外資系企業支社長の奥様から個人レッスン

Hatch コメントはまだありません

本年4月1日より外資系企業に就職したのは良いが、社内での会話はもちろん、社内でのメールのやりとりも英語なので、多少自信がありましたがあまりの語学力の低さに驚いています。簡単なやりとりは大丈夫なのですが、ビジネス英語になると全然違って社内の皆さんに迷惑を掛けております。

4月からの3ケ月間は社内研修で、どの部署に配属されるか評価を受けて同期入社した皆は各部署に配属されたのですが、あまりにも成績が悪い私は車の運転が出来るので支社長(日系アメリカ人)の計らいで秘書兼運転手として支社長に仕える事になったのです。

朝支社長を迎えに行き、会社まで乗せて来ると、外出するまでは社内の秘書課の部屋で簡単なデスクワークを行い、時々書庫部屋で声に出して英会話の発生練習を行っていましたが、上達が遅いので支社長提案で支社長夫人から英会話のレッスンを受ける事になりました。

支社長は55歳でハーバード大学卒業の優秀な方で、夫人もハーバード大学卒業の後輩で43歳でお子さんはおりませんでした。身長170cm位の細身の美人で金髪の素敵な奥様でカタゴトの日本語しか話せませんので、支社長は英語と日本語の勉強に丁度良いと思ってセッティングしてくれたのでしょう。

毎週月水金の支社長を送った後に勉強を行い、土日のいずれかは支社長がゴルフに行ったり会合に出る場合は社用車は使わずハイヤーもしくは取引先の車で行く様になりました。

7月のある日の水曜日、支社長は会合兼パーティーに行き、私は奥様のレッスンを受けに支社長宅に伺いました。すると夕食の準備は出来ていてごちそうになり、食器洗い後にレッスンを受けることになりました。オシッコがしたくなりトイレに行くと脱衣場で籠にはピンクの布切れが入ってました。

手にとり広げてみるとパンティーでクロッチ部分を見ると金髪の陰毛が2本付着しており、ハンカチに挟み臭いを嗅ぐと生臭いと尿の匂いがしました。すると私のペニスは勃起してしまい夫人に悟られない様に苦労しました。

それから数日後に支社長は軽井沢へ土曜日からゴルフに行きましたので、支社長の了解を得て土日のレッスンを受ける事になりました。夫人は私とのやりとりで日本語が上達して、一緒にいると雑談から日本文化も知る事が出来るので、夫人は私に興味が湧いていた様です。

午後から伺うと夫人は短パンにTシャツ姿でシャワーを浴びた後の様でした。私が行くと汗をかいていたのでシャワーを浴びる様に命じられ、支社長の短パンTシャツをお借りしました。脱衣籠には黒のパンティーブラジャーがあるのを確認していました。

2時間位レッスンを受けて、トイレ休憩になりトイレに行くと脱衣籠からパンティーを取り出してクロッチ部分の匂いを嗅いだりしていたら、施錠したはずのドアが開き夫人が自分のパンティーを手にしている私を見ていました。

「コウイチ、あなたはパンティーをどうするの?」と聞かれ、正直に「奥様が素敵で憧れていますが私の様な子どもは相手にされないと思いあなたが身につけているものを欲しかった」と言うと、「どうするの?」と言うので、「夫人のパンティーの臭いを嗅いでオナニーさせて下さい」と言うと、

「見せて」と言うので、短パンを下げて勃起したペニスを出すと、夫人は「お〜ウタマロ」と言い、臍まで反り返った硬いペニスを触ると、想像以上のペニスの長さと硬さに驚いた様でした。

夫人は跪くとペニスを咥えて「コウイチはガールフレンドはいるのか?」聞いて来たので「いない」と言うと、すると「これからは私のセックスの相手をしなさい」と命令調に言うのでした。夫人も全裸になるとバスタブの淵に座ると開脚してオマンコを見せられ、金髪の陰毛を掻き分けてクリトリスから舐めさせられたのでした。

すでに受け入れ状態でしたのでペニスを割れ目に這わせてからゆっくり挿入して行くと、夫人は膣が拡がって行くのが判るのか「オーマイゴッド!アイ・カミング・ナウ!」と言い、仰け反って逝くのでした。私は同時に夫人の膣内に大量の精液を吐き出したのでした。

ペニスを抜くと夫人の膣から精液が流れ出して来て、それを手にした夫人は匂いを嗅ぎながら舐めて「コウイチの精液は濃くて美味しいわ!」と言い、キスして来ました。

その後は、身体をきれいに洗いベッドルームに行き、支社長とは時々しかセックスしていない事やしても満足させてもらっていない事を言うので、「私で良ければお相手させて下さい」と言うと、頭を下にずらしてペニスを咥えて「コウイチのチンチンは私のものよ!」と言い、

勃起させたペニスを自分の膣に沈めて行き、何度も子宮口にペニスの先を当てて果てると聖水を漏らしながら「アイ・カミング・ナウ」と言いながら仰け反って逝くのでした。その際に大量の聖水を噴き出してベッドを汚してしまいました。

土曜日の夜は支社長には帰った事にして、汚してベッドを乾かしたり、シーツを洗濯したりして、バスルームでセックスを行い何度も何度も射精し夫人のオマンコに精液を注入したのでした。夜は全裸で抱き合い寝ていた様です。

日曜日の夕方までセックスを愉しんでから、支社長から帰宅予定時間の連絡が入り、きちんと身支度を整えて待っていると支社長が帰って来て、夫人から「私に手伝ってもらい家の中の整理整頓が出来た」と報告があったらしく、夫人が機嫌が良いので支社長も気分良さそうにして、挨拶をして帰宅するのでした。

夫人とは英会話のレッスンを受けながら、セックスでお返しして行こうと思います。ご希望があれば今後も続けたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です