◯学生時代、援交中の青姦恐怖体験とおまけ

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ハイリスクな露出は嫌いです。

嫌いになったきっかけは、J◯時代にさせられた援交での青姦です。

その日までは普通に車に乗せられて、ホテルでも山の中でも、お金さえちゃんともらえて痛いことされなかったら、まあいいかなって、思ってました。

どっちかと言えばトイレよりも山の中の方がマシくらいの感覚です。臭くないし。

季節はちょうど今くらい。

その日も制服だったので、山の中で相手をしてました。せめて車の中でしとけばあんな目に遭わずにすんだかも…。

「早く済ませてください」

相手は中年のおじさん。

お腹も出ていてしゃべり方もキモいんだけど、お金の払いは良くて、何度かお相手してました。

「制服でヤリたい」って言ったくせに、いざ始めたら即行で全裸にされて、山の中とは言っても見られたら言い逃れしようがない状態。車の影でガン突きされてました。

辺りは段々暗くなってきて、足元に置いた懐中電灯に虫が集まり始めます。

虫の声と時々車が側を走り抜ける音がする以外には、結合部分からの粘った音と、荒い息づかい、時々漏れるうめき声だけが響いていました。

「ブオォン!ブオォォォ」

田舎ではよくある、走り屋の爆音が近づいてきます。唯一いつもと違うのは、その目的地がこの広場という点でした。

慌てて懐中電灯を消し、動きを止めたふたり。

暴走族?は次々増えて10人以上になっています。

ここが待ち合わせ場所のようでした。

なんてところに連れてきてんのと男を睨むも、顔の前で手を振るばかり。

私は男にのしかかられたまま、服を着ることも出来ません。

暴走族がこちらをライトアップしたら全てが終わりです。きっと輪姦されてズタボロにされる。

あまりの怖さに時間の感覚がなくなりました。そんな大変な状態なのに胸を揉み続ける男に、怒りさえ覚えます(さすがにピストンは止めてました)

……幸い見つかることはなく、去っていく暴走族。

ほっとしたのも束の間、

「ヤバかったね、興奮したよね、あぁぁっ」

男が暴れだし、滅茶苦茶に突かれました。

フィニッシュの瞬間、男はゴムを外すと、再び膣内へ。

「えっ、ダメ」

慌てて逃げようとしたけど押し潰されて、抵抗もむなしく中に放出されました。

「なんで中に出すの…」

絶望する私。

「一発くらい大丈夫だって。さっきのアレでコーフンしちゃってさ!1枚多く払うから!ネ!」

絞り出すように腰を打ち付ける男。

何が「ネ!」だよ…。

男は薬でもやってるのか、ただ興奮してるのか、抜かずにそのまま動きだし、連続で中出しされました。

思い切り叫んで止めたかったけど、もしも暴走族に聞かれて戻ってきたらと思うと、泣くことしか出来ませんでした。

当時はピルを飲んでおらず、暴走族の恐怖から解放されたと思ったら今度は妊娠の恐怖に襲われ、しばらくは夢の中でまで犯されました。

それからと言うもの、壁のない所では怖くてエッチ出来ません。ようやく10年以上かかって、誰もいなかったり手出しできないとこ、知り合いしか居ない状態でなら、なんとか脱げるようになりました。

◇◇◇◇

ここからは余談?かも。

この話を昔付き合ってた相手に話したら、

「リハビリしよう」

って言われて、バカみたいにあちこちで露出やセックスさせられました。

当時は楽しかったけど、今考えると結構怖いことをしてたと思います。

観覧車の中や、ネットカフェ、カラオケなんかは、監視カメラついてたんじゃないかなぁ……

全裸セックスカラオケは、点数散々で楽しかったです。

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