私の年齢は38歳です。
私の妻はミャンマー人です。
今年の4月に知り合い、9月に結婚を決めました。
年齢は18歳で日本では高校3年生です。
ルックスは可愛らしくスレンダーで乃木坂46の斎藤飛鳥さんを褐色にさせた感じです。
私自身海外での女遊びが大好きで妻ともディスコと呼ばれる形態のバーで知り合いました。
彼女は家族のためにその仕事を選び、日本人以外とのセックスを知りません。
彼女が働き始めた頃に知り合い、すぐに私と知り合い仕事を辞めてしまいました。
毎月のペースでミャンマーに行き、
彼女を抱く日々が続いています。
そして気付いたのは、彼女は淫乱の才能があることです。仕事をするまでは学校と家との往復しかしたことがなく、仕事でのセックスはただただ痛いという印象だったと私に言っています。
私とのプライベートのセックスを通して、彼女は目覚めていきます。立ちクンニ、69、対面座位、立ちバック、まんぐり返しなど新たなテクニックを味あう度に彼女は驚きながらも快楽に身を委ね喘ぎます。さらに卑猥な日本語を覚えさせ、
「チンポ、キモチイイ」
「チンポ、ダイスキ」
「マンコ二、チンポイレテホシイ」
などカタコトの日本語で、秘部をまさぐりながら一生懸命に私に伝える様子は本当に感動しました。
順調に開発も進み今は彼女からおねだりしてくる程です。
性教育がきちんと教わっていない分、偏見なく全てを吸収してくれるので、どんどん開花していく彼女をもっと見たい、もっと淫乱になって欲しい、その一心で私は彼女に精液を注ぎ込みました。真っ白な画用紙を黒いペンキでぬりたくっていく、これ以上の悦びがあるでしょうか。
そして私自身、今が教え時だと思っています。
ここからが話の本題です。
そろそろ次の開発のステップかなと思ってた頃のお話しです。
そのステップとは「寝取られ」です。
私自身その欲求があり、妻が他人棒でヒィヒィ喘ぐところを見てみたいと思っていました。
8月のある日私がミャンマーに滞在していました。前日の夜は彼女との1ヶ月ぶりのセックスなのでもう何も出ない!というくらい朝までセックスしました。
妻(ティリ)も久々のセックスで何度も膣壁を痙攣させながら果てました。
自ら「チンポダイスキ!」と連呼しながら果てる姿を見て私の理想の妻に近づいていると感じました。
翌朝たまたまその日同じ旅先で知り合った小室さんという男性から連絡が来ました。
どうやらミャンマーに滞在しているみたいでした。彼は50前ですが、大の海外遊び好きでもう長い付き合いになります。非常に言葉巧みで絶倫で、東南アジアの各国に若い愛人がいます。でっぷりとした腹と後退した額と白髪からは女性を魅了する要素は感じられませんが、そこは東南アジアの魔力と言ったところでしょうか。
私は彼にラインで今の妻の開発状況と寝取られの相談をしたら、彼は2つ返事で了解してくれました。
まずはクラブで飲もうということになり、9時に合流しようということになりました。
私はタイトなTシャツとミニスカートで行くように指示しました。
そしてとっておきが、オープンクロッチでセンターにはパールがあしらわれているパンティを履くよう言いました。今回の滞在で私が彼女に渡したプレゼントです。
彼女は「シャイ…シャイ…」と恥ずかしながらもオープンクロッチのパンティを履いてクラブに向かいました。
これから私の計画していることが実現するかと思うとカウパー液が止まりませんでした。
ちなみに全ての作戦は小室さんには事前伝えています。
クラブで小室さんと合流し、かなりの割腹の良いスケベ親父というルックスに彼女は最初怯え気味でしたが、彼の言葉巧みな話術ですぐに警戒心が払われたようです。
そしてクラブでコークハイを飲みながらトランスミュージックに合わせて踊り、すっかり妻は出来上がってしまいました。
頬を赤らめながら、
「ミーハッピー ミーハッピー」とはしゃぐティリ。激しく踊るとスカートの裾がめくれてセンターのパールが覗きます。
そのタイミングでホテルでみんなで飲もうとタクシーに乗り込みました。妻は泥酔ではないですが、ほろ酔いで私にべったり体をもたれかけています。
「トゥゲザードリンク オーケー?」
と小室さんが聞くと、コクンと頷きます。
部屋に入るとビールで乾杯しましたが、妻はもう飲めない様子でした。
フラフラとベットに腰掛けているティリの横に小室さんが座ります。
そこでついに小室さんが動き出します。
小室さん:「ユーライクセックス?」
ティリ:「アイドントノーミーシャイ」
小室さん:「ドントニードシャイ。ユーエンジョイセックス。ユーベリーキュート」
と言いながら小室さんは妻の太腿をそっというタッチで撫で始めます。ビクッと反応しながらも、「ノー ノー」と抵抗する妻ですが、どんどん声のボリュームが小さくなり小室さんのゴツゴツした指はスカートの中に潜り込んでいきます。
そしてスカートをめくり上げると彼女は両手で顔を覆いながら、
「ノーノー アイベリーシャイ…」と言いますが、スカートを下げることはしません。
その時に私と小室さんは視線が合いニヤリと笑いました。
黒いレースのオープンクロッチのパンティが小室さんの目の前に晒されています。
彼女は天然のパイパンなのでセンターのパールが辛うじて秘部を隠している状態です。
「イヤァーベリービューティフル!」と小室さんは褒めながら彼女の股座に顔を埋めて妻のパンティを眺めていました。
「ツルツルの天然パイパンかぁ。燃えるわ〜。てる君(私の名前)、この娘はかなりの上物だわ。」と言いながら、小室さんがパールを上に引き上げると
「アアアッ!」と切ない妻の声が部屋に響きます。
「オーケー ユースタンドアップ アイチェック ユアボディ」
すると彼は妻を立たせてパールを引き上げたり、横によじらせ始めました。パールの動き合わせて身をよじらせる若すぎる私の妻。
「ユーライク イエス オア ノー?」
グフフと笑いながら小室さんはティリに聞くと、
「アイドントノー…アアアッ!」
「ユーライク イエス オア ノー?」もう一度小室さんが聞くと
「アアアッ!アアアッ!イッ、イエス!」
と彼女は両手で顔を覆いながらついに快楽を認めました。
彼女のとても小さな割れ目からは愛液が溢れてパールがぬらぬらと鈍く光ってます。
プライベートのセックスで初めて私以外の愛撫を受けて戸惑いながらも感じる妻。
その光景に私は自分の股間をまさぐることを止められません。
「ティリちゃん、マンコ気持ちいいか?旦那さんの前でマンコ触られて気持ちいいか?」
と言葉責めに
「マンコキモチイイネ…」とかすれた声でいう妻。すると小室さんはボクサーブリーフ一丁になり、嫁のスカートを剥ぎ取り、上も脱がせて、彼女をベットに寝かせました。
正常位の格好で小室さんの勃起してビンビンの股間をクロッチのパールの部分に押し当て刺激し始めました。
「アアアッ!アアアッ!アアアッ!」
と彼の腰が動くたびにティリは悶えます。
「どうだ、おじさんのチンポ気持ちいいか?」
「イエス オジサンノチンポキモチイイネ」
「そうかっ!これから旦那さんの前でおじさんの変態チンポで、がっちり犯してやるからな!」
小室さんの額にも油汗が滲み、
「チンポキモチイイネッ!チンポキモチイイネッ!」と連呼する妻を見て私のチンポも奮い立ちます。
「チンポダイスキッ!オジサンノチンポダイスキッ!」と彼女は一心不乱に叫びます。
小室さんのブリーフの先は妻の愛液でぐっちょりと濡れて赤黒い鬼頭が浮かび上がってます。
「よし、次はティリちゃんの乳首味わうぞッ!」
そう言って褐色を帯びた小さな乳首にむしゃぶりつきました。妻は天然パイパンのロリ体型です。Aカップの左右乳首をがっちり吸われ、舐められ妻は身をよじり肩で息をし始めます。
そして今度は騎乗位の状態で下から激しく股間を擦り合わせます。
「どうだ、てる君。興奮するか?」
ハァハァと息をしながら小室さんは聞いてきました。
センターのパールはずらされ、小室さんの亀頭がブリーフ越しに妻のマンコにわずかに食い込んでいます。
「はい、小室さんこのままやっちゃて下さい」
「そうか、こんな可愛い嫁さんなら、何度でも出せるわ〜。なんなら朝までこっちで調教したいくらいだわ〜。」
「マジですか?ぜひお願いします。うちの妻を淫乱変態妻にしてやって下さい!」
そうお願いすると小室さんはさらにスイッチが入り激しく腰を振り始めました。
「よしティリちゃんのマン汁飲むぞっ!」と彼女を顔の上にまたがらせ、クリトリスから舐めあげていきます。
「アアアッ!マンコキモチイイネッ!マンコキモチイイネッ!」
「ティリのマン汁最高だっ!美味いっ!ホラホラ、もっと出せ!」と膣に舌をねじ込み、
ものの数分でティリは体を痙攣させ果てました。
もう、私が横にいることにも意識が及ばないほどです。
そして小室さんは再びティリを仰向けにさせて、パンティを剥ぎ取りました。
小室さんもブリーフを剥ぎ取り、白髪まじりの陰毛ですが立派にそそりたつペニスをティリの割れ目にあてがいました。
彼は僕を見ながら、
「てる君、ついに入れるぞ。君の可愛い嫁さんのマンコにチンポぶち込むぞ。生で中出しするからよく見ておくんだぞっ!」
と叫びながら腰を落としました。
ティリは彼のペニスが入るなり、
「アアアッ!アアアッ!アアアッ!」と叫びます。激しく出し入れされる小室さんのチンポの様子を見ながら私は自慰行為をします。
「ホラッ!チンポ気持ちいいかっ!?」
「アアアッ!オジサンノチンポキモチイイッ!オジサンノチンポダイスキッ!オジサンノチンポアイシテルッ!」半狂乱のように乱れ、ティリは自ら小室さんの乳首に吸い付きはじめました。
「オオッ!なんていやらしい女なんだっ!ホラッ、反対側もしっかり舐めろっ!」
「チンポッ!チンポッ!チンポッ!チンポッ!」
連呼してついには小室さんの舌が彼女の口にねじ込まれます。彼女は舌を絡めて変態おじさんの唾液を一生懸命に飲み込みます。
二人の体は唾液に塗れ、獣のようにお互い求め合います。
「よしっ!出してやるっ!お前のいやらしいマンコに俺の精子をぶち込んでやるっ!」
そう言って激しく腰を振り、
「アアアッ!アアアッ!チンポアイシテルッ!チンポアイシテルッ!」と互いに叫びながら果てました。
そして私も果ててしまいました。
小室さんがペニスを抜き取り、ぐったりとした妻にお掃除フェラを指示させます。
マンコからはどっぷりと精液が垂れています。
「ティリ、ユーエンジョイセックス。ユーアーマイセックスパートナー。
ほら言え。私は小室さんのチンポ奴隷です。」
「ワタシハ コムロサンノ…チンポッ…ドレイデス…コムロサンノチンポダイスキ…コムロサンノチンポアイシテル…」そう言う彼女の頭を撫でながら、
「よし、これからもう一人のご主人様が朝までお前を調教してやる」
そう言って二人はバスルームへ消えて行きました。
そしてシャワーの音の合間に
「アアアッ!」と聞こえる妻の切ないよがり声。
この続きはまたの機会に。