大きいサイズのゴムを買ったらバスケ部の先輩がレジのバイトだった。その後エッチへ発展し昇天させました。

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去年の11月に起きた話しです。

当時の状況と登場人物

俺は大学2年生でバスケ部に所属していました。名前はSです。

バスケ部の女子からフジテレビの田中大貴アナに似てると言われてました。

膝のじん帯を痛めリハビリ中でした。

そのため、練習には手伝いのため、たまに参加する程度でした。

ケガで半分ヤケになり、キャバ嬢と遊んでばかりでした。

相手の女性はキャバ嬢ではなく、同じバスケ部の4年生の女子部の元キャプテンのKさん。

4年生は9月に引退し、10月に3年生に引き継がれました。

芸能人に例えると元AKBの篠田麻里子。ショートヘアで長身でよく似ていました。

バスケ部は男子部と女子部があり、それぞれキャプテンがいました。

4年生は9月で引退し、たまに練習を見に来る程度でした。

11月の中旬にコンドームを切らし、キャバ嬢とのエッチに備えドラッグストアに行きました。

俺は大きい方なのでXLサイズでした。

会計のためレジに行くとレジの女性はバスケ部4年の元キャプテンのK先輩でした。

「あら、S君!ケガの具合はどう?」と明るく挨拶をしてきました。

俺は固まってしまいました。

K先輩が俺が買おうとする物がコンドームだと気付くと豹変しました。

「!・・・S君、真面目にリハビリをしてるの?」

「ええ、まあ・・・」キャバ嬢と付き合っていたので変な受け答えになりました。

「S君、後で話をしよう!これは預かっておくから」とコンドームは没収されました。

あとで待ち合わせ場所を決めることになり、店を出ました。

・・・その後、K先輩の指定した場所にいきました。

K先輩は居酒屋の個室を予約していました。

酒を飲みながらK先輩の尋問が始まりました。

上下関係が厳しい部なので正直に話すしかありませんでした。

ケガでやる気を無くし、キャバ嬢と遊びで付き合っていると正直に話しました。

何処の店か聞いてきたので、「○○○という学割の効く店です」と答えました。

緊張をほぐすために急ピッチで酒を飲んでいたので、かなり酔ってきました。

K先輩もかなり酔ってきました。

すると突然K先輩が「キャバ嬢と別れなさい!私が代わりに付き合うから」

と言い出したので、思わず飲みかけのサワーを吹き出しそうになりました。

「そんな、驚かなくてもいいじゃない」とK先輩。

「そんなことできるわけないですよ!だいち部内恋愛禁止ですよ」

「私は引退したから、対象外よ」

2月に4年生の送別会が予定されていて、それまではバスケ部員でした。

「それに2人だけの秘密にすればいいでしょう?」

唖然とし、すぐに我に返り断りました。

「!!!いや~、もういいです。リハビリに専念しますから」

「私よりキャバ嬢の方がキレイなの?」

少し冷静さを取り戻した俺は、コンドームのXLサイズを知りアタックしてきたんだと思った。

でも、さすがにバスケ部の先輩とエッチをする気にはなれなかった。

「あの~、これからは真面目にリハビリに専念しますので許してください」

「ここまで言わせて、私に恥をかかせるき?」と威嚇してきた。

こうなるとK先輩に従うしかなかった。

「この近くにホテルがあるから、行こう!」

「!・・・」段取りの良さに呆れ返った。(最初から、そのつもりだろう)

店を出るとK先輩はすぐに手を組んできました。

篠田麻里子に似てると言われるだけあって、キャバ嬢より綺麗でスタイルが良かった。

この際、キャバ嬢相手に経験を積んだセックスのテクで昇天させようと思った。

「わたしS君のことが気になってたのよ。ホントよ」

「は、はい、ありがとうございます」

・・・ラブホテルに入りました。

部屋に入るとすぐにK先輩からキスをしてきました。

途中から自分がリードしディープキスをし、フレンチキスへ移行すると

K先輩は俺の背中を掻きむしりながら感じ始めました。

長いキスが終わると「S君、キスがとても上手ね。キャバ嬢に教わったの?」

「えー、まぁ、そうですね」

「これからはキャバ嬢と会うのはやめて!私だけにして?」

「・・・はい」

「約束してね!一緒にお風呂に入ろう」と言ってきました。

「えっ、一緒ですか」と戸惑っていると

「S君の大きなおチンチンが早く見たいの」

完全に酔っ払って淫乱状態になっていました。

手を引かれて風呂場へ行き、服を脱ぎました。

K先輩はスレンダーだけど意外に胸はありました。Cカップで見事なお椀型でした。

K先輩は俺のチンコを見ると「スゴイ!」と言って直視しました。

風呂場に入るとボディーシャンプーが付いた体を摺り寄せて、いちゃついているとギンギンになりました。

K先輩は我慢できなくなったようで、急いで俺のカラダを洗い流すとフェラチオを始めました。

フェラはキャバ嬢の方が断然上手でした。

フェラが終わり、ベッドへ移動しました。

俺がリードする形でエッチがスタートしました。

ショートカットの髪を掻き上げてから優しくキスをしました。

徐々にディープキスへ移行し、さらにフレンチへ移行した。

舌を絡めながら感触を味わい、手で胸を弄んだ。

キスをやめ、胸を舐め回しながら片方の手を下半身へやった。

割れ目を指先で確認すると濡れていた。

「K先輩、濡れ濡れですよ」

「だってS君が上手だから・・・あぁぁん」

顔をK先輩の股間に近づけて観察した。

K先輩は毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめでした。

俺は我慢できずビラビラと栗とK先輩の愛液を舐めまくった。 

その瞬間、「あぁぁぁぁ!」っとK先輩が凄い声で喘ぐのが聴こえた。 

K先輩が胸を突き出して感じているのが分った俺はマンコを舐めながら

さらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。 「あぁぁぁん、気持ちいい」

中指を入れ、Gスポットを刺激すると

「もっとぉ・・・もっとしてぇ」と言いつづけていた。 

突然K先輩が「だめーーーーぇ」と叫んだあと、ぐったりしてしまった。 

どうやら逝ってしまったようだ。

「K先輩、だいじょうぶですか?」

「S君が上手だから逝っちゃった。早くS君のを入れて!」

「K先輩、僕のコンドームを返してください」

「あっ、わかったわ!でも今日は着けなくても大丈夫よ」

「わかりました。K先輩、何か要望がありますか?」

「ギュッと抱きしめてから始めて欲しいの」

「・・・わかりました」少し考えてから

K先輩を抱き起こし、対面座位の体勢になった。

1回逝っているK先輩のマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。 

一瞬、えっ?っという顔をするK先輩Y。

その直後にK先輩は「あぁ、お大きい・・・あぁぁん」と言う声が漏れた。 

ギュッと抱きしめてから、胸を舐め回してから、乳首をに吸い付いた。

「K先輩の中、気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる」

「S君、すごい!こんな奥まで突かれたの初めて!あぁぁん、スゴイ!」

K先輩の胸を弄びながらズンズン突き上げた。

「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」と言い 

「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・」と答えるK先輩。 

俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。 

その間も「あぁぁぁ!あぁぁん!!」と激しい喘ぎまくるK先輩。 

そしてとうとう限界に達した俺は、K先輩の一番奥へ発射した。 

そのままK先輩へ倒れこんだ俺は、K先輩を抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。 

するとK先輩が「S君、好き!もう離さない!」と言ってきた。 

「K先輩のおかげで目が覚めました。でもケガは完全に治りそうもないんです」

「バスケ部を辞めようと思っているのでK先輩とは付き合えません」

「嫌ッ!S君がバスケ部じゃなくても付き合いたい!」

「でも・・・」

「卒業しても、ずっと付き合って!わたし真剣なの、いいでしょ?」

「そこまで言うなら、わかりました」

「ありがとう!S君!約束のキスをして!」

俺は今まで以上に気持ちのこもったキスをし、K先輩との真剣交際がスタートしました。

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