日曜日の昼過ぎに、友人から電話かかってきた。
友「急いでうちに来てくれ」
俺「どうした?何があった?」
友「訳は来てから話す。とりあえず急いで来てくれ」
話し方からしてかなり慌ててる様子で、気になって行ってみた。
友人宅のアパートに行き、チャイムを鳴らした。
友「だれ?」
俺「俺だ」
友「今鍵を開ける」
カチャと音がしたがドアは開かない。
友「開けて入ってきてくれ」
ドアを開けると目の前の光景に驚いた。
裸の友人が、これまた裸の少女?を抱っこしたまま立ってた。
俺「俺にエッチしてるとこ見せるために呼んだのか?」
友「いや、違うって・・・痛てて、まあちょっと部屋まで来てくれ」
少女は友人の首に手を回し、必死にしがみついてる感じ。
後ろ姿を見ると、なんかのアニメで見たような髪が腰あたりまである超ロングストレート。
ん?痛いと言ったな。
部屋に入り、ベッドに座った。
まだ女の子を抱いたまま友人が話だした。
友「この子、えりちゃんっていうんだけど、セックスしてたらいきなり膣痙攣起こしちゃってちんこ抜けなくなった」
えっ?マジか?
ほんとにそんな事あるんだ。
俺「救急車呼んだら?」
友「それはまずい」
俺「どうして?」
友「こいつまだ◯学生だから」
なに?◯学生?ってことは12か13才か。
お前と10以上年下やろ。
友「救急車呼んだら周りの目に晒されるし、下手したら捕まるかも・・・」
そうかもな。
友「何とかしてくれ、かなりちんこ痛いぞ」
驚きと笑いが込み上げる。
友「笑うなよ、何とか外せないか?」
なんかで見たか聞いたような・・・確か膣痙攣を起こしたとき、肛門をマッサージしたら緩くなるとか。
その事を話してみたら、友人はやってみてくれと言った。
俺「俺がやるの?」
友「お前しかおらん」
俺「じゃ、やってみるからえりちゃんのお尻出して」
友人は寝て、女性上位の体勢になった。
俺「えりちゃん、ちょっとお尻触るよ」
えりちゃんは小さな声で「うん」と言った。
指に唾をつけて、えりちゃんのお尻にも唾をつけて軽くアナルをいじった。
「うひゃっ!」
と変な声を出すえりちゃん。中指を少し入れた。
俺「痛くないか?」
えりちゃん「ちょっと痛いです」
ゆっくり入れてゆっくり中でマッサージするように動かした。
最初痛がってたけど途中から少し
「あん、あはっ」
という声が聞こえてきた。
少し慣れてきたかな?
指を二本にした。
えりちゃん「んっ、なんだか変な感じ」
俺「痛くないの?」
えりちゃん「うん」
指二本アナルの中でグルグル動かした。
えりちゃん「はあはあ」
俺「ちんこ抜けそうか?」
友「・・・ちょっと緩くなったような」
指を入れて動かしながらえりちゃんの腰を掴み、そっと浮かす。
じわじわと浮かした。
えりちゃん「んはぁ!」
グイっと浮かしたら外れた。
友「おう、抜けた」
アナルから指を抜いてえりちゃんをベッドに寝かした。
改めてえりちゃんの顔と身体を見たが、まだ子供じゃん。
おっぱいちっちゃい、しかし顔はすごく可愛い、美少女。
友「ありがとう、助かったよ」
俺「えりちゃんいくつなの?」
えりちゃん「中学一年の13才」
まだ毛生えてない子供が膣痙攣起こすのか。
俺「じゃ、俺帰るわ」
玄関の方に歩いて行くと、裸のままえりちゃんがトコトコと追いかけてきた。
えりちゃん「お兄さん、どもありがとうです」
ペコリと頭下げた。
俺「どうってことないよ。これからは気をつけてな」
えりちゃん「あのね、あたしの友達でみよちゃんがいるんだけど、そのみよちゃんも年上の彼氏が欲しいって言ってるんだけど、良かったら付き合ってくれない?」
俺「その子も◯学生?」
えりちゃん「うん、同じクラス」
俺「俺でいいのかな?」
えりちゃん「一度会ってみて」
俺「分かった、会ってみたいな」
えりちゃん「みよちゃんに話しとくよ」
マジ見るとほんとにアニメから出てきたような超ロングの美少女。
あいつどうやって捕まえたんだろ?
えりちゃん「またね」
俺「あぁまたね・・・ってまたあいつとエッチするのか?」
えりちゃん「うん、するよ」
俺「また痙攣しないようにな」
えりちゃん「あははw」
そのままアパート出ていった。
数日後友人から連絡きた。
えりちゃんが友達連れてくるってあのみよちゃんが来るのかな。
楽しみだ。