夏休みの思い出

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高校に入学して初めの高一の夏休みのこと。夏休みと言っても進学コースの自分は夏休みの半分は午前中だけ授業があったのだけれども・・・。

その日は、授業がない日だったのだか、成績があまり良くない自分は、学校の方が集中出来自分にはあるので自主学習のため学校に向かった。

教室に入ると誰もいなかったのだが、自分の席の左斜め前と1番後ろの角の席に女子の制服が畳んで机の上に置かれていた。斜め前の席が、高身長でハンドボール部の里和。胸も大きくて高一でもう大人の体つきでエロボディだが、顔はちょい可愛?ブス可愛?中の上?女子プロゴルファーの渋野日向子似(渋野さんごめんなさい)

後ろの席は愛。里和のハンドボール部のマネージャー。明るい性格で、頭も良いい。胸や体つきはこれからだろうが、今田美桜似のクラストップ3に入るかわいさ(渋野さんごめんなさい2)

うちの学校は夏休み明けて直ぐに文化祭と体育祭があるので体育祭の応援団のリーダーで練習に来ていてのだ。

初めは何も気にも止めず自分の席で自主学習していたのが、しばらくして集中力が切れてしまい、ふと斜め前の席の机の上に目が行った。それまで勉強モードだった自分が、キレイに折り畳まれた里和のスカートとカッターシャツに目をやると急にエロモードのスイッチに切り替わった。姉がいる為すでに姉でエロに目覚めていた自分のムラムラは抑え切れずそっと席をたった。

一旦廊下に出て両隣りの教室に誰もいない事を確認して再び自分の教室に戻り深呼吸した。2人の机の上には制服、横にはバッグが掛けてある。クラスメイトの制服やバッグの中身を好きに出来るチャンスは滅多にない。しかも真夏で体育祭の応援団の練習中。汗かいて着替えを持って来てない訳がない。あのバッグはブラやパンツが詰まった宝箱。そう思っただけで僕のあそこはギンギン。

まずは里和の机に近づきカッターシャツを手に取った。広げて襟元付近の匂いを嗅いでみたら女子特有の石鹸のいい匂い。次にスカートを同様に広げて匂いを嗅ぐ。やはりいい匂い。まだ色々楽しみたかったがいつ戻って来るかわからなかったので元通り畳んで戻し、お目当てのバッグ探索に移った。ドキドキしながらチャックを開ける。

最初に飛び込んで来たのは。お弁当。エロとは無縁だが一応開けて見る。いたって普通の女子のお弁当だった。ちょと時間のロスをした気分だったが午後も練習あるとわかるとゆっくり楽しめるとさらに興奮してきた。次に出てきたのは応援団で使うであろう衣装。結構露出度高めの衣装。「午後からこれに着替えて練習かな?」とか思いつつギンギンになっているあそこをしごき始めた。

流石に財布やスマホ類は持っていってたみたいで後は小物類がチラホラ。そしてついにバッグの片隅にいる小袋発見。小袋を触るとブラのワイヤーっぽい感触があり、思わず確信の「あった」とつぶやいて外に取り出した。

再び廊下に出て誰もいない事を確認して緊張で震えた手でゆっくり袋を開く。

そこにはお宝にふさわしいクリーム色の花柄刺繍がされたブラと黒のキャミが入っていた。残念ながらパンツ、ショーツ類は入ってなかったけど、それでもかわいい部類に入る中の上、渋野日向子似(渋野さんごめんなさい3)の里和のブラを手にしてるのだから感動しかない。ブラを広げてカップの部分に顔を当てて思いっきりスーハースーハーした。

やはり、制服と同じ匂い。「これが里和の匂いなんだ」と思いながらカップの乳首が当たる部分を軽く舐めまわしてみたりした。

普段自分には姉がいるので家では脱衣所とかで同じような事をしてるけど今回は同級生でクラスメイトだから興奮度、スリル感はMAX。

まだもう1人の超絶かわいい愛のお宝バッグも開けてないのに自分のあそこは爆破寸前。まだお昼まで時間あると思い、里和のブラをポケットにトイレへ急いだ。個室に入りブラを取り出しじっくり観察。

「普段からデカいとは思ってたけどやっぱ里和、胸デカいな」とさっきは興奮してて気が付かなかったが、ブラのタグ「E75」を見て再び思いっきりスーハー。

ホントは定番のブラにチ◯コ巻きつけて・・・をやりたいとこだけど汚して大騒ぎになるいけないのでそこは我慢。だけどこの爆発寸前の状態をどうしたものか?ホントは里和のブラに思いっきりぶっかけたいところ。

このまま普通に出したんじゃ気持ち良さ半分になる。そう思った自分に悪い考えが閃いた。「そろそろお昼、里和の弁当に出せば」急いで教室に戻り里和の弁当を取り出した。

さっきは弁当はエロとは無縁と思っだが今は弁当にぶっかけると言う変態行為。普通では出来ない非日常的な思いつきはもう止められない。

弁当のフタを開け、自分のズボンのチャックを開け里和のブラをオカズに2人より早めのお昼。無事ご馳走様でした。非日常的な変態行為で気持ち良すぎて勢いと量が凄くて全部はさすがバレると思いティッシュで包んだ手の中に出してバレない程度の量をご飯とオカズにかけてあげました。

全て元に戻して10分くらいたったころ、午前の練習を終え体育着を着た2人が戻って来ました。

体操着で戻って来た2人は汗ビッショリ。首筋から流れる汗がエロく、背中はブラが透けてた。里和はキャミ着ていてそんなにだったが白。愛は直ブラではっきりとピンクのブラが透けていた。ブラしてる部分だけ湿ってなく、あとの部分はビッショリだった。

おそらくすぐにでも着替えたかったのだろう。「あっ、◯◯くん来てたんだ」と少し驚いた様子だったが自主勉強に来てるとわかる「勉強頑張ってね」と優しい言葉をかけてくれた。

その後、愛の席で2人は着替えより先に弁当を食べる準備をしていた。いよいよ自分が手を加えたあの特製弁当を里和が食べる。いったいどんな顔して食べるのだろうかと想像するだけでまた勃起してきてその時を待った。

が、その瞬間は一瞬で崩れ去った。

愛が「◯◯くんはお弁当持って来てないんでしょ?コンビニに買いに行くならアイス買って来てよ」と言って来た。

確かに元々は昼で帰るつもりだったので弁当は持って来ていない。食べなくても良いと言う選択肢もあったが、アイスを頼まれたので行かない訳にはいかない。何より里和に罪悪感はあったし、午後からも色々楽しませてもらう事を考えたらやむなし。

コンビニは学校のすぐ隣。急いで戻れば間に合うかもとダッシュでコンビニまで行き、適当に自分の昼ごはんと2人のアイスを選んで教室に戻った。

教室に着くや否や2人が「早っwどした?息切れてるしw」

「アイス溶けると思って」とごまかし2人の机に近づく。「よしっ」

まだ食べ始めたばかりだった。里和が弁当を少し食べてるのをチラ見してバレてなさそう。

食べてるところを間近で見たくて半ば強引に2人の1つ空けた席に座り一緒食べる事になった。

すぐ目の前で自分のザー◯ン弁当を食べてる里和。特にご飯は多めにかけたのでご飯をほおばる時は勃起が止まらなかった(もちろん箸の先端部分にもすり込み済み)

もっと刺激が欲しくなって里和に「その弁当美味しい?」とわざと聞いてみた。

全く疑う事なく次から次へ食べていき「超絶、美味しいよ」と言う言葉に自分のザー◯ンをゴックンして「美味しい」と言われてるようでフル勃起。

味がしない訳ないのだが、ただの味音痴なのだろか?こんな事ならもっと入れとけば良かったなと思った。おそらく、まだザー◯ンの味を知らないのだろうと想像しつつ。

と、ここで誤算が….。誤算と言っても嬉しい誤算なのだが、「超絶、美味しいよ」と言った里和の言葉に愛が反応したのだ。

愛は「あたし、サラダ食べたい」

「うん、いいよ」と里和は別のタッパーに入ったサラダを手渡した。

もちろん、これにも特製ドレッシングは入っている。「あっ、おいひぃ」と口いっぱいに入れて、これまた疑いなく笑顔で食べる愛。

「愛よ、お前もまだザー◯ンの味を知らないんだな」と心の中でつぶやきニヤニヤして変態覚醒。3Pで2人にゴックンしてもらった感覚で、また爆発寸前。2人は弁当食べ終わりアイスをペロペロ。で、また想像….。さらに体操着姿の里和の胸を見て、さっきE75のおっぱいを包んでるブラでスーハーした匂いを思い出して….。もうダメ。

たまらずトイレへ駆け込んだ。

トイレで無事2回目を出し終わり教室に戻ると、里和と愛は弁当を片付けて向かい合った机を元に戻してるところだった。そして2人はそれぞれのバッグを持って教室を出て行ってしまった。

多分トイレにでも着替えに行ったのだろう。制服は置きっぱなしだし、まさかこのまま戻って来ないって事はないだろ?少々不安になりつつも自分の机で勉強してるフリをして待つ事数分。楽しそうに談笑しながら2人は戻って来た。心の中で「よかった」と叫ぶ。

さっきまでの体操着ではなく、さっき見た里和のバッグに入っていた露出高めの応援団の衣装に着替えていた。上着を羽織っていた2人だが上はおへそ、お腹丸見え下はミニスカートの黒の衣装に十分過ぎるエロさを感じた。

胸元も広く開いてそうな感じだったが上着で隠れて見えず。でも普段の制服のスカートも短めの2人だが、さらに超ミニスカートから伸びるムチムチの太ももを躊躇なく披露してくれる姿にもうたまらん。

特に愛のお腹、太ももは色白で「きっと全裸姿はキレイなんだろうな」と見とれてしまった。一方で斜め前の席の里和はバッグを机の横にかける時に前屈みになった時お尻の肉尻まで見せてくれた。

流石に生パンではなかったがこちらはこちらで部活で日焼けした健康的なムチムチの足を披露してくれて「ありがとう(涙)」

バッグを置くと2人は自分に「午後も頑張ってね♡」と声をかけられ練習に出て行った。「もちろん頑張るよ。お宝探しをね」と出ていく2人の後ろ姿につぶやき見送った。

再びひっそりとした教室には自分ひとり。例によってまた誰もいないか廊下に出て、両隣の教室を確認してお宝探し再開。

今度は愛のバッグを捜索。クラストップ3に入る可愛さ。と、バッグ捜索の前に机の上の制服の匂いを嗅ぐ。愛はオシャレさんなので少し香水混じりの里和とはまた違ったいい匂いが鼻を刺激してそれで三度目の勃起が始まった。

準備万端、いよいよ机の横にかけてあった愛のバッグを床に置いて心臓バクバクさせながらバッグのチャックを開ける。

拍子抜けだか、開けてすぐにお宝を掘り当てた。1番上に大きめのビニール袋が折り畳んで置かれており、袋を開くと午前中、練習で汗だくになって着ていた体操着が畳んで入っており取り出すとかなりの湿り気があった。普通だったら気持ち悪いレベルの濡れ具合だがこれが愛が着ていたものとなると話は変わる。

さらにサプライズが。綺麗に折り畳まれてた体操着だが真ん中付近が不自然に膨らんでいる。机の上に置き恐る恐る畳まれた体操着をめくって行くとなんと中央にお昼に練習から帰って来て透けブラしていたあのピンクのブラが半分に折り畳まれて出て来た。しかもブラとお揃いのパンティまで丸まって一緒に。

可愛いクラスメイトの使用済み体操着だけでも十分なのに使用済み下着まであるとは(涙)

「こんなチャンスは二度とないかも」とそれらを袋匂い入れてトイレへと走った。

個室に入ると再び体操着と下着を取り出し、まずは体操着から匂いを嗅いだ。

制服の匂いとは違って汗の匂い。それでも汗の匂いに混じって愛の制服の匂いして興奮が収まらないかった。脇の部分や胸付近などを舐めまわし、変態行為は続き最後は自分の服を脱いで湿り気たっぷりの愛の体操着を着てみた。

自分は体が小さい方なので何とか着ることが出き、体中で愛の汗を感じ愛と一体になった感じになった。

そのまま今度はお揃いのピンクのブラとパンティを手に取る。サイズはC75。愛のピンクの下着は里和のブラ同様に刺繍の入った大人びた下着だった。こちらも汗でビッショリ。ブラはつい10分くらい前まで着けていた事もありカップの内側はまだ生暖かく湿っていて塩気がありベロベロ舐めまわした。

パンティは内側のクロッチ部分を広げてみた。ほとんど汚れてはなく(黄色いシミを期待したのだが)

少し光る分泌液が付いていた。

これは愛のおま◯こから出て来たんだと思うと顔をそっと近づけて匂いを嗅いでみる。クロッチは汚れてはないがアンモニア臭みたいな匂いが少しして童貞だった自分は「これが愛のメスの匂いなんだ」とスイッチが入り狂ったように舐めまわし始めた。

気づけばズボンとパンツは脱いでいて愛のパンティを自分の勃起したモノに被せて夢中でシゴイた。最近で一番気持ちオナ◯ーも三度目の爆発が近づいた。

このままパンティに出すか迷ったのだがバレそうなのでブラのパットを入れる部分に出す事にした。ブラのカップに巻きつけて最後は里和のブラと違って控えめな愛のブラのカップ裏に3回目の放出。結構ブラも湿っていて量もそんなに出なかったので匂いも汗と混じって誤魔化せそう。

余韻に浸る暇もなく急いで着ていた体操着を脱ぎ、下着も元に戻して何事も無かったように愛のバッグに返した。

この後再び着替えたはずの里和のバッグを捜索したかったが隣の教室に人が来たので泣く泣く断念。そして帰宅。

後日、登校日に2人と顔を合わせたがバレてはなさそうでホッとした。

高校のエロは続く

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