外資系企業支社長の奥様から個人レッスン(3)

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8月10日の午後からアメリカ本社(日本の夏季休暇とは違い個別に休暇を申請する)でのミーティングの時間があり、それに合わせて支社長の帰国のフライト時間があるので、自宅にもどり大きなキャリーケースに着替等を求めて、愛用のカバンにパソコンやタブレットを入れて準備して、荷物を車に積み奥様も一緒に成田空港まで送り、奥様と支社長はキスして別れ、ご機嫌で旅立ちました。

奥様はお腹が空いたというので、成田山参道にある有名な鰻屋の川豊本店が成田空港店を作ったという情報があったので、奥様に「暑気払い」という文化がある事を教え夕食を摂るにしましたが、奥様は「蛇みたいで気持ち悪い」と言いパスしたいというので、耳元で「私に精が付きペニスが元気になる」と伝えると目の色が変わり、出て来た鰻重を気に入り美味しいと言って食べるのでした。

駐車場に着くと奥様は私の股間を触り「元気になりましたか?」聞いて来るので、「もう少し時間が掛かります。」と言うと、笑いながら摩るのでした。

帰りの車は奥様は助手席に座り、私の股間を触りペニスが大きくなるのを待つのでした。遅くなりましたが奥様の名前をご紹介しましょう。父親がクリスチャンでMARIAと名付けたらしく、子どもの頃にはマリア様の絵や像と比べられ揶揄われたそうです。今では私のマリア様でオマンコを清めさせて頂いてから、ペニスをごちそうさせて頂いており、マリア様は何度も逝くのでした。

マリア様はペニスが大きくなったのを確認すると、パンツのチャックを下ろしボクサーブリーフからペニスを引き出すと手で握りさらに大きくするのでした。鰻を食べた所為なのかどうかは別のして禁欲していましたので、亀頭が血液循環が良く膨らみ、肉棒も太くなっていたらしくマリアさんは「コウイチ、これを挿れて欲しい」と言うのですが走行中は無理だと言い自宅まで戻るのでした。

自宅に着いてマリアさんに入浴の準備して置くように言い、車庫入れが終わり玄関に入りカギを閉めて、リビングでスーツを脱いでいると、全裸のマリアが来てペニスを口に含み大きさを確認すると「コウイチ大きいよ〜〜」と言い、挿入して欲しいとお尻を突き出すのでした、オマンコをなぞると蜜が溢れ出ていて「早く挿れて!」とお願いされるのででした。亀頭を割れ目に這わせてから

ゆっくり極太ペニスをマリアのオマンコに沈めて行くと、マリアは「コウイチいいよ!フィットするよ!ピストンしなさい」と命令口調で言うのでした。前にも言いましたがペニスの反り具合がマリアの膣の構造と合い感じるらしく、グラインドを加えて前後左右にペニスを差し入れするとマリアは凄く感じて軽く逝きながら、その際に少し尿道から聖水を溢れさせるのでした。

その体位のままで、バスルームに行きマリアにバスタブの淵に手をつかせて、お尻を突き出させて腰を抑えて激しく突いて挙げると、マリアは「逝くよ!コウイチ。あゝ逝くよ!」と言うと、「アイカミング・ナウ」と言って仰け反って逝きながら、下半身は聖水が噴き出して、私の足元は生温かくなっていました。

まだ射精していない事に気づいたマリアは、自分のオマンコ汁と聖水にまみれたペニスを咥えると一所懸命にフェラして射精を促すのでした。私が逝きそうになるとマリアは口から手に代えて亀頭が膨らみ精液が飛び出すところを観察したいと言い上から覗き込むと、マリアの顔めがけて勢いよく射精するのでした。精液まみれのマリアは両手でザーメンパックと言い精液を顔に塗るのでした。

全身シャワーを浴びて、精液とオシッコをきれいに洗い流してオマンコも膣に指を入れきれいに洗いタブに浸かるのでした。タブに浸かり抱き合ってキスすると「コウイチ好き」と言い激しくキスを返して来るのでした。

12日は朝から引っ越しなので帰宅して準備しなきゃいけないので帰ろうとするとマリアが「泊まっていきなさい」と言うのですが、引っ越しの事を説明したら理解してくれたみたいで翌日転居先に来る様に案内しました。支社長夫人にお手伝いさせられないから、荷物も無いので会社の人には教えないで行いました。するとマリアは日本の文化に慣れたのかお手伝いに来て掃除をしてくれました。

マリアは引っ越しして来た事を支社長にLineして建物の全景と室内の写真を添付しました。これは支社長からの指示の様でした。管理下に置きたいのでしょう。すると支社長からマリアにLineで「引っ越し祝いで食事に連れて行って挙げなさい」と連絡があったらしく、マリアは店を知らないのでペニスを元気にしてくれる焼肉屋さんに行き、精のつくニンニク料理を食べて来ました。

きちんと焼肉屋さんから支社長にありがとうの写真付きLineをして帰宅した事にしました。焼肉屋の匂いが髪の毛にも付いたので2人でお風呂に入り全身をきれいに洗い、マリアをどこにお連れするか相談しながら支社長所有の高級ワインをマリアのおつまみで美味しく頂きました。マリアの希望は海が見える場所で湿気が無い所に行きたいとのリクエストでIpadで検索しながら

候補を出して説明しながら、房総の勝浦の山側にあるリゾートホテルに決めインターネットで予約を入れようとしたら満室で空き部屋無しでしたが、翌朝にもう一度電話入れる事を伝え、マリアを抱く事にしました。

疲れたと思うので全身マッサージしながら、時々性感帯を押していくとマリアから感じるのか「ア〜〜」と息が漏れる様な声が出ていました。キスしてオッパイを揉み乳首を舌で転がすとマリアは感じてくれて、パンティーのクロッチ部分をずらして割れ目を触ると蜜で溢れているのが分かりました。パンティーを脱がせて割れ目に舌を這わせてから大陰唇を左右に開き、クリトリスを舐めあげると

マリアは仰け反って軽く逝きながら「コウイチもっと舐めて!キスして!」と言い、クリトリスが大豆くらいの大きさになってて自分でもクリトリスがこんなに大きくなる事を知らなかった様でした。舌でクリトリスを転がすとマリアは感じて何度も何度も逝き、聖水を溢れさせるのでした。ベッドは汚さない様にブルーシートを敷いてバスタオルを敷いているので聖水を噴き出すのでした。

何度も逝くと疲れたのか、口移しで赤ワインを飲ませてあげるとひと息つけたらしく、体位を変えると69になり、ペニスを咥えると美味しそうに咥えてさらに大きくすると喉の奥まで咥えてペニスの大きさを口で確認している様でした。「コウイチ、これがオマンコに入るんだね!ビッグなんだから!」と言い、頬ずりして再度咥えて気持ち良くして来れました。

マリアは私を跨ぐと自分のオマンコの割れ目に這わせてからペニスを少しずつ沈めて行くと、マリアの膣が拡がって行くのが判るらしく、身体を前後に動かして感じている様でした。マリアは騎乗位で逝きたいらしく激しく動いて射精を促し、「コウイチ、一緒に逝って欲しい!」と望むので、マリアが逝くのに合わせて私も射精すると、マリアは「一緒に逝ったね!」と言い涙してました。

私はマリアを対面座位の体位で抱きしめて愛おしく思いキスして挙げ、まだ膣の中にあるペニスを動かすと膣が感じるらしく仰け反って軽く逝きながら聖水を漏らすのでした。そのまま対面座位の姿勢でマリアを突き上げるとマリアは何度も何度も仰け反って逝き、最後には失神しながら大量の聖水を溢れさせるのでした。私もその潮の量には驚きました。射精していないペニスを抜くと

尿道からあれだけ大量の聖水を噴き出したのに、ペニスを抜くとその瞬間からまた大量の聖水を溢れさせるのでした。これには私も再度驚きました。どれだけの膀胱しているのかなと思いました。

支社長とのセックスに不満があり、セックスしても自分だけ射精して逝き、マリアは満足していない状態でしたが、英会話の個人レッスンで見た目も185cm、90kgのガッチリした体育会系スポーツマンが現れて、自分を満足させてくれ肉体的にはもちろん、日本文化を教えてくれ生活習慣にも馴染める事は精神的にも安定して嬉しい出来事だった様です。

8月12日朝に勝浦のリゾートホテルに連絡して、満室の場合は運営会社に連絡しようと思います。隣でマリアは安心したのかシャワーを浴びた後で穿いたと思われるピンクの可愛いパンティーを見せながらイビキを掻いて寝ています。私も寝ました。

この続きは明日書かせて頂きます。

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