前回は熱いコメントを頂きありがとうございました。
物凄くありがたく励みになっています。
昨年夏から冬にかけて妻にたくさんの出来事があり、順に書き上げてはいるのですが全く追いつかず、とうとう現実と報告に1年の差ができてしまいました。
今回もだらだらと長い文章な上ソフトな内容ですが、妻の寝取られへの起点となった出来事になります。
温かい目で読んでくださるとありがたいです。
昨年の話。
町内の夏祭り。
組長だったためお手伝い業務を任命される。
日頃屋内仕事のことも考慮して頂き、焼き物もなく一番暑くないジュース売り場の担当に。
地元の小学校で開催される祭りだが、マンモス小学校な事もあって広いグラウンドが埋まるほどの人出となる。
それに対し、運動場に地域住民主催の露店が数件並ぶ程度の為、ジュース売り場以外は毎年行列ができており、くじ引きやかき氷の列は10分以上待たなくてはならない程。
そんな中、17時~21時まで開催される祭り。
お手伝いを前半の16時~18時30分までの準備からか、後半18時30分~21時30分までの片づけまでかを選べたため、前半の準備からを選択。
16時からの準備に私が参加し、17時に子供を連れてきた妻と交代することに。
夕方とはいえかなり暑かったこの日。
汗だくになり準備をしていると、気付けば祭りが開催する時間に。
そのタイミングで妻が子供を連れ到着。
「ね、少しだけ子供と露店を回って良い?」
「あぁ、構わないよ。子供も喜ぶと思うし」
「パパ、ありがとうね」
子供のように無邪気な笑顔でそう告げると、早速子供とかき氷の列に並に行く。
開店間もないためか、ジュース店は客もまばらで並ぶことなど全くなく、他の出店に比べ圧倒的に暇である。
のんびりと他のママさん達を観察していると、30分ほどで妻が子供を連れて戻ってくる。
「パパありがと~~!」
「もう良いの?」
「うん、楽しかった。子供達も今度はパパと遊びたいって」
「わかった。じゃ、ざっくりと店番の仕方教えるね」
「うん。宜しくお願いします」
店番の仕方と言っても、大きな入れ物の中で氷水に浮かぶ飲み物を選んでもらい、選んだ商品を取りタオルで拭いて手渡すだけの作業だ。
「わかった、じゃぁパパお客さんやってみて」
妻にそう言われ、子供に好きなジュースを選ばせる。
ジュースの入ったケースは子供の目線で見やすいようにかなり低くなっており、大人の膝程度の高さ。
それに合わせて、店番用の椅子もあり腰掛けたまま対応できる。
子供が選んだジュースを取るため氷水で満たされたケースに手を突っ込む妻。
その瞬間、オレンジ色のカットソーの胸元が大きく開き、黒いシームレスのブラに盛られた妻の乳房が丸見えになる。
しかもこのブラ、派手さは無く面積も広いのだが、妻の胸とはサイズが合っていないのか、ブラと乳房の間に隙間ができている。
当然この時も白い乳房と黒いブラの間には大きな隙間ができている。
角度的な問題もあるのか正面から見る限りは先端の存在までは確認できないが、かなり際どい状況。
嬉しそうな表情で濡れたペットボトルをタオルで拭き、子供にペットボトルを手渡し、お金を受け取る。
「補充のジュースはどうしたら良い?」
「あ、補充のジュースは後ろに並んでいるから、適当に氷水の中に突っ込んでやって。氷もそこの大きなクーラーボックスにたくさん入っているから」
「わかった、早速補充しておこうかな」
そう言うと後ろを向き段ボールの箱からジュースを取り出す。
腰丈のカットソーの中はブラ以外身に着けていないようで、年齢なりに肉のついた白い背中と脇腹がチラリと覗く。
ズボンもローライズのデザインではないはずだが、ベルトを着けていない事も手伝ってか、ブラとお揃いの黒いフルバックのショーツが5cm程はみ出している。
前を向いては胸チラを晒し、後ろを向いては腰パンを晒す妻。
本人はまったく気にしていない。
その場を去り30分ほど子供達とうろついていると「○さんの家ジュース当番なんだね」と子供の同級生のシングルママさんから話しかけられる。
「そうなんですよ。組長だったから断れなくて」
「ご苦労様~。暑いから大変だよね~。で、〇ちゃんだけどさ、胸元が結構際どかったけど、旦那さん的に大丈夫なの?」
日頃からずけずけと遠慮なく何でも聞いてくるママさん。
「あぁ~、あのぐらいなら全く問題ないんじゃないですか?妻も気にしていませんし」
妻の格好を指摘され内心心臓をバクバクさせながらも何事もないように答える。
「あ、そうなんだ~。さっき他のパパさんやおじさん達が嬉しそうに眺めていたから気を付けてあげてね」
「へ~、妻にも魅力を感じてくれる人いるんですね?」
「そりゃ○さん綺麗だし、それでなくともあれだけ胸が見えていたら男の人は見るものじゃないの?」
「そうですかねぇ、私は妻一筋なので…」と冗談のつもりで言ったのだが「あぁ~、パパさん超愛妻家だもんね、ご馳走様でした」と、にんまり笑い去るシングルママさん。
ドキドキしたものの、妻が見られていることを声に出して伝えてくれたと、私も公認であることを伝えられた事に、よくわからない達成感を感じる。
ママさんとの会話を終えると、妻のことが気になったのでジュース屋さんに。
あれだけ暇だったジュース屋さんだが、短いながらも列ができている。
とはいえ、並んでいるのは主に子供達ばかりとは思いきや、子供と共に並ぶパパさんや、単身並んでいるおじ様の姿もチラホラ。
さらには、さっきまで私がいた時と雰囲気が変わったのが、ジュース店の周りで会話を楽しむおじ様やパパ様たちの存在。
妻が子供達にジュースを渡す所作を、遠目に眺めているようにも感じられる。
そんなこととは知らずに、おじ様やパパ様たちに乳房と腰パンを晒しながら健気にジュースを売り続ける妻の姿が堪らなく色っぽい。
中には何やら妻に話しかけ、胸元を覗ける時間を伸ばしている様にも伺えるおじ様もチラホラ。
ジュース売り場に戻ったことでジュースを買ってもらえると思ったのか、列に加わる子供達。
そろそろ手元の飲み物もなくなった頃だったので私も列に加わる。
順番が来ると、先ほどジュースを購入した時よりも際どい事になっている妻の胸元。
椅子に座りほぼ前傾での作業が続いたせいか、先ほどまでよりもカットソーの胸元が大きく開いており、普通に座っているだけで黒いブラと胸の谷間が露出している。
更に子供が頼んだジュースを取るために、ケース内に手を伸ばすと大きく開いたカットソーの胸元からは、肉付きの良い2段に割れたお腹まで丸見えに。
斜めから見ていることも関係あるのか、ブラの隙間からは先ほどは確認できなかった薄茶色の乳輪もチラリと顔を出している。
この状態を何人のご近所さんに晒したのかと考えると堪らない。
毎日見慣れている乳房のはずだが、場面が変わるごとに新鮮なエロさを醸し出しており興奮させられる。
ジュースを購入したころに店番交替の60歳前後と思われるおじ様が現れる。
座ったままだと失礼だと思ったのか、わざわざ立ち上がりおじ様を椅子に座らせ店番のやり方を引き継ぐ妻。
中腰で前傾になると、先ほどまでよりさらに胸が覗き込める状況に。
周囲のおじさまも妻の動向を注視しており、真横でレクチャーを受けているおじさまの視線も当然胸元に固定されている。
その姿勢のまま3人4人と接客をする妻。
お客さんと真横に腰かけているおじ様には、乳房の先端まで見えているのかもしれない。
見え幅が大きくなった腰パンもしっかりと晒しながらおじ様への引継ぎが終了し、私たちの元へ戻る妻。
その後、30分ほど祭りの雰囲気を楽しみ帰ろうとしたタイミングで「○さんお疲れ様~」と呼び止められ振り返ると町内会副会長の姿。
「お疲れ様です」と返事を返し、何か頼まれごとをしないかと警戒する。
「これ」と一枚のプリント。
「家の町内会だけだけど、暇な人で打ち上げやるからよかったら顔出してね」
「あぁ、ありがとうございます。行けそうだったら顔出しますね」
「うんうん、これたらで良いから。じゃ、宜しく~、あ、△さん!!」
慌ただしく、違う家族に声をかけに行く副会長。
家に戻りプリントを読むと「お疲れ様会。時間:22時ごろ~。場所××家。参加費:無料(酒とつまみ持ち寄りで)」的なことが簡単に書かれている。
同じ町内会だけで、今回祭りを手伝った人となると役員を除けば数家族と想像する。
「そんなに大勢でないなら行きやすいね」と妻と話す。
「ママ行きたい?」
「ん~、普段町内の人と関わる機会少ないから顔を出したいけど、初対面の人たち得意じゃないしなぁ…。子供置いていけないもんね?」
「そうだねぇ、2人同時に行くのはあれだから、パパが先に行って途中で交代しようか。そうすれば、ママが来た時に話がしやすいように整えておけるし」
「うん、そうする。じゃ、子供にお風呂入らせて寝かしておくね」
私「お邪魔します」
副会長「どうぞ~」
リビングに通されると副会長以外に3名の男性。
既に数本の空き缶が並んでおり、早くもほろ酔いの様相。
皆面識はあるが、名前を憶えているほどではない為、挨拶がてらそれぞれの名前を再確認する。
早速アルコールを手に副会長の声で乾杯を交わす。
私「まだ誰か来られるんですか?」
副会長「どうだろうね~、過去にこうやって突発的に声かけて来てくれた人殆どいないかな。〇さんきてくれてありがとうね」
私「そうなんですねぇ~、やっぱり地域の関りは薄くなりつつあるんですかね」
そんな真面目な話題を交わすこと数分。
A「そんなことより、○さんの奥さん綺麗だし色っぽくて良いよね」
私「あ~、ありがとうございます。妻に伝えておきますね」
A「全く否定しないところが流石の愛妻家だね」
私「まぁ、否定はしないですけど、きょう2回目です愛妻家って言われたの。私って地域の人からそうみられているんですかね?」
A「カミさん達は良く見ているもので、あんたが洗濯物干しや買い物をしているところや、子供の送り迎えをしているのを見ては、俺に「あんたもゴミ出しぐらいしな」って煩く言ってくるからね」
私「なるほど~、そう見られていたんですね。我が家は時間に余裕がある方が家事も育児もやる決まりにしてますんで…」
感心される私。
A「いや、しかし〇さんの奥さん良いよ。こんなこと言ったら気分悪くされるかもしれないけど、特に胸もとが色っぽいね。今日も谷間を拝ませてもらったし、通勤中も谷間が覗いていることがあるから、奥さんを見る為に毎朝家の周りを箒で掃くのが日課になったよ」
酔っ払いらっているのか、大笑いしながらそう絡んでくるAさん。
聞くと確かに妻の通勤経路にあるAさん宅。
私「妻で楽しんでいただけるのであれば遠慮せずじゃんじゃん見てやってください。街も綺麗になりますし」
私も笑いながら答える。
A「旦那さんの公認いただきました!これからも遠慮なく見させてもらいますよ」
A「公認いただいたんで白状しますが、今日は奥さんの乳首を確認することができました。ありがとうございます」
何故かお礼を言いながら頭を下げ、大笑いしているAさん。
私「やっぱり見えていました?じゃぁ、結構な数のご近所さんに視てもらえましたかね?」
A「あぁ、結構視られたんじゃないかな。途中で交代したDも間近で良いもの見させてもらったって喜んでたぞ」
私「そうなんですね。実は他のママさんにも注意されて、たくさん見られていたら嬉しいと思っていたもので、見て頂いてありがとうございます」
B「俺は奥さんの尻も好きだな」
今まで一緒に笑っていたBさんからの発言。
私「本当ですか?私も妻のでかい尻が大好きなんですよね。揉み心地も最高ですし、たまに下着が透けた格好で透けパン晒していると嬉しくなります」
B「そうそう!以前何回か奥さんの尻にパンツが透けているのを見たことがあるけど良いね。今日の腰から見える黒いパンツも良かったよ。奥さんはあれか、あまり気にしないのか?そうゆうの」
Aさん同様、Bさんもグイグイと妻の話に喰いついてくる。
私「そうですね。自分の格好に全く無頓着で他人から指摘されるまでは、どれだけ見えていても気づかないです。至近距離でじろじろ見てもらっても大丈夫だと思いますよ。ただ、誰かが指摘してしまうと同じ格好はしなくなるので指摘しないでくださいね」
笑いながらそう答える。
A「旦那さん太っ腹だね。でも、あんな格好していると心配にならないの?ほかの男が寄ってきたりさ」
この質問に何て答えようか迷うも、結局すべて白状する私。
私「そうですね、妻が嫌がるようなことをする男が寄ってくるのは少し心配ですけど、できる事ならしっかり口説いて最後までやってくれる人が現れるのを待っているんですよね。飲み会なんかで何度か声をかけて貰ってはいるみたいなんですけど、なかなか妻が思い切れないんですよ」
B「奥さんを他の男に抱かせたいってこと?」
私「白状しちゃうとそうなんです。妻を視られたい上に妻を他の男に抱かせたいんです。毎日に近いぐらい頼んでいるんですが、なかなかそこまで至らないんですよね」
A「なるほどな、協力してやりたいし、よし、じゃぁ俺がって立候補したいけど、流石にご近所の子持ちの奥さんとはね…」
私「そうですよね、私は一向にかまわないんですが、ご家庭を壊してしまうようなことがあると私たちも街にいられないですし…」
副会長「Cなら独身だから良いんじゃないか?」
突然真顔で話に入る副会長。
C「いやいやいや、私なんかでは申し訳ないですよ」
副会長「Cも男になるチャンスだぞ。風俗も行ったことないんだろ」
50代のCさん。
まさかの女性未経験で風俗経験も無し。
幼稚園か小学校低学年の頃に同級生女子と手をつないだことはあるが、それ以降異性に触れた記憶は無いらしい。
副会長「○さんの奥さんをおかずにしたことあるってさっき話していたじゃない。旦那さん公認の人妻に筆おろししてもらえるなんて滅多にある事じゃないぞ」
C「いやぁ、私なんかじゃ…、こんな外見の男には無理ですよ」
副会長とAさんBさんに迫られても、全くその気になった素振りすら見せないCさん。
どうやら外見にコンプレックスがあるご様子。
私「いやいや、Cさん全く大丈夫ですよ。ワイルドな感じもあって、妻も嫌いなタイプじゃないと思いますよ」
B「そうそう、こいつ外見はパッとしないけど、ぶら下げているものは立派なんだよ」
私「そうなんですか?」
B「一緒に銭湯行ったときに見たら驚いたよ。で、勃ったら何センチあるんだっけ?」
C「17~8ぐらいですけど、もういいじゃないですかその話題」
話題を変えようとするも、すぐに自分のサイズを答えることから、まんざらでもない様子が感じ取れる。
私「滅茶デカいじゃないですか。是非妻のあそこにぶち込んでもらいたいですね。因みに太さも凄いんですか?」
C「凄いかはわからないけど、カリの部分が5センチぐらいで、竿も4センチぐらいかな」
やはり自分の一物に自信があるようで、即答してくれるCさん。
私「相当立派な息子さんですね。もうCさんのを挿れてもらっているのを想像するだけでムラムラしちゃいますよ」
C「そうなのかなぁ、ネットとかで見ていると大きい方がいいって書き込みも多いけど、怖いとか痛いとかの書き込みも多いじゃない。相手に嫌な思いさせるのも嫌だし、何か申し訳ない気もするしね」
副会長「そんなものお前、男を受入れるのが初めての女は別として、子供まで産んでいる女たちなら全く問題ないぞ。〇さんが初参加なのに色々暴露しているから俺も言うけど、昔おっかぁのあそこに大根突っ込んだことあるけど、しっかり喘いでいたぞ」
B「あのお淑やかな奥様が大根ですか。家も大根まではしたことないけど指4本までは問題なく入ったかなぁ。調子に乗ってスプレー缶突っ込もうとしたら怒られたけど」
C「はぁ、そんなものなんですね。そういうのってAVの世界だけかと思っていましたけど、皆さん色々されているんですね。ちょっと安心しました。ありがとうございます」
A「なんか暴露大会になっているから俺も一応混ざっとくな」
自分からまさかの暴露をするAさん。
A「俺はさ、おっぱいが大好きなんだけど、家のカミさん貧乳でさ。で、辿り着いたのが縄プレイで、貧乳を挟むように縛り上げてやるとそれなりの大きさになる。カミさんも嵌ってくれて、縛られると感度が上がるとか言うからさ、毎日のように縛りつけて乳首を中心に攻めまくっていたら、とうとう乳首で逝くようになったぞ。その代償なのか、乳首が肥大して勃っている時なら3㎝ぐらいのデカ乳首になっちまったけどな」
指で乳首の長さを表現するAさん。
その後も、おじさんが集まっての宅飲みの為、自然とかなり下品な下ネタが飛び交う。
Cさんの女性に対するコンプレックスもみんなでフォローし、Cさんの女性に対する印象にも少し変化が現れた様に伺える。
そんな中、妻からの電話。
妻「遅くなったけど、まだ続きそうかな。今から行こうと思うけど」
私「今日って何時までですか?」
副会長「特に決まってないけど、まぁ12時ごろまではやるよ」
私「12時ぐらいまでは大丈夫だって。まだ1時間あるから丁度良いぐらいじゃない」
妻「わかった、なら今から行くから宜しくね」
副会長「誰か来れそうなの?」
私「妻と交代する約束だったんです。先ほどの話じゃないですけど、遠慮なく視姦してやってくださいね。私としてはお触りもOKですし、チャンスがあれば…Cさん宜しくお願いします」
副会長「おぉ~、奥さん来るのか、そりゃ嬉しいな。Cも頑張れよ」
C「いやぁ~、何故か緊張しちゃいますね。でも俺なんかで大丈夫かな…」
なんだかんだ言いながらもその気になっているCさん。
私「あと、できる事なら私の妻への思いが珍しくないような話をしていただけるとありがたいです」
A「よし、それは協力できるから、しっかりその気にさせてやる」
再度電話が鳴り玄関の前に付いたとのこと。
迎えに出ると祭りの時とは違う格好の妻。
妻「子供と一緒にシャワー浴びたから着替えたけど、部屋着じゃ失礼だったかな?」
私「全然気にしなくて良いよ。皆さん気さくで話しやすい人ばかりだよ」
妻「なら良かった。お邪魔しまーす」
副会長「どうぞどうぞ、そこに座って」
私のいた場所とCさんの間を指さす副会長。
「こんばんは」と声をかけながら胸を眺めるAさんと、尻から足を眺めているBさん。恥ずかしそうにやや緊張気味のCさん。
副会長「では、奥さんも来てくれたことだし乾杯し直しましょう」
妻の格好だが、胸元が大きく開いた着古した水色のノースリーブのシャツに、愛用しているグレーのショートパンツ。
乾杯の際、身を屈めるように皆と感を合わせる動きで、胸もとはしっかりと開き、すでにネイビーのブラがと乳房がチラチラと見えている。
脇からもブラが確認できるため、昼に着用していた下着の色違いであると確定。
ブラと乳房に隙間のできる物だ。
正座をしている妻の脚は付け根まで素肌が晒されている。
家でそうしているように、胡坐や膝を立てた態勢になれば、隙間から中のショーツまで確認できるはずだ。
A「そんな正座つかれちゃうから、家にいるような楽な格好してよ」
妻「じゃ、お言葉に甘えて」
そう言うと本当に家にいるかのように胡坐のような姿勢をとる妻。
自然と妻の股間に視線が集まる。
案の定、ネイビーのショーツが隙間からチラチラと確認できる。
私「あ、ママごめん、ちょっとあれ取って」
Aさんの足元にあるおつまみを指さす。
言われるがまま、畳に片手をつき片手を伸ばしそのおつまみを取ってくれる。
当然正面のAさんは妻の胸元をしっかりと見ており、嬉しそうな表情を浮かべ、私に指で〇を作ってくれる。
妻「どんな話していたんですか?」
私「僕の趣味の話しておいたから、ママはいつも通り流れに身を任せてね。じゃぁ、そろそろお暇しますね。ありがとうございました」
副会長「おぅ、また飲もうな」
1人退席する私。
帰宅後、どんな展開になるかワクワクしながら、1人飲み始める。
無性に一人で抜きたい気分だったが、妻が帰ってくるまでこらえる。
12時を少し過ぎたころに鳴るインターホン。
鍵を持っているはずの妻だが、と思いながらも玄関のドアを開けると、AさんとBさんに支えられた妻の姿。
私「ありがとうございます。酔いつぶれたんですね」
A「少し飲ませすぎちゃった」
肩に回されたAさんの手は無遠慮に妻の乳房を掴んでおり、腰に回されたBさんの手は妻のお尻をしっかりと掴んでいる。
ニタニタとした笑顔を浮かべているAさん。
妻を受け取り玄関に仰向けに寝かすとシャツ越しに胸ぽちしていることに気付く。
(無理だと言っていたご近所さんだが、ひょっとして…)と想像を膨らます私。
B「いやぁ、奥さん良いよ。謙虚だし、一所懸命だし。すぐに酔い始めたせいか案外積極的だったしね…」
私の心中を察してくれたのか、酔いつぶれた妻の代わりに、私が帰った後の様子を教えてくれるAさんとBさん。
以下、AさんとBさんから聞いた話と、翌日妻から聞いた話を擦り合わせた話。
妻「夫、何か変なこと言っていました?」
A「奥さんを他の男性に抱かせたいって」
妻「やっぱりそんなこと言っていたんですね。相当その願望が強いみたいで、いつもそうやって頼まれるんです」
A「奥さん的にはどうなの?」
妻「夫の願いですから叶えてあげたいんですけど、なかなか叶えてあげられていない状況です」
副会長「そりゃ、そんなすぐにカパっと股を開ける女性はなかなかいないからね。ただ、徐々に旦那さんの要求にこたえていけば良いんじゃないの。そんなに珍しい話でもないんだしさ」
妻「珍しくないんですか?夫の趣味が異常なのかと思っていました」
A「いやぁ、そんなことないんじゃないかな。副会長も言っていた通り割とよく聞く話だし。俺も独身の頃に知り合いに頼まれてやったことあるよ。連れも同じような趣味持っているし」
妻「本当ですか?そのご夫婦はその後大丈夫だったんですか」
A「どっちかって言うと、奥さんの事を好きすぎることが前提だからそれが原因でどうこうって事はありえないんじゃない。むしろ、旦那さんから奥さんへの愛情が増す感じかな。勿論、知り合いも連れも還暦過ぎた今もラブラブしているよ」
副会長「俺はやったことないけど、知り合いや連れからは良く聞く話だし、女同士だとこんな会話しないだろうから、意外と奥さんの友達とかも旦那に頼まれてやっている人はいると思うよ」
妻「えぇ~、そうなんですね。確かに友達とこんな会話できないです。そっかぁ、夫だけじゃないんですね。なんかハードルが下がった気がします」
一旦、会話がご近所トークに戻り、その間勧められるがまま冷酒を飲み続ける妻。
間もなくほろ酔いになった妻が自分からエロトークに戻す。
妻「さっきの話ですけど、そうやって他の男性とする奥様って、男性から見ると軽蔑の対象になったりしないんですか」
副会長「いや、ならないね」
きっぱりと答える副会長。
副会長「さっき旦那さんとも話したけど、俺はおっかぁに大根ぶち込んだことがあるし、Aは縛りプレイが趣味になって夫婦の楽しみになっている。旦那さんが他の男と寝てほしいって思うなら、それに答えている奥さんの愛情を感じこそすれ軽蔑なんかできるわけがない。むしろそこまで旦那の趣味に付き合ってくれる羨ましさを感じるね」
B「そうそう、旦那に内緒で自分の欲求だけの為に他の男性とやりまくっている女性は軽蔑するけどさ、旦那の趣味にとことん付き合ってくれるなら嬉しさしかないね。勿論他人の嫁さんにも同じ思いだよ」
妻「そうなんですね!また、1つ心が軽くなった気がします。何だかありがとうございます」
A「それは良かった。旦那さんに協力するって話をしていたからさ。ところで、今までそこに至りそうだったことはあるの?」
妻「まだまだ、全然なんですけど、先日交流会があって、その時の二次会で胸の先まで見えているのを指摘されたんですけど、夫の要望に応えるためにあまり隠さずにいました」
A「おぉ~、乳首晒してきたんだ。旦那さんに報告した?喜んだでしょ」
妻「はい、ものすごく喜んでいましたけど、その場でショーツも見せてって話になって、それは出来なかったことが私の中では少し後悔しています。きっとショーツも見せていたらもっと喜んでもらえたんだろうなって」
B「旦那さん思いのいい奥さんだねぇ。無理せず少しずつでいいんじゃないのかな。気持ちは伝わっているだろうし」
妻「はい。夫もそう言ってくれています。無理だけはしないでねって」
B「うんうん。じゃぁ、今日はもう少し喜んでもらえるかもよ」
妻「え、何かありましたか?」
B「だって、その飲み会で見せることのできなかったショーツだけど、さっきからチラチラ隙間から見えているよ」
妻「あっ、見えていました?すいません見苦しくて」
そう答え足をしっかり閉じようとする妻。
B「折角自然に見えていたのに、隠してしまったら旦那さんがっかりするんじゃない?」
少し考える妻。
妻「見苦しくないですか?」
B「奥さんみたいに綺麗な女性のショーツが見えて嫌な思いする男は滅多にいないよ。自信もって見せつけたら良いじゃない」
妻「そうですかね、ありがとうございます。なら、楽な姿勢取らせてもらいますね」
そう答え再び胡坐の姿勢に戻る。
A「旦那さんの思いに答えようとするその思い俺は奥さんを尊敬するね。今日はその時の飲み会の限界を超えられたし、どこまで頑張れるか挑戦してみたら」
妻「挑戦ですか?」
A「そう、挑戦。この間の飲み会は乳首を晒してパンツを見せられなかった。今日はパンツは晒すことができたけど、乳首は晒していない。まぁ、率直に言うと俺たちも奥さんの乳首が見たいなって話し」
妻「う~~ん、そう言われるとそうですよね…。さっきAさんが限界超えられたと言ってくれましたけど、今日の方が見えていないですよね…。どうやって見せたらよいですか?」
酒の力がそうさせるのか、まさかの前向きな発言に一瞬場が固まる。
副会長「とりあえずブラを外してしまえば、普通にしていても見えるんじゃないかな。そういえば、Cはブラ外したことないと思うから外し方教えてあげて」
妻「え、そ、そうなんですか?」
C「お恥ずかしながら女性経験ないんで、ブラ外しどころか物心ついてから女性に触れたこともないです。50歳過ぎて気持ち悪いですよね。因みに風俗経験もないです」
何故か敬語で答えるCさん。
妻「いえいえ、全く気持ち悪くなんかないですよ。風俗通う男性とかあまり好きじゃないですし。たまたまそういった機会が無かっただけじゃないですか。それにCさんの優しそうな雰囲気は私も好きですし、好きな女性多いと思いますよ」
C「奥さんみたいに綺麗な人からそう言ってもらえると嬉しいですし自信になります。ありがとうございます」
妻「いえいえ、でも誰か良い人いたら紹介しますね」
C「ぜひお願いします」
副会長「何だよC、ちゃんと女性と普通に話せるじゃないか」
C「何だか奥さんのふわっとした雰囲気で何故か話せました」
副会長「良し、やっぱり互いにメリットがありそうだから、ブラの外し方教えてもらっておきな。奥さんもそれで良いよね」
妻「う~~ん、私も夫に喜んでもらいたいですし、Cさんが嫌じゃなければお願いします」
C「本当にいいんですか?俺みたいな気持ち悪い男が奥さんのブラを外しても…」
妻「はい、私なんかで練習になるならお願いします。それに全く気持ち悪くなんかないですよ」
Cさんに微笑みかけると背中を向ける妻。
問答無用の雰囲気の中、妻の背中に触れるCさん。
妻「もう少し下です。そう、そこです。その真ん中に固い部分があるじゃないですか。そこにホックがあるんで、それをずらすように持ち上げてもらうと外れますよ」
C「すみません中々うまくいかず…」
妻「初めてだから上手くいかなくて当然ですよ。むしろスムーズに外されたら驚きます」
A「そうそう、ゆっくりやれば良いよ。お陰でおっぱい丸見えの状態だし」
Cさんがやりやすいようにと、体を前かがみに丸めている妻。
前からも横からも乳房とブラが丸見えの状態に。
妻「え~、見えていますか?」
A「おっぱいとブラは見えているけど、肝心の乳首が見えていないよ~。今の状況もじらされているみたいで良いね」
副会長「初めてでブラを見ずに外すのは難しいんじゃないか?」
C「ごめんなさい、もたもたしてて…、あまり触っていると嫌ですよね」
妻「いえいえ、本当に時間かけて貰って大丈夫ですよ。触られているのも全く嫌じゃないです。でも確かにそうですよね…、見てもらった方が分かりやすいですよね、わかりました」
そう言うと徐に背中側のシャツをブラが見える位置まで捲り上げる。
妻「これでどうですか?直接触れて挑戦してみてください」
前側の乳房は隠されているものの、お腹が丸見えになり妻の2段腹が無防備にさらされる。
流石に見ながらの挑戦は一瞬で終わり、簡単にブラのホックが外れたため、すぐにシャツは元に戻される。
C「できました!」
妻「練習すればすぐに外せるようになるので、また練習台が必要でしたら教えてくださいね」
またしても場が固まるような発言をする妻。
自分で誘っているような言動をしている意識はもちろんない。
妻「で、ホックは無事外れたので次はストラップを腕から抜いてください。あ、でもシャツがあるから…ちょっと待ってください」
そう言うとみんなの視線を集めたまま腕をシャツの袖から抜き、シャツを体にかぶっている状態になる。
妻の謎の行動を誰も止めることはなく静かに見守っている。
妻「えっと、肩の所にブラの紐があるのわかりますか?」
C「はい。わかります」
妻「ブラを外すにはホックを外してストラップを腕から抜かないといけないんですね。何で、どうしようかな、下からシャツの中に手を入れてもらって、このストラップを掴んでもらえますか」
C「え?良いんですか。シャツの中に手を入れるなんて…」
妻「大丈夫ですよ。全く気にしないでください。私なんかでもお役に立てているのであれば嬉しいですし」
C「わかりました。なら行きますね…」
どうやら『ブラを外す』=『ブラのホックを外す』ではなく『ブラを外す』=『ブラを体から外す』と解釈した様子の妻。
自らの任務を全うすべく、積極的にCさんを誘導する。
思い切ってシャツの下側から両手を突っ込むCさん。
妻の両腕もシャツの中にしまわれていることもあり、ゆとりのない状態のシャツはCさんの手が背中を上るのに合わせて捲れ上がる。
Cさんの手がストラップにたどり着く手前ぐらいで、何とか乳房に引っかかっていたシャツの前側が一気に上方にずれあがる。
A「おぉっ!」
副会長「Cは良い仕事をするなぁ!」
捲れたシャツはブラも巻き込んでおり、3人の前に何にも隠されることのない妻の乳房が丸出しになる。
2人の声にブラもシャツに巻き込まれ、両乳房が丸出しになったことに気付いた妻。
慌てて両手で乳房を隠す。
C「ストラップ掴みましたけど、これをどうすれば良いですか?」
必死すぎるのか、前からの状況に気付かず作業を淡々と進めようとするCさん。
妻「あ、はい。そのまま腕から抜くように私の腕に合わせて下におろしていってください」
結局Cさんの手によりシャツはさらに捲りあがり、上半身裸の状態の妻。
体勢的にシャツを直すこともできず、手で乳房を隠したままの状態で何とか次の指示を出す。
言われたまま両方のストラップを腕から抜こうとするCさんの腕は、両胸の前でクロスしている妻の腕へ誘導される。
C「このまま続けて大丈夫ですか?」
このままストラップを抜く作業を続ければ、後ろから妻を抱きしめているような姿勢になるうえに、乳房の上を手が通ることに気付き声をかける。
そんなCさんの配慮もややパニックになっている妻には届かない。
妻「はい。遠慮なくどうぞ」
そう答えてすぐに自分の状況に気付くも、すでにCさんの手は乳房のすぐ側に。
今更止めるのも変かと思い、そのまま身を任せる。
妻が固まっていたせいもあるが、ストラップを腕から抜こうとするCさんの手は、自然と妻の乳房の横側に触れる。
自分の乳房にCさんの手が触れた事には気づいている妻だが、思考が停止していることもあり、そのまま両腕はクロスの状態で左右の乳房は自分の掌で隠している。
乳房に自分の手が触れても動きが無い妻に動揺しながらも、任務を遂行するために必死なCさん。
そのまま、固まっている妻の腕からストラップを抜くべく自分の手を動かす。
乳房の脇を通り、やがて手ぶらをしている妻の掌の下側に割り込むように通過する。
妻も頭では、Cさんの手が自分の乳房の上を通過し、乳首にも触れてしまうことを理解していたが、全く体を動かすことができない。
触れられてしまうことを意識しすぎたためか、乳首が固く尖っていることを妻も感じている。
妻が掌を浮かせるなどの配慮をしなかったため、妻の掌と乳房の間を無理やり通過するCさんの手。
乳房はもちろん、妻の固く尖った乳首がダイレクトにCさんの手に触れる。
その瞬間、ビクンと反応してしまう妻の身体。
思わず、Cさんの手の動きを止めるべく、そのまま両手でCさんの手を押さえつけてしまう。
Cさんの手を思いっきり乳房と乳首に感じる妻。
自分でその状況を作ってしまったことに今まで感じたことのない羞恥心を感じる。
女性経験のなさがそうさせたのか、妻の胸を揉みしだくチャンスだがそのまま動くことのないCさん。
B「おぉ、奥さん積極的!」
妻「あっ、あぁぁ、ご、ごめんなさい。思わず手を握ってしまいました…」
笑顔で自分の手からCさんの手を開放する。
結果的にCさんの手には抜き取られた妻のブラが。
解放された妻の乳房と固く尖った乳首は、皆の目に晒される。
すぐにシャツを下ろし隠すも、無言で過ぎていた空間。
C「あ、ありがとうございました。ブラの外し方マスターしました」
その声で場に空気が戻る。
妻「い、いえ、なんかごめんなさい。途中で止めたりして…」
B「いやいやいや、何か見てて凄い良かったよ。奥さんがCを誘ったのかと思ってびっくりしけど」
赤面する妻を他所に、大笑いするCさん以外の3人。
A「Cが羨ましいよ。俺も触りたいけど、そこは自粛だな」
副会長「しかし、あの状況でよく我慢できたな。俺なら揉んじゃうけどな」
妻の積極的とも捉えられた動作に、もはや遠慮のない言葉が飛び交う。
恥ずかしさを紛らわすかのようにグラスに冷酒をつぎ足し、それを飲み干す妻。
副会長「どうだった、奥さんのおっぱいは?」
C「…感動的な柔らかさでした。マジで感謝です。乳首もコリコリしていて、あれって立っていたんですか?」
突然のCさんからのキラーパス。
妻「え、えぇ?わ、わかんないです」
立っていたことと、今も立っていることを自覚している妻だが、恥ずかしさに答えることができない。
シャツからは、変わらず固く尖ったままの乳首が透けて確認できる。
副会長「Cそんなこと女性に聞くものじゃないよ。シャツ越しに見えるだけでも聞かずともわかるじゃないか」
C「あ、そうですよね、奥さんすみません。でも、自分なんかに固くしてくれたってことですよね?本当に自信が出てきました。何か、奥さんのことマジで好きになりそうです」
何て答えていいかわからず無言の妻だが、ノーブラの固く尖った乳首が晒されている恥ずかしさからか、その間もひたすら冷酒を口に運んでいる。
副会長「惚れるのはダメだろ。人妻だぞ。そのぐらい考えろ」
きつめの口調でCさんを叱責する副会長の言葉。
雰囲気が変わるのを遮るかのようにBさん。
B「そうだぞC、お前奥さんの乳首が固くなったことばかり言うけど、おまえの立派な息子もしっかりと固くなっているじゃないか。奥さんばかりに恥をかかせるのは男じゃないぞ」
C「え?それって、どうすれば良いんですか?」
B「だから、そういうところで助けを求めているからいつまでも童貞なんだよ。奥さんの固い乳首に触れて、それを見せてもらったんだろ。お前もそれ以上に恥をかいておかなくてどうするんだ」
C「え?え?え?」
悩んでいるCさんの手には妻のブラが握られたまま。
ノーブラになった妻は胸元を気にしつつも、変に隠すこともせず恥ずかしさを紛らわせるかのようにひたすら冷酒を飲み続けている。
その間も妻のブラを片手に握りしめ悩みながら、こちらもハイピッチで酒を飲み干すCさん。
妻の目がお酒で泳ぎ始めた頃、突然立ち上がったCさん。
C「Bさん。アドバイスありがとうございます!ようやくわかりました!!」
そう叫ぶと、徐に自分のズボンとパンツを一気に降ろす。
あっという間に下半身裸になったCさんの一物はへそに届きそうなほど高く上を向いている。
C「奥さん。自分だけ見せてもらって触らせてもらって申し訳ありませんでした。お目汚しとは思いますが、自分のも見てやってください。嫌じゃなければ触ってください!」
ハイピッチで冷酒を飲み続けたことで完全に酔いが回っている妻。
突然眼前に現れた17㎝を超える一物を前に目を背けることもなく、呆然とそれを見つめる。
B「お、ようやくわかったか。一人だけ肌を見せていたら恥ずかしいだろ。見せ合うからこその馴れ初めだぞ」
C「Bさんありがとうございます。ようやく吹っ切れました」
Cさんの思い切った行動に盛り上がる。
B「どう奥さん?Cの息子は」
妻「スッゴイ大きいれす…。立派らと思いますよ…」
赤面しながらも答える妻だが、明らかにろれつが回っていない。
視線は一物に向いているが、今にも瞼が閉じてしまいそう。
B「どうかな、少し触ってやってもらえないかな?Cに女の良さを教えてやって欲しいんだよ」
既に眠気に負けそうな妻。
妻「ろうすれば良いれすか…」
何とか返事をする。
B「奥さん立てるかい?」
そう言われ何とか立ち上がる妻。
誘導されるがままCさんの後ろに回り、背後からCさんに抱き着く格好に。
ノーブラの胸が背中に当てられた感触にCさんの一物がより固くなる。
既に酩酊状態の妻。
腰に回された手は誰にも言われることなくそのまま下へ移動しCさんの股間に触れる。
片手でそれを握るとゆっくりと上下に動かし始める。
妻「うわぁ、Cさんの凄く大きいれすねぇ…」
唇をCさんの背中に押し付けながらそう呟く妻。
片手では収まらない為か、もう片手を加え両手で一物を優しく扱き始める。
C「あぁ、や、やばいです、す、すいませんティッシュ取ってください」
初めての刺激に数秒堪えるのがやっとで、手渡されたティッシュを自分の一物に当てた瞬間に射精するCさん。
自分の一物を掃除し、妻の手に付いた精液もティッシュで拭きとる。
C「ありがとうございます!滅茶苦茶気持ち良かったです!!」
妻「……ろういらしましれ」
振り向いたCさんに体を支えられ、その場にへたり込む妻。
すでに瞼は閉じている。
B「奥さーん。また続きしてやってくれますか?」
妻「……はぃ。………また、こえかけてくらさいねぇ。。。」
そう答えるとその場に横になる妻。
私「相当飲んだんですか?」
A「量もそうだけど、ペースがね。冷酒が気に入ったみたいで、旦那さんかえって10分ぐらいで2合ぐらい飲んでいたかな。あまり食べずに飲んでいたから酔いのまわりも早かったかもね。4合ぐらい飲み干したころから意識が曖昧で、5合目を飲んだぐらいで寝てしまったのかな」
私「小一時間でそれだけ飲んだのであれば、納得の酔い方です。いや、ご迷惑かけてしまって申し訳ないです」
A「奥さんが酔いつぶれなければ、ひょっとしたら最後まで行けそうな雰囲気だったんだけどね。俺も他人のSEX何か見たことないから、凄い期待しちゃったよ。まぁ、色々見させてもらえて大満足だけどね」
私「私も妻が痴態を晒してきた話が聞かせて頂いて大興奮です。色々ご配慮頂いたようでありがとうございます。」
B「いやいや、こちらこそ良い思いさせてもらったよ。でも、奥さん見るからに準備OKだったから本当にもう一息だったと思うよ。流石に酔姦するのは気が引けたからさ、こうして送り届けたけど…」
AさんとBさんの視線は妻の股間に。
グレーのショートパンツの隙間からはネイビーのショーツがチラ見えしているのはいつも通り。
それよりも、ショートパンツの股間部分にいつもとは違う変化が。
どの場面からかはわからないが、今目の前にいる妻の股間部分は濃いグレーに変色しており、しっかりと股間を濡らしていることがわかる。
A「じゃ、俺たちはこれで行きますけど、是非また一緒に飲みましょう」
私「本当にありがとうございました。また是非お誘いください!!」
お礼に妻の全裸でも鑑賞してもらおうかと思ったが、その間もないぐらいアッサリと帰宅した2人。
目の前には玄関に横たわり、ノーブラ乳首を浮かせ、股間を濡らしている妻。
すでに我慢汁が溢れている私の一物。
「奥さん」
体を揺らしながら話しかける。
「…はぃ、…ごめんらさい」
「帰れそうですか?」
「……もぅ少し休めば…かえれると…思います…」
そう答えながらもすぐに寝息を立てる。
「私たちも我慢できないんでいれさせてもらいますよ」
妻の耳元でそう呟き、ショートパンツとショーツを脱がしにかかる。
すっかり寝入っているかと思ったが脱がすのに協力するかのように腰を浮かした妻。
「…はぃ、…ろうぞ」
脚からショートパンツとショーツを抜き取り、足を広げると、しっかりと濡れている妻の股間に口を近づけ、滅多にすることのないクンニをしてみる。
「…はぁぁ、…ぁん、…ぅぅ」
寝言のようにボソボソとだが、感じていることが分かる反応を見せる。
酩酊状態なのか気付いているのかは判断のしようが無いが、これはこれで面白いと思いそのまま反応を見ながら行為を続ける。
舌で執拗にクリを転がし続けていると無言のまま「ビクビク」と体を震わせた妻。
いつもの達した時と同じ反応を見せる。
「奥さん」
「…はぃ」
「ゴムがないからそのまま入れさせてもらうね」
「…はぃ、……」
妻の返事を確認し、そのまま正常位で挿入する。
手扱きをしてきたことを思い出すと、すぐにこみ上げる射精感。
慌てて抜き取ると、普段は絶対にしないが、半開きの妻の口元へ一物を持っていき、そのまま口の中に射精する。
一瞬眉間にしわを寄せ、口を閉じ嫌そうな表情を浮かべるも、口をもごもごと動かし遂には喉がゴクリと動く。
こぼれた精液を指で掬い、妻の乳房に塗り付ける私。
全く治まらない一物を再び妻に挿入し、一番深いところでゆっくりと腰を動かす。
「…ぁぁあ、…ぁんっ、…はぁぁぅ、……」
やはり寝言のようにか細い反応だが、明らかに感じているような反応を見せる。
シャツを捲り上げ乳房を丸出しにし、両方の乳首を強くつね回し、どこまで伸びるか試すなど普段はできないことをする私。
それにも嫌がる様子はなく、わずかに体をよじらせながら感じている表情を見せる妻。
「旦那さん喜びますよ」
「奥さんも感じていて嬉しいです」
耳元で声をかけると「キュキュッ」と締め付ける妻のあそこ。
再びこみ上げる射精感。
先ほどと同様再び半開きの妻の口内に射精。
やはり同じような反応を見せ「ゴクリ」と喉を動かし飲精する妻。
すぐに寝息を立て始め再び半開きになる口。
そのまま一物を口にねじ込む。
しっかりとした反応は無いが、歯を当てないように配慮しながら、わずかながら舌を絡ませてくる。
そのままお掃除フェラを堪能し三度挿入。
再び膣奥をグリグリするように一物で刺激する。
「このまま奥さんの一番深いところに出すよ」
耳元でつぶやく私の言葉に反応を見せる妻。
「……らめ、…それはらめ…れすぅ……ぅぅんっ、ぁぁん、ぁ、ぁ、ぁぁ、んっ」
中出しを拒否する言葉を吐き出しながらも、結局そのまま体をビクつかせ果てている妻。
その反応を見届け、妻の乳房に放出しそれを塗り広げる。
もう一度お掃除フェラをしてもらい酩酊妻とのプレイを終える私。
ティッシュで妻の身体を拭くこともせず、そのまま妻の衣類を整えその場に放置する。
午前2時過ぎ。
「ママ、起きて」
「…んん、パパぁ?」
「パパ1人じゃママを運べないから頑張って起きて」
「ぅ~~ん、ごめんねぇ、飲みすぎたみたい。水が飲みたい」
氷水を手渡すと一気に飲み干す妻。
何とか立ち上がり1人でふらふらと洗面所に向かうと、簡単に歯磨きをし、着替えをすることもなくそのまま寝室へ。
翌朝。
案の定起きることが出来ない妻。
飲みすぎた状態で起こすと二日酔いが長引くため、そのまま起こさないように子供と外出する。
11時過ぎに帰宅し寝室の様子を見る。
妻の口元と体からは私の精液と唾液の混ざった匂いが微かに漂っている。
子供達に昼食を食べさせ、新しく購入したゲームで遊ばせる。
熱中しているのを確認し再び寝室へ。
既に13時に近い時間。
「ママ大丈夫?」
「…う~~ん、少し頭が痛いけど大丈夫」
「良かった。何か食べられそう?」
「…うん。のどが渇いたし一度起きてみるね」
口元と胸元に残る精液と唾液の後。
匂いに鈍感な妻だが、流石に気付かないわけがない程度には異臭がしている。
リビングで子供と挨拶を交わし、洗面所の鏡の前に立つ妻。
精液を飲みながら口内への刺激で達したことを告白する妻。
「ママ凄いじゃん!パパ感動したよ!!飲みながら逝けるようになるなんて、何か一晩で大進化したね!!!」
私の嬉しそうな様子に妻も誇らしげになる。
「ほんと?凄いのかな?でも、そんなに喜んでくれるなら嬉しいよ」
「でもママ、Cさんに入れられる想像していたでしょ」
「…あ、あは、わかっちゃった?パパには隠し事できないね」
「そうだよ。隠し事はできないんだよ。ママ、もう一つ言っていないことがあるんじゃない?」
ようやく柔らかい空気になっていたが、すぐに固まる妻の表情。
「え、そ、そうかな?みんなとHをして、飲んだことも話したし…」
「ふ~~~ん、なら、ママは覚えていないだけなんだね。心当たりは何もないのね」
またしても泣きそうな表情になりゆっくりと口を開いた妻。
「パパ絶対嫌いにならない?」
「全部聞いているから大丈夫だよ」
「うん。ごめんなさいパパ。中に出されと思う」
「もっとちゃんと説明して」
「うん。誰かわからないけど、奥まで入れられ、中で出されて、それが気持ち良くて私も逝ったと思う。パパごめんなさい…」
「中に出されて、それが気持ちよくて逝ったって事ね?」
「…うん。凄く気持ちよくて逝ったと思う。しっかり覚えていなくてごめんなさい」
「ママは誰にでも中で出させるんだね…」
「…パパごめんなさい。一応断った気がするんだけど、結局は中に出されて…、逝ったと思う」
否定しない妻。
中出しされて逝かされたと思っている。
「中出しはともかく、誰とでも気持ちよくなってくれるママは嬉しいよ」
「ごめんなさい。もう中では出させないからね」
「うん。次はしっかりとゴムを着けてもらって、安全に楽しんできてね」
「うん、飲みすぎないようにも気を付ける。パパ怒っていない?」
「だから、怒らないよって。だけど、中出しのペナルティはあった方が良いかな?」
「…うん。自分でも悪かったと思うし、何かパパに喜んでもらえることをしてお詫びがしたい」
「何が良いかな~、もう他の人とはして来てくれたし。じゃぁね、これからは何時でも何処でも誰とでも、誘ってもらえたらHしてきて欲しいな。だから明日からゴムを必ず持ち歩くようにしてね」
「えっ?頑張りたいけど、何時でも何処でもは無理かも…」
「まぁ、そうだよね。じゃ、誰とでもは?」
「うん。他の人とHしてくるとパパが喜んでくれるのは良く分かったから頑張れると思うよ」
「じゃ、とりあえず予約が入っているのは、先生と、こないだの飲み会のメンバーかな。昨日の4人もまたしてきて欲しいし。それ以外でも誘われるようなことがあったら相手を選ばずに必ずついていくんだよ」
「…うん、約束する。他の人とHをしてきた後は、パパもたくさんしてね」
「勿論。じゃぁ、忘れないうちにママの鞄にゴムを入れておくね」
信じられないような約束をしてくれた妻。
大量に買い置きしているゴムを1ダース妻の鞄に入れる。
「そろそろパパの入れたい…」
そう言いながら、私の上に跨り自分のあそこに私のものを挿入する妻。
大きいものを入れているのを想像しているかのように、仕切りに自分の奥に私の一物を擦りつける。
「Cさんとしたいの?」
「あっ、あんっ、パパ、ごめんなさい、Cさんの、い、挿れてみたぃ…んっ、んんんん、あん、あんあん、あぁぁぁ、あんっ、あっ…、い、逝く、逝く、逝く逝く逝く!!」
大きく体を仰け反り、私の身体にかぶさる。
誰を思っているのかわからないが、唇に吸い付き激しく舌を重ねる。
「ひっ、ひぃぃぃんっ、ひっぃぃぃ…」
「何?」
「パパ!皆として嫌じゃなかったよ。気持ち良かったよ。Cさんともしてみたいよ。嫌いにならないの?」
本心を吐き出すように訴える妻。
一晩で、自分の記憶が確かじゃないところで色々なことが置き、それを自分で受け止めているかのようにも聞こえる。
「嫌いになるわけないよ」
「本当に。絶対に、絶対に嫌いにならない、ずっと一緒にいてくれるの??」
「当たり前でしょ。ママにそう頼んでいるのはパパなんだよ。誰とでも気持ちよくなれて、逝かされて来るなんて嬉しくて仕方がないよ」
「よ、良かった…。ぁぁぁ、ぁ、ぁん、ぁぁん、パパも中で出して…、ぁぁあっぁぁぁぁぁぁあ…」
妻が再度仰け反ったのを確認。
妻に求められた中出しはせず、一物を抜き口元へもっていくと、今度は自らの意思で咥える。
そのまま射精するも嫌がる表情は一切見せず、出したものをすべて飲み込んでいく。
「はぁ、はぁっぁ、パパありがとう」
「これから毎日飲んでくれる?」
「うん。パパの美味しい。毎日飲みたい」
背徳感があることも手伝ってか、嬉しい約束をしてくれる。
しっかりと楽しませてもらえたところで、もったいない気もするがネタ晴らし。
「で、ママの記憶って、実際どうなの?全部おぼろげな感じなの??」
「う~~ん、ブラを外されたとこまでは確かと思うけど、後は本当に曖昧で…正直自分の記憶に自信が無いかも」
「…やっぱりそうだよね?」
「……やっぱりって?」
「ブラを外されて、抜き取られて、Cさんのを手扱きした以降の記憶はパパとした記憶だよ」
「!!!!!!!!!!!!!」
「うそ!!!!!!!!本当に?!!!!!」
「うん。パパ迎えに行っていないし、ブラを外されて手扱きをしている時も虚ろだったらしいし、Cさんを逝かせたぐらいでママ寝ちゃったんだって。で、AさんとBさんで送ってくれて、それ以降はパパとした記憶だよ」
「嘘嘘嘘!!!」
「本当だよ。ママは誰ともHをしていないからね」
「………………、え、う、嘘だよね?」
「本当に本当だよ。でもママ、思ったより皆とHをしてきたの受入れるの早かったね。Cさんともしてみたいって言ってくれて嬉しかったよ」
「……やだ、パパ意地悪!え、皆としたと思ってた…。え、え、やだ、超恥ずかしいかも」
「皆に逝かされて、これからは毎日パパのを飲んで、誰に誘われてもついて行くんだもんね」
「もう知らない!ママ怒ったからね!!」
結構本気で怒らせてしまった私。
その後3日間お預けを食らう。
しかし、一度は他人棒を身体に受入れ逝かされたことを納得した妻。
4日目には我慢ができなくなったようで自分から求めてきて激しく逝きまくる。
「パパごめんね」
「ん?こちらこそ酷いウソをついてごめんね」
「ううん、恥ずかしすぎたから怒った振りしたけど、悪いのは飲みすぎた私だし、パパに嘘をつかれなかったとしても、頭の中では皆としていたし…。何か、そのせいか、今日のHも前より気持ちよくなった気がするし」
「じゃぁ、仲直りね」
「うん。良かった。約束したことも守るからね」
「何を?」
「…毎日飲むことと、誰とでもすること。…ゴムもちゃんと持ち歩いているよ」
「流石ママ。パパの喜ばせ方を良く知っているね」
「うん。3日間もしなくてごめんね。パパはほかの人としたら駄目だよ」
「勿論、ママが嫌がる事はしたくないからね。ママは沢山の人とできるように頑張ってね」
実際には寝取られたわけではないが、他人棒の快感を体に覚えた妻。
身体にはその変化が良い方に現れ、性欲も感度も増している。