東京から帰る夜行バスでのこと。
自分の前の席に、真野恵理菜に似た可愛らしい女の子が座った。
グレーのパーカーにデニムのミニ、黒のタイツの姿で、胸は少し大きめだった。
深夜2時を過ぎて周りが寝静まったのを確認、席を乗り出して前の席の子(以下、恵理菜)の様子を確認。
少し肩や顔を触れても反応が無いので、毛布を少しずつずらしていった。
パーカーの大きめなジッパーの根元を指で押すように下ろしていくと、ゴツ、ゴツと衝撃が大きく感じて緊張する。
すると、ゆったりめの緑っぽい色のタンクトップが現れ、その隙間に尺取虫のような指使いで手をねじ込んだ。
手の甲で押し上げると黒っぽいブラが見える。
ブラの上から胸を揉むと恵理菜が起きそうな動きをしたので手を離す。
薄目で様子を見ると、恵理菜は周りを見回してパーカーのジッパーを上げてまた眠り始めた。
2時半過ぎに寝ていることを確認して、もう一度ジッパーを今度はさっきより下に下げる。
前を向いて寝ていたさっきと違い、今度は横向きでブラに隙間が出来ていたので、そこに手を滑り込ませると、吸い付くように柔らかい胸の感触。
しかも汗ばんでいる。
胸を包み込んだまま、バスの振動に合わせてずっと揉み続けると、自分の汗と手の体温で汗ばんだ胸でびしょびしょになって興奮した
今度は振動に合わせて少しずつ手を抜いていき、乳首をコリコリと摘んでから急いで手を離した。
身体をビクッとさせてまた起きた恵理菜を寝たふりでスルー。
バスの席が両横に隙間のある3列なので、30分後に両横から手を伸ばし、前向きに寝ている恵理菜のパーカーをはだけてさせ、タンクトップ上から両胸を鷲掴みにして起きるまで揉みしだいた。
更に30分後、トイレの帰りに行き過ぎたふりをして、席によろける感じで寝ている恵理菜に接近。
首元と唇にバレないようにキスをした。
後は席に戻って、眠りの浅くなる時間まで服の隙間から胸や谷間を弄り続けて、恵理菜を堪能した。
バスから降りる時も少し自分を見ていたが、そのまま帰っていった。