夏休み初日、ぼくは中学一年生の妹と玄関で愛し合った

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可愛い中学1年生の妹といっしょの布団の中で、お互い生まれたときの姿のままで、甘い目覚めのキスで迎えた素敵な夏休み初日だった。でも、パパとママが仕事に出かけて二人っきりになった後に最初にしたことは、バスタオルとシーツの洗濯だった。

「あーあ、せっかくロマンチックに迎えた夏休みなのになー」

「仕方ないよ。絶対ママに見せるわけにはいかなかったから」

妹と顔を見合わせて笑った。2人で風呂場でシーツとバスタオルを下洗いをした後、洗濯機を回していた。

・・・

朝の光と雀の鳴き声で目覚めたとき、二人とも布団の中で裸だった。すべすべで柔らかい妹の肌が気持ちよかった。先に目覚めたぼくが見た、隣で寝ている妹の寝顔が、朝の光に輝いて天使のようだった。妹が目をこすりながら起きたので、布団の中で目覚めのキスをした。完ぺきな夏休みの幕開けだった。

「ぺん太~、由美~、ごはんよ~」

「はぁーい」「今いくー」

「おまたがネチョネチョする」

「あ、ぼくが出した精液だ」

初潮前の妹の膣穴で一晩越した、ぼくの中出し精液だった。

手探りしたが枕元にティッシュがない。カーペットの上に置いたままだった。起き上がって2段ベッドから出て妹にティッシュを渡した。

セックスの余韻からか、お漏らし対応のあわただしさからか、二人とも裸のままで寝てしまった。完全にパジャマを着るのを忘れていた。布団の中だから、夜中にパパとママが様子を見に来てもバレなかったかもしれないけど、思えばすごく大胆なことをしていた。

昨晩、ティッシュも用意していたのに、妹のお漏らしでいろいろ調子が狂った。精液を拭きもせず、そのまま寝てしまった。だから寝ている間に妹の膣穴から垂れていた。ぼくの中出し精液でシーツが汚れてしまったことは、目覚めのキスの後、二人で布団から出るときやっと気づいた。

「(これは、シーツ洗わないと・・・あと、バスタオルも)」

妹がぼくの中出しでイッてしまってお漏らしした時、たまたまバスタオルが近くにあってよかった。もしなかったら、勉強部屋のカーペットが大変なことになっていた。

なんか昨晩は、いろいろと綱渡り状態だった。よく無事だったと思う。

考えてみれば、きのうの午後、ママが保護者会から帰ってきたときだって、危ないとこだった。お風呂場で妹と二人でセックスの汗をシャワーで流しているときに玄関から「ただいまー」と聞こえて、なんとかぼくだけ急いで勉強部屋に戻って、やっとセーフだった。

こんなスレスレのことばかりしているのは危険すぎる。夏休みに入る楽しみで気が緩んでいる。まだ中学一年生の妹の分まで、もう三年生のぼくがしっかりしなければ。

身支度してから二人でダイニングに行った。

「もう、遅いわね」

「休みだからのんびりしてた」

「パパもママも休みじゃなくて普通に仕事に出なきゃいけないんだから、ちゃんとしてよね」

「はぁい、ごめんなさい」

「由美もわかってる?」

「わかってる」

「初日から夏休みの課題を頑張ったのは偉いけど、早く寝たんだからちゃんと起きれるでしょ?頼むわよ」

「はぁい」

「ごちそうさま。行ってきます」

「パパ、今夜も遅いの?」

「うん、残業になる」

「お盆は休めそう?」

「それはだいじょうぶ」

「よかった」

ちゅっ

「じゃ、行ってきまーす」

「いってらっしゃーい」

玄関でパパを見送ると、ママはキッチンに戻って食器片づけを始めた。

「ママ、夏休みだから私がやるよ」

「ほんと?助かるわ。じゃ、洗濯すませちゃお」

ママは洗濯機のある脱衣場に向かった。

「ね~、ぺん太~、由美~、あなたたちのバスタオルがないわよ~」

まずい。妹のお漏らしを吸い込むために使ったままだ。勉強部屋に置いてあるが、まだぐっしょりと湿ってるはずだ。持っていくわけにはいかない。必死で言い訳を考える。

「身体を拭いただけで全然汚れてないから、乾かしてまた使うよ~」

「洗わなくていいのね~?」

「だいじょうぶ~昼間汗を拭いたりするからそのまま持っとく~」

ママは忙しいので、全然追求しなかった。

どっと冷や汗が出る。次は掃除だ。ママが勉強部屋に掃除に来るのを阻止しなければならない。

ぼくは、脱衣場に行って、洗濯中のママに声をかけた。

「ママ、掃除機掛けも、ぼくたちでやっとくよ」

ママは目を丸くした。

「えっ、どういう風の吹き回し?」

「夏休みだから」

ママの目が少し潤んだ。少し背伸びしてぼくの頭を抱きかかえた。妹の由美よりはるかに豊満なママの胸が頬に弾力を伝える。ママの匂いがする。

「いい子に育ってくれたわ~。私の躾が正しかったのね~」

ぼくは素直にいい子を演じた。

「ありがとう、じゃぁ、キッチンとママたちの寝室はいいから、それ以外をお願いするわ。特に勉強部屋は自分たちの部屋なんだから、綺麗にしなさいね。和室は使ってないから今日は掃除しなくていいわよ。」

「助かるわ~♪」

ぼくたちも助かる。ママに勉強部屋に来られたら困るから。

完全犯罪を成立させるため、念には念を入れなければならない。妹のいるキッチンに向かう。着々と食器が片付き、シンクで食器に付いた洗剤の泡をすすいでいた。

「ねえ、由美」

「なに?」

「ママにコーヒーを入れてあげよう」

「いいけど、どうして?」

「勉強部屋に来る時間をなくすため」

妹は合点がいってニヤリとした。

「おにいちゃん、ワルだね~」

妹も共犯者となった。

ぼくは勉強部屋に行き、お漏らしを吸い込んで湿ったバスタオルを乗せたごみ箱ごと、ベッドの陰の見えにくい場所に移した。万一ママが来ても、目に入らない。

ママは洗濯物をベランダに干した後、寝室とキッチンの掃除をして、ぼくたちのお昼のためにサンドイッチを作って、ぼくたちの入れたコーヒーでブレイクしてから出て行った。本当にママは忙しい。これからもお手伝いを続けようと思った。

「こんな夏休みなら大歓迎だわ、いい子の二人にお土産買ってきてあげるわね。行ってきまーす」

「行ってらっしゃーい」「行ってらっしゃーい」

子どものぼくたちを外敵から守りたいのか、ママは外から鍵をかけて出て行った。

ママを見送った、もう安心だ。妹と家に二人きりになった。夏休みだ!

一気に開放的な気分になる。

「さあ、洗濯!」

「うん!」

「その前にキスしよか」

「そうだね」

ちゅっ

「おにいちゃーん」

「由美~」

抱きしめ合い、誰にも邪魔されない二人の時間にワクワクして、もう一度しっかりキスした。

「さ、きのうのシーツとバスタオル、片付けよ」

「ママが帰る前に乾かないとね」

「干し終わったら、何しようか」

「うーん、朝食後のデザート?」

妹が恥ずかしそうに頬を赤らめる。ぼくはクスっと笑う。

妹のデザートはぼくのおちんちん、ぼくのデザートは妹のおまんこだ。

「いいね、二人でデザート楽しも」

ちゅっ

「その後は、デザートが済んでから考えよっか」

「うんっ♪」

2人で手をつないで洗濯かごを持ってベランダに行き、快晴の空のもと、朝のさわやかな空気の中で、妹とシーツとバスタオルを干した。可愛い妹と二人だと労働も楽しい。特にシーツが広さを食うので、ママの干したものと位置を少し入れ替えて一番乾きやすい場所を使わせてもらった。

「終わった、あとは乾くのを待つだけだ」

「天気がいいからシーツもバスタオルもすぐ乾くね」

ちゅっ

「さて、どこでデザートしよっか」

「勉強部屋?」

妹が気持ち良すぎてまたお漏らししちゃうなら、二人の勉強部屋よりも、後で拭くだけで済むフローリングの場所がいい。ダイニングとか玄関とか。お風呂場とかトイレとかの近くなら、すぐ対処できるからそこでもいい。

「家中で思い出を作りたかったよね、玄関から始めようか?」

「ええっ?玄関?」

「そう、玄関」

「床に直接?」

「うん」

「誰か来たらどうするの?宅配とか」

「由美が顔だけ出して受け取ればいいんじゃない?」

「絶対無理!」

「冗談だよ。きっと来ないよ」

「大丈夫かなぁ・・・」

お漏らしの心配があるので、ぼくはやや強引にリードした。半信半疑の妹と手をつないで玄関に行く。さっきここでママを見送った。すごく悪いことをしている気持ちになる。

「キスしよ?」

「うん」

ちゅっ、

「ふぅーん、はぁ、はぁ、」

妹はためらいを捨てて、キスに夢中になった。ぼくは妹の肩を優しく抱いて妹の髪を撫でる。舌を絡ませる。

れろっ、ちゅるっ、

唾液を交換する。お休みなので妹はTシャツの下にブラはつけていない。妹の乳首の感触が当たる。妹の胸にもキスしたくなった。妹のTシャツの裾から左手を差し入れて、滑らかな背中を撫でる。そして妹のうなじに唇を這わせる。

「はぁーん」

右手で髪を撫でながらもう一度くちびる同士を触れ合う。両手を妹のTシャツの中に入れて妹のわき腹を撫で上げ、背中を撫でまわしながら、舌先を絡めて唾液を交換する。Tシャツの裾を持ち上げて、乳首を露わにする。脇腹に手を当てたまま、親指で乳輪の周辺をやさしく回す。

姿勢を下げて、妹の乳輪に大きく唇を当てて、舌先で乳輪を回る。

「はぁーん、おにいちゃん」

反対側の乳輪に移る。時々乳首に舌が触れると、妹がぴくっとする。反応が可愛い。

「おにいちゃん、乳首も」

ちろっ

舌先で乳首に触れて、また舌先で乳輪を回る。

「由美のおっぱい、可愛い」

妹が悶える。妹はぼくの頭で身体を支えている、その手に力が入る。

「はぁ、おにいちゃん、お願い、乳首も舐めて」

焦らしていたら、とうとう妹にお願いされた。

「いいよ、由美の乳首、いっぱい舐めてあげる」

ぱくっ

大きく乳輪を咥えると、舌先で乳首の先端をくすぐる。

ちろちろちろちろちろちろちろちろ

「あぁん」

きゅっ

乳首だけを咥え

ちろちろちろちろちろちろちろちろ、るろんるろんるろんるろん

「ひぃ」

乳首の周囲に舌を回す。

ちゅぽんっ

妹の膝が崩折れた。

静かにフローリングに仰向けに寝かせ、反対側の乳首も同じようにする。

ちろちろちろちろちろちろちろちろ、るろんるろんるろんるろん

弱弱しく身もだえする妹が可愛い。素直な乳首がぴんぴんになっている。

Tシャツが下がってくる心配がないので、大きく脇の下から胸全体を揉み上げるようにマッサージしながら、左右の乳首と乳輪に舌だけ動かした。

「(毎日マッサージしていれば、ママみたいに大きくなるかな)」

もみもみもみ、ちろちろちろちろちろちろちろちろ、るろんるろんるろんるろん

「はぁはぁ」

妹は半開きの口からよだれをたらして満足そうな表情をしている。

ちゅっとよだれを吸い取ると、おへそまで唇を移動させた。

妹の可愛いおへそをペロペロする。

「由美はおへそも可愛いね」

「はぅん」

胸を大きく揉みながら、おへそをペロペロする。妹は両手でぼくの頭を掴んで太ももをもじもじ擦り合わせている。

「そろそろデザートをもらおうかな」

ぼくは妹のショートパンツに手をかけた。

「はぁ、はぁ・・・おにいちゃん・・・」

「ん、なに?」

「おにいちゃん、ショートパンツの隙間から・・・おちんちん入れるの、やってみたいって・・・言ってたよね」

「そうだね。でも、今度でいいよ」

妹の言葉をあっさり流して、妹のショートパンツをパンティごと一気に膝まで下げた。

「あぁーん」

反射的に隠そうとする妹の可愛い手を抑えて、妹の白い下半身をむき出しにする。縦すじが晒され、透明な露が割れ目に浮かんでいる。両手の親指でゆっくり広げると、ぬちゃぁと愛液が糸を引いた。甘酸っぱい愛液を人差し指で一掬いしてしゃぶった。

「うん、だいじょうぶ。今日のデザートもいい味だ」

「はぁん、いやん」

片膝を曲げて片足だけ引き抜くと、ぼくは妹の割れ目を広げて顔をうずめた。

「くうううん」

妹は子犬のような声を上げた。妹の可愛い声をBGMにしながら、甘酸っぱいデザートをいただく。

「いっただっきまーす」

ぴちゃぴちゃぺろぺろ

「あん・・・あん・・・」

「はぁ、美味しい。由美のクリトリス、ピクピクして可愛い。チーズみたいな、いー匂い」

れろれろ、ちゅっちゅっ

「いやん・・・はぁ・・・はぁ・・・おにいちゃん・・・ばかり・・・ずるい・・・」

妹はおまんこを広げられて舐めしゃぶられる恥ずかしさと快感に悶えながら、必死にぼくのおちんちんに辿り着こうと横向きに腰を曲げる。僕も意地悪するつもりはないから下半身を妹に近づけてあげた。やっとぼくの短パンに手が届いて下げようとするので、腰を浮かせてサポートする。

勃起に引っ掛かって苦労した末、ぶるんと飛び出たぼくのおちんちんに、妹は赤ちゃんのように吸い付いた。

ちゅぅ、ちゅう

両手でぼくの睾丸を大切に持って、可愛い顔で一所懸命におちんちんを吸っている。ようやくおちんちんに辿り着けた幸せで、うっとり目をつむっている。吸ったまま眠ってしまいそうだ。

ぴちゃぴちゃぺろぺろ

ぼくの舌によるおまんこへの愛撫に感度良くひくんひくん反応しながら、妹はときどき思い出したように、ちゅうちゅうとぼくのおちんちんを吸い、唇の動きを止めては休み、またちゅうちゅうと吸った。とうとうそのまま眠ってしまった。

「(きのう、裸のまま一緒の布団で寝たけど、あまり寝れなかったのかな?)」

ぼくは熟睡していたのでわからない。

ぼくの勃起ははちきれんばかりで、妹の膣穴はびちゃびちゃに潤っている。妹は眠ってしまったけど、入れても痛くないはずだ。

眠っているけど一応声だけかけてみる。

「由美、おまんこにおちんちん、入れるね」

「すー、すー、」

妹の背中側に密着し、勃起先端のカウパーを膣穴周辺の愛液にまぶし、ぼくが舐めまくって少し開いた膣肉の中にゆっくり沈めていった。

にゅるぅぅぅ

やっぱりとても気持ちいい。でも、眠っているせいかいつもより緩めで、これなら射精が我慢できそうだった。

妹の胸を両手で優しく包みながら、膣奥まで完全におちんちんを入れて、二三度往復しておちんちんを妹の膣肉の愛液に馴染ませながら、妹のうなじにキスした。妹の髪のいい匂いがする。妹の寝息がぼくの眠気を誘う。

「おやすみ」

「すー、すー、」

そのまま、中学一年生の妹の熱く濡れた膣穴にぼくの勃起おちんちんを根元まで完全に挿入した状態で、妹のお尻と背中に密着して妹の柔らかさと体温を直接感じながら、ぼくも眠りに落ちていった。

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