外伝2 泥酔した若い女の子に何度も中出ししてしまった話

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ご無沙汰しています。ペースが遅くてすいません。

今回も少し毛色を変えて、セックスにまで及んでしまった話を紹介しようと思います。

就職して7年後の、9月上旬。かなり遅めの盆休みをもらった私は、一週間の温泉旅行に行くことにしました。翌年には結婚を控えていたので、これが最後の一人旅になるかと思い、少々長めの旅程です。

その温泉地はややマイナーで、お客さんは県内の年配者が大半。県外からの旅行者はあまりいない様子でした。私としては、むしろそのような静かな環境で、”何もしない時間”を楽しみたかったので、その温泉地はうってつけでした。

文庫本を数冊と装丁版の本を一冊携えて、古い温泉宿に投宿。そこは、百年近い歴史を持つ昔ながらの宿で、私はそのレトロな雰囲気が気に入り、以前から何度もお世話になっていました。

風呂・トイレは共同、部屋の入口には鍵が無く、廊下から襖を2枚開くと、もう部屋という、お世辞にも充実した設備とは言えませんが、独特の雰囲気と素晴らしい温泉等が気に入っており、私は他の宿に行く気にはなれませんでした。

初日は早々に眠りにつこうかと思っていたところ、かすかに話し声が聞こえてきました。

私が泊まっている部屋は、宿の離れに位置しており、平屋建てのここには、部屋が4つあります。

そっと部屋の入口まで行き、聞き耳をたててみると、声は斜め右から聞こえていました。

この宿では防音など望むべくもないので、声がすること自体、特に気にはなりません。

が、私が注目するのはそこではありません。なぜなら、その声は女性のものだったからです。引き続き聞き耳を続行。

「それで、私はおばあちゃんにお花をプレゼントするからね。すっごい花束を注文しちゃった!」

「もう、お母さん心配しすぎー。バイト代くらい、ちゃんと貯金してるよ~。」

「そうそう。あと4日くらいここで休んで、また別のところに行くから。」

ややおっとりした話し方。声の主は一人なので、どうやら母親と電話をしているようです。

聞けば、一人旅が好きで今回はこの温泉にしたようです。声も話す内容もやや幼いので、大学生、もしくはフリーターでしょうか。

声の大きさは控えめ。おっとりした話し方からいって、育ちが良さそうです。

……こういう子の使用済み下着が欲しい。

もはや病気とも言いうべき、私の性癖がむくむくと沸き立ってきました。

部屋に鍵の無いこの宿では、女性の使用済み下着は盗み放題。ただ、狩場の保護も重要。

若い女性客は多くはありませんが、もし女性客がいた場合は、1グループあたり一枚に限定して、温泉地を歩き回って蒸れた使用済み下着を頂いています。

この子は少なくとも3泊はするようなので、明後日にでも、下着を拝借しようと考えていました。

そうこうしているうちに、電話は終了。私も、眠りにつきます。ふかふかの布団が気持ち良い…。日頃の疲れ、移動の疲れがすべて吹き飛んでしまうかのような心地よさです。

が、極上の安眠は、大きな大きな声によって中断させられてしまいました。

「もしもしぃ、サエ?わたしだけどー。ちょっと聞いてよ。バイト先の店長ったらさあ、わたしのこと▲%$◆」

声は斜め右側の部屋から聞こえます。先ほどの控えめな声の主でしょうか。同じ声に聞こえますが、いかんせん叫ぶように話しているので確信が持てません。

「だーかーらぁ、らいじょおぶらって!!やっとお酒が飲める歳になったんらから、ちょっとくらい▼@/■」

呂律が回っていない。酒に酔っているようです。それもひどく。

やっとお酒が飲める歳、なんて言っているので、声の主は20歳なのでしょう。

これは下着が楽しみだ、と期待する反面、騒音のような話し声には辟易させられます。

布団を頭から被ってもなお、話し声は聞こえてきてしまいます。

「きおくぅ?前は、たまたま、忘れちゃったらけー。……その前はぁ…たまたま覚えてなかったらけっ。」

電話の先は友人でしょうか。心配してくれているようですが、声の主は意に介していないようです。しかも複数回、記憶が飛ぶまで飲んでしまっているとは…まだ20歳、自分のお酒の適量をまだ掴めていないのでしょう。

それにしてもうるさい…。この離れから女将さんたちのいる母屋までは遠いので、伝えに行くのは面倒ですし、何より、自分も相手も数日間宿泊するので、無用な摩擦は避けようと考え、私はただただ布団の中で会話が終わるのを待っていました。

いつの間にか眠ってしまい、気がついたら朝になっていました。

少し下がってしまったテンションを元に戻すべく、今日は温泉街を散策しつつ、読書をすることにしました。

浴衣姿で温泉地をぶらぶら歩き、気が向いたら喫茶店に入って、読書。午後は小高い丘の上まで登って、素晴らしい景色に囲まれながら、読書と昼寝。そして日が傾いたら温泉の待つ宿に戻る。さながら昭和初期の文豪の気分です。

趣のある旅館の食堂で夕食をいただき、温泉であたたまり、部屋に戻って上機嫌で大好きな読書にふける……最高です。

温泉を楽しんだら、さあ、寝る前の至福の時間です。温泉街で買った、大吟醸の小瓶をちびりちびりとやりながら、のんびりと読書を再開します。ああ、たまらない…!

数時間にもわたる幸せな読書を満喫し、日が変わろうとする頃、ほろ酔い気分でそろそろ寝ようかと思っていたところ、またもやあの声が聞こえてきました。しかも、今日は大きな足音の伴奏つきです。

どたっ、どたどたっ、どすん。

「それでさあ、わたし、もう、あのお店のお、大ファンにい、なっちゃってーーーー」

穏やかな時間、落ち着いた心、文芸の余韻、すべてがぶち壊しです。

ゆっくりとした、大きな足音が少しずつ近づいてきます。もうすでに出来上がっているということは、居酒屋あたりでしこたま飲んだのでしょう。

「サエ、ちょっと聞いてるう?わたしが話してるんだから、ちゃんと、きいて、ちょうだい、よおおおお」

うるさい上に口調もおかしくなっています。こんなのに付き合わされる友達も気の毒です。

「んん、じかん?え?わかんな!いっ!」

どすんどすんという足音がようやく止み、声の主が部屋に入りました。

「ちょっ、え?もしもし、もしもーしっ。……なんで、切るのようっ!」

どうやら友達は、もう遅い時間であることを告げて電話を切ったようです。

「あーーーー!まだまだ飲むぞー!ビール、開けちゃおー!」

こんな状態になっているのに、まだ飲むとは。適量を知らないとは恐ろしい。

その後も、大声で独り言を言いながら酒を飲んでいた様子でしたが、小一時間もすると静かになりました。さすがに眠気が来たのでしょう。

20分ほど様子を見ましたが、物音や話し声は聞こえません。完全に眠っているようです。

意を決し、私は斜向かいの部屋の前まで進み、襖を数センチほどそっと開きました。

部屋は明かりがついたまま。中央の布団には、女の子がうつぶせに横たわっています。

しばらく観察していましたが、動きがまったくみられません。

私は基本は慎重派なので、いくら酔って寝ているとはいえ、本人がいる部屋に侵入するのは今までほとんどありませんでしたが、この日は別です。気分の良い休日、独身最後かもしれない自由な時間、そして静かな夜のひととき。それらに傷をつけてしまったこの子に少し腹が立っていました。

そろりそろりと襖を開き、女の子の部屋に入って、また襖を閉めます。

とうとう侵入してしまいました。あとはやることをやって、帰るだけです。

布団のそばまで歩みを進めると、女の子の姿が目に留まりました。

目の前にうつぶせに横たわる、浴衣姿の女の子。

伸長は160cmくらいでしょうか。ポニーテールにした長めの黒髪が目を引きます。下半身に目をやると、浴衣の上からでもはっきりと分かる、安産型のお尻が劣情を誘います。

顔をのぞき込むと、なかなか可愛いです。鼻を低くした黒木華さんといった感じ。

それにしてもアルコールのニオイがひどい。きめ細かやかな肌も、首筋から耳まで赤くなってしまっています。

昨晩の電話で、何度か記憶が飛ぶような話をしていたので、念のため確認。呼吸は…かすかにいびきをかいていますが、浅くも早くもなく、正常です。口からは泡や吐瀉物も出ていないので、急性アルコール中毒の危険は薄そうです。

さて、少々おいたが過ぎるこの女の子。罰として、もう今日のうちに使用済み下着を拝借することにします。まずは、そばに転がっているハンドバッグを確認。中には革製のピンクの長財布、シルクのハンカチ、生理用品用のポーチが。お金には手を付けず、財布の中の免許証を確認。

名前:伊藤真由(仮名)

生年月日:▲▲年6月◆◆日

学校名等:○○大学外国語学部

大学生でした。なかなか偏差値の高い大学です。

生年月日から、年齢は20歳と判明。やはりお酒が飲めるようになったばかりのようです。若い女性にしては珍しく、以前は中型と呼ばれていた、普通二輪を持っています。バイクであちこちを旅しているのかもしれません。

アクティブな若い女の子の使用済み下着は大好物なので、これは期待できそうです。

部屋の隅に置いてある大きめのリュックを開封。きれいに畳まれた衣類が整然と収納されており、その上にはコンビニのビニール袋が。開くと、白のシンプルなブラジャーとパンティが姿を現しました。

ふちの部分にほんの少しフリルがついただけの、サテンのパンティ。表側を観察しますが、汚れは認められません。

続いてニオイのチェック。汗のニオイと、かすかにアンモニアのニオイはしますが、ほぼ無臭。オリモノシートを使用しているのでしょうか。

裏側に移行。クロッチは…ほとんど汚れていない。中央に、乾いたオリモノがほんの少し付着しているだけ。オリモノシートは使っていないようですが、真由ちゃんは、トイレのあとはきちんと拭いてからパンティを穿くのでしょう。私は汚れた下着が好きなので、少し残念です。

ならば、と一計を案じました。いま履いている下着を、もらってしまおうと。

使用済み下着を拝借したことは数え切れませんが、脱ぎたての下着をいただく機会はそうそうありません。

真由ちゃんのリュックから、一番上にある下着のセットを取り出し、ピンクのサテン生地のそれらを真由ちゃんの横に置きます。酔って知らないうちに下着を履き替えた、と勘違いしてもらえればラッキーです。

記憶が飛ぶこともあるならば大丈夫だろう、という謎の自信のもと、真由ちゃんの浴衣の裾に手をかけて、一気に捲ります。

ビビッドなエメラルドグリーンのパンティが、目に飛び込んできました。ふっくらとしたお尻をすっぽりと包み込む、フルバックタイプです。こちらもフリルのないシンプルなデザイン。真由ちゃんはシンプルな下着が好みなのでしょう。

バイクに乗るからか、若干引き締まった足をゆっくりと開かせて、股間部分を観察。汚れは確認できません。鼻を近づけると、汗と、女性独特のニオイがします。生理が近い可能性がありますが、ナプキンはつけていないようです。

パンティの腰部分に両手をかけて、ゆっくりと引き下げます。一日出歩いていたせいか、汗のニオイが漂います。真由ちゃんは体臭がややきついのかもしれません。私好みです。

パンティをさらに引き下げると、色素が沈着した肛門が見えました。鼻を寄せると、かすかにウンチのニオイがします。小指でこちょこちょと撫でると、かすかに身体を揺らして反応しました。

いまの私のミッションは、起きる前にこのパンティを脱がせて、新しいパンティを穿かせること。それまでは余計なことはしないでおくことにしました。

さらにめくると、真由ちゃんの秘部がとうとうあらわになりました。

ほんの少し開いただけのアソコは、まるで少女のおま○このようです。ビラビラは飛び出しておらず、黒ずみ等もみられません。陰毛はしっかりと生えてはいるものの、きちんと手入れされており、秘部周辺には陰毛を剃った跡が確認できます。

と、ここでクロッチを確認。おま○こが当たっていた部分が、黄色くなって湿っています。飲んだ時に少しちびったのかもしれません。肛門が当たっていた部分は汚れてはおらず、きれいなものでした。

9月とはいえ、まだまだ暑く、パンティは全体的に汗で湿っています。かぐわしい汗のニオイと真由ちゃんの体臭、そしてアソコのニオイに、息子は完全勃起状態です。

うつぶせに寝ているのでお尻の部分は簡単にめくれましたが、フロントの部分がなかなか下がりません。

両手に力を入れつつ、起こさないように少しずつ下げてゆきます。

5分以上かかって、ようやくパンティを脱がせることに成功しました。

20歳の女の子の、脱ぎたての下着です!

エメラルドグリーンのパンティを手に取ると、真由ちゃんのぬくもりのほか、残り香も漂ってきます。

いつものように密封すれば鮮度は保てますが、”脱ぎたて”の下着を楽しむことができる機会は、そうそうありません。急いで紫のパンティを穿かせようと顔を上げると、そこには、私の行動方針を崩壊させるような光景が広がっていました。

下着を脱がされた真由ちゃんが、下半身を無防備にさらしたまま眠りについています。

…眠りにつく若い女の子。…その女の子は、記憶を無くすことがある。

私はパンティを畳の上に戻し、真由ちゃんの両足をそっと開きました。

むっちりとした太ももの間で見えなかったおま○こが、明かりに照らされます。

改めて観察すると、本当に美しい。手入れされた陰毛、ほとんど開いていないふっくらとした大陰唇。芸術的ですらあります。

両手の人差し指で大陰唇を引っ張ると、サーモンピンクの小陰唇と、クリトリスを包む包皮が姿を見せました。大陰唇とは対照的に小陰唇は小ぶりで、そのヒダには変色はみられません。

まさか処女かな、と思いつつさらに左右に引っ張ります。

くちっ…

唇をゆっくりと開いたようなかすかな音とともに、小陰唇に隠された膣口が姿を見せました。しっかりと開いて観察しますが、処女膜は確認できませんでした。どうやら真由ちゃんはセックスの経験はあるものの、経験自体は少ない可能性があります。

先ほど肛門にしたように、膣の入口あたりを指先で撫でてみます。

しばらく触ったり指先を挿入したりしていると、徐々に濡れてきました。

くちゅ、くちゅ、という真由ちゃんの性器から発せられる恥ずかしい音が、静まり返った旅館の部屋に響きます。静かなので、よけいにその音を感じることができます。

ときおり、真由ちゃんの寝息がため息のように大きくなりますが、やはり起きる気配はありません。

これは…いけるかもしれない。

顔を近づけ、閉じたおま○こを舌で愛撫します。真由ちゃんの体臭とアンモニア臭、そしてほのかな生臭さが混じった、えもいわれぬ香りが口腔内に広がります。

本来ならばクリトリスの愛撫、子宮口の刺激、アナル責めとやりたいことはまだまだありますが、真由ちゃんを起こしたくないので、舌による膣口の愛撫のみとしました。

入口付近は舌でぺろぺろと舐めることができましたが、うつぶせの状態なので真由ちゃんの脚は十分に開かず、膣の奥までは舌を差し入れることはできません。

仕方なく、入口付近がある程度濡れたところでクンニを切り上げ、私も浴衣とトランクスを脱ぎ捨てて全裸になります。

寝バックの体勢で息子を真由ちゃんのおま○こに擦り付けます。ここまでされているのに、真由ちゃんはまだ、夢の中です。

ああ、真由ちゃん、普段はおしとやかそうなのに酒に呑まれちゃうから、こんな変態にレイプされちゃうんだよ。ほら、真由ちゃんの無防備なおま○こに私の息子が沈んでいくよ。

にちゅ、という音とともに、真由ちゃんの膣口にペニスの先が沈んでゆきます。

無抵抗の女の子に挿入してしまう、このシチュエーションだけでイってしまいそうです。

出してしまいたい欲求を抑えながら腰を落としてゆきますが、これがかなり狭い。

負けじと腰に力を入れて進めてゆくと、じりじりとペニスが真由ちゃんの中に入ってゆきました。

ある程度入ったところで、一度動きを停止。経験が浅いであろう真由ちゃんのおま○こが前からも周囲からもペニスを締め付け、こちらがやや痛みを感じてしまうくらいです。

今の彼女以外の女性とセックスするのって、いつ以来だろう。

婚約者がいるのに、見ず知らずの女性と、しかも相手の同意がないレイプだなんて。高揚感と背徳感とがないまぜになって、ペニスの快感がいっそう強くなります。

そろそろ良いでしょう。ゆっくりと抽挿を開始します。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ…

静かな部屋に、淫靡な音が響きます。ペニスを抜いて、また奥まで挿入して、をゆっくりと繰り返します。それを数分間繰り返すと、きつかった真由ちゃんのおま○こは当初よりも開き、ペニスを受け入れる体勢になってきました。抜いた直後の、ぽっかりと開いた膣口と、その上で収縮を見せる肛門が、一層興奮をかき立てます。

……おま○こが柔らかくなってきたよ。無抵抗な真由ちゃんだけど、下の口は、ペニスを欲しがっているんだね。

そんなことを考えていると、興奮が一気に高まってきました。オスのサガなのかもしれません。

と、ここで真由ちゃんが喘ぎ声を上げました。

真由(以下、真)「ん。ふあああんっ。」

初日、最初の電話で聞いたおしとやかな真由ちゃんの声を、1オクターブ高くしたような可愛い喘ぎ声です。

それを聞いた途端、私は唐突に絶頂を迎えてしまいました。

どくっ、どくっ、びゅううっ、どくどくどくっ、びゅびゅっ、びゅっ、びゅううっ…。

可愛い真由ちゃんの声を聞き、その可愛い子を犯しているという興奮で迎えた射精。大学生の時を彷彿とさせるほどの量の精液が、何度も何度もペニスから放たれました。

話したこともない若い女の子に、中出ししてしまいました。

ここにきてようやく、どうしよう、という不安が胸に広がりました。

目の前には、うつぶせで横たわったままの真由ちゃん。

息をひそめて様子をうかがいますが、起き上がったり声を上げる様子はありません。そっと顔を見てみますが、穏やかな表情で寝息を立てています。

寝ている。……まだいけるかも。

胸に広がったはずの不安は即座に消え去り、今度は、力を込めて真由ちゃんの身体に両手をかけ、仰向けの状態に反転させました。

今までは”起こさないように”と思い、刺激を最小限にして、動きもゆっくりとしたものを心がけていましたが、一度出してしまったあとの私は気が大きくなり、”バレても良いや”くらいの気分になっていました。

仰向けになった真由ちゃんの脚を開くと、中出しされたばかりのおま○こから、精液が溢れ出してきています。すごい量を出したんだな、と我ながら感心しつつ、大きさを保っていた息子が、ふたたび固くなってきました。

真由ちゃんの脚を持ち上げてM字にし、正常位で挿入します。

ぐちゅり…。

精液が潤滑剤となり、ペニスがスムーズに真由ちゃんの膣に沈み込んでゆきます。

寝バックの体勢では到達できなかった、膣の奥の部分までペニスが挿入されました。私が中出しした精液も、ペニスとともに奥深くまで入り込んだことになります。

こんな可愛い子が、寝ている間にレイプされて中出しされ、しかも妊娠までしてしまったら……と想像すると、ぞくぞくとした快感が全身を駆け巡ります。

セックスで得られる肉体の快感とは別の、精神的な快感。ここまでの快感はこれまでの人生でもそうそう得られたことがなく、もうこれだけで絶頂に達してしまいそうです。

「ふ…んっ」

真由ちゃんの、わずかに開いたふっくらとした唇からは、規則的な寝息とともに、かすかな喘ぎ声が聞こえます。感じてはいるものの、目が覚めるほどではなさそうです。

改めて真由ちゃんの顔を確認。彫りが薄い、いわゆる”しょうゆ顔”です。眉は薄いように見えますが、陰毛はそれほど薄くないことから、眉は手入れをしているのでしょう。

薄い小麦色の肌は上気して、えも言われぬ色気を放っています。

仰向けになったことで、その可愛らしい顔と表情がとても良くわかり、興奮が一層高まります。

ぐぷ、ぐぷっ……。

抽挿を再開。すでに中に多量の精液があるせいか、先ほどとは異なる音が、部屋に響きます。真由ちゃんはというと、ペニスの抽挿に合わせて、可愛い喘ぎ声を発しています。目を閉じて声だけ聞いていると、まるで少女を犯しているかのような、インモラルな状況に包まれ、私のリビドーはますます刺激されます。

真由ちゃん。とっても可愛いけれどお酒に弱い真由ちゃん。酔っ払っていたときはうるさかったけれど、上の口と違って下の口は従順だね。文句や抵抗もなく、私のペニスをしっかりと受け入れてくれているよ。

と、視線が真由ちゃんの顔から胸に移りました。そういえば、真由ちゃんのおっぱいをまだ拝んでいません。先ほどは、バレないようにパンティを脱がすことのみに意識がいっていたためでしょう。

浴衣の胸を開くと、パンティとお揃いの、エメラルドグリーンのブラジャーが姿を現しました。なだらかな膨らみが、やや幼い雰囲気の真由ちゃんにぴったりです。

いったんペニスを抜き、背中に手を差し入れて、ホックを探します。彼女の背中が完全に布団と密着した状態でホックを外すのは大変でしたが、なんとか外すことができました。サイズを確認すると、70のB。ブラも汗で湿っていて、かぐわしい香りをたちのぼらせています。

香りを楽しんでから、カップ部分を上にずらすと、きれいなお椀型のおっぱいが。乳輪は薄い焦げ茶色。乳首は…陥没しています。

少数派でしょうが、私は陥没した乳首が好みです。自分が愛撫することで乳頭が飛び出し、”感じてくれている”と実感できるところが好きなのです。

身体を前に倒し、真由ちゃんの左胸に吸い付きます。

汗でしっとりとした質感が、たまりません。舌で左の乳首を刺激し、右手で右のおっぱいをもみしだきます。

ちゅっ、ちゅぱ、ちゅぽっ…。

舌先を震わせるようにして小刻みに刺激してゆくと、乳首が固くなってきました。指でつまむようにして下から上に押し出すように何度かしごくと、可愛らしい乳頭がぴょこりと顔を見せました。

音を立てて乳首を吸いながら、舐め回したり甘噛みしたりして刺激を与えます。

「はあ、っはあ、んん…」

真由ちゃんの喘ぎ声も、徐々にはっきりしたものになってきました。

胸の愛撫はこれくらいとし、真由ちゃんの両足を肩に担ぎます。

ここまできたら、最も深いところで射精したい。身勝手な願望のままに、私のペニスが三たび、真由ちゃんのおま○こに突き刺さります。

どうせ出すなら、徹底的に楽しもうと思い、まずは入口付近で浅く出し入れ。

ぐぷっ、ぶ、ぶふっ…。

かき回しすぎたせいか、真由ちゃんのおま○こから、空気が漏れ出てきました。

ただ、性欲の塊となった今は、おならのようなその破裂音すら愛おしく感じます。

そろそろ頃合いかな。

とろけるような膣の入口の感触と、下品な空気音を十分堪能したので、浅い部分を刺激していたペニスを、一気に深くまで突き入れます。

ペニスをしっかりと奥まで挿入すると、周囲からの締め付けを感じる他に、先端部分がこりこりした感触を捉えます。おそらく子宮口です。

真由ちゃんは子宮が下りてきやすい子なのでしょうか。いままで様々な女性とセックスをしてきましたが、ペニスの先で子宮の入口を感じた経験は、そこまで多くありません。

ああ、真由ちゃんの子宮の入口に、見ず知らずの変態のペニスが触れているよ。

何度も押し込まれた精液も一緒だから、もう子宮に精液が入ってしまっているね。

はあ、はあ、はあ……真由ちゃん、気持ちいいよ、真由ちゃん!!

ぱん、ぱん、ぱんっ!ぱんっ!

激しい興奮のままに、屈曲位の体勢でペニスを激しく抽挿。

こんなに可愛い子を、無抵抗の状態で味わえるなんて。最高の気分です。

「ん、んあああああ!…えっ、えええっ!?」

激しくやりすぎたせいか、とうとう真由ちゃんが目を覚ましました。

が、慌てず騒がず、ピストンを継続。

「気持ちいいよ、真由ちゃん。」

「えっ、どうして私の名前を…あんっ!」

経験則から、子宮口で感じる女性はあまり多くないと思っていましたが、真由ちゃんは子宮口で感じるタイプのようです。

深く突き入れた状態でピストンを止め、小刻みに身体を震わせてみます。

「ああああっ、それダメっ!って、あなた、誰、なん、ですか。」

「誰って…S(本名)だよ。お互い自己紹介したじゃない。」

何を今さら訊いてるの、くらいの態度で返事。

真由ちゃんも、少しずつ覚醒してきている様子。

「ごめんなさい、私、覚えていなくて…どうしてエッチしてるんですか!?」

「えーっ、真由ちゃんから誘ってくれたんじゃない。最近彼氏がいなくて寂しい、なんて言ってくれて。そんなこと言われると傷つくなぁ。」

「彼氏はいませんけど…こんなの嫌です!警察に言いますよ!」

「警察に?なんて言うの。自分からセックスしようって誘ったけれど、途中で気が変わったから相手を捕まえて欲しいって?」

ここまできてようやく真由ちゃんは、自分がきわめて不利な状況に置かれていることを悟ったようです。当初の威勢の良さは完全に無くなってしまいました。

現在の”状況”を理解してもらったところで、ふたたび腰を動かします。

ぱんっぱんっ、ぱんっぱんっ…。

「ひっ、くっ、いや、いやいやああっ!」

真由ちゃんは涙をぽろぽろ流しながら、快感の波と戦っています。

「真由ちゃんは子宮口が性感帯なんだね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

「ひっく、ふうっ、うわああああん……」

まるで子供のように、泣き出してしまいました。

「どうして泣いてるの?こっちまで悲しくなっちゃうよ。」

「だって、だって…私本当にSさんとお話したことを覚えてなくて。お願いです…今からでもやめてもらえませんか。」

こんな状態でも、私に丁寧に話す真由ちゃん。本当に育ちの良い女の子なのでしょう。

「それはできないよ。真由ちゃんに、一日だけで良いから、恋人になってほしいって言われて、とても嬉しかったんだよ。その私の気持ちはどうなるの。」

「それは…酔ってて言ったことですけど、Sさんを誘惑しちゃったのは私ですもんね…。」

設定上、真由ちゃんから声をかけたことにしたので、真由ちゃんも強く出られないようです。

これ以上は話しても無駄でしょう。容赦なくピストンを再開するとともに、可愛く収縮を見せていた肛門にも、愛液と精液をまとわせた人差し指を差し込みます。

「ああっ、そんなところ、だめ、おね、がい、ああんんっ!」

腰をやや強く振って、いやいやをしています。肛門を責められたのは初めてなのかもしれません。

ならば、もう少しいじめてみます。ひとしきり出し入れした指を、鼻に持ってくると、香ばしいウンチのニオイが漂います。その指を、真由ちゃんの鼻先にも近づけてあげました。

「真由ちゃんのウンチのニオイ、すっごくくさいよ。ほら、自分で嗅いでごらん。こんなに可愛い真由ちゃんでも、みんなと同じようにウンチはくさいんだね。」

「いやあっ!嗅がないで!そんなの汚いですっ!」

今まで想像すらしたことがないであろう辱めを受けて、真由ちゃんの顔は真っ赤になっています。

その反応と表情に満足したので、またピストンに戻ることにしました。一度射精しているので、私のペニスもまだまだ大丈夫そうです。腰をグラインドさせたり、浅いところで刺激を与えたり、あの手この手で真由ちゃんを責め立てます。

真由ちゃんは、歯を食いしばって私の責めに耐えています。

「ふうっ、ふっ、ふぎっ、あああ、だめ、だめ、きちゃう。」

「いいよ、真由ちゃんのイクところ、見せて。」

「や、やだっ、見ないで、見ないでっ!ああああっ、いっ……くっ…!!!」

身体を硬直させ、上体をのけぞらせて、真由ちゃんは絶頂に達しました。

その瞬間を狙って、私はペニスで真由ちゃんの子宮口を刺激するとともに、勃起したクリトリスに指を押し当てて小刻みに振動させます。

「ああああ!!!!!やめて、やめてっ、感じ、すぎちゃう、からあああ!」

気にせず続行。クリトリスを刺激すると、膣の締め付けがやや強くなって、こちらの快感も増します。指と腰を連動させて、締め付けを感じながらのピストンを続けると、こちらも射精感が増してきました。

「ああ、がああっ、がふっ、ふぐっ、ふぎいいい!!」

獣のような唸り声とともに。真由ちゃんが2回目の絶頂を迎えました。

あまりに強い快感だったのでしょう。全身を硬直させたあとは、ぐったりとした様子で全身が脱力しています。

「すごく気持ちよかったみたいだね。イク時の真由ちゃん、すごく可愛かったよ。」

「…………」

優しく声をかけますが、やはり真由ちゃんの警戒が解かれることはなく、涙と鼻水にまみれた顔は、横を向いたままです。

真由ちゃんの横顔を見て、あることを思い出しました。そういえば…。

やさしく腰を抽挿しつつ、左手で真由ちゃんの顔を正面に向かせて唇を奪います。

真由ちゃんは、一瞬びっくりした表情を見せたあと、大粒の涙をぼろぼろと流し始めました。

無理もないか、と思いつつ、荒々しく舌を口内にねじ込みます。

真由ちゃんは顔を左右に振ったり、両手で私の胸を押したりして引き離そうとしますが、力の差は歴然で、振りほどくことができません。

真由ちゃんの口内はアルコール臭がきついものの、それ以外は口臭を感じることもありません。舌で歯を一本一本舐め回してゆきますが、つるつるした感触が心地良いです。

ひとしきり口内を堪能したのち、唇を離してあげました。

「どうして…どうしてこんなことするんですか…」

「真由ちゃんのことが好きだからだよ。2人でお酒を飲んでいる時も、真由ちゃんからキスしてくれたよね」

「そんなの嘘!キスは好きな人とじゃないと嫌!」

「嘘って言っても…真由ちゃんがしてくれたんだよ。」

嘘に嘘を重ね、”真由ちゃんが忘れてしまった現実”が、どんどんひどいものになってゆきます。

「…こんなのって…ないよ…ひどい。……私が悪かったから、もう早く終わらせて。」

とうとう、真由ちゃんは投げやりになってしまいました。少しやりすぎたかもしれません。

腰を振っても、声一つ上げてくれず、まるでダッチワイフのようです。

反応が無いのは寂しいので、そろそろフィニッシュが近いことを教えてあげることにしました。

「真由ちゃん。私もそろそろイクよ。真由ちゃんのお願いどおり、中出ししてあげるからね。」

それを耳にした真由ちゃんはの反応は、それはもう、すさまじいものでした。

「えっ、な…か…って、嫌!ゴム、つけてないんですか!?」

どこにそんな力が残っていたのか、と思わんばかりの力で上へ上へと身体を動かして、ペニスを抜こうとしています。

「私が、ゴム持ってないよ、って言ったら、生でいいよ、って真由ちゃんが言ったんだよ。ああ、真由ちゃんのおま○こ、気持ちいいよ、もう出そう。」

「やだやだやだやだ!赤ちゃんが!できちゃう!!」

先ほどまでの口調とは一変して、必死の形相と口調で拒否してきます。

私はというと、屈曲位の姿勢を崩されまいと、真由ちゃんの両肩を掴み、がっちりとホールドします。

「私と真由ちゃんの子供だから、元気な赤ちゃんだろうね。」

「やだあっ!知らない人の子供なんて、ほしくない!やめて、やめて、やめて!」

髪を振り乱し、両手を振り回して嫌がりますが、その程度では私を押し返すことはできません。フィニッシュに向けて、ピストンを徐々に早めてゆきます。

「真由ちゃん、もう、もう限界だよ。真由ちゃんの子宮口にぴったり密着した私のペニスから、濃い精液がたっぷり出ちゃうよ」

「いや!妊娠はいやっ!にんしんっ、やめて、したくないよ!助けて、お母さん、お母さん!!!」

「真由、出るよ!一番深いところで精液を出すよ!真由、まゆっ、ああああっ!!」

「いやっ、出さないで!出さないで!!!」

びゅっ、びゅびゅっ、びゅうううっ!!どくっ、どくん、どっ、びゅっ、びゅびゅっ…。

真由ちゃんの悲痛な声をBGMに、とてつもない快感が脳天を突き抜け、私は射精しました。

真由ちゃんの膣内に、オシッコかと思うほどの、大量の精液がほとばしります。

射精が終わり、快感が落ち着いたあとも、精液が逆流してこないように、ペニスはがっちりと最奥で固定します。

「あっ、ああああっ、どうして…」

中出しされたことが分かったのか、真由ちゃんが絶望の涙を流します。

1・2分程度待ってからペニスを抜くと、驚いたことに精液が逆流してきません。

それほどまでに、奥深くに精を放ったことに満足し、私は真由ちゃんの使用済みパンティーとブラの2セットをお土産にいただき、真由ちゃんの部屋を一旦あとにしました。

使用済み下着を密封してからまた真由ちゃんの部屋に戻り、泣いている真由ちゃんと、夜が明けるまでセックスをし続けました。合計で5回は中に出したと思います。

最後の方は真由ちゃんも自分から腰を動かしてくれたりして、良い雰囲気かと思っていたのですが、汗まみれになった身体を洗い流そうと温泉に行った隙に、チェックアウトされてしまいました。

その後、旅館や私の下宿に警察が来ることもなかったので、真由ちゃんは泣き寝入りしたのでしょう。携帯電話の番号も控えていたのですが、解約したようで、つながりませんでした。

写真やビデオを撮っておけば良かった、と最も後悔する、若い頃の体験でした。

いつもより、かなり長くなってしまいました。ペースは遅めですが、次回以降はまた、下着泥棒の話に戻ろうと思います。

今回のような話も複数ありますので、そちらを希望される方は、コメントをいただけると幸いです。

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