前回の話から約一年が経ち、Hちゃんも高校一年生になった。現在のHちゃんのカップはIカップ。高校生でもめったに見ない巨乳だ。
俺は夏休み前に指定校推薦がほぼ確定していたので、結構余裕があった。
そこでHちゃんの夏休みの宿題を教える意味もあり、夏休み初日から最終日まで、京都にあるホテルに二人きりで滞在することに。
夏休みの初日は7月20日。最終日は8月26日。38日間も一緒に過ごせるわけだ。
1学期終了日の学校は午前授業だったので、帰ってくるとすぐ着替えて荷物を持ち出発した。最寄駅から新幹線の停まるターミナル駅まで行く。そこから新幹線に乗り京都まで行った。ホテルまでの20分ほどの道のりをタクシーで移動。時間は17:30。
チェックインをしてから、部屋に行き荷物を片付けた。ちなみに、今回の費用は勉強を教えてくれるお礼にと、Hちゃんの保護者が全額を出してくれた。
ホテルに着いて荷物を整理して、夕食会場に行った。このホテルは設備が結構よく、連泊するときは昼食も出るし、温泉もある。夏休みの間過ごすのに不便はないほどだ。
夕食のバイキングでたらふく食べたあと、各々温泉に入って部屋に戻った。
その後、30分ほど勉強をした。
時刻は22:00近く。
生活リズムを乱さないように早く寝ることにした。もちろんその前に一回SEX。
Hちゃんは、身長はたいして伸びていないが、バストとヒップは大きくなっていた。
今夏最初は、アナルSEX。
まずは、Hちゃんのおまんこを舐め回す。
クリを刺激して、吸っていると
Hちゃん「ぁぁん、あっ、イカされちゃう!ぁぁん♡」
Hちゃんがいった。
今度は乳首を揉んだり吸いついたりする。
するとHちゃんが潮を吹いた。Hちゃんの潮の威力は強く高さは1m20~30cm、飛距離は2mほど7~8秒間出続ける。
なのでHちゃんが潮しおを吹いたことに気がついてから口をHちゃんのおまんこにもっていき飲み干す。
そしてHちゃんのアナルへと生挿入。
Hちゃんは中1のとき、俺が処女を奪って、SEXしてから俺以外とSEXをしたことがないので感染症の心配はない。
Hちゃん「あん、あんん、やめて~、おかしくなるっ、(笑)♡」
俺「クラスに好きな人とかいないの?その人にもSEXしてもらえば?」
Hちゃん「俺君のことが好きだから!俺君以外とはSEXしないよ♡」
俺「マジで?ありがとう、Hちゃん♡」
Hちゃん「もちろん。…あっ、イクぅぅ!」
俺「俺も出すよ!」
Hちゃんの肛門の中にたっぷりと注いだ。
明日の起床が遅くならないよう、冷房の電源を入れ、Hちゃんと抱きあって寝た。
翌日の朝、朝食を食べた後、この夏休みの過ごし方を決めた。そして下記のようになった。
まず6時に起床。そしてSEX。その後朝食を食べ、午前中は勉強。昼食を食べた後、1時間ほど勉強して、残りの時間はSEX。
毎日コツコツとやって、夏休みの途中で宿題が終わったら、そこからは毎日一日中SEXをすると約束した。
その日は決めた通り、昼食の後一時間ほど勉強してからSEXをした。
今回は騎乗位。
まずHちゃんのおまんこを舐め、クリを舌で刺激する。
Hちゃん「ぁん、あっ、ごめん~(笑)
おしっこ漏れちゃった~♡」
俺「大丈夫だよ。Hちゃんのおしっこの匂いも味を大好きだから♡全部飲んであげる!」
Hちゃん「ありがとう。愛してるよ、俺君♡」
Hちゃん「乗るよ!」
Hちゃんが自分のおまんこに俺のちんこを挿入していく。
二人して激しく腰を振る。
Hちゃん「あん、あぁん、イクぅ!」
俺「妊娠させるよ!」
すべてHちゃんのおまんこの中に出した。
そんな感じで8月9日までは日常が続いていた。
8月10日、Hちゃんの生理が来た。
今回は、1ヶ月以上の滞在になるため、ゴムも持っていた。
俺「ゴムをつけてやればいいかな?」
Hちゃん「えっ?ゴムなんかつけなくていいよ?そんなものしないで、妊娠させてよ♡」
俺「本当にいいの?」
Hちゃん「もちろんでしょ♡」
俺「じゃあ入れるよ!」
正常位で生挿入。
いつも以上に激しく腰を動かした。
Hちゃん「あん、ぎゃん、ぎゃん、やめて~♡…ぎゃん、ぎゃん、イクぅ!」
俺「中に出すよ!!」
全て中に出した、
そんなことをしてるうちに、夏休みが終わった。
大事件が勃発したのは、9月の上旬。
普段ならとっくに生理が来るころなのに、Hちゃんの生理が一切来ないというのだ。
「もしかして…」と思い検査すると、Hちゃんは案の定妊娠していた。
俺とHちゃんで相談した後、翌々日に双方の親に報告した。
最初は驚いていたが、双方の親ともなんとなく俺らが恋愛関係・肉体関係にあることを察していたようで、すぐに納得してくれた。
そこから数日間話し合った結果、Hちゃん自身が避妊を嫌がったこともあり、大きな問題にはしないこととなった。とりあえずは一安心だ。そして、このことを周囲にバレないようにするため、Hちゃんと俺は少し離れた場所で別居することになった。
二人きりの生活が始まってからの話は次回にしときます。