その日は新しい仕事が上手くいったので、同僚達と祝賀会を開いていました。
そして自宅に深夜の1時頃帰宅しました。
僕はシャワーを浴びてリビングのソファーに座り、ぼっ〜としてました。
時計を見ると2時前でした。
僕は酔ってたせいもあってか、夜這いをしたいと急に思いだしました。
そうなるとムラムラが収まりません(笑)
最近、忙しかったので由美とも優香ともしてませんでした。
そして、やっぱり優香の部屋に行きました。
今まで優香の部屋は寝室の隣だったんですが、今は未来と沙耶の部屋にして、優香は玄関側にある個室の部屋に変わりました。
だから少し声が出ても由美にはバレません(笑)
静かに優香の部屋に侵入しました。
部屋は暗かったので、シルエットしか見えませんでしたが、僕は静かに優香の布団に潜り込んで優香にキスをしました。
優香も舌を絡めてきました。
暗い部屋に、クチュクチュと音が響きます。
そして僕は我慢出来ずに、優香の下着に手を突っ込んで、優香のチンポを握ろうとしました。
すると、あるはずの優香のチンポが無い!?
僕の手はそのまま股の方までいって、グチュグチュに濡れたマンコを触ってました。
僕「えっ・・・」
僕は優香と思ってた相手から離れて、部屋の灯りをつけました。
僕「あ、朝ちゃん!?」
そこには恥ずかしそうにしながらも、目を潤ませてる朝ちゃんが寝てました。
朝美「お、おかえりなさい」
僕は一瞬で酔いも冷めて、朝ちゃんに土下座しました。
すると朝ちゃんは
朝美「健太さん、静かにしないとみんな起きちゃいますよ」
僕「えっ、あっ、いやっ」
完全に、テンパってました。
すると朝ちゃんは電気を消して、僕を布団の中に招き入れると
朝美「健太さん・・・その・・・続き・・・してほしいです」
予想外の言葉でした。
僕「えっ?でも優香に」
朝美「2人だけの秘密で。それに健太さんが、あんなエッチなキスするから、身体が疼いて・・・」
そう言うと、朝ちゃんは僕に抱き付きながら激しくキスをしてきました。
また部屋に、クチュクチュっと音が響きました。
そして朝ちゃんは、僕を仰向けに寝かすと、僕のTシャツを脱がせて乳首を舐めてきました。
僕「アッ、あ、朝ちゃん、やっぱりマズイよ」
朝美「でも、健太さんの股間大きくなってますよ」
朝ちゃんはズボンの上から、僕のチンポを握ってました。
そして僕にもう一度キスをすると、そのままズボンとパンツを脱がして、ビンビンのチンポをフェラしだしました。
口に咥えて、ゆっくりと上下に動かしながら、口の中で舌を絡めるように動かしてました。
そんな朝ちゃんのスローフェラに、僕は段々と快感が増していき、
僕「朝ちゃん、イクッ」
僕は朝ちゃんの口の中で、溜まってた精液を思いっきり出してしまいました。
朝美「ウウウッ、ウプッ」
僕は手の平を朝ちゃんの口元に当てて
僕「朝ちゃん、吐いて」
と言いましたが、ゴクンッと朝ちゃんは僕の精液を飲んでくれてました。
朝美「健太さん、溜まってたんですね(笑)」
僕「えっ、あっ、うん。でも飲まなくても良かったのに」
朝美「いつも優ちゃんの飲んでるし、それに健太さんの精子も飲みたいって思ったから」
恥ずかしそうな表情で話す朝ちゃんに、僕は我慢が出来なくなり、朝ちゃんにキスをしながら押し倒しました。
キスをしながら、朝ちゃんのマンコを触ると大洪水でした。
そして僕は愛撫をしながら、ゆっくりと首筋から徐々に下の方に下がっていきました。
朝ちゃんの呼吸も徐々に荒くなっていきました。
そして朝ちゃんの大洪水のマンコに辿り着くと、一気に吸い付きました。
朝ちゃんのマンコは薄っすらと毛が生えてるぐらいで、ほぼパイパンでした。
僕は朝ちゃんのマンコから溢れてくる汁を、夢中で舐めてました。
そして、クリトリスに吸い付くと朝ちゃんは、ビクンッとしながら腰を少し浮かせてました。
僕「朝ちゃん、大丈夫?」
朝美「ハァハァ、イッちゃいました」
僕は朝ちゃんを抱き締めて、優しくキスをしました。
朝ちゃんも僕を抱き締めながら、舌を何度も絡めてきました。
そして
朝美「健太さん、入れて」
目を潤ませながら言う朝ちゃんのマンコを、もう一度舐めてから、僕はゆっくりと挿入しました。
朝美「アッ、ハァハァ、健太さんの入ってくる、ハァハァ」
朝ちゃんのマンコにゆっくりと根元まで挿入すると、僕は朝ちゃんにキスをしながら、ゆっくりと腰を振りました。
朝ちゃんのマンコは締まりも良く、内側がチンポに絡みついてくるような名器でした。
朝美「ハァハァ、健太さんの気持ちいいです。私、おチンチンでイッたの優ちゃんだけなんですけど、ハァハァ、健太さんのおチンチンでも、イッちゃいそうです。アッ、ハァハァ」
そんな朝ちゃんの言葉に、僕は徐々に腰を激しく振りました。
そして朝ちゃんが
朝美「アッ、アァァ、ダメ、健太さん私イッちゃう」
僕「おれもイキそう」
朝美「健太さん一緒に、一緒にイッて、私の中で一緒にイッて」
そして僕は朝ちゃんを抱き締めながら、朝ちゃんのマンコに中出しをしながら、2人一緒にイキました。
僕はゆっくりと朝ちゃんのマンコから、チンポを抜いて、グッタリとしてる朝ちゃんにキスをしました。
すると朝ちゃんは、僕のチンポを綺麗に掃除フェラしてくれました。
その後、しばらく抱き合ったまま話しをしてました。
朝美「健太さんのエッチ凄く気持ち良かったです。それにどこか優ちゃんとも似てました」
僕「えっ?そうなの?」
朝美「はい。優しくてエッチなとこが(笑)優ちゃん、健太さんに仕込まれたって言ってました(笑)」
僕「あはは・・・」
笑うしかありませんでした。
朝美「あっ、でも私、浮気とかはしませんよ!ずっと優ちゃんとだけですから。でも・・・健太さんになら、たまには寝取られるのもいいかも」
と恥ずかしそうに言ってくれました。
それから少しして、僕は自分の寝室に戻りました。
すると裸で抱き合って寝てる由美と優香の姿が
僕は、ゆっくりと由美の布団をめくって、スマフォのライトで、由美の股を照らしました。
するとマンコから精液が垂れてました。
ゆっくりと布団を戻して、気持ち良さそうに寝てる優香に近づいて、自分の布団で寝ろよって思いながら、デコピンしました。
すると寝ぼけながら、おデコをかいてる優香の姿を見て
「クソッ、可愛いやん!」
と思いながら、その日はリビングのソファーで寝ました。
しばらくすると未来と沙耶が泣き出しので、あやしていると、由美も起きてきました。
由美「健ちゃん、おかえり。疲れてるでしょ?後は私が見とくから寝てね」
僕「いいよ。1人で未来と沙耶見るの大変やろ?それと由美ちゃん、お股から精子垂れてまちゅよ〜(笑)」
由美「えっ?あれっ?本当だ。健ちゃん?」
僕「違うよ!」
由美「じゃ〜優香が隣で寝てたけど、えっ?私いつ優香としたの?」
僕「知らない(笑)」
翌朝、朝ちゃんに聞くと、昨夜は由美と優香と朝ちゃんの3人で、お酒を呑んでたみたいなんですが、どうも由美と優香はハイペースで呑んでたみたいで、ほぼ呑んでなかった朝ちゃんが2人を介抱しながら、寝室に運んでくれたそうです。
由美と優香は朝ちゃんに謝ってました。
その後、僕に説教されてる2人を見て、朝ちゃんは笑ってました。
まぁ〜説教出来る立場じゃなかったんですけどね(笑)
その後、僕が洗面所に居てると朝ちゃんが来て
朝美「またしましょうね、お義父さん」
と小声で言うと、軽くキスをして帰っていきました。
僕の中での朝ちゃんのイメージは、真面目で恥ずかしがり屋さんだったんですけど、今までとは違う朝ちゃんに少しドキドキしてます。