夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜4日目⑤〜

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先輩の部屋から隙を見て脱出して、夕飯までの間は男達でたむろっていた。しばらくすると夕飯の時間になり、全員が集まった。

「いよいよ合宿も終わり。明日は昼には出るから遅れないように!」

全体からやっと終わったーみたいな空気が感じられた。食事も終わり、片付けが終わり風呂入って寝るぞーみたいな雰囲気になっていた。その時先輩からメールがきた。

「片付け終わった?」

「ほぼ終わったよ。」

「今、部屋にいるよ。」

「さすがに入れないでしょ。」

「うん。」

「どうしたの?」

「自分でしてる」

「はあ?」

「だから、触ってる。」

「マジか。」

「早くしたいよー」

「まだみんな起きてるよ。」

「外行かない?」

「いいけど。じゃあ玄関にいるよ。」

先輩はすぐに玄関にやってきた。ハーパンにシャツというラフさだ。宿舎から離れて近くの空き地を目指して歩いた。

「ホントにしてたの?」

「うん。昼間の思い出したらなんだか…」

「したくなったんだ。」

「今日で合宿も終わりだし。」

少し歩くと空き地に着いた。コテージのモデルのような物がいくつかあって、その裏側に並んで2人で座る。

「合宿中、いっぱいエッチしたね。」

「うん。考えらんないくらいヤった。」

「1人でした?」

「してないよ。香織に全部発射した。(笑)」

「あたし、さっきしちゃったしな…」

「続きはしないの?」

「えっ?しなーい。(笑)」

「なんだぁ、見たかったなぁ。」

「というか、して欲しい…」

「えっ?何を?」

「その…前戯ってやつ?(笑)よくAVでやってるじゃん。」

「ああ。」

先輩は横を向くとキスをしてきた。

「いっぱいして欲しい…」

立ち上がり、先輩を後ろから抱きしめる。シャツの上から胸を揉み、ハーパンの上から下着に手を突っ込んでクリを摩る。

「めっちゃ濡れてる(笑)」

「さっきしたから…うんっ…」

「何想像してたの?」

「うんっ…秘密(笑)うんっ…」

「言わないと激しくしちゃうよ?」

「言わなーい。(笑)」

先輩のハーパンと下着を一緒に脱がして、下半身全裸にする。

「うんっ…あんっ…あんっ…」

シャツを捲ってブラの上から乳首を指で弾く。先輩の体が僅かにビクつく。

「あんっ!あんっ…イヤッ…あんっ!ヤバい…あんっ!あんっ!」

「何想像しながらしてたの?」

「あんっ!秘密だって…あんっ!」

「じゃあやめちゃうよ?」

「あんっ!だから、ちょっと襲われてるのを…あんっ!あんっっ!!」

「襲われちゃったの?」

「あんっ!寝てたら、あんたが襲ってきた…あんっ!あんっっ…」

「俺かよ。(笑)」

「あんっ!当たり前でしょ…あんっヤバいッ…あんっ!ダメッイクッ!あんっっ…あんっっ!ダメッ…イクッッッ!きゃああんっっっ…ああんっっっ!」

先輩は俺の腕をギュッと掴んで果てた。

更にクリを摩る。

「ああんっ!ちょっ…ああんっ!ダメっっっ!ああんっ!」

果てそうになる前に手を止めた。

「寸止め?(笑)するなら最後まで…」

先輩の背中に手を突っ込んでホックを外す。シャツ上から胸をゆっくり揉む。

「ちょっと大きくなったかな?」

「確かに。柔らかくなった気はする。」

下半身は全裸のまま先輩の上半身を弄る。

僅かに乳首に手が当たる度に体がビクつく。

「たまに当たるのヤダ…」

「仕方ないじゃん。当たっちゃうんだから。」

「ほら、あんっ!なんかヤダ…あんっ…」

「わかったよ。」

先輩のシャツとブラを一緒に思いっきり捲り上げて、胸を包むようにして人差し指で乳首を弾く。

「これなら大丈夫でしょ。」

「あんっ!力入んない…あんっ…ちょっと…あんっ…」

体を完全に俺に委ねて僅かに首を後ろに反らしている。髪の香りが微かにわかる。

「あんっ!長い…あんっ…あんっ!」

「めっちゃ感じてるね。(笑)」

「仕方ないでしょ!(笑)そうなんだから!さっきからお尻に当たってるのは何?」

弄る事に真剣で気づかなかったが、チンコがギンギンになって先輩の尻に当たっていた。

「ああ、勃っちゃった。(笑)」

「いつもより凄い…」

いつも以上に反り返っている。先輩は俺の顔を見ながら軽く扱くと対面座位で挿入した。

濡れすぎた秘部にチンコが包まれた。

「あっ!ヤバい…(笑)」

「めっちゃ濡れてる。」

「中でも型わかる。(笑)」

先輩はゆっくりと上下に動き始めた。しっかりと奥まで挿れてくる。

「ああ!なんか、凄い…あんっ!あんっ!奥まで…あんっ!あんっ!」

俺の両肩を持ちながら上下に動いている。

時折キスをしながらひたすら動いている。

「あんっ!ああんっ!昼間より気持ちいい…めっちゃおっきいし…あんっ!イヤッ…ダメッ!あんっ!ああんっ!」

動きに合わせてクリを摩ると反応が激しくなった。

「あんっ!ダメッ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ダメーッ!ああんっ!」

抵抗せず両肩は抑えたまま苦悶の表情で上下に動いている。

「ああんっ!ああんっ!イヤッ…あんっ…ああんっ!ああんっ!ダメッ…イッちゃう…ああんっ!ああんっ!イヤーッ…ああんっ!クリダメッイクッ‼︎ああんっ!ああーんっっっっっ!」

先輩は腰を激しく動かしながら果てた。

「ヤバい(笑)マジでイッちゃった。続きしよ。」

今度は腰を前後に動かし始めた。

「あんっ!どう?ああんっ!」

「気持ちいいよ。」

「ああんっ!ここでヤるの最後だね…あんっ!ああんっ…」

肩に顔を埋めながら喘いでいる。

「俺は来年も来るのかぁ。」

「あたしも来ようかな。」

「一緒にいたらね。(笑)」

「何それ!」

先輩は少し怒りながら動きを速めた。

「あんっ…ああんっ!いて欲しい…ああんっ!ああんっ!」

「いるでしょ。」

先輩の腰がめちゃくちゃ速く前後に動いている。体を引き寄せて乳首を舐める。

「あんっ!ヤバい…そんなにしちゃダメ…ああんっ!ああんっ!」

また濡れ始めたのがわかった。先輩の腰を右腕で押さえて、乳首を舐めながらクリをまた攻める。

「ダメッ!ああんっ!ああんっ!あんっ…イヤーッ!ああんっ!あんっ!ダメッイクッ…ああんっ!ヤダッ…イクッ…ああんっ…ああんっっっ!」

先輩は息を切らし、体をビクつかせて抱きついてくる。

「ハァハァ…ダメ(笑)ヤバすぎる…ハァ、ハァ…」

挿入したまま息を整えている。キスをしながらチンコを抜こうとすると先輩が押さえつけた。

「あたしがイかせてあげる。(笑)」

先輩は俺の両手を握り、また腰を動かし始めた。

「あんっ!ああんっ!中でいいよ。今日が最後だから…ああんっ!あんっ!」

両手が離れると俺のシャツを捲り上げて乳首を舐めてきた。吐息交じりに舐めてくる。

「ああんっ!あんっ!乳首立ってる(笑)ああんっ!ああんっ!」

腰を前後に動かしながら乳首を舐めてくる先輩の乳首を指で弾く。

「ああんっ!ああんっ!はあんっ…ダメッ…あんっ…またおっきくなった(笑)」

舌先を巧みに動かしながら俺の乳首を舐めてくる。

「香織、ヤバい出そう…」

「はあんっ…いいよ…あんっ!ああんっ!くっつきたい…」

先輩は動きを止めて上体を起こすと、俺の体も引き上げた。肩に顔を埋めながらしっかりと抱きつき、またゆっくりと前後に動かし始めた。

「あんっ…ああんっ…ああんっ…うんっっ!」

「動くの止めて。」

先輩の尻上を両手で掴んで自体に寄せるように前後に動かす。

「あんっ!ああんっ!なんかダメッ…ああんっ!ううんっっ!あんっ!」

「ああ、ヤバいよ…」

「もっとしていいよ…」

キスをしながら少し乱暴に前後に動かす。

「ううんっ!ああんっ!あんっ…気持ちいい…ああんっ!ああんっ!」

「ヤバい…」

「あたしも…ああんっ!ああんっ!イクッ…イクッ!ああんっ!ああんっっっ!」

「ああ…出る‼︎」

「ああんっ!イッ……ああんっ!んんっっ!ああんっっっ!」

2人とも果てた。全く力が入らず、挿入したまま抱き合っていた。

「めっちゃ良かった…外なのにヤバいね(笑)」

「めっちゃ出た。」

「明日からはゴムしないとダメだからね。」

「明日はヤらないでしょ。」

「帰ったらあたしんち寄る?」

「寄らない。(笑)」

「なんでよ!(笑)」

先輩はチンコを抜いて立ち上がり、衣類を直している。俺も立ち上がって衣類を直すと抱きついてきた。

「明日もエッチしたい…」

「いいけど、たまにはしない日もいいんじゃない?」

「ダメ!毎日したいんだから!」

「絶倫かよ。(笑)」

「まぁね。てゆうか、合宿中に体ガッチリしたね。」

「毎日筋トレとSEXしてればねぇ。」

「じゃあ、毎日しましょう。(笑)宿舎戻らないと。」

先輩は俺の手を引いて歩き出した。いつもよりベッタリくっついて歩いている。

宿舎が見えてくると、腕を解いて離れた。

「じゃあ、おやすみ。」

「うん。」

部屋に戻ると先輩からメールがきた。

「明日は必ずあたしんちに寄ること!」

明日も走り込み以上に疲れそうだ。

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