外から部活の声が聴こえる中、巨乳の同級生と部室でセックスした高1の夏

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更衣室で水着を脱いでいたら、突然女子が入ってきて、丸出しのイチモツをがっつりと目視された。

最初は女子も目を覆っていたが、外に出られずにお互いムラムラしてきてセックスした、10年前の思い出。

高1の夏、春大会が終わった頃。

次の大会に向けて練習もきつくなってきた。

ある日部活も終わり、みんなが帰った後に更衣室の中のベンチに素っ裸で寝転がっていた。

たぶん、家族とケンカしたとか練習で疲れてしばらく休みたかったとかだったんだと思う。

素っ裸になったのは着替えてる途中だったから。

水泳部は他の部よりも1時間半ほど早く終わるから、外では他の部活動の声がよく聞こえる。

俺がフルチンで横になっている壁の一枚隔てた向こうでは、女子バレー部かソフト部のキャプテンが何か喋っている。

そんなちょっと背徳的な解放感でチンポが半立ちになっていた。

がちゃっ、バタン。

扉が開き、閉まった。

みんな帰ったはずなのに、誰が来た!?

入り口を見ると、同じく水泳部の1年の夏帆がいた。

全裸の俺と完全に目が合い、声も出ずに驚いていた。

夏帆からすれば、誰もいないはずの男子更衣室に入ったら全裸の同級生がいたのだから、そりゃあ驚くわな。

しかし、夏帆にとって運の悪いことに、外は他の女子が集まっている。

今慌てて外に出れば、男子更衣室に入っていた女子として、エロい女の噂が流れるかもしれない。

「シーッ!すぐ着替えるから後ろ向いてて!」

咄嗟に両手で口を覆う夏帆に言った。

夏帆はウンウンとうなずいて回れ右した。

なお、視線はずっと俺の半立ちのムスコから離れてなかった。

俺はさっさと制服に着替え、夏帆に隣に座るように促した。

小声で話す分には外には聞こえないから、抑えめに話しかけた。

「びっくりしたー。ばっちり見られてしまったな。」

「やー、もう恥ずかしー。見てしまった……。」

それだけ言葉を交わし、気まずさもあって5分ほど黙ったまま、外の人がいなくなるのを待つことにした。

他の部が終わるのが大体8時前くらい。

まだ6時半で、1時間ほど更衣室に2人っきりだ。

ちなみに、何故夏帆が男子更衣室に入ってきたのかは結局卒業しても教えてくれなかった。

沈黙に耐えかねて、俺から口を開いた。

「夏帆はさ、もう彼氏の裸見た?」

「ちょっとやめてよ、恥ずかしい。」

「ちゃうやん、彼氏より先に他の裸見せたらなんか浮気みたいやん。」

「あー、そーゆーのね?」

「そう、そーゆーの。」

「まあ、彼氏の先に見とるし、大丈夫やで。」

「ほんま?よかったー。」

「そー、男子も、結構人によって違うんやなって思ったわ。」

「違うって、何が?」

「あー…そのー、えっと、オチンチン…とか。」

夏帆は耳まで真っ赤にして顔を両手で隠す。

それを見てまた息子に血が通い始めた。

言葉は嫌がっているが声は嬉しそうだったので、引かれるところまで押してみた。

「うーん、どういうところが違ったんやろ。気になるし、教えて。」

「ちょっと!何しとん!」

パンツまで全部一気に脱いで、夏帆の前に仁王立ちした。

まっすぐ上を向いて勃起したチンポに、夏帆の視線は吸い込まれていた。

夏帆は驚いてはいたが、外の生徒を気にして小声で声を上げた。

「やだー、もー。信じられへん―。」

顔を背けながらも寝はちらちらと俺の股間へ向いている。

「彼氏との違いが知りたいだけやから!」

「えー、ほんま…?じゃあ、話終わったらしまってな。」

「わかっとるって。」

信じられへんわ、とか言いながらまじまじと見定める。

「下の毛カットしとんやね。」

「そー、咥える時じゃまらしいし。」

「まぁ、それはそう思う。」

そして、息のかかるほど顔を寄せ、竿に触れる。

「やっぱ、おっきい。」

半分笑いながらにぎにぎと竿を掴む。

15歳の女子の手ではもろちん、全く指が回っていなかった。

「最初から先っぽ出てるん?」

「せやで。」

「ふーん…。」

しばらくの間夏帆が扱きながら沈黙が流れ、我慢汁が出てきた。

夏帆から終わりというでもなく、辞めようともしないからもう一歩踏み込んだ。

「ていうかさ、俺ばっかり見られるのズルくない?」

「は?自分から出したんやん。」

「いや今じゃなくって、最初。おっぱいくらい見せてもらって引き分けちゃう?」

「えー…。嫌。」

「じゃあさ、脱ぐんじゃなくて触るだけ。」

「んー、わかった…。終わりっていうたら止めてな。」

言いながら夏帆は立ちあがって、俺に背を向けた。

「面と向かっては恥ずかしいから、後ろから。」

願ったりかなったりだった。

裾から両手を差し入れ、ブラをのけて直接おっぱいを掴んだ。

「ちょっ…!」

やはり夏帆は服の上から触ると思っていたようで、慌てて俺の腕をつかむ。

俺は、この好機を逃すまいとなるべく優しく、痛くないように感触を味わった。

おそらく、それまでの人生で一番の巨乳だったと思う。

少なくともC、おそらくDあったろう。

普段の水着の上からでもパンパンでわかるほどだったし。

乳首はしっかりと尖っていた。

そして、確信をもって夏帆の下半身に右手を突っ込んだ。

「待っ…。」

大人程は激しくないジャングルを抜けると、すぐにぬるぬるに触れた。

いつでもようこそと言わんばかり。

中指と薬指を根本まで挿し込んでも、夏帆はやめてとは言わない。

体格差があるとはいえ、夏帆も運動部だから腕を離すくらいはできるのに、俺の両腕を掴むだけでのけようともしていない。

俺が腰に股間をぐりぐり押し付けると、応えるように尻を振ってくる。

乳首とクリとナカの三点責めで、夏帆の身体がビクンと跳ねると、軽く脱力して俺に体重を預ける。

鼻息荒く口元をおさえ、見返す目は少し潤んでいた気がした。

財布からゴムを取り出し、夏帆に見せた。

「LL…。」とだけボソッとつぶやいて、夏帆も下半身をさらけ出した。

脱ぐときに下着から糸を引いていたのはめちゃくちゃエロかった。

壁に手を付かせて、後ろからゆっくりと入れた。

根本まで入らなかったが、しっくりと引き抜いて、また奥まで入っていく。

夏帆は何とか音を出すまいと身振り手振りで(待って)と伝えようとしていたが、全部無視して俺のペースで動いた。

何度かマンコがうねって夏帆の体が震えることがあった。

フィニッシュまでこのまま行こうと思ったが、先に夏帆が崩れ落ちた。

抜けてしまったが、慌てて抱え直して「大丈夫?」と尋ねた。

小声で笑いながら「ヤバいんだけど。壊れる。笑」

すると外から、「今何か音した?」「うそ、なんも聞こえんかった。」と誰か女子の声が聞こえた。

俺も夏帆もシーッとジェスチャーして、「次は座ってしよ。」と言った。

俺がベンチに腰かけ、夏帆が正面から俺の上に座ってきた。

俺も夏帆も毛をカットしているから結合部が良く見える。

更衣室の外からは、野球部や陸上部などの掛け声がよく聞こえた。

ナイスー!ファイッオーファイッオー!アリガトウゴザイマシター!

10秒ほどかけて1ピストンだったのが、徐々に夏帆の動きが早くなってきた。

俺もいつ行ってもおかしくなかった。

しかし、激しくなるにつれてベンチが軋み、腰を打ち付ける音も大きくなる。

そろそろ外に聞こえそうなので、夏帆の腰を抱えて押さえつけた。

根本まで入らなかったのがゴリっと奥を擦り、これがトリガーとなったのか、夏帆は俺の頭を抱えてイった。

俺も限界が近かったので、夏帆をベンチに寝かせて、正常位で数ピストンして中で出した。

壁一枚隔てて、真面目に部活をしてる横で彼氏持ちの同級生に中出しという状況は背徳感抜群だった。

全て出したゴムを外し、夏帆に渡した。

「重っ。めっちゃ出すやん。」

「ああ、クソ興奮したな。」

「正直ヤバかった。笑」

制服に着替えながら、もう一度尋ねた。

「俺と彼氏、どういうところが違った?」

「全然違った。大きさとか、出す量とか、アソコの触り方も違うし。笑」

「めっちゃほめるやん笑。逆にあかん所は?」

「え、性格。付き合いたくはないわ。」

元も子もない返事だった。

「でも思い出しそうで怖いわ…。」

「ほなセフレになる?」

「えー、セフレとか最低やん。」

「そんなことないて、大声で言わんだけで女子は皆やってるって。」

「うそや。他にだれおるん。」

「恵先輩とか、マネージャーのまりちゃんとか。」

「信じられんわ。証拠証拠。」

「ほな恵先輩にメール送るわ。」

<先輩!土日のどっかで生中しませんか?>

すぐにメールは返ってきた。

<土日はアカン日やからダメ!来週ならええで!>

「ほら。」

「ほんまや…。」

「愛が無ければ一人エッチと変わらんから。」

「んー…、そうなんかなぁ…。」

そう言いながら結局、高校3年間恋人ができようがセックスだけの関係が続いた。

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