夏休み恒例バスケ部の合宿ではバスケよりも、自慢のチンポをより長くより太く鍛えるチンポ合宿だった。

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あれから一学期は全体の部活後に一年は残ってさらにドリブルやシュートやパスの練習をし、3on3で締めの毎日。(一学期は基礎練習だけなので部活中はボールはハンドリング程度しか触れない。)

先輩たちはほぼ帰るが、ビッチ先輩は後輩指導として残ってくれている。

お目当ては部活後のシャワータイムだろうけど。

男子のシャワー室にはビッチ先輩が何故か常駐して、当然タオルで隠すのは禁止。

「相変わらずみんな被ってるね〜、象さんばかり。こら、ちゃんと身体洗いなさい。特にアソコはしっかり剥いて洗うんだよ?ほら並んで、お姉さんが洗ってあげるよ〜」

1列に並んで、ビッチ先輩の超絶テクで全員たたされてしまう。10人全員勃起させる。

「やっぱ、この方が洗いやすいからね」

そして一発ずつ抜かれる。

二人一組で手コキなので負けないように当然我慢する。

おかげで、一年はお互いのサイズと持続力という雄としての能力はさらされてしまう。

最後はいつも俺だ。

他の一年は一発で終わりだが、一発では終わらない。射精しても止めてくれないから。2発はここで覚悟しなければならない。そんな一学期が終わった。

夏休みバスケ部恒例夏合宿が直ぐにある。

朝練、昼練、夕練とあり、一年はビッチ先輩による夜練もある。

夜練は一年は男女混浴で大浴場で行われる。女子はタオル使用オッケーだが、男子はタオルも見栄剥きもNGだ。

先生達は夜の街へ飲みに出かけて合宿所は生徒だけだ。

ビッチ先輩

「今日もみんなお疲れ様。バスケ部はこの合宿で鍛えるのが習わし。夜練では男子のシンボルを鍛えるよ(笑)」

「二人ペアになって、まずは勃起させて最大勃起時のサイズを計測してボードへ書いてね。公平にするために射精直後を測るんだよ?」

「さぁみんな仮性包茎の皮を剥いて戻してまた剥いて。練習したでしょ?」

「たったら普段皮で守られてるカリを優しく刺激してあげれば仮性包茎で敏感な子らだからすぐに果てるからね。」

みんなやせ我慢しているが、俺が射精すると安心したのか限界だったのか残り全員はほぼ同時に射精した。

「できた?この数値を合宿で超えさせるからね。男はチンポに自信があれば試合でも精神的に優位にたてるでしょ?」

聡美

「凄いね、一年でナンバーワンのサイズじゃん?更に上を、目指せ17センチだね(笑)協力するよ♡」

ビッチ先輩

「さあ、萎えたチンポを刺激して勃起させて!ローション塗って、根本から先端までローリングさせながらひっぱり出すイメージで長さを増大させよう!カリのところを念入りに刺激して亀頭へ血流をおくるのよ?5分ね。」

聡美

「5分?みんなもつのかな?頑張ってね」

3分程でみんな限界にきているようだ、というか限界だ。仮性包茎にこの刺激はヤバい。

ドピュ♡

全員同時に射精してしまう。

ビッチ先輩

「早っ!そんなんじゃ練習にならないじゃん?もう一度5分!」

女子たち

「先輩、たちません。」

2連射して萎えたままの象さんが並ぶ。むしろドリチン状態でとても復活しそうにない。

一人を除いて(笑)

聡美

「元気だね。でも5分もつかな?もうカッチカチよ?先輩あと何分ですか?そろそろヤバいかも。」

ビッチ先輩

「まだ2分だよ、みんな情けない、2回発射してたたないなんて、みんな俺君に注目」

女子たち

「凄い、流石ね。俺君頑張って♡」

男子たち

「すげー」

俺は聡美に耳打ちする

「聡美、もう持たない。口で射精を隠してくれ」

聡美

「仕方ないな、早いんだから(笑)」

聡美は口に含んでくれた。射精した精子をそのまま飲んで、口から手コキに戻す。まだ元気な姿を維持している

ビッチ先輩

「ふーん(笑)、あと1分だよ」

聡美

「ここが好きだよね?気持ちいい?」

的確にポイントを責めてくれて時間通りの5分で射精を注目浴びる中した。

ドピュドピュ♡

全員

「凄い、3連発」

ビッチ先輩

「今日はここまで。一人を除いて限界みたいだからね。俺君と聡美だけちょっと残って、他は解散。」

みんな部屋に帰っていく。

ビッチ先輩

「あんた達ズルはいけないよ?口内発射してからみんなの前で出したでしょ?3発目が5分もたないどころか、4発目も3分かかってないのはいくら絶倫でも早すぎだよ?」

「サイズも速さも回数もナンバーワンなら。。」

ビッチ先輩

「宝の持ち腐れね」

聡美

「俺君が2分でもうもたないって3発目なのに2分は可哀想かな?と」

ビッチ先輩

「絶倫は良いけど、早漏改善しないともったいないよね?鍛えてあげないとね。」

ビッチ先輩はパンストをカットしたものを聡美に渡した。

ビッチ先輩

「これで、ローション塗って、亀頭を責めて鍛えてあげなよ」

聡美

「パンスト?こんな感じですか?」

勃起させた亀頭をパンストで刺激。強烈な刺激に耐えられない

「聡美、ストップヤバい」

聡美

「え?ウソでしょ?」

ドピュ

まだやめないで刺激してくる

「聡美。止めて。無理。」

ドピュ

聡美

「えっ?嘘でしょ?先輩もう一枚下さい。」

「おわっ、さっきより強い、何これ?」

ビッチ先輩

「ガーゼだよ?」

ドピュドピュドピュ

聡美

「5連射、ヤバっ!流石に萎えたね、象さんこんにちは(笑)」

ビッチ先輩

「早っ、こんなに射精するのをみせられたら我慢出来ない。」

皮を剥いて勃起させて跨ってきた、騎乗位だ

ビッチ先輩

「覚悟しなさい、空っぽにしてあげる」

「先輩、それはヤバい、」

射精しても止めてくれない。

ドピュドピュ

2連射して萎えた象さんが抜けて出てくる。

聡美

「大丈夫?合宿初日からこんなに。。お掃除してあげるね、」

舌を皮の中に入れてお掃除し、皮を剥いてさらにお掃除。

聡美

「これ好きだよね?皮コキ(笑)きゃ!12発目だ。流石に打ち止めだね今日は。早漏改善合宿頑張ろうね」

初日から波乱の合宿スタート、果たしてチンポ強化なるのか?

次の日も

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