ったよ」

「ドンキでそんな物を売ってるのかよ?」

B「アダルトコーナーがあるだろう。そこで売ってるよ」

ここから近くにドンキがあった。

高校時代は真面目になって陸上部で忙しかったのでドンキには数回しか行った

ことがなかった。

そう言えば店内に変な一角があったのを思い出した。

あそこがアダルトコーナーだったのか。

飲み会が終わると大半がカラオケに行くことになった。

俺はテンガが気になって家に帰ると嘘を言ってドンキに向かった。

ドンキに入ると脇目も振らずアダルトコーナーに進んだ。

アダルトコーナーには数人の客がいた。

時間が遅いからみんな俺みたいに酔っているみたいだ。

(こんなところ、素面では入りづらいよな)

キョロキョロと見渡すと目的の赤い色したテンガの陳列があった。

女性客もいるから買いづらい。

元ヤンキーの俺が、こういうことに関してはチキンだった。(情けねぇ!)

横目の視界に1人の女が入った。俺を見てる気がする。

(こっちを見てんじゃねえよ、ブス!)

恐る恐る顔を見ると

「......エッ!」

高校の陸上部の先輩の梨沙先輩だった。

数年ぶりに会ったので気付くのにタイムラグがあった。

(ヤバッ!梨沙先輩だ。・・・知らない間にいい女になっている!)

梨沙先輩は元ヤンキーで2歳上で姉の友だちでもあった。

中学の時は弟分として俺を可愛がってくれた。

先輩も俺も高校に入ると真面目に陸上をやり、ヤンキーから卒業した。

先輩はちょうどレジで支払いをしている所だった。

その時の俺は動揺して先輩が何を買ったか見ていなかった。

先輩は先に俺に気付いたから俺を見ていたんだ。

お互いが目を大きくして驚き合った。

俺は軽く会釈をし、逃げるように立ち去ろうとすると呼び止められた。

「祐介、店の前で待ってて!帰らないでね」

俺は小さく頷いてアダルトコーナーを出た。

俺は逃げるのを諦めてドンキの店の前で梨沙先輩が出てくるのを待った。

先輩のことだからチンコの形をした電動コケシを買ったに違いないと思った。

ひとりでアダルトコーナーに行くなんてさすが元ヤンキー先輩だと思った。w

すぐに先輩が出てきた。

「祐介、久しぶりだね」

普通なら変なところを見られて恥ずかしがるのに、先輩は堂々としていた。

さすが元ヤンキーだと改めて思った。

「ご無沙汰してます」と俺も挨拶を返した。

「せっかくだから、どこかで飲もうよ」

「先輩、かなり酔ってません?また今度にしませんか?」

「祐介、私から逃げようとしても駄目だよ。逃がしたら今のことをみんなに話すんでしょう」

「話しませんよ。信じて下さい」

(話せるわけないよ。ヤンキー時代の先輩の怖さを知ってるから)

先輩は急に腕を組んできた。

先輩はニコニコしながら言った。

「駄目!信じてあげな~い!」

酔ってるから、かなりテンションが高い。

(けっこう出来上がってんじゃねえかよ!始末悪いなw)

「そうだ!私の部屋で飲もう」

(部屋だったら、なおさらヤバイじゃん)

先輩は香水の甘い香りがした。俺はこういうのに弱い。

ロングヘアを掻き上げる仕草も凄く色っぽい。

知らない間に女性ってずいぶん変わるもんだなと思った。

遅くなったが梨沙先輩に似ている芸能人は

志村けんのコントの番組に出てる丸高愛実を少し色黒にした感じ。

(でも、女性らしくなった先輩を見ていると...好きになっちゃうかもw)

先輩も俺のことを誉めてくれた。

「ずいぶん男らしくなったのね。食べちゃおうかな」

(食べちゃおうかなってwww)

元ヤンキーの言うことは冗談だとは思えないから怖い。

酔うとこんなに変わる人だったのか(完全な酒乱じゃねえかww)

「祐介、この前アケミ(俺の姉)と会ったよ」

「そうですか」

「祐介がいい会社に就職することを聞いたよ。それと彼女と別れたんだってね?」

(姉貴のヤツ、なに余計なことまで喋ってんだよ!)

「きょうは、就職祝いをしないといけないね」

(やるなら酔ってない時にやってくれよw)

先輩は俺の腕を離そうとしなかった。

「先輩、腕を組むのをやめませんか?知ってる人に見られたら誤解されますよ」

「勝手に誤解すればいいじゃない。私は誤解されても構わないよ」

酔っ払った状態では何を言っても無駄だった。

先輩に逆らうわけにはいかないので従うことにした。

先輩はいいマンションに住んでいた。確か親が不動産屋だったと思う。

酔っている割には足元はしっかりしていた。

さすが元ハードルの選手だけあると思った。

先輩が適当にツマミを持ってきた。

焼酎の水割りを作ってくれた。

「祐介の就職を祝って乾杯しよう」

「先輩、ありがとうございます」

グラスをカチンと合わせて乾杯をした。

「先輩はドンキで何を買ったんですか?」

「嫌だぁ~、知ってるのに聞いてくるのね」

急に色っぽい態度に変わった。

「ww・・・知りませんよ」

「だって見てたでしょう?」

「手元は見てませんよ。先輩に気付いて固まってましたから」

先輩は俺にピッタリとくっ付いて座り直した。

俺のチンコを触りながら

(ついにキタか!wwww)

「これと同じ役目をする物ヨ」(やっぱり電動コケシだ!)

先輩の目は完全に俺を誘っている目をしていた。

俺は、このまま先輩に喰われるか...

「祐介は何を買おうとしたの?」

「いやぁ~...」

「ちゃんと言いなさいよ」

今度は俺の首に手を回してきた。(顔が近い!)

テンガと答えると説明が面倒くさくなるから

「コンドームですよ」と答えた。

「うそ!わざわざドンキで買うの?それに売っているのは薬のコーナーじゃない?」

(バレたかwwww...)

先輩の顔がかなり近づき、数センチ先に唇がある。

「正直に言わないとお仕置きするから」

といってズボンの上から俺のチンコを掴んだ。

先輩を俺をいじめて喜んでいた。

ヤバイな、元ヤンキーだからドSかも...

そのうちムチで叩かれることにならないか不安になった。

「先輩、顔が近いですよ」

「私は近眼だから顔を近づけないと祐介がよく見えないの」

「先輩、正直に言いますから、一度離れて下さい。美人に見つめられると言いづらいですよ」

「あらっ!そう」

先輩は美人と言われニコニコしながら離れてくれた。

「今日仲間と飲んでいる時にオナニーの道具でテンガがいいよと勧められたんですよ。それを買う予定でした」

「そういうことだったの。私がいたから買いそびれたのね」

「まあ、そうです」

「これからは、私がいるからテンガとかいう物いらないでしょう?」

(マジで言ってるのかよw)

俺はドMではないから無理だ。

「まあ、そうなりますね...」

「祐介、あまり嬉しそうではないみたいね?」

「そんなことないですよ。先輩の前で少し緊張してるからです」

「わかったわ。それなら緊張を解いてあげる」

と言って濃厚なディープキスをしてきた。

先輩のキスはハンパないくらい上手なキスだった。

俺は速攻でとろけてしまった。

キスをしながらチンコを愛撫され、ズボンが窮屈になってきた。

「祐介、大きくなってるよ」

「先輩のせいですよ」

「先輩じゃなくて梨沙と呼んで」

「急には無理ですよ」

「わかったわ。1ヶ月だけ待ってあげる」

そう言ってまたキスが始まった。

ソファーの上で重なり合ったまま先輩のディープキスを味わった。

キスが終わると先輩は俺のズボンを脱がし始めた。

「先輩、風呂に入ってないですよ」

「心配しないで、綺麗にしてあげる」

「?...」どういうことか俺は分からなかった。

ズボンを脱がされボクサーパンツのみになった。

フル勃起なので完全にテントを張っていた。

「祐介のおチンチン、大きそうね」といって軽くテントにキスされた。

パンツも脱がされた。

俺のチンコは空を見上げるように上を向いていた。

先輩は言葉を出さずにビックリしていた。

「!......」

我に返った先輩は

「祐介のおチンチンってこんなに大きかったの。大きいだけじゃなくて太さもあるのね」

俺はソファーに座り、先輩は俺の前で膝まづく格好になっている。

先輩は後ろのテーブルの下からウエットティッシュを取り出した。

それを使って俺のチンコを拭き始めた。

ティシュが冷たくてビックリした。

「こらっ!じっとしてなさい!」

(でた~!ドSの正体を現したwww)

「先輩はSですか?」

「そんなことないわよ。そういう風に見える?」

「そうですね。常に先輩として見てきたし、元ヤンキーですからね...どうしてもSに見えてきます」

「そんなことないわよ。これから付き合ってみれば分かることよ」

付き合ってみれば?...

(本気で俺と付き合うつもりなのかwww)

せめてドSではなかったことが救いだったw

「それだったら、先輩が買ったコケシは必要なくなりますね」

「!そうね。祐介って頭がいいわね」

先輩は立ち上がってキスをしてくれた。

「先輩、買った物を見せてくれませんか?」

「いいわよ」

箱を開けると濃いピンク色した卵を細くしたようなカプセルのような物だった。

(買った物はバイブだったのか!)

先輩のことだから、リアルなチンコの形をした電動コケシを買ったと思っていた。

思わず笑ってしまった。

「何で笑ったの?」

Sではないと安心したので正直に答えた。

「先輩ならリアルなペニスの形をした電動コケシを買ったと思ってましたから」

「あ、あぁぁ!失礼ね。エイっ!」

先輩は笑いながらタマタマを強く握った。

「ウッ!...」

(やっぱ、先輩はドSだわ!)

「私ね...あまり感じない方なの。それでドンキに買いにいったの」

俺は意外だと思った。

「祐介の元カノってヤリマンだったの?」

この話は姉貴にはしていなかった

「エッ!...誰から聞いたんですか?」

「私の所には、昔の仲間から色んな情報が入ってくるのよ」

(誰だよ!喋った奴は?)

「祐介はテクニシャンだと聞いてるよ。今日は私をたっぷり感じさせてね?」

ただでさえ不感症の先輩なのに...

感じさせられなかったら焼きを入れられるかもしれない

(卒業前になんでこういう目に合わないといけないんだよ!)

先輩は、またウエットティッシュで拭き始めた。

カリとか裏スジはわざと刺激するように拭くから思わず声が出る。

「ウッ!・・・」

先輩はどこが感じるか分かっているみたいだ。(サスガだ!)

「どう、気持ちいい?」

「ハイッ。...」

「祐介のおチンチンて先が大きいのね。こんなので擦られたら私...失神するかも」

「エッ!...」

(感じなかった時が恐ろしいwwwww)

拭き終わったテッシュをゴミ箱に捨てた。

先輩はフェラを始めようとしていた。

「出したくなったら遠慮しないでお口に出していいからね?」

「ハイ。...」

先輩は経験豊富でテクがあるから口に出すのは間違いないと思ったw

先輩は俺のタマタマを優しく撫でながら、竿の裏側を下から上の裏スジまで舐め上げた。

スーーーッと凄く感じてしまった。こんな舐め方は初めてだ。

「ウッ!...」

先輩は俺の顔を上目遣いで俺の反応を見て微かに微笑んだ。

それを見た先輩は同じことを数回繰り返した。

竿の裏も感じるんだ。

(こんなことされたら、すぐに出ちゃうヨ!)

今度は竿を握り手を上下に動かし始めた。

亀頭をペロペロと舐め始めた。

裏スジを丹念に舐めるから堪らない。

カリも適度に刺激してくれる。

(マジでフェラが上手すぎるwww)

チンコを咥えるとバキュームフェラが始まった。

「ウッ!...」(超!気持ちいい)

先輩は一度咥えるのをやめた。

また裏竿と裏スジを舐めてからバキュームフェラを開始した。

(先輩はフェラが上手すぎる!ww)

俺は耐え切れなくなった。

「ウッ!...センパイ、出るかも...」

先輩は微かに微笑んでバキュームフェラを続けた。

「ウッ!...センパイ、出る...ウッ、ウッ、ウッ!」

たっぷりと口内射精をした。

先輩はお掃除フェラもしてくれた。

「祐介、ベッドに行こう」

ベッドに移動した。

先輩の住んでいるマンションは贅沢で寝室が別だった。

先輩が服を脱ぎながら

「私もお風呂に入っていないから、このティッシュで拭いてくれる?」

枕も元にあるウエットティッシュを指差した。

「いいですよ。それと先輩、俺そんなに経験してないからテクニシャンではないですよ。ガッカリさせるかもしれませんよ」

「そんなこと心配しなくていいわよ。これから二人で経験を積めば済む話でしょう」

(そうきたかwwww)

でも、その優しさが逆に怖かった。

先輩は上下が黄色の下着を身に着けていた。

(派手な下着だなぁ~w)

高校の陸上部では俺が1年の時、先輩は3年だったので1年間部活を一緒にした。

その時は貧乳だったはずなのにオッパイが大きく発達しているwww

柄にもなく、二十歳過ぎると一気に大人の体に変わっていくんだなあと思った。

「先輩、セクシーな下着ですね?」

「下着メーカーに勤めてるから社員価格で買えるからよ」

先輩は下着メーカーに勤めてるんだ。

下着姿になった先輩が先にベッドに入った。

「祐介、遅いよ」

その一言で急にプレッシャーを感じてしまった。

もっと酒を飲んで酔っていればよかったと思った。

頭の中にヤンキー時代の梨沙先輩が浮かんだ。

「先輩、始める前に酒を一杯だけ飲ませてください」

「いいわよ。緊張してるの?」

「はい」

「意外に可愛い所があるのね(笑)」

(その微笑みが不気味なんだよなwww)

俺は急いで焼酎のロックを一気に2杯飲み干して寝室に戻った。

「祐介、そんなに私を怖がらないでよ。昔と違うんだから...早く始めて」

俺の元カノは焦らしたセックスが好きだった。

焦らされることによって、より感じると言っていた。

梨沙先輩に対しても焦らしセックスで挑むことにした。

俺もベッドに入った。

先輩の頬を撫でながら顔を近づけて見つめた。

唇を近づけてキスする寸前で俺の人差し指を先輩の唇に当て、お預けにした。

俺がニヤリとすると先輩は微笑んだ。

再度、キスするように唇を近づけた。

そのままフェイントをかけて口の端にキスをした。

その後も唇にキスをしないで頬、フェイスラインにチュッチュッと音を立てて

キスした。

先輩は戸惑った表情をしながらも吐息が漏れている。感じてくれてる(ニヤッ)

次に俺が何をするか期待しているようにも見える。

まだ、唇には行かない。

耳を嘗め回した。ところどころで息をかけたり吸ったりした。

先輩は足がモジモジし始めた。

下着を取らずに指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわした。

先輩の悶える声が大きくなってきた。

「あぁ~ん!...あん!・・・」

すると突然、先輩が俺を跳ね除けて起き上がった。

そのまま、俺の上に跨り騎乗位のかたちになった。

予想外の先輩の行動に驚いた。

先輩はそのまま自分でブラを外した。

俺がなかなか脱がさないから自ら脱いだみたいだ。w

(よっぽど我慢ができなくなったんだなw負けず嫌いの先輩らしいw)

ブラを外して見えたオッパイは、お椀型のちょうどいい大きさだった。

少し日焼けしたような健康色のスレンダーボディー。

(マジでいいカラダしてるなwww)

肌のせいか乳首は茶色で丸い豆のような乳首。(食べたくなってくるw)

見方によっては犬のドッグフードにも見える。エロい乳首だ。

先輩はそのまま俺に覆いかぶさり、超、強烈なキスをしてきた。

あまりにも激しいキスなので唇がかなり変形している。

バキュームフェラみたいな吸引力のあるキスだ。

鼻息もすごく荒い。

俺の焦らしキスに我慢できなかったみたいw

先輩は舌を絡めてきた。

先輩は焦らされた分を取り戻すかのように長いキスを続いた。

キスが終わった頃、俺の唇はジ~ンと軽く痺れていた。

先輩が上だと俺の考えている焦らしセックスができない。

俺は先輩をまた寝かせて元の状態にした。

先輩の髪の毛を撫でながら軽くキスをしようと顔を近づけると

先輩は俺の首に手を回してきた。

また焦らしキスをされると思い、俺を逃がさないようにした。(笑)

(もう、焦らしキスは終わっているのにww)

今度はソフトなキスをしながら、オッパイ全体を手のひらでやさしく揉んだ。

敏感な性感帯である乳首は触れないように注意した。今度は乳首を焦らすためだ。

左右のオッパイを同時に全体を優しく撫で回した。

今度は、左のオッパイ全体を優しく撫でながら、

右のオッパイは右の脇から乳首近くへと近づきながら舐め回して愛撫した。

先輩は感じながらも時々俺を見ていた。

乳首に近づくと離れ、また脇から舐め上がりまた離れるを繰り返した。

左も同じように愛撫した。

先輩は体を揺すって催促している。(まだ、ダメだよww)

ついに我慢できなくなった先輩は直接話しかけてきた。

「何で舐めてくれないの?」と聞いてきた。

俺はトボけて

「舐めてるよ」と答えた。

先輩は乳首を舐めて欲しいことは分かっている。

「いやぁん、乳首も舐めてよ」

「わかりました」と俺は返事した。

また、脇から頂上の乳首を目指して乳輪まで舐め上げていった。

乳輪を指と舌で円運動をしながら愛撫した。

乳首の側面を指で擦ると

「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わせた。

乳首の側面だけなのにこれだけ感じている。

指で乳首を挟みながらオッパイを揉んであげた。

茶色の乳首がフックラと膨らんでいる。

俺の方が吸い付きたくなってきた。

オッパイの焦らしは終わりにした。

俺は音が出るくらい強く吸い付いた。

右、左と交互に乳首を強く吸った。

「ああん、ああん、あん、あん...あぁぁぁん!」

先輩はやっと乳首を吸われた喜びを喘ぎながら表していた。

それにしても、エロい!...陸上で鍛えているから、いい体をしてるwww

先輩の下半身へと移動した。

先輩の黄色のパンティーは蜜がにじんでいる。

「先輩、感じてます?」

「祐介が上手だから感じてるよ。もう~祐介にメロメロ。今度は、どうやって感じさせてくれるの?」

「内緒」と言ってワレメに指を押し当てた。

「あぁぁん!...」

(いけない!焦らさないと。ついワレメを触ってしまった)

パンティーを脱がした。

パンティーの裏側が卵の白身みたいにベットリと濡れている。

「スゴイ!先輩、こんなに濡れてますよ」

先輩は濡れたパンティーを確認すると

「イヤ~ン!恥ずかしい...」

元ヤンキーの強気な先輩が恥ずかしがってるwww

枕元からウエットティッシュを取った。

先輩の両膝を立てて足を少し開いた。

先輩は色白ではないからワレメは黒ずんでいた。

それがかえって厭らしく感じさせてくれる。

陰毛は処理されてるが触ると剛毛だった。

ワレメから溢れた蜜がアナルへと流れた。

ウエットティッシュを手に取り、割れ目に触れると先輩はピクッと反応した。

優しくワレメを拭いてあげた。

蜜で濡れたアナルも拭いてあげると先輩は少し抵抗した。

アナルは恥ずかしいみたいだ。

アナルをわざと強く拭くと強く抵抗した。

「だめ~っ!恥ずかしい...」

大陰唇から小陰唇へと強弱をつけながら刺激するように拭いてあげた。

先輩は「あっ、あぁぁん...」と悶えている。

これだけ濡れているから先輩から合格点をもらえそうだ。

両脚を抱え、ワレメに顔を近づけた。

濡れた小陰唇の谷間を沿うように舌先をすべらせる。

先輩は相変わらず、のけ反ったり体を左右に揺らしたりしている。

「あぁぁん、すごいエッチ...」

大陰唇と小陰唇を丁寧に舐めた。

舌先をワレメに差し込む。

「イヤ~ン、入ってる...」

先輩はシーツをギュッと掴んで頭を左右に振った。

「あぁぁぁっ!あぁぁん...」

今度は包皮を摘まみ上下に動かしながらコリコリとクリトリスを包皮の上から刺激。

続けて包皮の上から円を描くようにクリトリスを刺激した。

そのまま包皮の上からクリトリスの周囲を舐めまわす。

クリトリスには直接触れずに繰り返した。

とうとう先輩は我慢の限界に来たのか

「祐介、ねぇ、お願いだから舐めて~」

と叫び出した。

さすがにこれ以上は焦らせないと思った。

包皮をめくり、舌先でチロッと微妙な感触でクリトリスに触れた。

先輩はピクッとのけ反った。

俺はオッパイを鷲掴みした。

「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発。

ハードルで鍛えた腰だから、のけ反り方がダイナミックだ。

先輩が俺のチンコを要求してきた。

「祐介...お願いだから...入れて...」

俺はもう少しクリトリスを舌で愛撫した。

「お願い~!...早く、ちょうだい!...」

俺が焦らしていると先輩は自ら行動を起こした。

お起き上がると

「祐介、私が上になるから横になって」

強引に俺は押し倒された。

「先輩、待ってください。今ゴムをつけますから」

「いいから寝てて」

先輩は俺を無視して馬乗りになった。

そして俺のチンコを掴み、腰をゆっくり下ろして挿入を始めた。

「あぁぁぁっ!お~きい...凄い!...子宮に当たる...」

先輩はゆっくりと腰を動かした。

俺は下から支えるようにオッパイを揉んだ。

先輩はロングヘアを振りながら悶えている。

グチュグチュと厭らしい音が聞こえる。

先輩は腰を動かすスピードを速めた。

元カノより早くて激しい。

信じられないことに...さらにスピードを上げた。

腰の振り方も...さらに激しくなった。

「先輩...そんなに動いたら、いっちゃうヨ」

いつの間にか主導権が先輩に移った。

チンコが千切れるくらいに腰を振ってくる。

ハードルで鍛えた腰と腰さばきがハンパねえ~!

「いって...いって...いく時は...叫んで」

完全に先輩に支配された。

「先輩、ゴムをつけてないですよ」

「いいの。...いっぱい出して...アン、アン、アン、アン...」

ヤバイ!このままだと中に出してしまう!...

おれは起き上がって先輩を抱き寄せて座位になった。

これで主導権は俺に移った。

そのまま挿入したままベッドの脇へ移動して、先輩の背中を壁に当てた。

元カノが好きだった駅弁スタイル。

俺は先輩を抱えながら上に突き上げるようにチンコを突き上げた。

膣内を掻き混ぜるように突いたらチンコが痛かった。

さっきの先輩の激しい高速騎乗位攻撃でチンコがダメージを受けていた。

普通に前後に突くだけにした。

チンコに多少の痛さを感じながらピストンを続けた。

彼女が絶頂に上り詰めた

「いって!いって!...私の中でいって...いって!...」

主導権は俺にあるから中には絶対に出さない!

今日が安全日だとは聞かされていない!

そんな俺の思いを無視して先輩は喘いでいた。

「いっぱい出して!...私の中に出して!...アッアッアッ...」

「先輩!...いくよ!...いって、いい?...」

「あぁぁん!...いいよ...中に出して...アッアッアッ、イク、イク」

(中には出せるわけないだろう!)

「あぁぁん、もう~らめぇぇぇ!...イッちゃうーーー!アァァァッ!!!...」

先輩は痙攣しながら悶絶した。

俺は急いで先輩をベッドに下して先輩の下腹部に放出した。

(危なかった!...中に出すところだったwwwww)

俺はウエットティッシュで先輩の下半身を拭いた。

先輩をベットに正しく寝かせた。

俺もグッタリしながら隣に寝た。

先輩がすぐに寄り添って優しくキスをしてきた。

「祐介、凄く良かったよ。...これからは私の彼氏になってね?」

「ウン...」

「ありがとう祐介!...私、真剣だからね...」

そのまま俺たちは抱き合ったまま就寝した。

翌朝、先に目覚めたのは先輩だった。

俺が起きたことに気付くと先輩が寝室に入ってきた。

今日は土曜日なので先輩は仕事が休みだった。

「祐介、おはよう」と言ってキスをした。

「おはようございます」

「顔を洗って、今朝食を作ってるからね」

先輩と一緒に寝室を出た。

顔を洗いながら先輩を見ると

見たことのある焼きそばだった。

俺がたまに食べる3食入りの蒸し麺タイプのマルちゃんの焼きそばだ。

野菜炒め用のカット野菜を入れるところだった。

(朝から焼きそばかww...)

体は女性らしく変わっているのに中身はヤンキーのままだった。

顔を洗ってテーブルに着くと、焼きそばが運ばれてきた。

「祐介、いっぱい食べてね?」

朝から焼きそばをいっぱい食べてねと言われてもw...

焼きそばを食べてると

「美味しい?」と聞いてくるしww...

焼きそばを食べていると先輩が

「お風呂もお湯を溜めているから一緒に入ろうね」

と言ってきた。

続けて先輩が話し出した。

「祐介、今日と明日の予定だけど、......」

今日も先輩の家に泊まり、明日は俺のアパートに泊まり、先輩はそのまま会社に

行くことに決まった。俺のアパートからだと通勤時間が30分短縮するらしい。

先輩は浴槽に腰掛け、股を広げてバイブでオナニーを始めた。

先輩のアソコが丸見え!

先輩は勝手に喘いでいる。

「ブ~ン、ブ~ン...あぁぁぁっ!アン、アン...ブ~ン、ブ~ン...」

バイブの音と喘ぎ声が交錯している。

(不感症じゃないじゃん!俺と付き合うための口実だったのかよwww)

チンコは余裕でMAX状態を維持していた。

俺は手で先輩の乳首を弄んだ。

ストップウォッチで時間の確認をするのは俺の役目だった。

確か2分だったと思う。

型からチンコを抜いた。

無事にチンコの型が取れた。

あとは型に溶剤を流し込み数時間ほど放置して固まるのを待つだけ。

その夜も先輩とは激しいセックスをして二人とも満足して就寝した。

翌朝、固まったであろうクローンペニスを確認した。

ちゃんと固まっていた。

出来上がったペニスは、見事に自分のペニスそのものだった!

俺のチンコの血管が浮き上がっているところまで再現されている。

先輩は大喜びだったが、俺はリアルすぎて気持ち悪いと思った。

バイブの部分も取り付けて完成させた。

バイブも結構振動が強く先輩は大満足だった。

「祐介、もう1個作らない?」

「ダメ!...」

「冗談だよ。からかっただけ。大事に使うからね」

(先が思いやられるwww)

その後の俺は、内定研修会、卒業式など用事が多く、先輩とは数回しか会えない

まま4月からの長野での3週間の新入社員研修会に出発した。

研修に参加してから1週間後、先輩からメールがきた。

俺とセックスができないからクローンペニスを使ったらしい。

すごく良かったが、本物には断然劣るから早く会いたいと書いてあった。(笑)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です