話の続きです。
「今日の夜もまたヤるからメール見てね」
「まだやるの…?」
「まだ満足してないからね(笑)」
(ボロン)
「うそあんなにやったのにまだ大きい…」
「だからメール見てね」
私はふらつきながらも自分の部屋に行きました。
夫達はまだ眠っていました。
「ママ起きて!朝だよー!」
(!!)
「お、やっと起きたか先に飯行ってるぞ」
「はると行くぞ」
「うん」
(あれ…夢…?ならよかった早くいき…)
私は気づきました。
体は所々白いものがカピついており、胸は赤くなってじんじんします。
立ち上がると股から液がドロッと…
(夢じゃない…最悪だわ…)
私は着替え、朝食の場所に行こうとしました。
その途中あの家族と会いました。
「秋さんだこんにちは相変わらずエロい胸とお尻だねw」
と私の尻を揉んできました。
「ふうん」
と母親も私の胸を揉んできます。
「やめてください…」
「ママやめよう腹へったし今日の夜いっぱいヤれるじゃんニヤニヤ」
「そうねあの剛毛また見てみたい(笑)」
「また夜ね秋さんあと、メール見てよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は普通に家族と食事をとっていました。
すると携帯に着信が、中を見ると…
「今日の11時に女湯にきて。準備しといてね」
と書いてありました。
私はついにきたかと唾を飲みました。
それから…息子のためにテーマパークやデパートにいっても彼のことが頭から離れませんでした。
そしてついに夜。
「お風呂に行くけど遅くなるわ…」
「本当にあきは風呂好きだね(笑)」
脱衣所に着くと2つだけ篭に衣類が入っていました。
「今日もヤるんだ…私」
ブラジャーを脱ぐと肥大した乳房と大きい乳輪がボロン!と。
乳首は太く勃起していてジャングルのようなヘアーは逆立っているのがわかりました。
完全に感じていました。
ガラガラ
入って目に入ったのがあの母親のすがたでした。
(あれ?あの子は?)
「あ、きたね秋さん体あらいなよ」
「え?は、はい」
あの子がいないことひとまず安心しましたが…
「洗ってあげるよ」
「え、いや、大丈夫です」
「そんなこと言わないでいやらしい体を
ほらッ!見せなさい!」
「キャッ!」
隠していた腕をとられて体が露になりました。
母親は満足そうな顔をしています。
「タロウが好きになるのもわかるヨ、妊娠したらすごいおっぱいになりソウネ(笑)」と言って胸揉んできました。
力強く上下左右に胸を揉み、乳輪にあわせてソープ系の洗剤を塗っていきました。
これには感じるはずです。
私の乳首は長く太く勃起しました。
「WAO!!ジャパニーズnippleね!」
引っ張りつまんできます。
「やめて…イきそう…」
そのとき母親は私の乳首をデコピンしました。
「あぁぁぁ゛ー!」
潮が湯かに向かって強く打ち付けました。
「ウォーミングアップはここまでね。タロウは露天風呂にいるよ」
「さぁきて」腕を引っ張られました。
「おまたせ」
「遅いよママー」
あの子は立ち上がりました。
いつ見ても立派な巨根でした。
竿は黒く、亀頭の部分はザクロの色、にんじんのような太さにへそのところまで伸びています。
「あとは楽しんでね」
「さぁてwやろうか秋さんw」
「そこの石に座れ!」
「はい…」
「よし!バックの体型になれ」
バックの体型になりました。
Gカップの乳が垂れます。
「えっっろw」
「よしよし濡れてるな」
「あ、アナルが見えるぞ先にこっちをやるか」
「えっそこは夫ともやったかとがな…」
「フンッ!」
(ズルズルッ!)
「いやあああぁ!!」
「うわ締めつけが尋常じゃないなこれ」
「あーきもちぃー!」
「セフレにしてやるからなハァハァ」
「う゛っう゛っ♡」
「出すぞ」
(ドピュルルルルル!!)
(ズポッ)
「ハァハァ次だ股ひらけ孕ませてやるハァハァ」
「…」
「すげぇまんげイヤらしい臭いだなぁ」
「じゃあここにこいつを」
(ズルズル)
「あ゛ー♡」
「あーやっばこれだよこれ腰がとまんねぇ!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「お、子宮口見っけ」
「だめ、だめ!」
「大丈夫ちゃんと面倒みるからさっ!」
(ジュルッ!!!!!)
「あ、あ、あああ♡」
(ドピュルルルルルルルルル!!!!!)
(パンッ!パンパン…ズポッ)
「ハァハァハァハァできただろ」
「イヤらしい顔だ。よしもう一回」
その後何回もやりつづけられ、風呂から出ました。
彼の部屋でもやりました。
「あーとまんねぇ!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「イクッ」
(ドピュルルルルル)
「ふぅ後が楽しみだな。妊娠したら俺ん家来いよ、産ませてやるから」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
後日検査をしたら陽性でした。
意外と成長がはやく中絶できません。
彼の家には行きたくないですが家族に隠すことにも限界を感じます。