夏休みということで私の中○生時代のお話です。ずいぶん古いですけど・・
中◯生らしい可愛いお話しです。
その日は女友達3人で遊園地のプールへ遊びにいきました。
みんなでワイワイ遊んでいたらアソコを触られたんですね。
その日はプールがすごく混雑していたので最初は誰かの手が触れたのかな?くらいに思っていたんです。
しばらくすると・・また触られたんです。
そしたら友達のトモちゃんという子が小さな声で・・・
トモ「さっきからマンコ触ってくるやついない?」
私「いるよね 2回触られた」
そしたら友達のカズちゃんも・・
カズ「私も1回触られた」
しばらく様子を見てたら潜水しながら2つの人影がこっちに向かってくるんです。
カズちゃんよけた! トモちゃんよけた! 私・・よけきれない!(笑)
私は触られる瞬間、そいつの頭を掴んだんです。
そしたら、そいつはヤバイッという顔をしながら逃げようとして水を思いっきり蹴ったんですね。
その蹴った足が私のお腹(みぞおち)に当たっちゃったのです。
私はお腹を手でおさえ もう痛いのと苦しいのとで水の中で のたうち回る状態でした。息もできないし、このまま死ぬな!と思いました。
幸いにも周りの大人たちが私を担ぎ上げてくれて救護室に運んでくれたのです。
私の顔はよだれがダラダラ垂れてすごい顔だったらしいです。(泣)
その後、大事には至らなくてよかったのですが犯人は私達と同じ年齢の中○2年の小僧二人組だったのです。
小僧二人組は自分たちの犯した事の重大さを反省してるようで何度も何度も謝ってきました。
後日、その子達は親と一緒に私の家にまで謝罪にきてくれました。(意外とちゃんとしている)
数日後、その子達から電話がかかってきました。「今度5人で昼飯でも食べにいきませんか? おごらせてください」という内容でした。
1度は断りましたが、夏休みでどうせ暇だからということで5人で会うことになりました。
ファミレスで食事したあとお菓子とジュースを買って私達は友達のトモちゃん宅で遊ぶことになりました。
楽しくお喋りしてたのですが、話しはだんだんエッチな話になってきました。
男の子達の視線は私達の太ももです。そこしか見てない(笑) たぶんスカートの中からパンツがちらちら見えていたんでしょう。
そしたら男の子Sが真面目な顔で・・・
男S「あの~ パンツ見せて・・ください」
私「親に言いつけるぞ~ あの謝罪は何だったんだ? おい! アハハハハ」
男S「でも・・・どうしても見たい~」
カズ「もともと私達のマンコ触ってきたんだからコイツらドスケベ野郎だぜ!「アハハハハ」
男E「チンチン見せるからパンツだけでも見せて~」
トモ「そんなもん見せんでいい~ アハハ」
3人で協議した結果「パンツくらいなら見せてもいいか」ということになり、3人一斉にスカートを捲りあげパンツをガバーっと見せました。(色気も何にもない)笑
(今の時代なら写メでパシャパシャ撮られるんだろうけど、当時は携帯電話もない!)
そしたら・・・
男S「トイレ貸して~」と言いながら足早に・・・
男E「オレは・・・えっと 風呂場貸して~」
数分後、男の子たちはスッキリした顔で戻ってきました。
女性経験ナシの男二人と、男性経験ナシの女三人の可愛いお話でした。