先日、用事で東京から帰る時、いつもは新幹線で帰るところを、時間が遅くなる都合で夜行バスを久々に使うことになった。
そのバスは横の3列をカーテンで区切る造りだったが、自分の席は一番前の真ん中で
、正面は通路になっていたので、開放されている上にとても狭かった。
両隣は男性と、まあ悪くない見た目レベルの女性で、わざわざ目立つリスクをおかす気もなかったため、そのまま寝ることにした。
しかし、出発前になって運転手が現れ、キャンセルで後ろの真ん中の席が空いたので移動しても良いとの話が。
当然こんな狭い席より移動したのだが、カーテンの上の3分の1がメッシュになっていたために、座る前に自分の周囲の席を見ることができた。
隣の片方と前が男性、後ろ3列と隣、斜め両前が女性となっていた。
後ろ2人は可愛くもなんともなかったが、1人はそこそこ可愛い。
しかし、前後に広いために手が届かないと予想して断念。
消灯時間になり、30分ほどたった後に行動を開始した。
今回のバスは横の通路がかなり狭く、人が1人ギリギリ通れる位の珍しいバス。
そこに席ごとのカーテンがあるので、通路には2枚のカーテンがあることになる。
それを利用して、片方のカーテンを壁にしつつも隣のカーテンを他の客にバレないようにめくることができた。
すると目に飛び込んできたのは、カーテンすれすれまで身体をこちらに寄せている女性の姿。
完全にこちらを向いているので、気付かれた時にすぐに目が合う可能性がある。
顔もそれほどでなかったため、今度は斜め前。
片方は黄色いVネックのシャツにカーディガン、デニムパンツの女性でショートカットで眼鏡をしていて、なかなかに可愛い。
カーテンを上手く拡げてそっと慎重に肩を撫で、反応が無いのを確かめると、今度はカーディガンをゆっくりとまくってシャツの上から片胸を手で覆う。
そしてそっと円を描くように撫でまわした後、ゆっくりと力を入れると柔らかな感触を味わう。
次に首が大きく開いてるため、肌に触れないようにシャツを持ち上げ、手を慎重に滑りこませていくと、バスの揺れでブラの真ん中から谷間に指があたってしまい、生乳の感触とともに女性がビクンッと反応したため、急いで手を引き抜いた。
すぐに再開するのは危険なので、もう反対側の斜め前を確認してみる。
カーテンをめくると、正面を向いて眠っているその横顔はかなり可愛い。
どうやらこの娘が当たりだったらしい。
黒髪セミロングのストレートに黒いパーカーとデニムパンツ、少し肉付きがいいが、その分胸もDはありそうだ。
こちら側の通路はさらに狭くて人はほぼ通れない距離のため、正面を向いた状態なら楽に触れる位置だ。
顔を近づけてみると、微かにイビキのような呼吸をしている…チャンスだ。
そっと胸に触れると、厚着していても分かるほどの胸の起伏。
つい撫でまわした後、しっかりと揉んでしまったら、イビキが止まったので急いで手を引き抜く。
少し時間を置こうと待っていると、ヂヂヂ…と小さな音が聞こえたが、確認せずにまた30分待機して再開した。
再び胸に触れようとすると、さっきより服が薄くなっている感覚がする
しかも、さっきまで閉じていたジッパーが3分の1ほど開いている。
思わぬ幸運にパーカーを持ち上げながら手を差し込んでいくと、なんとブラの感触がする。
どうやら車内のあまりの暑さに、中の服を脱いでからパーカーを着直したらしい。
変わらずに微かなイビキをかいているのを注意して聞きながら、バスの揺れにあわせ、ブラの上から胸を数分の間撫でまわし続けた。
胸の感触をしばらく堪能して、手を引き抜いたとき、さらに嬉しいことが起きた。
違和感を感じたのか、眠ったまま身体を大きく浮かせて体勢を整えたあと、勢いよく席に倒れこんだのだが、もう一度手を差し込むと、ブラが浮いている。
さっきの動きでホックが外れたらしい。
今まで体験したことのない最大のチャンスに、さらに慎重にブラの下に手を滑りこませていくと、吸い込まれるような胸の柔らかさに感動する。
手のひらに感じた乳首の感触を元に、そのまま円を描くように乳首をグリグリと弄くり回してから、胸を鷲掴みして急いで引き抜いた。
カーテンごしに聞こえてくる声は既にイビキではなく、艶のある呼吸音になっているが、まだ起きている感じではなさそうだ。
このまま犯してしまいたいほど興奮しているが、当然股間まで手が届くわけもないし、確実にバレるので、再び女性が落ち着くまで待ってから、何度も到着まで生乳と乳首の感触を楽しみ続けた。
到着時間が近付いて灯りが付くと、起きた女性は外れたブラに気付き、立ち上がりかけたものの、紅潮した顔のまま、何をされたか理解できない様子だった。
今回の運の重なりは、まれにみる幸運だと思う。